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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-09-19   投稿者: 寝取らせる旦那

みかん農家の嫁

うちはみかん農家です。
家族は高齢の私の両親と私は51歳、妻の由美は43歳で9才の小学生の息子が1人います。
私も妻もあっちの方はかなり好き者同士です。
まだ子供が3才の時の事です。
収穫期の短期バイトで約1ヶ月の間、住み込で来ていた大学生の林君と妻をセックスさせたのがきっかけで私はNTRにとても興味を持ち始めました。
林君は去年に続き2度目のバイトで私も妻もとても親しんでいました。
林君は最初は妻をオバサンと呼んでいましたが妻が「オバサンって言わないでぇ」と言って由美さんと呼ばせていて妻は何かと可愛いがっていました。
今は両親は同じ敷地にある離れの部屋で生活していて、私達は母家で暮らしていて食事などは両親も母家で一緒にしています。
そして林君は私達と同じ母家の奥の部屋を使ってもらっていたので、食事やお風呂、そしていつも一緒に居間でくつろいでテレビを見たりしていました。
2度目にバイトに来ていた時の事です、妻もすっかり林君を家族と同じように気にもせずに家の中ではラフな薄着姿でいる事が多く林君は妻をスケベそうな目で見ているような気がしていました。
その事を妻に話すと妻も薄々気がついていたようでしたが「見られるくらい、いいじゃない」と言って喜んでいるようにも見えました。
そして妻は林君が部屋でオナニーしている事をゴミを捨てる時に知ったようで私に話しました。
私は「そりぁあんなに元気な青年だし溜まるだろう、由美がオカズになってるんじゃないかな
?」と話すと妻は「えぇ~私なんかでぇ〜?」と言ってましたが、それからは妻も意識して林君に接している事が服装などでわかりました。
そして林君が風呂から出て脱衣場も出たと思い妻が開けると林君はまだ裸でタオルで拭いていたらしく、ごめんねと謝って閉めたと言ってましたがスケベな妻はとても刺激を感じているようでした。
私は妻に「林君の大きかったか?見たんだろ?」と聞くと「立ってないけど大きい方だと思う」と言いました。
私は妻に「見たんなら由美も林君に見せてあげないとな」と話すと「えー!どうやって?」と本気っぽく聞かれたので「林君の部屋に部屋着のワンピースの下はノーパンでいつものように何か飲み物でも持って行って話し相手になってやるといいよ、どうだ?」
妻「えぇ~!凄くエッチね、林君がやりたくなってされたらどうすんのよ」
私「その時はやらせてやればいいじゃないか」
妻「えぇーマジで言ってるの?」
私「あぁそうだよ、由美だって興味あるだろ?」
妻「興味無いって言ったら嘘になるけど」
私「そうだろ!いっそうの事、由美が私でも良かったらしてねと言ってコンドームを渡してやるか?どうだ?」
妻「えっ!あなたは大丈夫なの?」
私「あぁ大丈夫さ、林君なら後腐れも無いし、それに由美が林君にされてどんなに感じるのかとても興味があるよ」
妻「そうなのね」
と言って特に嫌がる事も無かったので早速、翌日の夕食が終わった後に落ち着いてから林君が部屋に戻った後で行かせる事にしました。
私は気を利かせて妻がキッチンで片付けをしている間に、林君が部屋に戻る前に「由美が林君の部屋へ遊びに行きたいんだって、行かせてもイイかな?」と話すと「えっ由美さんが?いいんですか?」と言うので「あぁ、かまわないよ林君の好きにしてやってくれても」と話すと
「えぇ~!マジですか?喜んで」と言って戻って行きました。
私は妻に「ゆっくりして来い」と言うと妻は「本当にいいの?」と恥ずかしそうに言いながら居間を出ました。
私は子供と遊びながら居間にいましたが子供が寝たので気付かれないようにそっと様子を見に行きました。
いつもは林君の部屋のドアの真ん中にある細長いガラスに灯りがあるのですが、真っ暗でした。
あまり近寄ると見つかるので、廊下の少し離れた所から耳を澄ませていると妻の声が「ウ~ンア~ン」と繰り返し聴こえてきました。
そしてしばらくしてアァ〜ンと声が響きその後に灯りがつきました。
そして妻が林君に「拭いてあげるからじっとしててね」と言う声が聞こえたので済んだようでした。
私は居間に戻るとしばらくして妻が戻りました。 
私「どうだった良かったか?」
妻「うん」
私「ちょっとアソコを見せてみろ」と言って脚を開かせて見ると赤くなり、クリが大きくなっていました。
私はいつもよりも元気になったモノを妻のアソコにあてがうと、スルスルと入りました。
私も妻もいつも以上に興奮してセックスしました。
このような事があって、スケベな妻は林君の味をしめているようで、自ら林君の部屋へ行きたがる事もあって林君に何度かやらせてやりました。

そして林君のバイト期間が終わって収穫も落ち着いた頃に、すぐ近くの同じく農家のスケベで有名な私よりも6歳も年上のスケベオヤジと妻がセックスしていた事が近所の人から聞いて知りました。
私はそれを知り、以前からスケベオヤジは何かと妻と親しく近寄っていましたし、好き者の妻も何となくオヤジに興味を持っていたような感じがあったので「やっぱりそうか」と言うような感じでした。
スケベオヤジの奥さんは他界されていて娘さんも嫁に行き、オヤジが1人で暮らしていたために何かと妻も頼まれて家の事を手伝ったりしていました。
オヤジの隣のおばさんが用事で家に行くとオヤジと妻が裸で布団にいたところを見たと私に教えてくれました。
それを聞いたその夜に、いつものように妻とセックスしながら「スケベオヤジのチ◯ポ良かったか?」と妻に聞くと妻はとても驚きました。
私は「怒らないから本当の事を言ってみろよ、抱かれたんだろ?と話すと「ごめんなさい、誘われて断ったんだけど」と思ったよりも正直に話しました。
近所のおばさんから聞いた時にもどんな感じでセックスしてたのかと想像させられましたが、妻に詳しく話させて、より一層リアルに想像してしまって怒る気持ちよりも刺激の方が強く妻を一層好き者女と思う気持ちが強くなりました。
そして私は「もう一度オヤジに抱かれてみろ」と言って家に誰もいない昼間の時間に妻にオヤジを誘わせて家でセックスさせて隠れながら覗く事ができ、その後に何度か他の男とやらせました。

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