それから、僕はほとんど毎日、お母さんの下着を夜な夜な洗濯機から取り、部でオナニーをしていた。
けど、なぜかパンティーは取らないようにしていた。
まだ刺激が強すぎるからだ。それと、パンティー以外の下着のほとんどに射精をしていたから、臭いで気づかれてしまわないか不安になり、消臭スプレーは必ずかけるようにしていた。
ある日、いつものように洗濯機をあさりに行ったら、目立つ場所にお母さんの黒いパンティーがあった。
僕は我慢できなくなり、この日初めてパンティーに射精をすることにした。
僕はいつも以上に興奮していた。
部屋に戻り、パンティーを広げた時、僕は驚いた。
なんとパンティーのおまんこのところに、白い汚れ?みたいなものがビッシリと付いていたのだ。
僕は驚いて、手が震えてしまった。それが何かわからなかったが、僕は震えなが
らゆっくりと嗅いでみた。
「うぅっ」僕の全身に電気が走るような刺激臭だった。
僕はお母さんの出した汚れなら、喜んで綺麗にしてあげようと思った。
僕は息を荒くしながら、丁寧に、激しく舌で舐めまわした。
今僕は、お母さんから産まれた場所を舐めてると思うと、すぐに射精感に襲われてしまった。
僕は急いでパンティーのオマンコが当たる部分にチンチンを押し付けて射精をした。
そう、お母さんのオマンコそのものだと思いながら出したのだ。
その瞬間僕は、無意識に「め、めぐみっ」と叫んでしまった。
お母さんの名前を叫んでしまったのだ。
そんな呼び方したことがないのに、しちゃいけないのに、、、黒いパンティーが白くなるほど、精子まみれにしてしまった。僕はパンティーを写メしてしまった。
なんだかお母さんじゃなきゃいいのにってすごく思ってしまった。お母さんじゃなきゃ告白もできるし、セックスだって許されるのにって、、、。
けど、お母さんだからこんなにも興奮するのかもしれない。
いけないことだから。
僕はお母さんを奴隷にしたくなった。
まずはお母さんの裸が見たい。
次の日、僕は先にお風呂に入り、いつもは閉まっている窓の鍵を開けて、ほんの少しだけ隙間を作っておいた。
それと、気づかれないように、お母さんにお酒をススメさせ、酔わせといた。
少しして、お母さんはお風呂に向かった。
僕はそわそわしながら部屋で待機していた。
もしバレてしまったらどうしよう、、、もしかしたら、窓を閉めちゃってるかも、、、不安でいっぱいだったが、お母さんの白くスタイルのよい体を想像したら、見たくてたまらなくなった。
僕はゆっくりと玄関へいき、外に出て、お風呂の窓の所まで行った。夜遅かったし、人に見られる場所ではなかった。
僕はまず、窓が開いてるか確認した。
やった!窓は少し開いていた。嬉しくてさらに興奮してしまった。
中からシャワーの音が聞こえてくる。
僕はゆっくりと、息を殺しながら近づき、隙間から覗きこんだ。
お母さんは、背中を向いてしゃがんでいた。
僕はそれだけで勃起してしまった。
お母さんの首筋、背中、くびれ、おしり、すべてが美しかった。僕の想像を超えるほど、お母さんの体は綺麗だった。
しばらくしたら、お母さんは湯船につかる為、こっちを向いて、脚を広げ、湯船に片足を入れた。
その光景は、僕にとってあまりにも刺激の強いものだった。
まずは華奢な体なのに大きな胸が見えた。
そして乳首が嘘みたいにピンク色だった。
脚を広げたときにオマンコが見えた。
オマンコの毛から水滴がたれているのもハッキリとみえてしまった。
僕はチンチンを出した。すると、既にパンツの中で射精をしていた。全く気が付かないほど、すごい光景だったのだ。
僕はさらにチンチンをこすった。
今さっき射精したのにチンチンは限界まで膨張していた。
お母さんが湯船につかり、気持ちよさそうな顔を見せた瞬間、僕は壁に向かって、お母さんのオマンコの方へ激しい射精をした。声が出そうだったが、必死にこらえた。
僕は怪しまれないよう、フラフラしながら自分の部屋に戻った。
その日の夜、僕は寝ないでオナニーをし続けた。
お母さんの身体を思い出しながら。
けど、なぜかパンティーは取らないようにしていた。
まだ刺激が強すぎるからだ。それと、パンティー以外の下着のほとんどに射精をしていたから、臭いで気づかれてしまわないか不安になり、消臭スプレーは必ずかけるようにしていた。
ある日、いつものように洗濯機をあさりに行ったら、目立つ場所にお母さんの黒いパンティーがあった。
僕は我慢できなくなり、この日初めてパンティーに射精をすることにした。
僕はいつも以上に興奮していた。
部屋に戻り、パンティーを広げた時、僕は驚いた。
なんとパンティーのおまんこのところに、白い汚れ?みたいなものがビッシリと付いていたのだ。
僕は驚いて、手が震えてしまった。それが何かわからなかったが、僕は震えなが
らゆっくりと嗅いでみた。
「うぅっ」僕の全身に電気が走るような刺激臭だった。
僕はお母さんの出した汚れなら、喜んで綺麗にしてあげようと思った。
僕は息を荒くしながら、丁寧に、激しく舌で舐めまわした。
今僕は、お母さんから産まれた場所を舐めてると思うと、すぐに射精感に襲われてしまった。
僕は急いでパンティーのオマンコが当たる部分にチンチンを押し付けて射精をした。
そう、お母さんのオマンコそのものだと思いながら出したのだ。
その瞬間僕は、無意識に「め、めぐみっ」と叫んでしまった。
お母さんの名前を叫んでしまったのだ。
そんな呼び方したことがないのに、しちゃいけないのに、、、黒いパンティーが白くなるほど、精子まみれにしてしまった。僕はパンティーを写メしてしまった。
なんだかお母さんじゃなきゃいいのにってすごく思ってしまった。お母さんじゃなきゃ告白もできるし、セックスだって許されるのにって、、、。
けど、お母さんだからこんなにも興奮するのかもしれない。
いけないことだから。
僕はお母さんを奴隷にしたくなった。
まずはお母さんの裸が見たい。
次の日、僕は先にお風呂に入り、いつもは閉まっている窓の鍵を開けて、ほんの少しだけ隙間を作っておいた。
それと、気づかれないように、お母さんにお酒をススメさせ、酔わせといた。
少しして、お母さんはお風呂に向かった。
僕はそわそわしながら部屋で待機していた。
もしバレてしまったらどうしよう、、、もしかしたら、窓を閉めちゃってるかも、、、不安でいっぱいだったが、お母さんの白くスタイルのよい体を想像したら、見たくてたまらなくなった。
僕はゆっくりと玄関へいき、外に出て、お風呂の窓の所まで行った。夜遅かったし、人に見られる場所ではなかった。
僕はまず、窓が開いてるか確認した。
やった!窓は少し開いていた。嬉しくてさらに興奮してしまった。
中からシャワーの音が聞こえてくる。
僕はゆっくりと、息を殺しながら近づき、隙間から覗きこんだ。
お母さんは、背中を向いてしゃがんでいた。
僕はそれだけで勃起してしまった。
お母さんの首筋、背中、くびれ、おしり、すべてが美しかった。僕の想像を超えるほど、お母さんの体は綺麗だった。
しばらくしたら、お母さんは湯船につかる為、こっちを向いて、脚を広げ、湯船に片足を入れた。
その光景は、僕にとってあまりにも刺激の強いものだった。
まずは華奢な体なのに大きな胸が見えた。
そして乳首が嘘みたいにピンク色だった。
脚を広げたときにオマンコが見えた。
オマンコの毛から水滴がたれているのもハッキリとみえてしまった。
僕はチンチンを出した。すると、既にパンツの中で射精をしていた。全く気が付かないほど、すごい光景だったのだ。
僕はさらにチンチンをこすった。
今さっき射精したのにチンチンは限界まで膨張していた。
お母さんが湯船につかり、気持ちよさそうな顔を見せた瞬間、僕は壁に向かって、お母さんのオマンコの方へ激しい射精をした。声が出そうだったが、必死にこらえた。
僕は怪しまれないよう、フラフラしながら自分の部屋に戻った。
その日の夜、僕は寝ないでオナニーをし続けた。
お母さんの身体を思い出しながら。