小説本文



僕がお母さんの寝室に精子をばらまいた次の日の朝
お母さんは何事も無かったように僕に「おはよう」
といつものように優しく挨拶してくれた。
僕は少し戸惑いながら「お、おはよう」と言った。
いつもどうりの朝だった。気づいてなかったのかな?
いや、そんなことないはずだ、精子の量は結構多かったはずだし、、、。

それからしばらく経って、ついに旅行当日となった。
僕は信じ込ませるためにちゃんとリュックに服とか詰めて、支度をした。

僕はドキドキしながら「行ってきます」とお母さんに言った。
お母さんはニコニコしながら「行ってらっしゃい、気をつけてね」って言ってく
れた。本当に可愛いなぁと改めて思った。同時にあの茶髪に嫉妬してしまった。

僕は、夜になるまで隣駅でぶらぶらとしていた。
辺りが暗くなったので、家の付近に行くことにした。

その間、僕は興奮していた。もし家に茶髪が来て、お母さんとエッチなことをし
ていたらどうしよう、、、絶対止めに入ってやろう。殴ってでも止めてやるんだ
!っと思いながら家に向かった。すごく複雑な心境だった。嫉妬で怒ってるはず
なのに、なぜか興奮もしているし、僕はお母さんが茶髪に寝取られてる所を想像
すると勃起してしまう。既に我慢汁が出てしまっていた。


家の付近まで戻ってきた、、、、、。


家の電気は消えていた。

この時間に寝てるはずはないと思った。

僕は恐る恐る玄関のカギを開けて中に入った。

靴が無かった。まだ出かけてるんだな、、、まさか茶髪と一緒じゃないだろうな
、、、色んな妄想をしてしまった。

僕はどうしていいかわからなくなった。
とりあえず、靴を持って自分の部屋に隠れることにした。

部屋に戻って、とりあえず電気は消さないといけないから、真っ暗にしてただじ
っと待っていた、、、。

どれくらい時間が経っただろうか、、、僕は寝てしまっていた。朝から緊張して
いたせいだろう。


「ガチャガチャッ」


僕はこの音で目を覚ました!やばいと思って押入れに隠れた。

ドシッドシッドシッ

と階段を昇って来る音が聞こえた!

僕は混乱していた!やけに重そうな音だったからだ。
お母さんはこんな歩き方しないし、、、誰だ?

「ガチャ」

さらに驚いたのは、僕の部屋に直接来たからだ!
何でだ?バレたのか?どうして?靴は持ったし鍵もかけたのに、、、と思ってい
た時に

「よいしょっ」

「ドサッ」

男の声と僕のベッドに何か物を置いた音がした!

僕はすぐに理解した。

声の主は茶髪で、置いたのはお母さんだ、、、。

僕は息すら止めてじっとしていた。

あの野郎、お母さんをおんぶしてたんだ。
お母さんの柔らかいおっぱいを背中に付けて、白いふとももを持ってたんだ、、
、クソッ!怒りが込み上げてきた。

けど、まだ動かないでいた、、、この先が、この先が知りたかった。僕のお母さ
んをどうするのか。

「らめぇ~ここは息子の部屋なのぉ」

とお母さんの声が聞こえた。酔いすぎてうまく喋れてなかった。

すると茶髪が「関係ねぇだろ!こっちの方が逆に興奮するだろ?」

と言った。僕は飛び出して殴ってやりたかった、、、だけど今は我慢した、エッ
チが始まったらにしようと自分に言い聞かせたが、僕のお母さんのオマンコに茶
髪のペニスが入ってしまったらどうしようと震えながら思った、、、どのタイミ
ングで出たらいいのか、、

そんな事を考えてるうちに、ベッドで何か音が聞こえてきた。僕は様子が見たく
てふすまを少し開けようとしたが、電気が付いていて怖くて開けられなかった。

少しして茶髪が「できたよ、めぐみさん」

と言った。するとお母さんが

「ん~ん~」

と返事をした、まるで口に何か入れてる様な声の出し方だった。いったいお母さ
んは何をされたんだ!
僕は確かめたくてしょうがなかった。けど小心者の僕は怖くて少し開けることも
できなかった。情けなかった。

すると服を脱ぐ音がカチャカチャと聞こえてきた。

「めぐみさんのオマンコから愛液が溢れてるよ」

僕はお母さんはもう裸にされてるんだと知った。
想像しただけで脈打つほど勃起してしまった。

すぐにお母さんの気持ちよさそうな声が聞こえてきた。

「ん~~んっんっんっん」

僕のベッドがギシッギシッと揺れている。
茶髪のペニスがお母さんのオマンコに、僕が産まれた所に出たり入ったりしてる
んだと思っただけで嫉妬と興奮で頭がおかしくなりそうだった。

しばらくして茶髪が「苦しそうだから外してやるよっ」

と言って何かを外した。

すると今までただの唸り声だったお母さんの声がちゃんと聞こえてきた!

「あっあっあんっあっいいっヒデ君っもっと」

僕はこの声を聞いたとたんに射精しそうになった。
僕は意を決してふすまを少し開いて覗いてみた!


そこには目隠しされ、両手はストッキングで縛られ、脚は両脚とも、太ももとふ
くらはぎがくっ付くようにラップでぐるぐる巻きにされ、茶髪にオマンコを攻め
られ、涎を出してよがり狂う雌の姿があった。

僕はその光景を見て固まってしまった。

小さい頃から優しく、時には厳しく叱ってくれたお母さんの姿からは想像もでき
ないような姿になってしまっていた。

茶髪は背を向けていたので僕には絶対気づかないし、お母さんは目隠しされてた
ので問題なかった。
もはやそれどころではなかった。

茶髪が「息子の部屋でヤられていい気分だろ?」
と突きながら聞くと、お母さんは

「あっあっさっさとしっごっごめんっなさいっあんっ」

と大きな声で感じながら言った。

僕は小さな声で、「お母さんっお母さんっ」
と言いながらズボンとパンツをおろしてオナニーしてしまった。

茶髪が「出すぞっ」と言ったらお母さんは大声で

「ちょーらいっ中にっあっあったくさんっあんっ」

と叫んだ。その直後、茶髪の「ううっ」と声と
お母さんの嬉しそうな「ああっ」って声が同時に聞こえた。僕が産まれた場所を
他人に汚されてしまったのだ。嫉妬と興奮で僕は涎をこぼしながら激しくコスッ
て、僕は隙間からその光景を見ながら同時に射精をした。精子がふすまの隙間か
らだいぶ飛び出してしまったが、もう気にもしなかった。

「ちょっとゴム買って来るから、いい子に待ってろよっ」と言って茶髪が部屋を
出ていった。

僕はボーっとしながら、安心した。だってゴムを付けてたんだもん。まだお母さ
んの子宮は汚されてないんだ!

僕はゆっくりと覗いた。お母さんはそのままの状態だった!お母さんの息はまだ
荒かった。

「はぁはぁはぁ」
と聞こえてくる。

僕はゆっくりと押入れから出た!エッチな匂いで充満していた。僕は少し腰が抜
けてしまっていて、うまく立ち上がれなかった。

僕はもっと近くでお母さんを見たかった。

ゆっくりと近寄ることにした。

僕は無意識に横になってるお母さんの口元に顔を近づけてしまった。

「はぁはぁ」

お母さんの生暖かい吐息が顔にかかった。
お酒の匂いがすごくした。
お母さんは僕には気づいていないようだ。
そうとう泥酔してるみたいだった。

僕は、服越しでしか嗅いだことのない汗ばんだ脇の下を恐る恐る嗅いでしまった
。

最高だった。さっき射精したちんちんもすぐに勃起してしまうくらい。次に足の
つま先も嗅いでしまった。

こっちも最高の刺激臭でした。

僕はお母さんのぐったりして汗ばんだ体を嗅ぎまわし。最後にオマンコの匂いを
嗅ぐ事にした。

「うぁ」

声を漏らしてしまうほど生臭い雌の匂いが漂っていた。

パンティーに付いていたシミの匂いとは比べ物にならないほどの匂いだった。

僕の理性はもう無くなっていた。

茶髪が戻ってくる前に、茶髪に汚される前に、僕のちんちんを入れないと!早く
しないとお母さんが駄目になってしまう気がした。

僕は心の中で「今からお母さんから出てきた場所に帰るからねっ」と言って、お
母さんにキスをした。

するとお母さんはすぐに反応して僕の口に舌をねじり込んできた!僕の舌とお母
さんの舌が交じり合う。
スプーンには少ししか付いていなかった唾液とは違って、ちゃんとお母さんの唾
液の味だった。

僕はとろけそうになった。これが大人の、お母さんとのキスなんだ、、、。ずっ
とこうしていたかった。
しばらくクチュッニュルッとディープキスを続けていたらお母さんが、

「ひ、ヒデ君のおちんぽ、、、また欲しくなちゃたぁ」

とおねだりしてきた!

僕はあのヒデに激しく嫉妬した。
早くお母さんを治してあげなくちゃ!

僕は勃起したちんちんを生でお母さんのオマンコに乱暴にぶち込んだ!!

お母さんのオマンコはすごく暖かかった!
「うわぁああ」
思わず叫んでしまった。
それでもお母さんは気づいてない。

刺しただけで射精しそうになった。

お母さんも「あんっきたっ」とエッチな声で喘ぎ始めた。

僕はゆっくりと腰を動かした。

「うぅ~うっうう」

やっぱり気持ち良すぎて出してしまいそうだった。

お母さんが「もっと~もっと強くぅ~」と僕に言ってくる。

「もっと~ヒデ君お願い~」と言った時、僕は頭にきて目隠しを外してやった。