カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-09-12 投稿者: 寝取らせた旦那
寒い夜に
今から4年前の出来事です。
私達夫婦は高校時代の私が先輩で1つ下の妻が後輩です。
私が卒業して地元の工場に就職し妻は高3の時でした。
妻との恋人関係も続いていて、妻に妊娠させてしまい仕方なく両親に話すと父はすぐに妻の両親にお詫びに行き、私に責任を取らす事を約束しました。
その後に妻はかろうじて高校を卒業しその後に出産しました。
お互いの両親もとても早い初孫に祝福してくれて私の実家で妻と暮らしました。
妻も私もセックス好きで高校生の頃から毎日のようにセックスをしていました。
私の家は農家で学校が終わって帰ると両親は畑に出ていて、私の部屋や家の横にある納屋などで毎日のようにセックスしていました。
そして結婚して子供が産まれて幼稚園へ行くようになって妻も両親の農作業を手伝うようになり、親戚のスケベな叔父や近所のオジサンなどに親しまれて、顔を会わすとお尻を撫ぜられたりしていましたが妻は嫌がりもせずに親しんでいたので私の方がバラバラしていました。
その後に実家の近くで小さな家を建てて親子3人で暮らし子供も大学生になり学校の近くで独り暮らしするようになってからは妻は夜に私に求める事がとても増え、私もそれに応えて夫婦円満の生活でした。
家中のドアの閉まりが悪くなり、親しくしていた大工の後輩に連絡を取ると、週末に早く仕事が片付いたからと言って、後輩が親方と一緒に来てくれて早速ドアの状態を治してくれていました。
妻が気を利かせてショートケーキとコーヒーを出すと二人は喜んでいました。
そしてドアが治るともう外は暗くなっていました。
妻がキッチンで揚げ物をしているようで後輩の親方が「あー美味しそうな臭いがするな」と言うので私は「良かったら食べて行きますか?」と話すとあっさりと「良いのかい?じゃあお言葉に甘えよう」と後輩に言いました。
後輩は親方に気付かれないよう私に「親方は図々しいので気を付けてね、奥さんの胸大きいなぁとか言ってたよ、女好きでスケベなオッサンだから」と言いましたが人柄もよく優しそうな人なのでと思い一緒にリビングでコタツに座り何も知らない妻は気を利かせて缶ビールを出すと待ってましたとばかり「ビールまでいいの?ありがとう嬉しいなぁ」と言いながら飲み始めました。
後輩は座る事もなく、早く帰りたそうだったので「明日は休日だし今夜は彼女とデートか?」と聞くと親方は「先に帰ってもいいぞ俺は誰かに迎えに来てもらうから」と言うと後輩は「じゃあお先に!」と言って帰って行きました。
妻はおつまみを作り一段落してリビングに戻ると親方は「奥さん、こんなにまで良くしてもらってすまないね」と言いながらもいかにもスケベそうに妻を見ている様子で私は妙な刺激を感じました。
妻はドアを修理してもらいとても喜んでいたので親方が「奥さんはビール飲まないの?」と言う言葉に妻は「じゃあ私も少しだけ飲もうかしら」と愛想良く言いました。
妻は私の横に座り飲みながら親方の色々な質問に答えていました。
そして親方は「奥さん綺麗な手をしてるね、ちょっと見せてくれる?」と話すと妻は親方の横へ行き手を出しました。
親方は大きなゴツゴツした手で妻の手を触り「奥さんの手はとても綺麗だね」と言って妻の手を撫でていました、
妻は嫌がりもせずに逆に「大工さんの手はとても硬くて職人さんの手ですね、私のおじいちゃんも大工だったからこんな感じでした」と話しました。
妻は「あら、ビールなくなっちゃったけど」と私の顔を見て言うので私は親方にウイスキーを勧めると「遠慮なく飲ませてもらうよ、可愛い奥さんを見ながら呑めて嬉しいよ」と言うので妻も気を良くしてすぐにキッチンへ行き用意をして戻りました。
そして親方の好みを聞き、氷を入れて水割りを作ると妻に「奥さんこっちへ来て横に座ってよ」と言い私に「奥さんにこっちへ座ってもらってもいいかな」と言うので「私は大丈夫ですよ」と返すと妻は親方の横に座ると親方はまた妻に手を出させてマッサージと言って触っていました。
そして少し酔ったのか親方は私がいるにも関わらず妻に「ご主人に毎晩可愛がってもらってるのか?」なんて質問したり段々とそっちの話になって私にも「いいなぁーこんな奥さんがいて羨ましいよ毎晩だろう?」と聞かれて私は
「いいえ何年も経つとすっかり少なくなりましたよ、それに去年体調を崩してからはアソコが思うように言う事を聞いてくれなくて妻にしかられたりしましたよ」と話すと妻は「いゃーん、あなた恥ずかしいよ」と横から口出しされました。
そしてテレビを見ながら雑談して呑んでいると私の正面で親方と並ん座っている妻の表情に違和感を感じました。
そしてよく見ると親方が妻にくっつくように並んで座っていて妻を触っているのかもと思い、自然に横になるようにしながらそっとコタツの中を覗き驚きました。
親方の片手が妻のスウェットに潜り込んでいるのが見えてとても興奮しました。
妻は何も言えずに妻の表情は段々と悩ましい表情に変わっていくのがわかりました。
親方も無言でじっとテレビを見ていましたが片手は妻を触っていて、とても刺激を受けました。
私は隣の部屋へ行き薄い毛布を持って戻ると親方と妻のひざの上にかけて親方に「このほうが良さそうですね」と話すと親方は「おぅ〜!そうだよありがとう」と言って私が承知で毛布をかけたのを知りました。
目を閉じる妻の口から吐息がもれて、ついに「ウッゥふん」と聞こえたかと思うと親方は妻の腰に手をまわしながら片手で妻の股間をまさぐっているようでした。
私は正面に戻りコタツ布団をそっと上げて覗くと既に妻のスウェットが下げられて下着の中に親方の手が入っていました。
私は横になってそのまま見ていると、親方は段々と激しくなって妻も親方にもたれかかって時々「アハァーんア~ン」と声を漏らせていて親方も妻に「んー、いいかここ?お豆さんたまんないだろ?」と小さな声で話しかけているのが聴こえました。
そして親方はついに自分でズボンを下げて私の倍ほどもある大きくなったモノに妻の手をやり触らせていました。
妻もかなり興奮していて間違いなく欲しくなっているはずで親方のされるがままでした。
私はついに起き上がって親方に「隣の部屋に妻を連れて行きましょう、布団の上でゆっくりと可愛がってやってください」と話しかけると「おぅそうしよう」と言ってズボンを戻して妻を抱えて立ち上がり襖を開けると私達夫婦がいつも寝ている布団の上に妻を座らせました。
妻は無言で何とも言えない表情で私を見上げたので私は縦に首を振るとそれを見ていた親方は妻と添い寝するような格好になりました。
私は豆電球だけつけて部屋から出て襖を閉めました。
襖越しに親方と妻の会話が丸聞こえて二人は服を脱いだ様子で今までに無い刺激でとても興奮しました。
そして親方の声が「ほらほら奥さん、いいだろ?我慢しなくてもいいぞ、旦那の代わりに、たっぷり可愛がってやるよ、ほうらどうだ?旦那のより大きいか?後でゆっくりと入れてやるからな」と言いながら妻の体で楽しんでいるようでした。
時々妻の感じている声が「アァッ〜ん」と響きその度に親方は「うぅん、いいか?」と繰り返し聴こえ、「ほらほら欲しくてたまらんだろ?久しぶりか?奥さん?オナニーしてるんだろ?」と聴こえて妻の返事は聴こえませんが「やっぱりな、よしよしそろそろ入れるぞ!」と聴こえ妻の声が「ウッゥーんウ~ン」と響き「アァッんア~ンアン」とリズム良く聴こえ親方の声も「おぅーイイよ奥さんイイマ◯コじゃないか!ホラどうだイイか?」と同時に息む声も「ウッゥウッゥウぉーホ」とリズム良く聴こえてとても興奮しました。
そしてしばらくすると「奥さん、尻を突き出せよ、そうだそんな感じだ」と言うと今度はバックからのようで妻の喘ぎ声が大きく響きました。
親方は「奥さんこれ好きなんだろ?ほぅ〜らこうか?パンパンパン」と音が響いて妻が「ア~ンイキそう、イクイク」と何度も聴こえました。
しばらくして親方は「あーちょっと休憩だよ、奥さんイッたなぁ、イイだろ俺のチ◯ポはどうだ?週イチで来てやろうか?旦那公認で俺の女にしてやるぞどうだ?」と言って口説いているようです。
そしてしばらくすると「奥さん、チュッパチュッ」と聴こえて妻の声が「ウ~ンいゃ〜んウッゥん」とキスされているようで段々と妻の喘ぎ声に変わって行き、親方は「入れるぞ」」と言ったかと思うとすぐに妻の大きな声が「アッア~ン」と響き始めました。
そしてしばらくしてついに親方は「イクよ奥さんイックオォ〜」と聴こえティッシュを取る音がしました。
私は2人をそのままにしたままコタツに入り横になると寝てしまっていました。そして朝に目を覚ますと部屋からイビキが聴こえていたのでそっと襖を開けると親方に抱き寄せられたままで妻が寄り添って寝ている姿が見えました。
何とも言えない気持ちで親方に声をかけると妻が気付いて私を見て驚いて布団の中で親方から離れました。
親方は目を覚まし「あー!おはよう」と何も無かったかのように起き上がり、私の前で気にせずに布団から素裸で出て脱いだパンツを手に取り履きました。
だらーんとしたとても大きなモノが見えました。
妻は布団の中で固まっていたので私は「後で布団から出るといいよ」と優しく声をかけて妻の頭を軽く撫ぜました。
親方にシャワーしますか?と聞くと「ありがとうと言って風呂場に入りました。
バスタオルを出すと「ありがとう、奥さん良かったよ、ゆっくりと遊ばせてもらったよ、また誘ってくれるの楽しみに待ってるよ」と言いながら浴室に入りました。
妻はスウェット姿になって私に抱きついてきました。「あなたごめん」と言うので何がごめんだ、そうさせたのは俺だぞと言って妻を抱きしめてやりました。
そして妙に恥ずかしがっている妻に「親方が帰るまで布団で横になっているといいから」と言って寝かせてから、私はキッチンでコーヒーを入れました。
親方が浴室から出て来るとコーヒーを勧めました。
2人でコーヒーを飲みながら妻が感じていた事などを話され何度も良かった気持ち良かったとお礼を言われ、帰りは私が車て送りました。
道中で連絡先が書かれた名刺を渡され、プライベートの携帯番号を書いて渡されました。
家に着くと工務店の小さな事務所が一階にあり2階へ上がる階段があり、ちょっと寄って行かないかと言って一緒に階段を上がり親方は鍵でドアを開けるとひっそりとしていました。
そして親方は自分から奥さんとは別居している事を話してくれました。
リビングに案内され高級な家具などが揃っている部屋は散らかっていてしばらく掃除もしてなさそうな部屋でした。
「これもらい物だけどどうぞと言って箱に入った高級なブランデーを渡されました。
「ありがとうございます!こんなの貰っても良いのですか?」と話すと「こっちがお礼を言いたいよ、奥さんもかなり気持ち良くて喜んでいたようだしね、また楽しみに待ってるから頼むよ」と言われ帰ってきました。
帰ると妻は「おかえりなさい」と言っていつもよりも可愛く感じました。
そして食事をした後に妻を誘うと「今日は許して昨夜で疲れたから」と言って拒否されたので「それじゃあマッサージしてやるよと言うと「じゃあマッサージだけお願い」」と言うので時々しているように寝かせて肩や腰を押してマッサージを始めました。
腰からお尻にかけて揉んで行くうちにうつ伏せのままでショーツを下げて少しだけと言いながらマ◯コを触ると既に濡れていました。
妻は「いゃ〜ん今日はダメ」と言いましたが「セックスしないから触らせて」と説得して触るとスルスルと指が入ると妻の息使いが荒くなりました。
私はゆっくりと指を出し入れしながら2本3本と指を増やし、「どうだ親方の良かっただろ?こんな感じで太かったんだろ?」と言うと無言で感じていました。
そして「また近いうちに親方が来るそうだよ、奥さんに楽しみに待ってるようにって言ってたから抱いてもらうんだよいいね」と言うと「もぅ〜また!」と言うだけで拒否する様子も無くまたやらせる事が出来る事がとても刺激でした。
今度は2人をもっと興奮させてセックスさせるようにしました。
その後も何度もセックスさせました。
私達夫婦は高校時代の私が先輩で1つ下の妻が後輩です。
私が卒業して地元の工場に就職し妻は高3の時でした。
妻との恋人関係も続いていて、妻に妊娠させてしまい仕方なく両親に話すと父はすぐに妻の両親にお詫びに行き、私に責任を取らす事を約束しました。
その後に妻はかろうじて高校を卒業しその後に出産しました。
お互いの両親もとても早い初孫に祝福してくれて私の実家で妻と暮らしました。
妻も私もセックス好きで高校生の頃から毎日のようにセックスをしていました。
私の家は農家で学校が終わって帰ると両親は畑に出ていて、私の部屋や家の横にある納屋などで毎日のようにセックスしていました。
そして結婚して子供が産まれて幼稚園へ行くようになって妻も両親の農作業を手伝うようになり、親戚のスケベな叔父や近所のオジサンなどに親しまれて、顔を会わすとお尻を撫ぜられたりしていましたが妻は嫌がりもせずに親しんでいたので私の方がバラバラしていました。
その後に実家の近くで小さな家を建てて親子3人で暮らし子供も大学生になり学校の近くで独り暮らしするようになってからは妻は夜に私に求める事がとても増え、私もそれに応えて夫婦円満の生活でした。
家中のドアの閉まりが悪くなり、親しくしていた大工の後輩に連絡を取ると、週末に早く仕事が片付いたからと言って、後輩が親方と一緒に来てくれて早速ドアの状態を治してくれていました。
妻が気を利かせてショートケーキとコーヒーを出すと二人は喜んでいました。
そしてドアが治るともう外は暗くなっていました。
妻がキッチンで揚げ物をしているようで後輩の親方が「あー美味しそうな臭いがするな」と言うので私は「良かったら食べて行きますか?」と話すとあっさりと「良いのかい?じゃあお言葉に甘えよう」と後輩に言いました。
後輩は親方に気付かれないよう私に「親方は図々しいので気を付けてね、奥さんの胸大きいなぁとか言ってたよ、女好きでスケベなオッサンだから」と言いましたが人柄もよく優しそうな人なのでと思い一緒にリビングでコタツに座り何も知らない妻は気を利かせて缶ビールを出すと待ってましたとばかり「ビールまでいいの?ありがとう嬉しいなぁ」と言いながら飲み始めました。
後輩は座る事もなく、早く帰りたそうだったので「明日は休日だし今夜は彼女とデートか?」と聞くと親方は「先に帰ってもいいぞ俺は誰かに迎えに来てもらうから」と言うと後輩は「じゃあお先に!」と言って帰って行きました。
妻はおつまみを作り一段落してリビングに戻ると親方は「奥さん、こんなにまで良くしてもらってすまないね」と言いながらもいかにもスケベそうに妻を見ている様子で私は妙な刺激を感じました。
妻はドアを修理してもらいとても喜んでいたので親方が「奥さんはビール飲まないの?」と言う言葉に妻は「じゃあ私も少しだけ飲もうかしら」と愛想良く言いました。
妻は私の横に座り飲みながら親方の色々な質問に答えていました。
そして親方は「奥さん綺麗な手をしてるね、ちょっと見せてくれる?」と話すと妻は親方の横へ行き手を出しました。
親方は大きなゴツゴツした手で妻の手を触り「奥さんの手はとても綺麗だね」と言って妻の手を撫でていました、
妻は嫌がりもせずに逆に「大工さんの手はとても硬くて職人さんの手ですね、私のおじいちゃんも大工だったからこんな感じでした」と話しました。
妻は「あら、ビールなくなっちゃったけど」と私の顔を見て言うので私は親方にウイスキーを勧めると「遠慮なく飲ませてもらうよ、可愛い奥さんを見ながら呑めて嬉しいよ」と言うので妻も気を良くしてすぐにキッチンへ行き用意をして戻りました。
そして親方の好みを聞き、氷を入れて水割りを作ると妻に「奥さんこっちへ来て横に座ってよ」と言い私に「奥さんにこっちへ座ってもらってもいいかな」と言うので「私は大丈夫ですよ」と返すと妻は親方の横に座ると親方はまた妻に手を出させてマッサージと言って触っていました。
そして少し酔ったのか親方は私がいるにも関わらず妻に「ご主人に毎晩可愛がってもらってるのか?」なんて質問したり段々とそっちの話になって私にも「いいなぁーこんな奥さんがいて羨ましいよ毎晩だろう?」と聞かれて私は
「いいえ何年も経つとすっかり少なくなりましたよ、それに去年体調を崩してからはアソコが思うように言う事を聞いてくれなくて妻にしかられたりしましたよ」と話すと妻は「いゃーん、あなた恥ずかしいよ」と横から口出しされました。
そしてテレビを見ながら雑談して呑んでいると私の正面で親方と並ん座っている妻の表情に違和感を感じました。
そしてよく見ると親方が妻にくっつくように並んで座っていて妻を触っているのかもと思い、自然に横になるようにしながらそっとコタツの中を覗き驚きました。
親方の片手が妻のスウェットに潜り込んでいるのが見えてとても興奮しました。
妻は何も言えずに妻の表情は段々と悩ましい表情に変わっていくのがわかりました。
親方も無言でじっとテレビを見ていましたが片手は妻を触っていて、とても刺激を受けました。
私は隣の部屋へ行き薄い毛布を持って戻ると親方と妻のひざの上にかけて親方に「このほうが良さそうですね」と話すと親方は「おぅ〜!そうだよありがとう」と言って私が承知で毛布をかけたのを知りました。
目を閉じる妻の口から吐息がもれて、ついに「ウッゥふん」と聞こえたかと思うと親方は妻の腰に手をまわしながら片手で妻の股間をまさぐっているようでした。
私は正面に戻りコタツ布団をそっと上げて覗くと既に妻のスウェットが下げられて下着の中に親方の手が入っていました。
私は横になってそのまま見ていると、親方は段々と激しくなって妻も親方にもたれかかって時々「アハァーんア~ン」と声を漏らせていて親方も妻に「んー、いいかここ?お豆さんたまんないだろ?」と小さな声で話しかけているのが聴こえました。
そして親方はついに自分でズボンを下げて私の倍ほどもある大きくなったモノに妻の手をやり触らせていました。
妻もかなり興奮していて間違いなく欲しくなっているはずで親方のされるがままでした。
私はついに起き上がって親方に「隣の部屋に妻を連れて行きましょう、布団の上でゆっくりと可愛がってやってください」と話しかけると「おぅそうしよう」と言ってズボンを戻して妻を抱えて立ち上がり襖を開けると私達夫婦がいつも寝ている布団の上に妻を座らせました。
妻は無言で何とも言えない表情で私を見上げたので私は縦に首を振るとそれを見ていた親方は妻と添い寝するような格好になりました。
私は豆電球だけつけて部屋から出て襖を閉めました。
襖越しに親方と妻の会話が丸聞こえて二人は服を脱いだ様子で今までに無い刺激でとても興奮しました。
そして親方の声が「ほらほら奥さん、いいだろ?我慢しなくてもいいぞ、旦那の代わりに、たっぷり可愛がってやるよ、ほうらどうだ?旦那のより大きいか?後でゆっくりと入れてやるからな」と言いながら妻の体で楽しんでいるようでした。
時々妻の感じている声が「アァッ〜ん」と響きその度に親方は「うぅん、いいか?」と繰り返し聴こえ、「ほらほら欲しくてたまらんだろ?久しぶりか?奥さん?オナニーしてるんだろ?」と聴こえて妻の返事は聴こえませんが「やっぱりな、よしよしそろそろ入れるぞ!」と聴こえ妻の声が「ウッゥーんウ~ン」と響き「アァッんア~ンアン」とリズム良く聴こえ親方の声も「おぅーイイよ奥さんイイマ◯コじゃないか!ホラどうだイイか?」と同時に息む声も「ウッゥウッゥウぉーホ」とリズム良く聴こえてとても興奮しました。
そしてしばらくすると「奥さん、尻を突き出せよ、そうだそんな感じだ」と言うと今度はバックからのようで妻の喘ぎ声が大きく響きました。
親方は「奥さんこれ好きなんだろ?ほぅ〜らこうか?パンパンパン」と音が響いて妻が「ア~ンイキそう、イクイク」と何度も聴こえました。
しばらくして親方は「あーちょっと休憩だよ、奥さんイッたなぁ、イイだろ俺のチ◯ポはどうだ?週イチで来てやろうか?旦那公認で俺の女にしてやるぞどうだ?」と言って口説いているようです。
そしてしばらくすると「奥さん、チュッパチュッ」と聴こえて妻の声が「ウ~ンいゃ〜んウッゥん」とキスされているようで段々と妻の喘ぎ声に変わって行き、親方は「入れるぞ」」と言ったかと思うとすぐに妻の大きな声が「アッア~ン」と響き始めました。
そしてしばらくしてついに親方は「イクよ奥さんイックオォ〜」と聴こえティッシュを取る音がしました。
私は2人をそのままにしたままコタツに入り横になると寝てしまっていました。そして朝に目を覚ますと部屋からイビキが聴こえていたのでそっと襖を開けると親方に抱き寄せられたままで妻が寄り添って寝ている姿が見えました。
何とも言えない気持ちで親方に声をかけると妻が気付いて私を見て驚いて布団の中で親方から離れました。
親方は目を覚まし「あー!おはよう」と何も無かったかのように起き上がり、私の前で気にせずに布団から素裸で出て脱いだパンツを手に取り履きました。
だらーんとしたとても大きなモノが見えました。
妻は布団の中で固まっていたので私は「後で布団から出るといいよ」と優しく声をかけて妻の頭を軽く撫ぜました。
親方にシャワーしますか?と聞くと「ありがとうと言って風呂場に入りました。
バスタオルを出すと「ありがとう、奥さん良かったよ、ゆっくりと遊ばせてもらったよ、また誘ってくれるの楽しみに待ってるよ」と言いながら浴室に入りました。
妻はスウェット姿になって私に抱きついてきました。「あなたごめん」と言うので何がごめんだ、そうさせたのは俺だぞと言って妻を抱きしめてやりました。
そして妙に恥ずかしがっている妻に「親方が帰るまで布団で横になっているといいから」と言って寝かせてから、私はキッチンでコーヒーを入れました。
親方が浴室から出て来るとコーヒーを勧めました。
2人でコーヒーを飲みながら妻が感じていた事などを話され何度も良かった気持ち良かったとお礼を言われ、帰りは私が車て送りました。
道中で連絡先が書かれた名刺を渡され、プライベートの携帯番号を書いて渡されました。
家に着くと工務店の小さな事務所が一階にあり2階へ上がる階段があり、ちょっと寄って行かないかと言って一緒に階段を上がり親方は鍵でドアを開けるとひっそりとしていました。
そして親方は自分から奥さんとは別居している事を話してくれました。
リビングに案内され高級な家具などが揃っている部屋は散らかっていてしばらく掃除もしてなさそうな部屋でした。
「これもらい物だけどどうぞと言って箱に入った高級なブランデーを渡されました。
「ありがとうございます!こんなの貰っても良いのですか?」と話すと「こっちがお礼を言いたいよ、奥さんもかなり気持ち良くて喜んでいたようだしね、また楽しみに待ってるから頼むよ」と言われ帰ってきました。
帰ると妻は「おかえりなさい」と言っていつもよりも可愛く感じました。
そして食事をした後に妻を誘うと「今日は許して昨夜で疲れたから」と言って拒否されたので「それじゃあマッサージしてやるよと言うと「じゃあマッサージだけお願い」」と言うので時々しているように寝かせて肩や腰を押してマッサージを始めました。
腰からお尻にかけて揉んで行くうちにうつ伏せのままでショーツを下げて少しだけと言いながらマ◯コを触ると既に濡れていました。
妻は「いゃ〜ん今日はダメ」と言いましたが「セックスしないから触らせて」と説得して触るとスルスルと指が入ると妻の息使いが荒くなりました。
私はゆっくりと指を出し入れしながら2本3本と指を増やし、「どうだ親方の良かっただろ?こんな感じで太かったんだろ?」と言うと無言で感じていました。
そして「また近いうちに親方が来るそうだよ、奥さんに楽しみに待ってるようにって言ってたから抱いてもらうんだよいいね」と言うと「もぅ〜また!」と言うだけで拒否する様子も無くまたやらせる事が出来る事がとても刺激でした。
今度は2人をもっと興奮させてセックスさせるようにしました。
その後も何度もセックスさせました。
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