次の日、僕はまだ興奮していた。
けど罪悪感でお母さんの目を見て会話できなかった。
この日はお休みだったから友達と遊んだ。
友達はよく家に来たがる。「今日さとしのお母さんいないの?」とか「さとしのお母さんの写メちょうだいよ」とか言ってくる奴もいる。
僕のお母さんの写メで何するつもりだよって言ってやりたい。
夜になって、お母さんが帰ってきた。
「ただいまぁ~、さとしぃお土産あるよぉ」
と優しい声で呼んでくれた。
僕にプリンを買ってきてくれた。
僕が美味しそうに食べてるところを、お母さんは微笑みながらみていた。
「さとしが立派に育って、お母さん嬉しい」
って言ってくれた。昨日のことを思い出すと、なんだか申し訳ない気持ちになった。
お母さんは今日、仕事が忙しかったらしく、汗もいっぱいかいたみたいだ。
「疲れたからもう寝ちゃうね」
と言って、お風呂に入ってすぐ寝てしまった。
少ししてから、僕もお風呂に入ろうと、洗面所で服を脱いでたら、いつもは洗濯機に入っているはずのお母さんのストッキングが、疲れていたせいか、洗濯機に引っかかっていた。
入れてあげようとつかんだ瞬間、湿ってることに気がついた。
僕は自分が興奮していることに気がついた。
「ダメだ、もうしないって決めたろっ」
と自分に言い聞かせたが、チンチンは脈を打つほど勃起していた。
僕は、、、お母さんのストッキングを両手で、大切なものを持つように優しく手にとり、鼻に押し付けて、ゆっくり嗅いでしまった。
信じられなかった。あんな美人で清楚なお母さんからこんな臭いが出るなんて、、、けど、何度も何度も嗅いでしまった。チンチンからは我慢汁が溢れていた。
気づくと僕は洗濯機の中をあさっていた。
お母さんのワイシャツを取り、脇の所をかいでみた。
僕は「ハァ~」と声を漏らしていた。
少し刺激のある臭いがした。
頭がおかしくなりそうだった。
僕はチンチンを激しくこすった。あんなに肌が白くて可愛いのに、こんな臭いを出しちゃうお母さんが悪いんだ。
僕は「お母さんのせいだっお母さんのせいだっ」
とつぶやきながら、さらに激しくこすり、少し大きな声で「あぁああ」っと叫びながら、お母さんのストッキングのオマンコがあたる部分に大量に射精をしてしまった。
僕はしばらく横になっていた。
もしこんな姿をお母さんに見られたらどうなってしまうんだろう。軽蔑されてしまうだろう。
もしそうなったら僕は、、僕は、、、。
しばらくして立ち上がり、服を洗濯機に戻してお風呂に入った。
僕は怖かった。このままどんどんエスカレートしていく自分が、、、それでも僕は、、、お母さんと一つになりたい。
けど罪悪感でお母さんの目を見て会話できなかった。
この日はお休みだったから友達と遊んだ。
友達はよく家に来たがる。「今日さとしのお母さんいないの?」とか「さとしのお母さんの写メちょうだいよ」とか言ってくる奴もいる。
僕のお母さんの写メで何するつもりだよって言ってやりたい。
夜になって、お母さんが帰ってきた。
「ただいまぁ~、さとしぃお土産あるよぉ」
と優しい声で呼んでくれた。
僕にプリンを買ってきてくれた。
僕が美味しそうに食べてるところを、お母さんは微笑みながらみていた。
「さとしが立派に育って、お母さん嬉しい」
って言ってくれた。昨日のことを思い出すと、なんだか申し訳ない気持ちになった。
お母さんは今日、仕事が忙しかったらしく、汗もいっぱいかいたみたいだ。
「疲れたからもう寝ちゃうね」
と言って、お風呂に入ってすぐ寝てしまった。
少ししてから、僕もお風呂に入ろうと、洗面所で服を脱いでたら、いつもは洗濯機に入っているはずのお母さんのストッキングが、疲れていたせいか、洗濯機に引っかかっていた。
入れてあげようとつかんだ瞬間、湿ってることに気がついた。
僕は自分が興奮していることに気がついた。
「ダメだ、もうしないって決めたろっ」
と自分に言い聞かせたが、チンチンは脈を打つほど勃起していた。
僕は、、、お母さんのストッキングを両手で、大切なものを持つように優しく手にとり、鼻に押し付けて、ゆっくり嗅いでしまった。
信じられなかった。あんな美人で清楚なお母さんからこんな臭いが出るなんて、、、けど、何度も何度も嗅いでしまった。チンチンからは我慢汁が溢れていた。
気づくと僕は洗濯機の中をあさっていた。
お母さんのワイシャツを取り、脇の所をかいでみた。
僕は「ハァ~」と声を漏らしていた。
少し刺激のある臭いがした。
頭がおかしくなりそうだった。
僕はチンチンを激しくこすった。あんなに肌が白くて可愛いのに、こんな臭いを出しちゃうお母さんが悪いんだ。
僕は「お母さんのせいだっお母さんのせいだっ」
とつぶやきながら、さらに激しくこすり、少し大きな声で「あぁああ」っと叫びながら、お母さんのストッキングのオマンコがあたる部分に大量に射精をしてしまった。
僕はしばらく横になっていた。
もしこんな姿をお母さんに見られたらどうなってしまうんだろう。軽蔑されてしまうだろう。
もしそうなったら僕は、、僕は、、、。
しばらくして立ち上がり、服を洗濯機に戻してお風呂に入った。
僕は怖かった。このままどんどんエスカレートしていく自分が、、、それでも僕は、、、お母さんと一つになりたい。