カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-09-14 投稿者: 寂しがり
競馬場で
私が主人と結婚して3年になります。
41歳の専業主婦です。
3年前に親戚の紹介でお見合いし結婚しました。
私の父はソコソコ大きな食品会社を経営している社長で、主人の父は大手の食品会社の社長です。
主人は46歳の次男坊で私も次女でお互いに婚期を逃した者同士での結婚です。
結婚後に高層マンションで2人で暮らししばらくは円満に暮らしていました。
主人は女好きで初めは夜の営みも大好きでした。
私もどちらかと言うとセックスは好きで独身時代は色んな男と関係を持ちました。
主人は小柄な私に興味を持ち、私は体もアソコも大きな主人を気に入りお見合い後、すぐに体の関係を持ち結婚しました。
2人で高層マンションの上階での暮らしが始まり1年近くは仲良くしていましたが、薄々わかっていましたが主人には女がいて次第に帰宅が遅くなったり、出張が増えて家を空ける事が多くなりました。
私も独身の時には色んな男と遊ぶのが好きでしたが、結婚を機に落ち着いていました。
そして毎日の平凡な生活に物足りなさを感じるようになりました。
ある日窓から見下ろしていた時に競馬場が目に入りました。
独身時代に付き合っていた一回りも離れた年上の男に良く連れて行かれた事を思い出しました。
今日から5日間、主人は出張と言う事だったので競馬場へでも行ってみる事にしました。
競馬場に着くと薄汚れた観客席で馬券を買って椅子に座りレースを見ていると50代の後半くらいの男が隣に座り声をかけられました。
「どうだい?当たったかな?」と聞かれ「いいえ当たらないけど見て楽しんでます」と言うと男は「そうだよな簡単には当たんないよな、姉ちゃんみたいに綺麗な格好してこんなところで見ていたから気になってどうしたかなと思って話しかけたんだよ」と言われ「家にいてもつまらないし来たの」と話すと「そうか、それなら俺と何処か遊びに行かないかい?」と言われ少し怖くなり「ごめんなさい今日はそんな気分じゃないの」と話すと男は「またそんな気分の時に遊ぼうな」とニヤニヤして言われました。
そしてその日は帰りながら「そうだ、もっとラフな格好で行けば良かった」と思い翌日にはパーカーとジーンズ姿で出かけました。
翌日と反対側の観客席に行くと混みあっていて席が1つだけ空いてそこに座りました。
隣の席には新聞が置かれていて大柄で主人と同じくらいの年格好の男が座り私を見て微笑みました。
私は「ここ座ってもいいですか?」と聞くと「ああ、空いてるからいいよ、1人なの?」と聞かれ「はい、そうです」と答えると「当たったかい?俺は今日も大負けさ」と残念そうに話しました。
私は「ちょっと券を買ってきます」と言って少しだけ券を買い缶コーヒーを2つ買って戻りました。
男は私に「お帰り!何買ったの?」と聞くので「これとこれだけです」と話すと「おぉー!俺もそれ買ったよ」と言われました。
缶コーヒーを「どうぞ」と言って渡すと「いいの?貰って、ありがとう!」と言って飲んでくれました。
そしてレースが始まり最後の直線で男は「よぉーし!いいぞ!行け行け!」と立ち上がり大声で応援していました。
ゴールすると「やったぁー!当たったぞ、姉ちゃんのも当たってるぞ」ソコソコ良い配当だぞと言うので券を見せました。
「よし換金だ!姉ちゃんも行こう」と言って人混みの中「足元に気を付けてと言って」優しく肩に手をかけて私を守るように機械に行き、私が先に換金した後に男は換金し数万円を私に見せながら「よ~し!昨日の負け分も取り返したぞ」と言って喜んでいました。
そして私に「昼めしまだだろ?近くに美味しい食堂があるんだ、俺のおごりで行こう」と言われて案内されました。
「古びた食堂だけど美味いんだ、さぁ入ろう」と言われて入るとテーブルが10席以上もある大きな店内で空いていた席に座りました。
すると後ろの席から「コウちゃん!今日は彼女連れてのか?勝ったか?」と50代くらいの2人連れの男が声をかけてきました。
「今日は少し勝ったよ」と男が返すと「そりゃ良かったな!俺達も今から頑張ってくるわ、コウちゃんはこれから彼女と頑張るんだよな、いいなあ〜!」と言って行きました。
私は「愉快な人達ね」と話すと「ああ見えてもいい奴らなんだ」と話しました。
「それより何にするか決めた?俺は親子丼とたぬきそば、姉ちゃんは?」「私も親子丼にするね」と決まりました。「美味しいわ!」と言って食べていましたがあまりの量で箸が止まりました。
それを見ていた男は「多いだろ?俺が食ってもいいかな?」と言うので「私の残したのも食べてくれるの?ありがとう」と言うと「何言ってんだそんな事気にすんなよ」と優しく言われました。
食べ終わり店を出て広場のベンチに2人で座りました。
わたしは「私、ユキと言うの」と言うと「ユキか可愛いな」と言ってくれました。
私は「コウちゃんでしょ?コウちゃんって呼んでもいい?」と話すと「俺もユキって呼び捨てにするよ」と言われました。
そして仕事の事を聞くと潜水夫と言う過酷な職業で再来月まで休みで今は遊んでると話してくれました。
私は結婚している事を言えずに何も話さずにいましたがコウちゃんは気を利かせたのか特に聞こうともせずにいてくれました。
「コウちゃんこれからどうするの競馬場へ戻るの?」と聞くと「今日は勝ったから俺はもうおしまい、ユキがするなら付き会うぞ」と言われ「私も今日当たったからおしまい、コウちゃん帰るの?」と聞くと「特に何もする事が無いからね」と話され「だったらユキがついて行ってもいい?」と聞くと「良いけど古くて汚い俺が寝るだけの部屋だそ」と言うので「うん、コウちゃんといたいの」「ユキ本当か?俺も正直に言ってユキといたいよ」と言ってくれました。
人気の少ない路地を歩きながら私はコウちゃんの腕を持つとコウちゃんは優しく私の肩に手をやりました。繁華街の外れにある古そうな2階建てのアパートに付きました。
「ユキ驚くなよ、汚くて」と言いながら一階の一番端の部屋を開けました。小さなキッチンがあり奥には小さな部屋が1つありました。
敷きっぱなしの布団とテレビがあり布団の周りにはエッチなDVDや本が散らかっていました。
コウちゃんここで1人で寝てるんだと思うと何故か淋しさを感じました。
コウちゃんは「ほら言ったとおりだろ?どこでもいいから座れよ」と言われ布団の横に座りました。
コウちゃんは「ユキお茶でいいか?」と聞かれ「うんいいよありがとう!」と言うと「ユキビールもあるけど?」と言われ「コウちゃんはビール飲むの?コウちゃんが飲むんだだたら私ものむよ」と言うと「そうかユキ呑めるんだ」と言われ「少しはね」と話しました。
缶ビールとピーナッツなどのおつまみを持って来られ一緒に呑みました。
「この部屋へ女を入れたの初めてだよ、まあ俺は女っ気なんて全くないしね」
私「そうなんだ彼女とかいなかったの?」
コウちゃん「もう何年も前からいないよ」
ここへ来て10年近くなるけど女を入れたのユキが初めてだよ」
ユキ「そうなんだ寂しいよね、ユキも今は寂しいの」
コウちゃん「こんなに可愛いのに彼氏いないんだ」
「ユキ、寂しいのか?俺に何か出来る事があるか?」
ユキ「コウちゃん?ユキ眠くなって来た、お布団で横になってもいい?」
コウちゃん「えぇっ!良いけど」
ユキ「明かりを消していい?ユキ全部脱いじゃうよ、コウちゃんも脱いで来て、ユキと一緒に裸で」
コウちゃん「ユキ?いいのか?」
ユキ「うん、優しくしてね」
と言うとコウちゃんは裸で入ってきました。
キスをされながら乳房を貪るように、お腹から足の先まで丁寧に舐めてくれました。
時々コウちゃんの大きくなったモノが体に触れました。
旦那のモノよりも更に大きなモノで早く欲しくなっていました。
コウちゃんはとても興奮しながら「ユキ?セックス好きかい?」と聞かれ「うん」と小さな声で答えると「俺も大好きだよ毎日体力有り余って大変だよ、ユキいれるよ」
と言うと大きな先が入って来て息が止まりそうになりました。
そして2時間以上も抱かれコウちゃんは果てました。
その日から私は競艇場へ行きレースが終わるとコウちゃんとアパートへ帰り抱いてもらうのが日課のようになりました。
旦那が出張から帰っても習い事と言ってはコウちゃんのアパートへ行き抱いてもらう事が増えました。
そしてコウちゃんの仕事が始まる連絡が来た時に4ヶ月間も帰れなくなる事を言われました。
後1週間で出発と言う時に「ユキ?寂しくなるだろ?俺と入れ代わりに明日男が1人ここへ帰って来るんだ同じく潜水夫で俺より2つ上の独り者さ、俺とペアで交代して仕事している男なんだ、4ヶ月間いるけど明日帰って来たら3人で居酒屋で食事しよう、俺よりも優しい奴なんだ。ユキさえ良かったら」と言われました。
その人が帰って来た連絡をもらいアパートの近くまで出向きました。
コウちゃんと全く別のタイプの強面の男でしたいかにも怖そうな感じの男でしたがとても優しくコウちゃんよりももっと優しそうな感じにひかれました。名前はヒデさんと教えてくれました。
居酒屋を出てコウちゃん達とアパートへ行くとコウちゃんはキッチンのテーブルを下げて布団を敷き、奥の部屋にもヒデさんが寝る新しい布団が敷かれていました。
コウちゃんはキッチンの布団に入り横になり目を閉じていました。
奥の部屋からヒデさんに手招きされ部屋に入ると襖を閉めてヒデさんは「ユキ?しばらく世話になるからね、いいだろ?ユキ」と言われ私がうなずくと「ユキたまんねぇな」と言って抱き付いて、耳元で「早速だけどやらせてもらうよ」と言われました。
私は「ヒデさんお願い乱暴にしないで」と言って服を脱ぐと「おぅー!いい体してるじゃねぇーかたまんねぇな」と言ってヒデさんも裸になりました。溜まっているようで激しくセックスされ声も我慢出来ずにいました。
私が「恥ずかしいわぁ」と話すといいからいいから、、今度は一度駅前のラブホテルへ連れて行ってやるぜと言われその夜は朝方まで抱かれました。
主人に友達のところで泊めてもらいました。とメールをすると OK! ゆっくりな!とメールを返されました。
そしてその日の朝からコウちゃんは1人で競艇場へ行き私はヒデさんとアパートにいました。何度も何度もセックスされましたが、また翌日も呼び出されて行きました。
その後コウちゃんがでかけてからもずっと続いています。
41歳の専業主婦です。
3年前に親戚の紹介でお見合いし結婚しました。
私の父はソコソコ大きな食品会社を経営している社長で、主人の父は大手の食品会社の社長です。
主人は46歳の次男坊で私も次女でお互いに婚期を逃した者同士での結婚です。
結婚後に高層マンションで2人で暮らししばらくは円満に暮らしていました。
主人は女好きで初めは夜の営みも大好きでした。
私もどちらかと言うとセックスは好きで独身時代は色んな男と関係を持ちました。
主人は小柄な私に興味を持ち、私は体もアソコも大きな主人を気に入りお見合い後、すぐに体の関係を持ち結婚しました。
2人で高層マンションの上階での暮らしが始まり1年近くは仲良くしていましたが、薄々わかっていましたが主人には女がいて次第に帰宅が遅くなったり、出張が増えて家を空ける事が多くなりました。
私も独身の時には色んな男と遊ぶのが好きでしたが、結婚を機に落ち着いていました。
そして毎日の平凡な生活に物足りなさを感じるようになりました。
ある日窓から見下ろしていた時に競馬場が目に入りました。
独身時代に付き合っていた一回りも離れた年上の男に良く連れて行かれた事を思い出しました。
今日から5日間、主人は出張と言う事だったので競馬場へでも行ってみる事にしました。
競馬場に着くと薄汚れた観客席で馬券を買って椅子に座りレースを見ていると50代の後半くらいの男が隣に座り声をかけられました。
「どうだい?当たったかな?」と聞かれ「いいえ当たらないけど見て楽しんでます」と言うと男は「そうだよな簡単には当たんないよな、姉ちゃんみたいに綺麗な格好してこんなところで見ていたから気になってどうしたかなと思って話しかけたんだよ」と言われ「家にいてもつまらないし来たの」と話すと「そうか、それなら俺と何処か遊びに行かないかい?」と言われ少し怖くなり「ごめんなさい今日はそんな気分じゃないの」と話すと男は「またそんな気分の時に遊ぼうな」とニヤニヤして言われました。
そしてその日は帰りながら「そうだ、もっとラフな格好で行けば良かった」と思い翌日にはパーカーとジーンズ姿で出かけました。
翌日と反対側の観客席に行くと混みあっていて席が1つだけ空いてそこに座りました。
隣の席には新聞が置かれていて大柄で主人と同じくらいの年格好の男が座り私を見て微笑みました。
私は「ここ座ってもいいですか?」と聞くと「ああ、空いてるからいいよ、1人なの?」と聞かれ「はい、そうです」と答えると「当たったかい?俺は今日も大負けさ」と残念そうに話しました。
私は「ちょっと券を買ってきます」と言って少しだけ券を買い缶コーヒーを2つ買って戻りました。
男は私に「お帰り!何買ったの?」と聞くので「これとこれだけです」と話すと「おぉー!俺もそれ買ったよ」と言われました。
缶コーヒーを「どうぞ」と言って渡すと「いいの?貰って、ありがとう!」と言って飲んでくれました。
そしてレースが始まり最後の直線で男は「よぉーし!いいぞ!行け行け!」と立ち上がり大声で応援していました。
ゴールすると「やったぁー!当たったぞ、姉ちゃんのも当たってるぞ」ソコソコ良い配当だぞと言うので券を見せました。
「よし換金だ!姉ちゃんも行こう」と言って人混みの中「足元に気を付けてと言って」優しく肩に手をかけて私を守るように機械に行き、私が先に換金した後に男は換金し数万円を私に見せながら「よ~し!昨日の負け分も取り返したぞ」と言って喜んでいました。
そして私に「昼めしまだだろ?近くに美味しい食堂があるんだ、俺のおごりで行こう」と言われて案内されました。
「古びた食堂だけど美味いんだ、さぁ入ろう」と言われて入るとテーブルが10席以上もある大きな店内で空いていた席に座りました。
すると後ろの席から「コウちゃん!今日は彼女連れてのか?勝ったか?」と50代くらいの2人連れの男が声をかけてきました。
「今日は少し勝ったよ」と男が返すと「そりゃ良かったな!俺達も今から頑張ってくるわ、コウちゃんはこれから彼女と頑張るんだよな、いいなあ〜!」と言って行きました。
私は「愉快な人達ね」と話すと「ああ見えてもいい奴らなんだ」と話しました。
「それより何にするか決めた?俺は親子丼とたぬきそば、姉ちゃんは?」「私も親子丼にするね」と決まりました。「美味しいわ!」と言って食べていましたがあまりの量で箸が止まりました。
それを見ていた男は「多いだろ?俺が食ってもいいかな?」と言うので「私の残したのも食べてくれるの?ありがとう」と言うと「何言ってんだそんな事気にすんなよ」と優しく言われました。
食べ終わり店を出て広場のベンチに2人で座りました。
わたしは「私、ユキと言うの」と言うと「ユキか可愛いな」と言ってくれました。
私は「コウちゃんでしょ?コウちゃんって呼んでもいい?」と話すと「俺もユキって呼び捨てにするよ」と言われました。
そして仕事の事を聞くと潜水夫と言う過酷な職業で再来月まで休みで今は遊んでると話してくれました。
私は結婚している事を言えずに何も話さずにいましたがコウちゃんは気を利かせたのか特に聞こうともせずにいてくれました。
「コウちゃんこれからどうするの競馬場へ戻るの?」と聞くと「今日は勝ったから俺はもうおしまい、ユキがするなら付き会うぞ」と言われ「私も今日当たったからおしまい、コウちゃん帰るの?」と聞くと「特に何もする事が無いからね」と話され「だったらユキがついて行ってもいい?」と聞くと「良いけど古くて汚い俺が寝るだけの部屋だそ」と言うので「うん、コウちゃんといたいの」「ユキ本当か?俺も正直に言ってユキといたいよ」と言ってくれました。
人気の少ない路地を歩きながら私はコウちゃんの腕を持つとコウちゃんは優しく私の肩に手をやりました。繁華街の外れにある古そうな2階建てのアパートに付きました。
「ユキ驚くなよ、汚くて」と言いながら一階の一番端の部屋を開けました。小さなキッチンがあり奥には小さな部屋が1つありました。
敷きっぱなしの布団とテレビがあり布団の周りにはエッチなDVDや本が散らかっていました。
コウちゃんここで1人で寝てるんだと思うと何故か淋しさを感じました。
コウちゃんは「ほら言ったとおりだろ?どこでもいいから座れよ」と言われ布団の横に座りました。
コウちゃんは「ユキお茶でいいか?」と聞かれ「うんいいよありがとう!」と言うと「ユキビールもあるけど?」と言われ「コウちゃんはビール飲むの?コウちゃんが飲むんだだたら私ものむよ」と言うと「そうかユキ呑めるんだ」と言われ「少しはね」と話しました。
缶ビールとピーナッツなどのおつまみを持って来られ一緒に呑みました。
「この部屋へ女を入れたの初めてだよ、まあ俺は女っ気なんて全くないしね」
私「そうなんだ彼女とかいなかったの?」
コウちゃん「もう何年も前からいないよ」
ここへ来て10年近くなるけど女を入れたのユキが初めてだよ」
ユキ「そうなんだ寂しいよね、ユキも今は寂しいの」
コウちゃん「こんなに可愛いのに彼氏いないんだ」
「ユキ、寂しいのか?俺に何か出来る事があるか?」
ユキ「コウちゃん?ユキ眠くなって来た、お布団で横になってもいい?」
コウちゃん「えぇっ!良いけど」
ユキ「明かりを消していい?ユキ全部脱いじゃうよ、コウちゃんも脱いで来て、ユキと一緒に裸で」
コウちゃん「ユキ?いいのか?」
ユキ「うん、優しくしてね」
と言うとコウちゃんは裸で入ってきました。
キスをされながら乳房を貪るように、お腹から足の先まで丁寧に舐めてくれました。
時々コウちゃんの大きくなったモノが体に触れました。
旦那のモノよりも更に大きなモノで早く欲しくなっていました。
コウちゃんはとても興奮しながら「ユキ?セックス好きかい?」と聞かれ「うん」と小さな声で答えると「俺も大好きだよ毎日体力有り余って大変だよ、ユキいれるよ」
と言うと大きな先が入って来て息が止まりそうになりました。
そして2時間以上も抱かれコウちゃんは果てました。
その日から私は競艇場へ行きレースが終わるとコウちゃんとアパートへ帰り抱いてもらうのが日課のようになりました。
旦那が出張から帰っても習い事と言ってはコウちゃんのアパートへ行き抱いてもらう事が増えました。
そしてコウちゃんの仕事が始まる連絡が来た時に4ヶ月間も帰れなくなる事を言われました。
後1週間で出発と言う時に「ユキ?寂しくなるだろ?俺と入れ代わりに明日男が1人ここへ帰って来るんだ同じく潜水夫で俺より2つ上の独り者さ、俺とペアで交代して仕事している男なんだ、4ヶ月間いるけど明日帰って来たら3人で居酒屋で食事しよう、俺よりも優しい奴なんだ。ユキさえ良かったら」と言われました。
その人が帰って来た連絡をもらいアパートの近くまで出向きました。
コウちゃんと全く別のタイプの強面の男でしたいかにも怖そうな感じの男でしたがとても優しくコウちゃんよりももっと優しそうな感じにひかれました。名前はヒデさんと教えてくれました。
居酒屋を出てコウちゃん達とアパートへ行くとコウちゃんはキッチンのテーブルを下げて布団を敷き、奥の部屋にもヒデさんが寝る新しい布団が敷かれていました。
コウちゃんはキッチンの布団に入り横になり目を閉じていました。
奥の部屋からヒデさんに手招きされ部屋に入ると襖を閉めてヒデさんは「ユキ?しばらく世話になるからね、いいだろ?ユキ」と言われ私がうなずくと「ユキたまんねぇな」と言って抱き付いて、耳元で「早速だけどやらせてもらうよ」と言われました。
私は「ヒデさんお願い乱暴にしないで」と言って服を脱ぐと「おぅー!いい体してるじゃねぇーかたまんねぇな」と言ってヒデさんも裸になりました。溜まっているようで激しくセックスされ声も我慢出来ずにいました。
私が「恥ずかしいわぁ」と話すといいからいいから、、今度は一度駅前のラブホテルへ連れて行ってやるぜと言われその夜は朝方まで抱かれました。
主人に友達のところで泊めてもらいました。とメールをすると OK! ゆっくりな!とメールを返されました。
そしてその日の朝からコウちゃんは1人で競艇場へ行き私はヒデさんとアパートにいました。何度も何度もセックスされましたが、また翌日も呼び出されて行きました。
その後コウちゃんがでかけてからもずっと続いています。
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