学校が終わって、家に帰ると、ほとんど毎日部屋にこもってオナニーをするようになった。
そう、もちろんお母さんを想像して射精するんだ。
最初の頃は、まだ罪悪感もあり、ドキドキしてオナニーしていたが、だんだん馴れてしまい、想像だけじゃものたりなくなっていった。
ある日の夕食の時に、お母さんは珍しくお酒を飲んでいた。
お母さんはそんなにお酒が強いほうじゃないのに、ビールを2本も飲んでいたから、僕は心配になって、「お母さんどうしたの?大丈夫?」ときいた。
お母さんは少し酔っていたみたいで、「大丈夫よ、お母さんもたまには飲みたくなるのよ」と頬を赤くさせながら僕に言った。
その時の顔が、上目使いですごくエッチな顔だった。
僕とお母さんはテレビを観ていたが、僕はほとんどテレビを観ずに、横目でお母さんの身体を見ていた。
僕はお母さんの細い首筋を見ていただけでひどく勃起してしまった。
僕は勃起を抑えようと、視線を下にそらしたが、お母さんの白く、細い脚が目に入ってしまい、逆効果だった。
お母さんはお風呂上りの格好だったから、短パンにTシャツ姿だった。
ブラジャーは付けてなく、少しポツッと乳首がうかんでいる。
僕は足先から、足首、ふくらはぎ、太ももと、我慢できず、舐めるように見てしまった。
そして、どうしても短パンの奥の隙間が見たかったので、わざとお箸を落とし、テーブルの下に潜り込んだ。
潜り込んだのはいいが、心臓がバクバクになってしっかり覗くことができなかった。
けど、横目でチラッとだけ覗いてしまった。
太ももと短パンの隙間はちゃんとあった。
けど、隙間の奥は暗くて見えなかったが、僕は異常なほど興奮してしまい、少し吐き気がするぐらいだった。
そんな時に「さとし」と言われたので、本当に心臓が止まるかと思った。
「お母さんちょっと疲れたから、後片付けお願いできる?」と子犬のような顔で僕を見ていたから。
恥ずかしくて視線をそらし「う、うん、いいよ後は僕がやるよ」と言ったら、すごい笑顔で「ありがとっ」って言ってくれて、頭をなでなでしてくれた。
僕はとても嬉しかった反面、なでてくれた時に、すごく近寄ってきたから胸の谷間が間近で見れてしまった。
お母さんは寝室に行ってしまった。
僕はすごくムラムラしてしまい、すぐに部屋に戻りオナニーをしようと思った。
その時に、お母さんが使っていたスプーンが目にとまった。
僕はまた心臓が破裂するくらいドキドキしていた。
そう、お母さんが使っていたスプーンを舐めてしまおうと思ったからだ。
してはいけない事だとわかっていたが。
もう止まらなかった。
僕は洗い物を済ませ、部屋に戻った。
スプーンを持って。
その間にお母さんに会わないか心配だったので、小走りで戻った。
部屋の鍵をかけると、妙に安心した。
僕はすぐにズボンとパンツを下ろした。
チンチンは既に勃起していた。
僕はスプーンを舐めようとしたが、すぐには舐めれなかった。まだ僕の中で、天使と悪魔が戦っていたのだ。
けど僕は弱い人間だった。すぐにさっきのお母さんの身体を想像してしまい。
僕はスプーンを振るえながら口に入れてしまった。
その瞬間、僕の全身がとろけるような感覚に襲われた。
お母さんの唾液が僕の口の中に入って、僕の唾液と一つになったと思っただけで、まるで僕はお母さんとエッチをしてしまったような感覚だった。
「あぁ」と自然と声が漏れてしまう。
オナニーをしようとチンチンを握った瞬間、突然射精してしまった。
精子はいつもよりたくさん飛び、壁にかかってしまった。
僕は立っていられなくなり、その場にしゃがみこんだ。
しばらく身体に力が入らなかった。
「お母さん、、、ごめんね」とつぶやくように僕は言った。
僕は無意識に床にこぼれている精子にスプーンを擦り付けていた。
そう、もちろんお母さんを想像して射精するんだ。
最初の頃は、まだ罪悪感もあり、ドキドキしてオナニーしていたが、だんだん馴れてしまい、想像だけじゃものたりなくなっていった。
ある日の夕食の時に、お母さんは珍しくお酒を飲んでいた。
お母さんはそんなにお酒が強いほうじゃないのに、ビールを2本も飲んでいたから、僕は心配になって、「お母さんどうしたの?大丈夫?」ときいた。
お母さんは少し酔っていたみたいで、「大丈夫よ、お母さんもたまには飲みたくなるのよ」と頬を赤くさせながら僕に言った。
その時の顔が、上目使いですごくエッチな顔だった。
僕とお母さんはテレビを観ていたが、僕はほとんどテレビを観ずに、横目でお母さんの身体を見ていた。
僕はお母さんの細い首筋を見ていただけでひどく勃起してしまった。
僕は勃起を抑えようと、視線を下にそらしたが、お母さんの白く、細い脚が目に入ってしまい、逆効果だった。
お母さんはお風呂上りの格好だったから、短パンにTシャツ姿だった。
ブラジャーは付けてなく、少しポツッと乳首がうかんでいる。
僕は足先から、足首、ふくらはぎ、太ももと、我慢できず、舐めるように見てしまった。
そして、どうしても短パンの奥の隙間が見たかったので、わざとお箸を落とし、テーブルの下に潜り込んだ。
潜り込んだのはいいが、心臓がバクバクになってしっかり覗くことができなかった。
けど、横目でチラッとだけ覗いてしまった。
太ももと短パンの隙間はちゃんとあった。
けど、隙間の奥は暗くて見えなかったが、僕は異常なほど興奮してしまい、少し吐き気がするぐらいだった。
そんな時に「さとし」と言われたので、本当に心臓が止まるかと思った。
「お母さんちょっと疲れたから、後片付けお願いできる?」と子犬のような顔で僕を見ていたから。
恥ずかしくて視線をそらし「う、うん、いいよ後は僕がやるよ」と言ったら、すごい笑顔で「ありがとっ」って言ってくれて、頭をなでなでしてくれた。
僕はとても嬉しかった反面、なでてくれた時に、すごく近寄ってきたから胸の谷間が間近で見れてしまった。
お母さんは寝室に行ってしまった。
僕はすごくムラムラしてしまい、すぐに部屋に戻りオナニーをしようと思った。
その時に、お母さんが使っていたスプーンが目にとまった。
僕はまた心臓が破裂するくらいドキドキしていた。
そう、お母さんが使っていたスプーンを舐めてしまおうと思ったからだ。
してはいけない事だとわかっていたが。
もう止まらなかった。
僕は洗い物を済ませ、部屋に戻った。
スプーンを持って。
その間にお母さんに会わないか心配だったので、小走りで戻った。
部屋の鍵をかけると、妙に安心した。
僕はすぐにズボンとパンツを下ろした。
チンチンは既に勃起していた。
僕はスプーンを舐めようとしたが、すぐには舐めれなかった。まだ僕の中で、天使と悪魔が戦っていたのだ。
けど僕は弱い人間だった。すぐにさっきのお母さんの身体を想像してしまい。
僕はスプーンを振るえながら口に入れてしまった。
その瞬間、僕の全身がとろけるような感覚に襲われた。
お母さんの唾液が僕の口の中に入って、僕の唾液と一つになったと思っただけで、まるで僕はお母さんとエッチをしてしまったような感覚だった。
「あぁ」と自然と声が漏れてしまう。
オナニーをしようとチンチンを握った瞬間、突然射精してしまった。
精子はいつもよりたくさん飛び、壁にかかってしまった。
僕は立っていられなくなり、その場にしゃがみこんだ。
しばらく身体に力が入らなかった。
「お母さん、、、ごめんね」とつぶやくように僕は言った。
僕は無意識に床にこぼれている精子にスプーンを擦り付けていた。