僕のお母さんは、若くて美人だと周りからよく言われる。僕は「そうかなぁ」と言いつつも、内心恥ずかしがっている。
お母さんは僕を産んですぐに離婚してしまった。
だから僕はお父さんを知らない。
写真でしか見たことがない。
だからお母さんは一人で僕を育ててくれた。
本当に感謝しているし、大好きだ。
僕が中学の時、授業参観があって、お母さんが学校に来てくれた。
男友達は皆、さとしのお母さんって若いよなぁとか言ってきた。
僕は嬉かったけど、少し不安だった。
男友達は皆、僕のお母さんで変な想像をしているんじゃないかって。
そう、僕はお母さんがいないと不安になる。
誰かにエッチなことされてるんじゃないかって。
お母さんは露出した服とかピッチリした小さめの服をよく着るから、よけいジロジロみられるんだ。
お母さんはとても優しいんだ。僕の食べたいものを作ってくれるし、耳かきだっ
てしてくれる。
最近はちょっと恥ずかしくなってきたけど、毎週してもらうんだ。お母さんの優
しい香りがして、すごく安心する。
この頃から、僕はオナニーをするようになった。
友達からDVDを借りて観るんだ。
ある時、友達が貸してくれたDVDの中で、近親相姦のDVDがあった。僕は驚
いた。親子がエッチするなんて、想像すらしたことなかった。
僕は恐る恐るDVDを再生してみた。
信じられないほど興奮してしまった。
女優さんはお母さんに似てはいなかったけど、お母さんとダブらせて観ていた。
この日の射精はティッシュを突き破って床に飛び散らせてしまった。
僕はしてはいけないことをした気分になった。
この日の朝から、僕はお母さんを見る目が変わってしまった。
朝食を食べている時も、なぜかお母さんの胸に目がいってしまう。ご飯を食べる
口元を見てしまう。
僕は動揺して、ご飯がのどを通らなかった。
不意にお母さんに話しかけられた僕は、驚いてお箸を落としてしまった。
優しいお母さんはすぐに拾ってくれた。
その時、お母さんの胸の谷間を覗いてしまった。
色白で柔らかそうなおっぱいだった。
僕はチンチンが膨らんできてることに気がついた。
すごく変な気持ちになった。
「さとし大丈夫?」
とお母さんが優しい声で言ってくれた。
その時のお母さんの顔が、やけに可愛くみえた。
食事を終えた僕は、部屋に戻ってオナニーをしてしまった。
そう、さっきのお母さんの口元や胸、僕を心配してくれた時の顔を思い出しただ
けで我慢汁が出てきた。
僕は悪いことってわかっていたけど、手が止まらなかった。すぐに大量の精子が
床にこぼれた。
「さとしー?学校遅れちゃうよー?」
とお母さんが言った。
僕はあわてて片付けて、部屋を出た。
授業中もお母さんの事が頭から離れなくて勉強どころじゃなかった。
お母さんは僕を産んですぐに離婚してしまった。
だから僕はお父さんを知らない。
写真でしか見たことがない。
だからお母さんは一人で僕を育ててくれた。
本当に感謝しているし、大好きだ。
僕が中学の時、授業参観があって、お母さんが学校に来てくれた。
男友達は皆、さとしのお母さんって若いよなぁとか言ってきた。
僕は嬉かったけど、少し不安だった。
男友達は皆、僕のお母さんで変な想像をしているんじゃないかって。
そう、僕はお母さんがいないと不安になる。
誰かにエッチなことされてるんじゃないかって。
お母さんは露出した服とかピッチリした小さめの服をよく着るから、よけいジロジロみられるんだ。
お母さんはとても優しいんだ。僕の食べたいものを作ってくれるし、耳かきだっ
てしてくれる。
最近はちょっと恥ずかしくなってきたけど、毎週してもらうんだ。お母さんの優
しい香りがして、すごく安心する。
この頃から、僕はオナニーをするようになった。
友達からDVDを借りて観るんだ。
ある時、友達が貸してくれたDVDの中で、近親相姦のDVDがあった。僕は驚
いた。親子がエッチするなんて、想像すらしたことなかった。
僕は恐る恐るDVDを再生してみた。
信じられないほど興奮してしまった。
女優さんはお母さんに似てはいなかったけど、お母さんとダブらせて観ていた。
この日の射精はティッシュを突き破って床に飛び散らせてしまった。
僕はしてはいけないことをした気分になった。
この日の朝から、僕はお母さんを見る目が変わってしまった。
朝食を食べている時も、なぜかお母さんの胸に目がいってしまう。ご飯を食べる
口元を見てしまう。
僕は動揺して、ご飯がのどを通らなかった。
不意にお母さんに話しかけられた僕は、驚いてお箸を落としてしまった。
優しいお母さんはすぐに拾ってくれた。
その時、お母さんの胸の谷間を覗いてしまった。
色白で柔らかそうなおっぱいだった。
僕はチンチンが膨らんできてることに気がついた。
すごく変な気持ちになった。
「さとし大丈夫?」
とお母さんが優しい声で言ってくれた。
その時のお母さんの顔が、やけに可愛くみえた。
食事を終えた僕は、部屋に戻ってオナニーをしてしまった。
そう、さっきのお母さんの口元や胸、僕を心配してくれた時の顔を思い出しただ
けで我慢汁が出てきた。
僕は悪いことってわかっていたけど、手が止まらなかった。すぐに大量の精子が
床にこぼれた。
「さとしー?学校遅れちゃうよー?」
とお母さんが言った。
僕はあわてて片付けて、部屋を出た。
授業中もお母さんの事が頭から離れなくて勉強どころじゃなかった。