妻はいつもアルコールが入るとしたくなって私を求めてきます。
妻は37歳、最近になり夫婦でワインを飲むようになりました。
小学生の子供を寝かした後で妻とくつろぎながらワインを飲むと酒にあまり強くない妻の目がトロンとして決まって私を求めて来てそのままセックスになります。
古いアパートで、しかも隣には建設関係の警備員の太った50代の男なので声に気使いながらのセックスですが、私達のセックスの気配がわかるのか、どうも壁越しにコトコトと何か聞こえてきて聴れているように思えます。
妻はとても敏感になり、少しの刺激でも非常に興奮するので私もとても刺激です。
その時の妻はどんなスケベな要望でも聞いてくれるのでエッチな事も段々とエスカレートして行きました。
妻と一緒にネットを見て買ったセクシーな下着から始まり、制服やバニーガールなどのコスチュームをさせたり、そして最近ではイメージプレイも良くするようになりました。
妻がパートしているコンビニの店長によく食事に誘われると聞いていたので、深く聞くとやはり妻が気に入られているようで、どんな男かと妻に聞くと従業員と一緒に写っている店長の画像を見せてくれました。
50代後半のいかにもスケベそうなオジサンで髪の毛が薄くポッチャリした男でニコニコと明るい表情で写っていました。
私は「スケベそうだけど優しそうだね」と話すと「私がミスするととても酷く叱りつけられるの、でもその後はとても優しくされるの」と聞かされて「食事以上も誘われたりしないのか?」と聞くと食事が終わって帰ろうとすると「もう帰るの?何処か遊びに行こうよ」と誘われて「何処へ遊びに行くんですか?」と聞くと「大人の遊びはどうだい?俺のアパートに一緒に帰ろうか?」と誘われたそうで、妻は「私、旦那がいるんで無理です」と断ったと言いました。
私はその続きを妻と布団の中で店長になり切って妻のアソコを触りながら口説き落として、いやらしくセックスしてやりました。
妻はいつも以上に興奮していたので私も興奮してすっかり店長になり切っていました。
それからは身近で妻と接する男とのイメージでのセックスを重ね楽しんでいるうちに今度は寝取られに興味を抱き、妻に酒を飲ませると体が敏感になってセックスを求める妻の姿をいい事に現実に他人を求めてしまうようになりました。
そう言えば最近は会っていませんが私が以前に勤めていた会社の人で課も違い10才以上も年上の人でカズさんと言いますが私と同じく釣り好きで何度も一緒に釣りに行った人の事を思い出しました。
釣りの帰りに何度か我が家で一緒に食事をしたり、一緒に飲んだりした事があり妻の事をとても気に入ってエッチな冗談なんかも話していた事を思い出しました。
私は久しぶりに電話をするととても忙しくしているようでしたがとても喜んでくれて、週末に我が家で飲みました。
相変わらず妻を褒めていたので妻も気を良くして一緒に飲んでいました。
私はそれとなくエッチな話題で妻のコスプレの事を話し画像を見せると妻は恥ずかしがっていましたがカズさんは
「わぁー!すごい!奥さんのコスプレ姿セクシーだね」と大喜びでした。
私は「カズさんは元気ですね」と話すと
「アッチはまだまだ元気いっぱいだよ」と言うので「妻に今夜お相手させましょうか?」と笑いながら言うと「えー!マジでか本気にするぞ!」とテンションが上がりました。
妻は「いや〜んあなた、ちょっと冗談やめてよ」と言われ「いいじゃないかおまえだって酒飲んでアレが欲しくなってるのわかってるよ」と話しました。
カズさんは「そうなの奥さん、無理ならせめてあのバニーちゃんの格好をして見せてよ」と妻に言いました。
妻は私の顔を見ながら「えー!バニーの?」と極端に拒否する事も無かったので「ちょっと着替えてみよう」と言い妻の手を取り部屋に行きました。
妻は「え〜恥ずかしい」と何度も言いながらも着替えさせる事が出来ました。
バニーに着替えさせて部屋を出る時にアソコに指を潜り込ませると既にヌルヌルと濡れていました。
「カズさんお待たせ」と言って妻の肩を押しながらリビングに入ると「うぉ〜!奥さん!マジですごい、ここへ座ってよ」と言って妻を横に座らせて、舐めるように見ていました。
妻はカズさんに見られながら「恥ずかしいウフフッウフフッ」と笑っていました。
そしてそのままでワインを飲ませ「よく似合うよ」と言ってワイングラスを持たせたままポーズを取らせるとカズさんは私に「撮ってもいいかな?」と聞きスマホのカメラで妻を写しました。
そうしてワインを飲ませているうちにいつものようにほんのりと顔を赤くし妻の目がトロンとしている事に気が付きました。
私はもう一度カズさんに「どうですか?妻の姿で更に元気になりましたか?」と聞くと
「もう元気過ぎて元気過ぎて」と大きく膨らんだズボンの膨らみを見せながら言いました。
妻は「イャ〜ン」と言いながらもしっかり見ていました。
私は今しか無いと思い「カズさん、それじゃあ今夜は妻とたっぷり楽しめますね、寝床を準備してきます」と言ってリビングを出ました。
妻は「え〜!ちょっともぉ~」と言うだけでソファーに座ったままでした。
リビングの隣の部屋に布団を敷き終わり戻るとカズさんと目が合い、私はカズさんに「今夜はたっぷり可愛がってやってください」と話すと「いいんだな、さぁ奥さん行こうか」とカズさんが言うと「え〜」と言いながらも私が妻の肩を押すと部屋に入りました。
私は隣の男に聴かれていないか心配しながら
リビングのソファーで横になっていると部屋からカズさんの声が聴こえて「さぁー!奥さん全部脱いじゃおうか」と言う声が聴こえて
妻がついに脱がされたようで「奥さん、もうこんなになって」
妻「うぅ〜んァ~ン」
カズさん「奥さん良いマ◯コだね、ほら俺のチ◯ポも触ってみなよ、どうだ?元気だろ?よしよしもっと脚開いて、そうだ入れるぞぉー!」
「オホウッ!どうだ?」
妻「ア~ンイィ〜っイィ」
と結局朝方まで2人の声が響いてました。
そして翌日の朝に目を覚ますと2人の部屋からカズさんと妻のイビキが聴こえていたのでそのままにしたままで近くのコンビニへパンを買いに行きました。
アパートの廊下で部屋のカギを開けていると隣の部屋の男が出て来て「おはようございます、誰かお客さんが来てるのですか?エヘヘ、昨夜もちょっと奥さんのイイ声が聴こえたので」とニヤニヤしながら言われました。
私は男に「シィー!だよ」と言うと男は「わかってますよ誰にも話しませんよ、僕も誘ってください」と言うので
「頼むよ秘密だよ」と言い家に入ろうとすると
「僕も酒も奥さんも好きなんです、待ってます誘ってください」と言いました。
やはりバレバレでした。
次は隣の男にと思いました。
妻は37歳、最近になり夫婦でワインを飲むようになりました。
小学生の子供を寝かした後で妻とくつろぎながらワインを飲むと酒にあまり強くない妻の目がトロンとして決まって私を求めて来てそのままセックスになります。
古いアパートで、しかも隣には建設関係の警備員の太った50代の男なので声に気使いながらのセックスですが、私達のセックスの気配がわかるのか、どうも壁越しにコトコトと何か聞こえてきて聴れているように思えます。
妻はとても敏感になり、少しの刺激でも非常に興奮するので私もとても刺激です。
その時の妻はどんなスケベな要望でも聞いてくれるのでエッチな事も段々とエスカレートして行きました。
妻と一緒にネットを見て買ったセクシーな下着から始まり、制服やバニーガールなどのコスチュームをさせたり、そして最近ではイメージプレイも良くするようになりました。
妻がパートしているコンビニの店長によく食事に誘われると聞いていたので、深く聞くとやはり妻が気に入られているようで、どんな男かと妻に聞くと従業員と一緒に写っている店長の画像を見せてくれました。
50代後半のいかにもスケベそうなオジサンで髪の毛が薄くポッチャリした男でニコニコと明るい表情で写っていました。
私は「スケベそうだけど優しそうだね」と話すと「私がミスするととても酷く叱りつけられるの、でもその後はとても優しくされるの」と聞かされて「食事以上も誘われたりしないのか?」と聞くと食事が終わって帰ろうとすると「もう帰るの?何処か遊びに行こうよ」と誘われて「何処へ遊びに行くんですか?」と聞くと「大人の遊びはどうだい?俺のアパートに一緒に帰ろうか?」と誘われたそうで、妻は「私、旦那がいるんで無理です」と断ったと言いました。
私はその続きを妻と布団の中で店長になり切って妻のアソコを触りながら口説き落として、いやらしくセックスしてやりました。
妻はいつも以上に興奮していたので私も興奮してすっかり店長になり切っていました。
それからは身近で妻と接する男とのイメージでのセックスを重ね楽しんでいるうちに今度は寝取られに興味を抱き、妻に酒を飲ませると体が敏感になってセックスを求める妻の姿をいい事に現実に他人を求めてしまうようになりました。
そう言えば最近は会っていませんが私が以前に勤めていた会社の人で課も違い10才以上も年上の人でカズさんと言いますが私と同じく釣り好きで何度も一緒に釣りに行った人の事を思い出しました。
釣りの帰りに何度か我が家で一緒に食事をしたり、一緒に飲んだりした事があり妻の事をとても気に入ってエッチな冗談なんかも話していた事を思い出しました。
私は久しぶりに電話をするととても忙しくしているようでしたがとても喜んでくれて、週末に我が家で飲みました。
相変わらず妻を褒めていたので妻も気を良くして一緒に飲んでいました。
私はそれとなくエッチな話題で妻のコスプレの事を話し画像を見せると妻は恥ずかしがっていましたがカズさんは
「わぁー!すごい!奥さんのコスプレ姿セクシーだね」と大喜びでした。
私は「カズさんは元気ですね」と話すと
「アッチはまだまだ元気いっぱいだよ」と言うので「妻に今夜お相手させましょうか?」と笑いながら言うと「えー!マジでか本気にするぞ!」とテンションが上がりました。
妻は「いや〜んあなた、ちょっと冗談やめてよ」と言われ「いいじゃないかおまえだって酒飲んでアレが欲しくなってるのわかってるよ」と話しました。
カズさんは「そうなの奥さん、無理ならせめてあのバニーちゃんの格好をして見せてよ」と妻に言いました。
妻は私の顔を見ながら「えー!バニーの?」と極端に拒否する事も無かったので「ちょっと着替えてみよう」と言い妻の手を取り部屋に行きました。
妻は「え〜恥ずかしい」と何度も言いながらも着替えさせる事が出来ました。
バニーに着替えさせて部屋を出る時にアソコに指を潜り込ませると既にヌルヌルと濡れていました。
「カズさんお待たせ」と言って妻の肩を押しながらリビングに入ると「うぉ〜!奥さん!マジですごい、ここへ座ってよ」と言って妻を横に座らせて、舐めるように見ていました。
妻はカズさんに見られながら「恥ずかしいウフフッウフフッ」と笑っていました。
そしてそのままでワインを飲ませ「よく似合うよ」と言ってワイングラスを持たせたままポーズを取らせるとカズさんは私に「撮ってもいいかな?」と聞きスマホのカメラで妻を写しました。
そうしてワインを飲ませているうちにいつものようにほんのりと顔を赤くし妻の目がトロンとしている事に気が付きました。
私はもう一度カズさんに「どうですか?妻の姿で更に元気になりましたか?」と聞くと
「もう元気過ぎて元気過ぎて」と大きく膨らんだズボンの膨らみを見せながら言いました。
妻は「イャ〜ン」と言いながらもしっかり見ていました。
私は今しか無いと思い「カズさん、それじゃあ今夜は妻とたっぷり楽しめますね、寝床を準備してきます」と言ってリビングを出ました。
妻は「え〜!ちょっともぉ~」と言うだけでソファーに座ったままでした。
リビングの隣の部屋に布団を敷き終わり戻るとカズさんと目が合い、私はカズさんに「今夜はたっぷり可愛がってやってください」と話すと「いいんだな、さぁ奥さん行こうか」とカズさんが言うと「え〜」と言いながらも私が妻の肩を押すと部屋に入りました。
私は隣の男に聴かれていないか心配しながら
リビングのソファーで横になっていると部屋からカズさんの声が聴こえて「さぁー!奥さん全部脱いじゃおうか」と言う声が聴こえて
妻がついに脱がされたようで「奥さん、もうこんなになって」
妻「うぅ〜んァ~ン」
カズさん「奥さん良いマ◯コだね、ほら俺のチ◯ポも触ってみなよ、どうだ?元気だろ?よしよしもっと脚開いて、そうだ入れるぞぉー!」
「オホウッ!どうだ?」
妻「ア~ンイィ〜っイィ」
と結局朝方まで2人の声が響いてました。
そして翌日の朝に目を覚ますと2人の部屋からカズさんと妻のイビキが聴こえていたのでそのままにしたままで近くのコンビニへパンを買いに行きました。
アパートの廊下で部屋のカギを開けていると隣の部屋の男が出て来て「おはようございます、誰かお客さんが来てるのですか?エヘヘ、昨夜もちょっと奥さんのイイ声が聴こえたので」とニヤニヤしながら言われました。
私は男に「シィー!だよ」と言うと男は「わかってますよ誰にも話しませんよ、僕も誘ってください」と言うので
「頼むよ秘密だよ」と言い家に入ろうとすると
「僕も酒も奥さんも好きなんです、待ってます誘ってください」と言いました。
やはりバレバレでした。
次は隣の男にと思いました。
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