カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-08-14 投稿者: ドライバー
私が寝取らせた男にハマった妻
私が30代の半ばに勤めていた運送会社で事務をしていた5歳年下の女性が今の妻になります。
そのころ私は長距離トラックのドライバーで1週間から10日に一度会社へ戻ると言うハードな仕事でした。
ドライバーは10人ほどの小さな会社で皆んなとても仲良く和気藹々で妻はマドンナ的な存在でした。
人当たりの良い妻は言い変えると男好きな女でした。
ドライバーの中では私が一番若かったので妻は私にとても懐いていて、私が会社に帰って来ると必ずその夜には一緒に食事に行き私のアパートや時にはトラックのベッドでセックスを楽しんでいました。
妻は私が次の仕事待ちでいる間は、いつも私にベッタリいましたが、後でわかった事でしたが私が長距離に出かけている間に他のドライバーに誘われるとついて行ってたようで、他の男とも遊んでいたようでした。
そのように軽い女と知リながらも私にはとても可愛い存在で結婚しました。
そして結婚してからでも、私が長距離に出かけて家を空けている間に同じアパートに住む、近くのパチンコ店の店員の独り暮らしのオジサン井上さんと仲良くしていたようでオジサンが妻にとても馴れ馴れしく接しているのを見ていましたが、私は妻に問い詰める事もせずに見て見ぬふりをしていました。
そして私とは違う銘柄の吸い殻やいつもには無い布団に付いた整髪料の匂いなどで部屋に入れている事がわかり、妻が近くへ買い物へ出かけ
ている時にゴミを出そうとすると部屋のゴミ箱から紛れも無く精液の臭いが漂う沢山のティッシュが入っていました。
妻に話そうか迷いましたが、妻が井上さんにされていたと思うととても刺激でどのようなセックスだったのかと考えるほど興奮が治まらなくなりました。
そしてその時に初めてそのような刺激を覚えてしまいついに妻に聞きました。
「203の井上さんと親しくしてるんだろ?優しそうなオジサンだね、独り暮らしじゃ食事とかも自炊してるのかな?今度多目に作って持って行ってやりなよ」と話すと妻は
「そうね、それはいいよね」と私の意見に賛成しました。
そしてそれからしばらくたった日に少し離れた駐車場から家まで歩いていると井上さんとばったり会い、仕事帰りのようなので私は近くの焼き鳥屋に誘い二人で行きました。
そして少し呑みながら「妻がいつもお世話になっているようで」と話すと井上さんの表情が変わり「いいえ、こっちこそオカズまで貰ってすみませんね」と話されました。
私は「美味しかったですが?」と聞いて見ると
「とても美味しかった手料理なんか何年ぶりだろ」と言うので私は思いきって
「妻も美味しかったですか?食べたんでしょ?怒ったりしませんよ」と笑いながら話しました。
井上さんは「バレてましたか、奥さんに誘われたようなものでしたよ」と話し出しました。
私は「そうでしたか妻は淋しがりやだから」と話し「これからも可愛いがってやってくれますか?私は知らないふりを続けますので」と話すと「本当にいいんですね?奥さんにいつも喜んでもらっていますよ私のアレでね」
「そうですか、どんなセックスされるのか見てみたいですよ」と話すと
「今度見せてあげましょう、奥さんに見つからないようにパソコンのカメラをを布団に向けてセットしておきますよ
「ぜひぜひお願いします」と話しラインのやり取りして帰りました。
井上さんは私の心境をよく理解してくれていました。。
そして数日後、私が遠方で帰り荷の待機をしていると連絡があり、今夜9時前にラインを繋げてから妻を来させると言う事でした。
私はトラックの中で楽しみに連絡を待っていると妻がもうすぐ来ると言って井上さんから連絡があり、言われる通りにその後ビデオ通話に切り替えると画面には布団が敷かれ扇風機が回っている小さな部屋が一面に少し上の方から映っていました。
しばらくすると妻が来たようで井上さんは部屋から出て行き妻と話す声か聞こえました。
既に私は興奮していると襖が開いて、井上さんは妻の肩に手をかけて部屋に入ってきました。
このように他人の男と一緒に布団を前にした妻の姿を見てとてもドキドキしていると、井上さんは妻を布団の上に座らせました。
妻は自分から布団に寝ころぶと、覆い被さるように妻にキスをしてしばらくすると妻のTシャツをたくし上げるとブラもしてない妻の胸が露わになり吸い付きながら片手で妻のジーンズのボタンを外そうとしているようでしたが井上さんは両手で妻のジーンズを脱がせTシャツも脱がせ、素早く自分の履いていたズボンとブリーフを脱ぎました。
井上さんのモノは画面でもわかるくらい毛深い陰毛から太く大きな物が見えました。
そして井上さんが膝をつくと妻は大きなモノに手を伸ばして状態を起こして口を近付け舌を出し舐めているのが見えました。
ピチャピチャと言う音と井上さんが「うぉ〜ほいいよ〜」と、とても気持ち良さそうな声が聞こえ、そのまま仰向きで寝ころび、そして妻に腹を股がせてそのまま妻に口でさせながら妻のアソコを指で開き舐めていました。
とても自分の妻とは思えない光景で大変興奮しながらまるでAVを見ているかのようでした。
妻も井上さんもかなり興奮しているようで井上さんが妻に話しかける言葉もとても卑猥で妻も言われるがままにうつ伏せになって尻を突き出しました。
井上さんは「奥さんのマ◯コ丸見えだよたまんねぇなぁ〜」と話しかけているのが聞こえて、
妻は「イャ〜ン恥ずかしこと言わないでぇ〜」と言いながらもそのまま尻を突き出していました。
井上「奥さんそろそろ入れるよいいね、ほら入ったどうだぁ〜いいか?」
妻「ぅんうぅんイィイィ、突いてぇ〜もっと突いてぇ〜ウ~ン」と大きく声が響きました。
アパートの壁が薄いので井上さんの両隣の人に気付かれていないかと心配しましたが井上さんも妻もそんな事はお構い無しで楽しんでいるようでした。
その後も時々会話しながら「おぉ〜!イィよ奥さんのマ◯コ」とか妻が「ウゥんイィイィイキそう」と言う声や「パンパンクチュクチュ」と卑猥な音が聞こえ続き井上さんは妻と繋がったままゆっくり腰を振りながら「奥さん、これからもこうして楽しもうなぁ〜!」と話しかけると妻は「ウンウン」と感じながら返事をしていました。
井上さんは「イィだろぉ〜?奥さん、俺のアソコたまんねぇだろ?」
妻「ウンウンイィ!イキそうイキそうイクイク~ン」と何度も絶頂を迎えていて私のセックスと比べ物にならないくらい感じていました。
そして井上さんは「奥さん?どうだ?俺の嫁にならないか?赤ちゃんつくってやろうか?」と話すと妻は
「イャ〜ンイヤよ中にださないでぇーお願い!
」と言って真に受けていましたが井上さんは「冗談だよ奥さん、奥さんは俺のセックスフレンドさ!それでいいだろ?」
妻は「ウンウン」とうなずいていました。
井上さんは更に激しく腰を振りながら時々そのままで止めて人さし指で妻の尻穴を触りながら「奥さん次はこっちの穴でも楽しもうか?俺のが入るようにゆっくりと仕上げてやるよいいな」と話しました。
妻の返事はありませんが抵抗もせずに井上さんのされるがままに触られていました。
そしてついに井上さんは腰を深く動かしすぐに「イクよ奥さん」と言ったかと思うと妻の尻の上に出した後で精液を妻の尻穴に塗り込み指を入れようとしたりしているようでしたが妻はじっとしていました。
その後ティッシュで妻の汚れた部分を拭き取りました。
妻は体を起こして「気持ち良かった」と言って井上さんの腕にしがみついて甘えるような仕草を見せていたので、私は少しムッとしましたが、あまりにも刺激の方が強く妻をスケベな女と言うふうに割り切って考えるようにしまた。
そして妻が服を着てすぐに帰って行ったので井上さんに連絡すると
井上「どうでした?奥さんとても感じていたでしょ?」と聞かれ、見応えがあった事を伝えると「そりゃ良かった、またすぐに見せますね、奥さんは誘うとすぐに来てくれるんですよ」と話しました。
そして週末に帰宅した夜にいつも以上に興奮しながら妻とセックスしました。
妻は何も知らないと思って私に抱かれているんだと思うと益々興奮が高まって井上さんの大きなモノを入れられているスケベ女のマ◯コだと考えるととても激しく高まって井上さんと同じように体位を変えて妻の尻の上に放ちました。
妻も激しく興奮していたので、おそらく井上さんとのセックスを思い出していたのかもしれません。
それからも妻にバレる事もなく井上さんがその度に私に見せてくれていて井上さんと妻のセックスも私に見せる以外にもセックスしているような感じがしたので確かめたくて週末に帰宅する前に井上さんから聞き出そうと焼き鳥屋に誘いました。
そして少し呑みながら聞くと気分を良くしてくれて正直に答えてもらえ、驚いた事に時々ラブホテルへも行く事とスマホに写った妻の画像も見せてくれました。
私が思っていた通りの事でしたが画像を見せられた時は少し衝撃を受けました。
ラブホテルのベッドの上で妻がコスプレさせられて、後から井上さんが入れながらの画像でとても驚きました。
私は井上さんに妻の事をどう思っているのか聞いて見ると「奥さんはとても可愛い女だけどとてもセックス好きなスケベな女だ」と笑いながら話してくれました。
私「それじゃあ恋人なのかセックスの道具か答えてくれますか?」と話すと「セックスの道具にさせてもらってるけどそれでもいいね?」と話されました。
そしてこれからも妻に気付かれないように共有する事を改めて話すと井上さんは喜んでいました。
そのころ私は長距離トラックのドライバーで1週間から10日に一度会社へ戻ると言うハードな仕事でした。
ドライバーは10人ほどの小さな会社で皆んなとても仲良く和気藹々で妻はマドンナ的な存在でした。
人当たりの良い妻は言い変えると男好きな女でした。
ドライバーの中では私が一番若かったので妻は私にとても懐いていて、私が会社に帰って来ると必ずその夜には一緒に食事に行き私のアパートや時にはトラックのベッドでセックスを楽しんでいました。
妻は私が次の仕事待ちでいる間は、いつも私にベッタリいましたが、後でわかった事でしたが私が長距離に出かけている間に他のドライバーに誘われるとついて行ってたようで、他の男とも遊んでいたようでした。
そのように軽い女と知リながらも私にはとても可愛い存在で結婚しました。
そして結婚してからでも、私が長距離に出かけて家を空けている間に同じアパートに住む、近くのパチンコ店の店員の独り暮らしのオジサン井上さんと仲良くしていたようでオジサンが妻にとても馴れ馴れしく接しているのを見ていましたが、私は妻に問い詰める事もせずに見て見ぬふりをしていました。
そして私とは違う銘柄の吸い殻やいつもには無い布団に付いた整髪料の匂いなどで部屋に入れている事がわかり、妻が近くへ買い物へ出かけ
ている時にゴミを出そうとすると部屋のゴミ箱から紛れも無く精液の臭いが漂う沢山のティッシュが入っていました。
妻に話そうか迷いましたが、妻が井上さんにされていたと思うととても刺激でどのようなセックスだったのかと考えるほど興奮が治まらなくなりました。
そしてその時に初めてそのような刺激を覚えてしまいついに妻に聞きました。
「203の井上さんと親しくしてるんだろ?優しそうなオジサンだね、独り暮らしじゃ食事とかも自炊してるのかな?今度多目に作って持って行ってやりなよ」と話すと妻は
「そうね、それはいいよね」と私の意見に賛成しました。
そしてそれからしばらくたった日に少し離れた駐車場から家まで歩いていると井上さんとばったり会い、仕事帰りのようなので私は近くの焼き鳥屋に誘い二人で行きました。
そして少し呑みながら「妻がいつもお世話になっているようで」と話すと井上さんの表情が変わり「いいえ、こっちこそオカズまで貰ってすみませんね」と話されました。
私は「美味しかったですが?」と聞いて見ると
「とても美味しかった手料理なんか何年ぶりだろ」と言うので私は思いきって
「妻も美味しかったですか?食べたんでしょ?怒ったりしませんよ」と笑いながら話しました。
井上さんは「バレてましたか、奥さんに誘われたようなものでしたよ」と話し出しました。
私は「そうでしたか妻は淋しがりやだから」と話し「これからも可愛いがってやってくれますか?私は知らないふりを続けますので」と話すと「本当にいいんですね?奥さんにいつも喜んでもらっていますよ私のアレでね」
「そうですか、どんなセックスされるのか見てみたいですよ」と話すと
「今度見せてあげましょう、奥さんに見つからないようにパソコンのカメラをを布団に向けてセットしておきますよ
「ぜひぜひお願いします」と話しラインのやり取りして帰りました。
井上さんは私の心境をよく理解してくれていました。。
そして数日後、私が遠方で帰り荷の待機をしていると連絡があり、今夜9時前にラインを繋げてから妻を来させると言う事でした。
私はトラックの中で楽しみに連絡を待っていると妻がもうすぐ来ると言って井上さんから連絡があり、言われる通りにその後ビデオ通話に切り替えると画面には布団が敷かれ扇風機が回っている小さな部屋が一面に少し上の方から映っていました。
しばらくすると妻が来たようで井上さんは部屋から出て行き妻と話す声か聞こえました。
既に私は興奮していると襖が開いて、井上さんは妻の肩に手をかけて部屋に入ってきました。
このように他人の男と一緒に布団を前にした妻の姿を見てとてもドキドキしていると、井上さんは妻を布団の上に座らせました。
妻は自分から布団に寝ころぶと、覆い被さるように妻にキスをしてしばらくすると妻のTシャツをたくし上げるとブラもしてない妻の胸が露わになり吸い付きながら片手で妻のジーンズのボタンを外そうとしているようでしたが井上さんは両手で妻のジーンズを脱がせTシャツも脱がせ、素早く自分の履いていたズボンとブリーフを脱ぎました。
井上さんのモノは画面でもわかるくらい毛深い陰毛から太く大きな物が見えました。
そして井上さんが膝をつくと妻は大きなモノに手を伸ばして状態を起こして口を近付け舌を出し舐めているのが見えました。
ピチャピチャと言う音と井上さんが「うぉ〜ほいいよ〜」と、とても気持ち良さそうな声が聞こえ、そのまま仰向きで寝ころび、そして妻に腹を股がせてそのまま妻に口でさせながら妻のアソコを指で開き舐めていました。
とても自分の妻とは思えない光景で大変興奮しながらまるでAVを見ているかのようでした。
妻も井上さんもかなり興奮しているようで井上さんが妻に話しかける言葉もとても卑猥で妻も言われるがままにうつ伏せになって尻を突き出しました。
井上さんは「奥さんのマ◯コ丸見えだよたまんねぇなぁ〜」と話しかけているのが聞こえて、
妻は「イャ〜ン恥ずかしこと言わないでぇ〜」と言いながらもそのまま尻を突き出していました。
井上「奥さんそろそろ入れるよいいね、ほら入ったどうだぁ〜いいか?」
妻「ぅんうぅんイィイィ、突いてぇ〜もっと突いてぇ〜ウ~ン」と大きく声が響きました。
アパートの壁が薄いので井上さんの両隣の人に気付かれていないかと心配しましたが井上さんも妻もそんな事はお構い無しで楽しんでいるようでした。
その後も時々会話しながら「おぉ〜!イィよ奥さんのマ◯コ」とか妻が「ウゥんイィイィイキそう」と言う声や「パンパンクチュクチュ」と卑猥な音が聞こえ続き井上さんは妻と繋がったままゆっくり腰を振りながら「奥さん、これからもこうして楽しもうなぁ〜!」と話しかけると妻は「ウンウン」と感じながら返事をしていました。
井上さんは「イィだろぉ〜?奥さん、俺のアソコたまんねぇだろ?」
妻「ウンウンイィ!イキそうイキそうイクイク~ン」と何度も絶頂を迎えていて私のセックスと比べ物にならないくらい感じていました。
そして井上さんは「奥さん?どうだ?俺の嫁にならないか?赤ちゃんつくってやろうか?」と話すと妻は
「イャ〜ンイヤよ中にださないでぇーお願い!
」と言って真に受けていましたが井上さんは「冗談だよ奥さん、奥さんは俺のセックスフレンドさ!それでいいだろ?」
妻は「ウンウン」とうなずいていました。
井上さんは更に激しく腰を振りながら時々そのままで止めて人さし指で妻の尻穴を触りながら「奥さん次はこっちの穴でも楽しもうか?俺のが入るようにゆっくりと仕上げてやるよいいな」と話しました。
妻の返事はありませんが抵抗もせずに井上さんのされるがままに触られていました。
そしてついに井上さんは腰を深く動かしすぐに「イクよ奥さん」と言ったかと思うと妻の尻の上に出した後で精液を妻の尻穴に塗り込み指を入れようとしたりしているようでしたが妻はじっとしていました。
その後ティッシュで妻の汚れた部分を拭き取りました。
妻は体を起こして「気持ち良かった」と言って井上さんの腕にしがみついて甘えるような仕草を見せていたので、私は少しムッとしましたが、あまりにも刺激の方が強く妻をスケベな女と言うふうに割り切って考えるようにしまた。
そして妻が服を着てすぐに帰って行ったので井上さんに連絡すると
井上「どうでした?奥さんとても感じていたでしょ?」と聞かれ、見応えがあった事を伝えると「そりゃ良かった、またすぐに見せますね、奥さんは誘うとすぐに来てくれるんですよ」と話しました。
そして週末に帰宅した夜にいつも以上に興奮しながら妻とセックスしました。
妻は何も知らないと思って私に抱かれているんだと思うと益々興奮が高まって井上さんの大きなモノを入れられているスケベ女のマ◯コだと考えるととても激しく高まって井上さんと同じように体位を変えて妻の尻の上に放ちました。
妻も激しく興奮していたので、おそらく井上さんとのセックスを思い出していたのかもしれません。
それからも妻にバレる事もなく井上さんがその度に私に見せてくれていて井上さんと妻のセックスも私に見せる以外にもセックスしているような感じがしたので確かめたくて週末に帰宅する前に井上さんから聞き出そうと焼き鳥屋に誘いました。
そして少し呑みながら聞くと気分を良くしてくれて正直に答えてもらえ、驚いた事に時々ラブホテルへも行く事とスマホに写った妻の画像も見せてくれました。
私が思っていた通りの事でしたが画像を見せられた時は少し衝撃を受けました。
ラブホテルのベッドの上で妻がコスプレさせられて、後から井上さんが入れながらの画像でとても驚きました。
私は井上さんに妻の事をどう思っているのか聞いて見ると「奥さんはとても可愛い女だけどとてもセックス好きなスケベな女だ」と笑いながら話してくれました。
私「それじゃあ恋人なのかセックスの道具か答えてくれますか?」と話すと「セックスの道具にさせてもらってるけどそれでもいいね?」と話されました。
そしてこれからも妻に気付かれないように共有する事を改めて話すと井上さんは喜んでいました。
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