僕は知ってしまった。お母さんの胸の大きさ、乳首の色、オマンコの毛の生え方だって。
お母さんを見る時は、たとえ服を着ていても、裸を想像することができちゃうのだ。
僕の行動はどんどんエスカレートしていった。
お母さんの靴に射精したり、お母さんの寝室に行き、布団の匂いを嗅ぎながら枕に射精したり、もしかしたらお母さんは異変に気づいてしまうかもしれない、、それがスリルになってよけい止められなくなった。
最近、お母さんの帰りが遅くなった。
僕はそれだけで不安になってしまう。僕だけのお母さんが、他の男にエッチな事されてるんじゃないかって。
ある晩、お母さんの帰りが遅くて、不安で眠れなくて、ずっと起きていた。
朝方になり、車が家の前に止まる音がしたから、2階から覗いてみたら、車からお母さんが降りた。
僕は絶対男だと思った。
運転席は見えなかったけど、たぶん男だろう。
僕は激しく嫉妬した。
その日の朝は、お母さんに話しかけられても無視してやった。
その日の夜に、お母さんが大切に使っていたハンカチに精子をかけまくって捨ててしまった。
それでも気が晴れなかった。
それからしばらくたって、お母さんとの仲は戻ったけど、やっぱどこか嫉妬してた。
ある日、僕は友達と遊んだ帰りに、駅でお母さんを見かけた。
話かけようと近づこうとしたら、隣に男がいることに気がついた。僕は驚いて固まってしまった。
だってそいつはお母さんの腰に腕をまわしていたのだ。
清楚なお母さんとはちがって、そいつは茶髪だし、すごくチャラチャラした感じだった。
僕は頭の中が真っ白になってしまった。
けど、お母さんを尾行しようと思って、バレないように同じ電車に乗った。
電車の中でお母さんと茶髪は楽しそうに会話していた。
すごく嫌だった。なるべく見たくなかったけど、見失ったら困るから見ていた。
電車を降りて、改札を出ると、そこはラブホテルだらけだった。
今朝、お母さんは僕に、今日はお仕事で遅くなるって言ってたけど、これはもう仕事とかじゃないってすぐに理解した。
茶髪にエスコートされてお母さんがラブホテルに入って行くのを僕はただ見てるしかなかった。
僕は帰りの電車で泣いてしまった。
家に着くと、感情が爆発して、お母さんの寝室を泣き叫びながら荒らして、お母さんにわかるように床に射精して、ふかなかった。お母さんに気づいてほしかったのだ、僕がどれだけお母さんを愛してしまったかを。
お母さんを見る時は、たとえ服を着ていても、裸を想像することができちゃうのだ。
僕の行動はどんどんエスカレートしていった。
お母さんの靴に射精したり、お母さんの寝室に行き、布団の匂いを嗅ぎながら枕に射精したり、もしかしたらお母さんは異変に気づいてしまうかもしれない、、それがスリルになってよけい止められなくなった。
最近、お母さんの帰りが遅くなった。
僕はそれだけで不安になってしまう。僕だけのお母さんが、他の男にエッチな事されてるんじゃないかって。
ある晩、お母さんの帰りが遅くて、不安で眠れなくて、ずっと起きていた。
朝方になり、車が家の前に止まる音がしたから、2階から覗いてみたら、車からお母さんが降りた。
僕は絶対男だと思った。
運転席は見えなかったけど、たぶん男だろう。
僕は激しく嫉妬した。
その日の朝は、お母さんに話しかけられても無視してやった。
その日の夜に、お母さんが大切に使っていたハンカチに精子をかけまくって捨ててしまった。
それでも気が晴れなかった。
それからしばらくたって、お母さんとの仲は戻ったけど、やっぱどこか嫉妬してた。
ある日、僕は友達と遊んだ帰りに、駅でお母さんを見かけた。
話かけようと近づこうとしたら、隣に男がいることに気がついた。僕は驚いて固まってしまった。
だってそいつはお母さんの腰に腕をまわしていたのだ。
清楚なお母さんとはちがって、そいつは茶髪だし、すごくチャラチャラした感じだった。
僕は頭の中が真っ白になってしまった。
けど、お母さんを尾行しようと思って、バレないように同じ電車に乗った。
電車の中でお母さんと茶髪は楽しそうに会話していた。
すごく嫌だった。なるべく見たくなかったけど、見失ったら困るから見ていた。
電車を降りて、改札を出ると、そこはラブホテルだらけだった。
今朝、お母さんは僕に、今日はお仕事で遅くなるって言ってたけど、これはもう仕事とかじゃないってすぐに理解した。
茶髪にエスコートされてお母さんがラブホテルに入って行くのを僕はただ見てるしかなかった。
僕は帰りの電車で泣いてしまった。
家に着くと、感情が爆発して、お母さんの寝室を泣き叫びながら荒らして、お母さんにわかるように床に射精して、ふかなかった。お母さんに気づいてほしかったのだ、僕がどれだけお母さんを愛してしまったかを。