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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-08-02   投稿者: 莉子の旦那

妻の目覚め 6

妻が私に隠し事をしてからどこか私たちの間には以前とは違う空気感がありました。

お互いにどこか気を使いあって、あのことには触れないようとしていたのかもしれません。

それから数ヶ月、妻と身体を交えることもなく時間だけが過ぎました。

私はと言うとその間、1人で自分を慰めては射精後に虚しさを感じていました。

私の誕生日が近くなった頃に妻から何か欲しいモノはあるかと聞かれました。

とくにないかなと答えると妻は少し寂しそうにしたので一緒に食事でも行きたいかなと伝えました。

妻はニコリとしてどこか良いお店に予約入れておくねと嬉しそうでした。

妻が本当に私を裏切った訳でもなく、私の性癖に付き合ってくれたことから招いたことなのに妻と距離をおく自分が情けなく思えました。

その夜、久しぶりに妻を求めました。
妻は少し驚いてはいましたが受け入れてくれ、妻を抱きました。

しかしその妻は私の性癖に付き合ってくれる前までの妻で大きな声も出さないし淫らな目をすることもありませんでした。

あれ以来、興奮する妻に慣れていた私は気持ち良くない?と妻に聞くと妻は気持ちいいよと答えてくれましたが、妻もそんな自分に少し戸惑っていたようでした。

気持ち良くない訳でもないよ
ただ集中出来ないって感じ。
少し前までとは違う。

妻はそんなことを言ったと思います。

自分でしたりは?
妻にそう聞くと妻は
同じように前とは違う感じかな
どうしても気持ち良く感じてくるとパパへの申し訳なさが頭に浮かんでしまう。だからか気持ちいいことに集中出来なくなる。

昔みたいな感じかな…

妻は寂しそうにそう伝えてくれました。

また一度Aさんと会ってみれば?
私がそう伝えても妻は嫌だと言い、私に言いました。

私ね ほんとは凄くエッチなんだと思う。若い頃、嫌な想いをしたのにそのことが頭に浮かぶと興奮する自分をずっと攻めてきたくらい。
だから自分が興奮してくると同時に自己嫌悪が襲ってきた。
でもパパと色々するようになってパパが興奮してくれることに嬉しくなって、エッチになっても良いんだと思うようになってきたの。

でもね エッチになればなるほどエッチなことがしたくなるの。
普段はそんなことも考えたりしなかったのに、ふと思い出すとエッチな気分になってしまう。

だからこの間もそうだったの。

頭が変になるくらいエッチになった。
パパが一緒にいるとき以上に…

それが私なんだとも思ってしまって…また昔みたいにそんな自分が嫌になってしまうの。
家事をしてても思い出してエッチな気分になっては、また自分が嫌になった。

妻はきちんと私に説明してくれました。

ママがエッチになることがそんなにダメなことなのかな?
誰だってそうなって行くと思うんだけどな。
確かにママが隠したことは俺もショックだったよ。でもね自分がいないところでママがエッチになってしたことには興奮してるよ。
目の前でママがエッチになってる姿を見るより興奮してしまうのかもしれない。
見えないママを色々と自分の頭の中で想像してしまうからかな。
今の気持ちを正直に言うとママとギクシャクはしたくないし、またママだけでエッチになって欲しいとも思ってるかな。

妻は私の言葉を聞き、ホッとしたような表情を浮かべました。

ホントにどんどんエッチになっても良いのかな?
と私に言っても来ました。

ママがしたいようにすれば良い。エッチになる自分を攻めないで楽しめば良いと思うよ。
と私は伝えました。



そしてもう一度2人で約束ごとを確認し合いました。

それからの妻は1ヶ月に1度くらいのペースでAさんに抱かれる為に出かけて行くようになりました。

Aさんと2人だけのときもあれば大学生と3人の時もあったそうです。

妻は毎回疲れ果てて我が家に帰宅し、直ぐに眠りにつき翌日の夜に私を興奮させながら前夜にされたこと、そして自分がどうなったのかなどを教えてくれました。

私はその内容を聞きながら妻を抱きましたが毎回直ぐに射精してしまいました。

あるとき妻に
パパ 最近早くない?
そう言われました。

Aさんたちはもっと長いのか?
そう尋ねると

長いよ 2回目からは凄く長い

そういじわるそうな目つきで言いました。

パパは早くていいよ
その方が嬉しいもんとニコリ微笑む妻でした。

性的欲求はAさんで解消し、精神的満足感は私で得る妻がその頃出来上がったのかもしれません。

性的欲求を旦那以外で満足させる妻。普通の夫婦ならあり得ない状況だとは思います。
でもそれが嫌でもない旦那がいて自由に性的欲求を叶えている妻は見た目だけでなく、普段の生活でも私や子供たちへのストレスを露わに出したりすることもなくなりました。

風呂上がりに鏡の前で自分の身体を入念に見てはジョギングを始めたり、出かける前の化粧に時間をかけたり着て行く洋服や下着を選ぶ時間も長くなって行ったりと妻の生活も変わって行きました。

私以外と関係を持つ前までの妻とは真逆のような妻でした。


そんなときAさんからご主人さんが良ければ奥さんを撮影しましょうか?と書かれたメールが送られて来ました。

迷いましたが私はお願いすることにしました。

それから妻がAさんの元へ行った数日後にAさんからビデオテープを手渡されました。

今とは違い当時はビデオカメラは小さなカセットテープに録画され、そのビデオカメラをテレビに接続し、映像をみることしか出来ませんでした。

私は妻と一緒に見ることが嫌だったので妻が寝静まってから我が家のビデオカメラにテープを入れ、再生ボタンを押したのと同時に聞いたこともないような妻の淫らな声が聞こえてき、そこには大学生に後ろから突かれる妻の姿が写っていました。

私は慌て一旦再生を停止しイヤホンを探し、耳にさして再生ボタンを押しました。

あ〜あ〜
壊れちゃいそう
でも いいの〜
あぁん 凄い〜

妻はずっとそんなことを叫ぶような声を出し大学生のモノで突かれてます。

すっかり妻のモノは大学生のモノ全てを呑み込むようにもなっていました。

カメラは2人の結合部へと寄って行きます。

小さな身体の妻に妻の腕以上のモノが出入りしているのが写し出されます。
はち切れんばかりの妻の淫穴は大学生の巨大なモノに絡みつきながら動いています。

もっと突いて お願い!
もっと もっと
あぁぁぁ凄くいい〜
もっと頂戴 いっぱい突いてぇ〜

妻はそう大学生に求めます。

大学生は妻をより一層突きました。

あぁ〜
また逝きそう〜
もっと もっとしてぇ〜ん
あぁん
逝く〜逝く〜

妻がそう叫ぶとき
ブシューっと音がしたかと思うと
ベッドと大学生のモノあたりに妻の吹汁が飛び散りました。

それと同時に大学生が妻の吹汁がしたたる巨大なモノをしごきながら亀頭を妻のお尻に擦り付け、長い線を数本描く白いモノが飛びちりました。

大学生はそのまま妻の口に巨大なモノを持って行くと妻は口で舐めながら

あぁ…
これが良いのぉ
凄くまだかたいぃ…

そんなことを口にして頬張ったり激しく手でしごいたりしています。

大学生が奥さんまだ欲しい?

そう聞くと妻はもっと欲しいと大学生に抱きつきキスします。

大学生は座り込み、放出してもまだ硬いモノの上に小さな妻を抱きかかえてのせます。

奥さん、ゆっくり自分で入れて

大学生がそう言うと妻は自分の手で大学生のモノを手にし、ゆっくり腰を下ろして巨大なモノゆっくりと呑み込んでいきました。

あぁん
気持ちいいぃ
奥が気持ちよくなったのぉ
もっとグリグリしてぇ〜ん

そう言いながら妻はゆっくりとまるで私に見せつけるように後ろを向きながら大学生のモノを自分の淫穴から出したり入れたりを繰り返します。

撮影しているAさんがそこで口にします。

奥さん ご主人が見てるとどうします?と妻に寄って行きます。

凄いの
気持ちいいの
ものすごく気持ち良くなって行くの
あーん 気持ちいい〜


そう言いながら激しく動く妻でした。

すっかりB君に虜の奥さんですね
もうB君のモノでしか気持ち良くならない身体になったのかな?

妻はAさんの言葉に答えずに、はぁはぁと喘ぎながら腰を振り続け、大学生にキスを繰り返します。

あ〜ん B君
毎日したいくらい
どんどん気持ち良くなるの
もっともっと抱いて
あそこが熱くなって気持ちいいの
もっとしてぇ〜

そう口にする妻にAさんは近づき、自分のモノを妻に見せつけながら言いました。

これはもう気持ち良くなくなった?
あれだけ気持ち良いと言ってくれたじゃないですか
奥さんでまたこんなに硬くなってるのに

Aさんが妻にそう言うと妻は一段と動きを早めてAさんに言います。

Aさんのも気持ちいいの
Aさんの大好き
そんなに大きくして、また入れてくれるの?

妻にそう言われてAさんは大学生と交代しカメラを片手に持ちながら自分のモノが妻の淫穴へと入るところをアップで撮りながら言いました。

ほら 奥さんの好きな私のチンポが入りますよ

そう言って今度は妻の顔をアップで撮ります。

これが良いの
ほら気持ちいいところにあたるの
毎晩これを思い出してしまうの
もっともっとして
毎日欲しくてたまらないの
もっといっぱいして

思い出して毎晩熱くしてるの?
Aさんは妻にそう聞きました。

妻
恥ずかしいから言わないで

Aさん
熱くして自分で慰めたりしてるのでしょ?

妻
そんなこと言わないで

Aさん
してるんでしょ?自分で

妻
してる
してるの
家事をしてても思い出すの

Aさん
いやらしい奥さんですね
旦那さんに内緒で他の男とのことを思い出してしてるんだ

妻
言わないで恥ずかしいから
あぁぁ〜ん
また気持ちよくなるぅ〜

妻は一段と自分でもAさんの動きに合わせて尻を振り続けました。

Aさんのモノは妻の淫汁で光輝き血管が浮き出るくらい硬くなり妻の淫穴から出入りを繰り返します。

お尻の穴をヒクヒクさせ何度も仰け反る妻は耐えかねて前へと倒れ込みました。

Aさんは妻を仰向けにし、妻のクリトリスに自分のモノを何度か擦り付けた後、またゆっくりと妻に挿入します。

あー
もうだめぇ〜
おかしくなっちゃう〜
Aさんも気持ち良くなってぇ
私の身体でぇ〜

Aさんは動きを早めて妻を突きまくります。

ダメ〜
もうダメ〜
逝く逝く逝く〜

妻の程よい大きさの乳房はAさんの激しい動きに合わせて前後に激しく動き、妻のその声と同時にAさんは妻の淫穴から自分のモノを引き抜き、妻の身体中に白いモノを撒き散らしました。


あぁ〜ん
あったかいのがぁ〜
また出てるぅ〜


妻がそう言ったところでAさんは撮影を終えていました。


撮影された妻を見てどこか妻が遠くへ行ってしまったような気がして、興奮もしましたが寂しさも感じる身勝手な私でした。


それからは妻とのセックスも徐々に減って行き、妻は抱かれに行くことの方が増えて行きました。

その頃から妻はピルを服用するようにもなり、何度かですが中に出されて帰って来るようにもなりましたし、大学生のB君とも2人きりで会うようにもなりました。


2人とも毎回凄いのよ
B君は若いから分かるけど
Aさんなんてあの歳で何度も求めてくるし毎回沢山出すんだよ
薬飲んでるからって言ってたけど

パパも負けてないで頑張らないとだよ
最近、ホント直ぐ出ちゃうし何回も求めてくれなくなったしね

なんてたまの妻との行為後にそうまで言う妻でしたが私の方は妻とのセックスよりもAさんから届くビデオを見ながら自己処理する方が多くなって行き、その行為に興奮してしまう私でした。


見たこともない妻
決して私には見せない淫らな妻

それを見るのが楽しみでたまらなくなる私でしたし、AさんとB君にしか見せない淫らな妻の姿にしか、興奮しなくなってしまう私でした。

私の性癖は妻に隠れて盗み見る行為へと変わって行きます。


地味だった妻は化粧も以前より濃くなって髪色も明るく染めるようになり、下着は勿論のこと服装も色っぽいモノを着用することも増え、少し若くなった気がするくらいでした。

ある日、Aさんからビデオテープを預かるのに会ったとき、Aさんから提案されます。

B君とB君の友人何人かと奥さんがプレイをすると奥さん興奮されるとは思われませんか?

若い子たちだと奥さんを見てオナニーするだけでも満足すると思うのですがねと

そう言われた私は妻には内緒で覗かせてくれるのならと承諾しました。

それから数週間後、Aさんからメールで詳細と日時を知らせるメールが届きました。

内容はホテルの一室にB君とB君の友人2人を呼び、妻とAさんも含めた簡単なパーティーをするとのことでした。

私が期待するようなことが始まりそうならAさんが連絡をくれ、部屋に招き入れてくれるとの内容でした。

数日後に案の定、妻から言われます。

クリスマスも近いからAさんとB君から久しぶりに飲み会しないと誘われたからと。

当日妻は膝上丈の真っ赤なスカートを着用し珍しく黒の網タイツを履き私に尋ねます。

どうかな?
少しは若く見えて色っぽく見える。

私は妻を眺めて言いました。

ママじゃないみたいだよと言い妻のスカートを捲り上げると、いつもとは違う可愛いピンクの下着を着けていたので妻に聞きました。

珍しく可愛いのつけてるね
どうして?

ああ、これ可愛い過ぎるかな?
最近セクシーなものばかりだから可愛いを着けてみたくなったから

そうなんだね
可愛いのも何か興奮はするかな

パパ興奮する?
しても良いよ

妻はそう言って来ましたが、時間に遅れても困るからと妻を送りだしました。

残念そうに私を見ながら妻は出かけて行きました。


今2人と合流しました。
遅くなっても構わない?と妻からしばらくするとメールが届き、大丈夫だよと返信しました。

それから1時間ほど過ぎた頃にAさんからメールがあり、そろそろホテルへとむかって下さいと。

私はホテルへ到着し、Aさんに到着したことをメールで伝えると、しばらくして10分後にお伝えしてある部屋の前に来て下さいと送られて来ました。

部屋の前に来てもなかなかドアが開くことがなく、しばらく部屋の前で待っているとドアが静かに開き、Aさんが無言で人差し指を口の前に立てながら私を部屋へと招き入れてくれました。

部屋から妻の声と数人の男性の話し声が聞こえて来ます。

えぇ〜
そんなにするの
1人で
凄いのね

妻がそう話す声がしたかと思うとB君が妻に言います。

なんならみんなで莉子さんに見せましょうか?
莉子さんがチラッと見せてくれるのなら

Aさんがベッドルームまで四つん這いでゆっくりと進む後に私もついて行きました。

ベッドルームへ入り妻たちから死角になるとAさんはカーテンの後ろに入れば大丈夫かと思うのですがと私に静かな声で言って来ます。

私はベッドルームへと妻が来ることになればそうするとAさんに伝えて妻たちの会話に耳を傾けました。

Aさんは妻たちの方へと戻り会話に入って行きました。

オナニーショーでも始めるの?

とAさんが言うとB君が莉子さんがきっと見たいと思うのでどうですか?と言うと妻が見たくないって!と少し大きな声で笑いながら言いました。

はい 決定!
みたいってことだそうだよとAさんが。

さっきからチラッと見えるんですよね。莉子さん今日はピンクですよねとB君が言います。

妻
えぇ〜
見えてたの?

B君
はい 時々
もう少し脚を開いて頂ければ最高なんですが

妻
Aさん何するのよ
やめてってぇ

Aさん
少しくらい良いじゃないですか

オォ すげぇ〜と周りの大学生たちが言いました。

Aさん
あらら、今日は可愛い下着ですね
普段の奥さんらしくていいですね

妻
最近セクシー系が多くなったから
可愛いのも良いかなって
恥ずかしいかそんなに見ないで

B君
最高ですよ
いつもと違って興奮しちゃいます
ほらね

妻
やだぁ
出さないでよ

友人
相変わらずデカいよな

Aさん
ほら、奥さん皆んなに見えるようにもう少し脚を広げて

妻
やめて
恥ずかしいよ

B君
もうこんなになってますよ
お前らもどうせ硬くしてるんだろ
出しちゃえよ

妻
もぉ
恥ずかしいから

Aさん
どうです?若い子たちのは。
奥さんの下着だけでビンビンにさせてますよ
こうすればどうなるんでしょうね

妻
いやっ
やめてって
見えちゃうから

B君たち
すげぇ〜

妻
そんなに見ないで
恥ずかしいから

Aさん
あらら
奥さんもうこんなに濡れてるじゃないですか

B君
莉子さん凄く濡れますもんね
ほら こうして近くに行くともっと興奮しちゃうんでしょ
お前らもこっちに来て莉子さんに見せてあげろよ

妻
あぁん
凄いわ

Aさん
欲しくなってきましたか?

妻
欲しくならない
言わないで
恥ずかしいから
あーん やめてって

Aさん
奥さんの綺麗な乳首も披露しないと

妻
ダメだって
やめて
B君たら脱いじゃダメだって

B君
莉子さんもうビンビンです
莉子さんのピンクのパンツ脱いで僕に渡して下さいよ

Aさん
奥さんB君が欲しいそうですよ
じゃあ脱がないと

妻
やめてって
あーん見えちゃうって

友人
うわぁ すげぇ
初めて見た人妻さんのま○こ
いやらしい

妻
B君そんなことやめてって

B君
あぁいい匂い
莉子さんこんなに濡らしていやらしいですよ
莉子さんの匂いがプンプンしますよ

妻
Aさんダメだって
やめてって

Aさん
もうクチュクチュ音がしてますよ
ここもこんなに硬くして
奥さん若者のちんこ見て興奮しちゃったんですね

妻
してない

Aさん
ここは嘘つきませんよ
そろそろベッドへ行きますかね

妻
嫌だって
今日はそんなことしない

B君
じゃあ今日はこれはお預けですね
こんなにピクピクしてるのに

Aさん
さぁ奥さん皆んなに見てもらいましょう。奥さんの綺麗な身体

妻
見ないで恥ずかしい

友人
あぁ俺もう逝きそうになってきた

Aさん
逝ってもいいぞ
奥さんに見せてあげるんだ
こっちに来て

友人
良いんですか
もう我慢出来ません

B君
出しても良いぞ
莉子さんにしごいてもらうか?
莉子さんしてやって下さいよ

妻
え…

友人
お願いします

妻
そんなに近づかないで
あん ダメだって

友人
もうダメです

妻
あん
凄いこんなに出て

B君
あらら
もう出しちゃったのかよ

Aさん
奥さんそろそろ我慢出来ないでしょ。あんな射精見ちゃうと

妻
Aさんダメ
やめてって


その後Aさんが妻のモノを舐めている音がし出し、B君は妻にしゃぶらせ始めたようでした。

妻
あん
やめてって2人とも
今日は勘弁して
ホントに恥ずかしいから
もうお終いにしてお願い

Aさん
奥さんどうしたんです?
興奮しませんか?

妻
ホントに恥ずかしいの

妻はいつものようにそれ以上は望みはしませんでした。
Aさんはそれを察してか妻をバスルームへ行くように促しました。

Aさん
今日はこれで終わりにしよう
君たちも少しは楽しめただろ
また機会があればってことで
B君すまないが今日はお開きだ

Aさんの言葉でB君たちは帰り支度をし部屋を後にしました。

Aさんはバスルームにいる妻にそのことを伝えに行き、しばらくして妻がバスルームから出て来てAさんに言います。

妻
Aさん?
今日のことは主人は知ってるの?

Aさん
ええ一応旦那さんには伝えてあります。

妻
そうだったんだ
でも今日はその気にはなれない
申し訳ないけれど私も帰ることにするね

妻は少しAさんと話して部屋を出て行きました。

Aさん
ご主人奥さん帰られましたよ

そう言ってベッドルームへと来ました。

私
ちょっと妻には刺激が強過ぎたのかもですね。Aさん申し訳ない。

Aさんはとんでもないと逆に私に謝ってくれました。

その時でした私の携帯に妻からの着信が来ました。

もしもし
楽しんでる?
私がそう言うと

パパ出てこれる?
○○駅近くにいるんだけど

私は妻に出て行けると伝えてAさんに挨拶をし部屋を後にして妻との待ち合わせ場所へと向いました。

ホテルから出ると驚いたことに妻が笑みを浮かべて立っていました。


やっぱりね
そんなことだと思ったんだ
パパのことだしね
最近隠れてビデオ見てたでしょ?
知ってるんだからね!
一緒に帰ろ

そう口にする妻は我が家でいる普段の妻でした。
ビデオに映る妻とは全く別人の。

妻はそれからも時々Aさんと会うことはありましたがそれも少しずつ減って行きました。
B君とはあの時以来会うこともしませんでした。

妻が言うにはあのクリスマスパーティの一件があってからAさんやB君の自分を見る目に違和感を感じたそうです。
モノとして見られていることを1番感じたと。

温もりを感じられないセックスは嫌になったとも言います。

それからの妻は私以外の男性とのセックスから遠のき、乱れた妻を見ることはなくなりました。

私の願望ばかりが増すだけでした。

数年後に妻が1人の男性と出会うまではです。








































 








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