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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-07-17   投稿者: 莉子の旦那

妻の目覚め 4

こうしてこちらに妻との性体験を書かせていただきながら、当時を思い出しては未だに愚息を硬くし鈴穴から我慢汁を垂れさせているシニアです。

ドライブ旅行で知り合ったお若いカップルの男性からは私に几帳面なほどメールを下さいました。

同時に送られてくる彼女さんの画像に私は眼を奪われるくらいの綺麗な画像が殆どでした。

妻も毎回送られてくる彼女さんの画像を見ては綺麗だわぁ〜と口にするくらいでした。

彼氏さんが私たち夫婦にメールで教えてくれたことはパートナー以外と行為を終えた後の2人でするセックスが最高だからこそ、今も続けているとのことでした。

初めて経験するときには私たちと同年代の経験豊富なご夫婦を選んだとのことでした。

何も分からない自分たちにそのご夫婦の2人共が一つ一つを経験させてくれたのが良かったともメールに書いてくれました。

最初に嫌な想いをするとそれで終わってしまうカップルも多く存在することも教えてくれました。

自分たちもリードしてもらえてたように私たち夫婦をリード出来ればといつもメールに書いてくれました。

妻に出会った2人が良い人たちで良かったね
ママは興味はある?私は妻に聞いてみました。

うーん 簡単に言えば私は相手の男性とそしてパパは相手の女性とするってことだよね?
私はどちらかと言えばパパに見ていてもらいたいと思ってるから、パパが女性とするところは見たくないし、少し嫌かもしれない。

妻が答えたこともメールで彼にそう伝えました。

彼から直ぐにメールが届きました。

奥さんが言われることはもっともだと思います。うちのナナもそうでしたから。私たちもそれを初めてお相手して頂いたご主人に伝えましたからね。そこで私たちも提案して頂いたように一度4人で食事をして奥さんの気持ちを最優先で上手く行けばお互いのプレイを見せ合いませんか?

メールにそう書かれていたので妻に相談して返事しますと返信しました。

妻に相談すると
パパはあの綺麗な女性の裸を近くで見ると興奮しちゃうのかな?
私は彼を見たいとか何かをしたいとかは思わないよ。
パパがしてみたいなら食事くらいするのは全然良いよ。ナナさん楽しい人だしね。

妻の返事を聞いて早速メールで一度食事でもと送信しました。


ある土曜日の夕刻にお互いの住む街の中間あたりのお店をお相手が予約してくれたので私と妻は出かけることにしました。

出かける前に妻が念のために下着は綺麗なモノをつけて行った方が良いよねと私に聞くので私は黒のレースが多く使ってあるモノにして欲しいと伝えました。

私自身、妻がその下着を身につけることで普段と見た目とのギャップを1番感じるのでそれにしてもらいました。

知らない街で少し道に迷いながらもようやくお店を見つけて私たちは店へと入ると既にお二人は店におられました。

以前の旅行のときに見たナナさんとは別人かのような真っ赤なミニスカートを着用しているのが私には眩しいくらいでした。

お久しぶりです。
男性のトモさんが私たちに挨拶してくれました。

いやぁ 来ていきなり失礼ですがナナさん以前と雰囲気が違うので驚きましたよと伝えるとトモさんが私に言います。

だんだん派手になって来てますと
少し呆れた笑いで言ってました。

すみませんね
地味なおばさんでとその後直ぐにそう口にした妻にナナさんがとんでもないですよ。あれからも2人で話してたんですよ。奥さん若く見えて可愛い女性だよねって。だから私も今日は気合い入れて来たのですと。

そんな最初の会話は緊張していた私たち夫婦を楽にしてくれました。

その後4人で色んな話題で盛り上がり、時間も過ぎて行くとトモさんがホテルに2部屋を予約してあります。良ければそちらでこの続きをしませんか?と言ってくれました。

妻にどうする?と聞くと良いよと了解してくれたのでホテルへと移動しました。

ホテルの一室に4人で入り再度乾杯をし、少し時間が経った頃にトモさんが私たち2人で先にシャワー浴びて来ますね。お二人も隣の部屋でシャワーでもどうですか?と提案してくれました。
シャワーが済めばこちらに良ければ戻って来ていただければですとも言われました。

私と妻は隣の部屋に行きシャワーを浴びながら軽いキスをし抱き合いました。

ママが嫌ならやめておくよ
そう言うと妻はこう言いました。

パパはナナさんの裸がみたい?と

私は見たくないと言えば嘘になるかな。でも触れたいとかそんなことは今は思ってないかな。

パパ
絶対にナナさんに触れたりしないでね。私は見たくないかな…

うつむき加減でそう言いました。

2人で服を着て、トモさんたちがいる部屋のチャイムを鳴らしました。

ガチャっと扉を開けてくれたのは真っ赤な上下の下着だけを身につけたナナさんでした。

画像で見たことはありましたが生で見るナナさんの下着姿はとてもセクシーで綺麗でした。

どうぞ
ちょっと始めてましたけどねと
照れ笑いを浮かべながら私たちを部屋へと招き入れてくれました。

ナナさんは部屋に入るとベッドに座っているトモさんの膝にまたがりキスを求めました。

私たちは驚きでこの場をどうすればとただただその場に立ちすくんでいました。

トモさんが隣りのベッドへどうぞと。そして言ってくれました。

私たちを見ていただくだけでも構いませんし、奥さんが嫌悪感を抱かれれば教えて下さいね。お二人のペースで構いませんからねと。

私と妻は隣のベッドへと2人で腰掛け、目の前のトモさんとナナさんを見ているだけでした。

ナナさんはトモさんに下着をゆっくり脱がされていき全裸になりトモさんの身体中への愛撫に少しづつ悩ましい声を上げていきました。

私は妻の手を何も言わずに握りました。

トモさんが私たちに見えるようにナナさんの両足を広げて見せました。ナナさんのそこには陰毛はなく、綺麗なピンク色の花びらがありました。

私が思わず生唾をごくりと飲んだとき妻が私の愚息辺りに触れて来ました。

私の愚息が少し硬くなっているのを妻は察したのかうちももをギュッとつままれました。

痛っ!

私が声を上げると妻は私に寄りかかって来ました。

そんな妻が愛おしく感じ妻を抱きしめながらキスをすると妻は私の舌先に自分の舌先を激しく絡めて来ました。

そのまま妻を押し倒して私も妻の衣服と下着を1枚1枚剥ぎ取って妻への愛撫を始めました。

妻はナナさんのように悩ましい声を上げることもなく、ただ身体をピクピクさせていました。

あ〜ん これちょうだい

ナナさんの声が部屋に響きます。

私と妻は少しナナさんたちの方へ視線をやりました。

ナナさんはトモさんのトランクスを下げトモさんの硬くなったモノを口に方張りジュポジュポと音をたてながらフェラしだします。

私と妻はその行為に眼を奪われました。

凄いねと妻の耳元で口にすると妻はパパもして欲しい?そう聞いて来ました。

私は自分でトランクスを脱ぎ妻の顔の前へと硬くなった愚息を出すと妻は眼を閉じて私のモノを口にしました。

トモさんたちはそれを見てか私たちとのベッドの間に立ち、ナナさんに私たちの真横で見せつけるようにフェラさせました。

ナナさんから比べると妻のフェラはお子ちゃまのように感じるフェラでしかありません。ただ咥えて舐めるだけ、手も使わないしキツく吸うこともありません。

しかし隣りでトモさんのモノを咥えるナナさんのフェラは激しいモノでした。

それを横目で見て感化されたのか妻も私のモノを手でしごいたりし始めます。舌先で亀頭をいやらしく舐めたりもしてくれました。

ナナさんのフェラ凄いですよね
私はトモさんにそう言ってしまいました。

その瞬間妻が私のモノを口から出してフェラをやめてしまいました。

それに気がついたトモさんはナナさんに中断だよと告げ私に話をしてくれました。

奥さんが少し嫌悪感を抱かれたので私たちも辞めました。
こんな関係は必ずご自分の奥さんを最優先にしないと上手く行きません。相手の女性に興味を持ったりが未経験な奥さんには耐え難い行為でしかないと思います。勿論うちのナナだって同じでしたからね。一旦休憩にしましょう。

未熟な私にわざわざそう教えてくれました。

不思議とその後、私も妻もナナさんたちと同じように真っ裸のままソファーにすわり4人で談笑しました。

ナナさんが妻に言いました。

裸の奥さん見てもホント若いですよね。身体も綺麗だし私と変わらなくない?そうトモさんに言いながら妻をじっと見つめました。

妻は恥ずかしそうに片手で胸を隠すようにしていました。

俺も綺麗だと思うよ
お二人と同年代の方たちと何度かお相手はしましたが奥さん綺麗な身体だと思います。

少し動揺していた妻を気遣ってくれるかのようにお2人は妻を褒めてくれました。

奥さんどうでしたか?
最後は少し嫌な想いさせたかもしれませんが

トモさんにそう聞かれた妻は
すみませんでした。私の情けなさでこんなことになってしまって、私って自分で思ってた以上にやきもち焼きなんですねと舌をペロと出して照れ笑いしてました。

そんな妻にナナさんがそれでないとこんなことなかなか出来ませんよ。普通って言うか経験しない人たちからすれば私たちが変だと思われますがやきもち焼きでないとその後に2人で愛情を感じれませんしねと妻に言ってくれました。

そして私に
旦那さん!
きちんと奥さんに愛してるよって言ってますか?と笑われました。

トモさんも私たちに言ってくれました。

私はナナが他の男性とイチャイチャしたりすると無茶苦茶腹が立ちます。ナナはそれを楽しんでいるんですよ。楽しんではいますが必ず私が良いと伝えてくれます。お二人も言葉にすることが大切だと思いますよ。と

あのぉ〜と妻が小さな声で言いました。

もしよければナナさん?
主人とイチャイチャしてもらって良いですか?

そう言う妻に私はどうしたんだ?と尋ねました。

妻は下を向きながら話をしました。

今まで主人は私がエッチになるのを見て興奮してくれました。
それが私はとても嬉しかった。
だから今日もここに着いて来ました。言葉にこそしてくれませんが主人が興奮してくれることに私は主人からの愛情を感じてたから。

でも逆に主人がそうなるとは今まで全然考えられませんでした。もしも主人がそうなれば私は一体どうなってしまうのかと思ってしまいました。
ナナさんはトモさんが他の女性と初めてそうなったときどうでしたか?

妻はナナさんにそう聞きました。

私も同じでしたよ。最初は私がエッチなことを他の男性とするとトモは興奮して私を無茶苦茶に抱いてくれた。でも私もトモが他の女性とってなるととても嫌でした。
最初はね、私がお相手の旦那さんに愛撫されたのね。それを見てトモは興奮してたんだと思う。お相手の奥さんはトモの横に座って見てるだけだった。でも私が初めてお相手の旦那さんのモノに手を触れたときにトモは我慢出来なくなって私に近寄って来たかな。その時かな奥さんがトモのズボンとトランクスを脱がしてトモのモノを口に含んだの。そしたら直ぐにトモが奥さんを押し除けたときに逝っちゃったの。私はそれを見て頭が真っ白になって、よく分からなくなったまま、お相手のご主人に抱かれたの。トモはそんな私の横に来て興奮してまた奥さんの愛撫で逝っちゃった。

最後は苦笑いしながらそんな話をしてくれた。

妻はナナさんの話をマジマジと時々うなずきながら聞いていました。

トモさんが同じことをしてみますか?と冗談めいて笑いながら妻に言いました。

妻はトモさんを見てお願いします。と答えたことに私は驚きを隠せませんでした。

私とナナさんは先程とは逆に隣りのベッドに2人で座り、妻とトモさんはその隣りのベッドでキスを交わし始めます。

私はそんな妻が愛おしく感じて仕方がありませんでした。

トモさんの唇が妻の小さな乳首にキスすると妻の腰あたりがピクんと動きました。
妻の恥ずかしい部分にトモさんの指先が届くと妻は恥ずかしいと小さな声でトモさんに言います。
トモさんは妻の唇を奪いながら妻の恥ずかしい部分へとどんどん愛撫し始めます。敏感な妻の身体がピクピクと動きます。
トモさんの唇は妻の唇から離れて首筋へとそして乳首へと、脇腹からお腹辺りへトモさんの唇がはい始めると妻の唇から吐息が漏れ始めます。
トモさんは妻の両足を開き、妻の股の間へと割って入ろうとすると妻は手で自分の恥ずかしい部分を隠しました。トモさんはその妻の手に優しくキスを繰り返し、妻の指の間から妻の秘部へと舌先を進めます。妻の手が少しづつ緩んで行きました。トモさんは優しく妻の手をのけ、妻の秘部へと顔を押し付けました。

あ…ダメ
お願い…やめて

妻がそう口にするとトモさんは再び妻の唇を奪います。

妻は私にするようにトモさんの唇を強く吸い始め、まるで愛撫を求めるようでした。

トモさんは再び妻の秘部を口と指で愛撫し始めたころでした。

ナナさんがはぁ…と吐息を漏らしました。
私の愚息は既に爆発寸前。
ナナさんが何かをしてくればと考えていたとき硬くなった私のモノにナナさんの細く長い指先が伸びてきました。

妻も少し音を立てながら秘部を唇で愛撫され続けられ今にも逝く寸前のようでした。

そのときでした。

パパ?
見てくれてる?
気持ち良くなっちゃう…

もう…だめ
あ…なっちゃう…

妻はいつものように身体を硬くしながら仰け反りました。

それと同時に私の鈴穴から年甲斐もないほど大量の白いモノが飛び散りました。

私の逝くときの声で妻はそれに気がついたようでした。

あぁ〜
気持ち良い〜
こんなのはじめて

また なっちゃう〜

初めて妻が大きな声でそんな言葉を発するのを聞きました。

ナナさんは妻が見やすいように発射してうなだれ小さくなった私のモノを口に含みました。

妻がまた大きな声を出します

凄いの!
あぁ〜 またなっちゃう〜
パパ〜逝くぅ〜

妻はまた絶頂を迎えました。

それでもトモさんは妻へのクンニを辞めません。
先程以上にジュルジュルと大きな音を立てては妻を刺激し続けます。

もぉダメ〜
凄く気持ちいぃ〜

その妻の声を聞いたやいなやトモさんは自分のモノを妻の口元へと持って行きます。
妻は戸惑うことなくトモさんのモノを咥えて舐め始めました。

ナナさんの唇で私のモノは再び元気を取り戻しました。
ナナさんが私を見上げて言います。

もう元気になりましたね
入れてみます?奥さんの目の前で

私が戸惑っているとナナさんは机の上からスキンを取って来て私のギンギンのモノへ被せてトモさんの横にももう一つのスキンをおきました。

ナナさんは私のギンギンのモノを手にして私の上にまたがり自分のモノへと導き身体を下ろしました。

あぁ〜ん
凄くかたいぃ〜

妻がそれに気がついたようでした。

あぁ〜ん
ダメ〜パパぁ〜

トモさんがそう叫ぶ妻の耳元で何かを呟くと妻は小さくうなずきました。

トモさんが自分のモノにスキンを被せ始めたので妻が挿入を受け入れたんだと認識しました。

妻は大きく脚を開かれゆっくりとトモさんのモノを受け入れて行きました。敏感な妻も挿入だけではなかなか逝くことも普段はありません。
でもその時は違いました。

トモさんが少し激しく動き出した頃、いつもと違う妻がそこにいました。自分で自分の気持ち良い辺りにトモさんのモノを押し当てようとするのか自分の腰をクネクネと動かすのでした。

私の方とくれば若くてスタイルバツグンの女性の騎乗位に頭がクラクラするほどでした。

硬い
硬いのぉ〜

ナナさんのその言葉にも興奮させらるし、妻の淫らな姿にも興奮さされ2回目の射精を迎えようとしてました。

ナナさん…
また逝きそう

私のその言葉でナナさんの動きがより激しくなります。

逝って良いですよ
私も逝きそうなので
そう言って上下に動いていたナナさんの動きが腰を前後に動きながらクリトリスへの刺激まで始めました。

はぁ…
はぁ…

一緒に逝きましょ

あ…私もう逝きます…


私も同じようにナナさんのキツく熱い淫穴でピクピクと愚息をさせながら逝くのでした。
ナナさんも同時に逝き、私のモノを押し出すくらいに膣を収縮させて身体をヒクつかせました。

ナナさんは優しく私にキスしてくれました。

妻の方は私が逝く寸前に一度妻には珍しく歓喜の声を上げながら絶頂を迎えていました。

トモさんに普段は嫌がる妻も後ろを向かされ後ろから突き上げられていました。

パンパンとトモさんが妻を突き上げる音が部屋に響きます。

あぁ〜ん
また…なりそう…

妻は普段、私に後ろからさせてくれることはあっても途中で自分から倒れて避けようとしますが、その時はトモさんに突かれ続けました。

両腕を後ろへと持たれながら後ろから突き上げられる妻の表情は今まで見せたこてもないような悩ましい表情でした。

後ろから突き上げられ再度の絶頂を迎えた妻はトモさんにそのまま上に乗せられ私とナナさんにトモさんと妻の結合部を見せつけるようにトモさんが今度は下から妻を突き上げました。

妻から流れ出たであろう淫らな白く濁る液体がトモさんの袋あたりまで流れているのが見えました。

それを見たナナさんは私へとキスをし私にまたがり愚息を自分のモノで擦りつけ始めました。

その行為はまるでトモさんに見せつけているかのようでした。

同じようにナナさんと私を見ている妻も自分でグイグイと腰を激しく動かし、見たこともないような淫らな目で私を見つめたのです。

そして自分から向きを変え、トモさんに抱きつきながら自分の尻を振り続けてまたもや登りつめた妻でした。

あの妻が…

私は正直、私に跨り腰を振るナナさんを意識する余裕もなくなりました。

そんな私を察したのかナナさんはニコリと私に微笑みチュッとキスをし妻とトモさんの元へと行きました。

妻が跨り寝転ぶトモさんの乳首を舌先で舐め始めたかと思うと、いつのまにか妻の乳首をキスし始めました。

トモさんは妻をそのまま仰向けに押し倒して激しく腰を振り続けるのでした。

ナナさんは妻の乳首を愛撫してたかと思うと今度は妻とキスし始めたのです。
妻は嫌がることもなくナナさんのキスを受け入れトモさんに突き続けました。

妻をつきながらナナさんの秘部まで触るトモさんもそろそろ限界が来たのか今まで以上に激しく妻に腰を突きつけて逝ったようでした。

トモさんは妻に優しくキスをし妻から離れてナナさんを抱きしめナナさんの濡れた秘部を妻にしていたように舌先で愛撫し出しました。
ナナさんは私との時以上に悩ましい表情で喘ぎ始めます。

私も疲れ果てたようにグッタリし荒く呼吸をする妻の元へと行き、妻にキスして言いました。

ママ綺麗だったよ
初めて見たよ あんな綺麗なママ

妻はニコリと微笑みを浮かべて、私おかしくなっちゃった。パパがね、ナナさんとするのを見て。
嫉妬してパパとナナさんたち以上にエッチになっちゃえってね。
そう思ってからかな、今まで感じたことがないような気持ち良さが襲って来たの。ホント凄かったの。

私はそっと妻の秘部へ手をやると太ももまでヌルっとしている妻にまた興奮してしまいました。

こんなに濡れてたんだね
お尻もヌルヌルしてるよ

そう言うと妻は恥ずかしそうにしました。

トモさんとナナさんたちはそのまま2人で行為を続けていたので私と妻は身支度をし隣りの部屋へとそっと行きました。

2人でシャワーを浴びながら
若いって凄いね
私がそう言うと妻が言います。

パパだって若かったじゃない
2回も出しちゃってと笑われました。

シャワーのしぶきを浴びながら、妻と抱き合い長々とキスしたのを覚えています。

流石にその後、妻を抱くことは出来ませんでしたが翌日は昨夜の嫉妬以上妻に嫉妬し、帰宅後直ぐに子供たの眼を盗み妻を抱き、寝る前にも妻を求め、2回も抱きました。

不思議なことにあの夜のような妻はそのときにはいなく、以前より少し声を出すくらいのいつもの妻でした。

表情も仕草もあの時は別人かのような妻。
それが私をより一層興奮させました。

それからトモさん、ナナさんのお二人とは2回お会いし、同じようなパターンの体験をしました。

トモさんから別々にお互いのパートナーを交換してデートしたりはどうですかと提案してくださったりはあったのですが、妻はどうしても1人が不安なようで低調にお断りしていると、ご縁も遠のいてしまいました。

妻はどうしても若いナナさんと自分を比べてばかりだったのもあり結局そうなったのかもしれません。

それと私自身も私が妻以外の女性と行為を持つことよりも妻が豹変する姿を見たい欲望の方が多きかったからかもしれません。

妻に私以外の男性との悩ましい経験をさせてから妻の下着はすっかり変わったモノとなりました。

以前のような機能性重視の下着も勿論ありますが淡い色の下着は殆どなくなりました。

そんな頃でした。

私が友人2人と我が家で呑んでた次の日に妻が私に言います。

洗濯しようと思うと私の下着がないのと。

ないってどう言うこと?

妻に聞き返すと洗濯ネットにいれて洗濯機にいれてあった下着がなくなってるとのことでした。

まさかパパの友達が?妻はそう言います。

我が家の洗濯機は洗面所にあり、その横がトイレになっているのでトイレに行ったついでに洗濯機を覗くことは可能かもしれないと妻は私に言いました。

まさかと思いましたがわざわざ下着泥棒が我が家に入って盗むなんてことがあれば気がつくはずです。

妻は友人2人を疑い、今後我が家での呑み会はやめてと言いました。

結局、友人たちに問いただすことも私には出来ず、それで終わりましたが妻の下着が盗まれたことで、私の頭の中にはメラメラといけないことが沸き起こりました。

妻の下着を盗むってことは自分の欲望に使う証。

私は早速ある掲示板に妻の下着に興味ある方いらっしゃいますか?とのせました。

世の中にはそんな男性たちが多いモノで沢山のメールが届きました。

その中で2人を私は選びました。
1人は19歳の大学生、もう1人は60を過ぎた男性でした。
お二人とも私たちが住む街に近いこともあったのとメールが丁寧で謙虚だったこともありました。

ある日曜日、私は19歳の大学生と60を過ぎた男性と私の街から2駅行った街の喫茶店で会うことにしました。

私の服装を予めお二人には伝えておいたので直ぐに2人から声を掛けられました。

最初に声を掛けてくれたのは60過ぎの男性でその少し後に恥ずかしそうに大学生が声をかけて来ました。

下着がお好きなんですか?
2人にそう聞くと2人とも口を揃えたかのように人妻さんのモノがと答えたのに少し笑ってしまいました。

誰でもいい訳でもないのですねと私が彼らに言いながら、以前に妻を撮った首から下の下着姿の写真を見せました。

スリムな奥さんですねと60過ぎの男性が写真を見て言いました。

妻の下着だけの写真はお二人にメールで何度か送ってはありました。

お二人に決めた理由は他の人たち数人にも同じように妻の下着写真を送ったのですが催促が多い人や妻の下着写真に自分のモノを当てがった写真を送ってくる人などが多く、その日会ったお二人だけがそんなこともなかったのが理由でした。

私がお願いしたいことを聞いて下さい。お二人に妻の下着だけをお渡しすることはありません。
後日妻と私と4人で食事をしていただき、妻が嫌がらなければその後、妻の下着をお渡しするので妻の目の前でオナニーして頂ければと思っています。
もしもお二人ご一緒が嫌なら別々の日にお一人ずつでも構いませんがどうでしょう?

しばらくして大学生の彼はどちらでも構いませんと答えてくれました。
60過ぎの男性は悩んでいるようでしたが結局どちらでもと言ってくれました。

またこちらから日時をメールでご連絡するので都合がつくかどうかのお返事を下さい。そう伝えて私は店を出ました。

今回の計画は妻には相談していませんでした。妻の下着写真も妻が寝てから洗濯機をあさり撮影したモノでした。

日時が決まり前日に妻に会社で世話になっている2人と一緒に食事をしたいと告げると妻は心良く受けてくれました。

スワッピングをして以来どこか化粧も濃くなった妻は綺麗に着飾るようにもなりましたし、以前のようにわさわざ綺麗な下着をつけて行って欲しいと言う必要もなくなりました。

当日は車で移動はせずに電車に乗り2駅先の街まで妻と行き、彼らと店で合流しました。

会社関係の人として来て下さいとお二人に伝えておいて良かったと思うくらい、お二人は話を上手く合わせてくれ、楽しい会話をしてくれました。

妻がトイレへと席に立ったとき、私は予め用意しておいた妻の下着を机の下からお二人に渡しました。

少し履き古したモノですがお二人にお礼をかねて差し上げますねと微笑みながら言うと2人とも手にした妻の下着に夢中になっていました。

そんなとき妻が戻って来たので2人が慌てる姿に私は吹き出しそうになりました。

私は突然以前に我が家で妻の下着が盗まれた話をしました。
妻も困り果てたような口調で、私なんかの下着をとってどうするんだろね。どうせなら若い子のにすれば良いのにと。

私が予想した通りなことを妻は口にしました。

60過ぎの男性が奥さんみたいな人だから盗まれるのですよと言うと大学生の男性がそうですよと後に続けました。

60過ぎの男性は続けます。

奥さんのモノと知って盗むのですよ。下着なら何でも良いってヤツもいるかもしれませんがね。
もしも私の目の前に奥さんの下着があれば盗んでしまうかもしれません。

大学生がそうですよね。奥さんみたいな女性ならどんな下着を付けてるのだろうなんて男なら考えちゃいますからね。目の前にあれば僕も盗んでしまうかも、なんてねと笑いをとるかのように言いました。

妻が変な顔をするかもと一瞬思いましたがそんなこともなく彼らに言いました。

ちょっと女には理解不能なことですよ。だって私がお二人の下着を欲しいなんて思わないし想像もしませんしね。と呆れた顔で。

女性の下着って綺麗でセクシーだから男なら仕方がないよ

私がそう言うと妻はそれは何となかくわかるけど下着だけ手にして興奮するモノなのかな?

大学生が延々と話し出しました。

女性の身体に密着してるモノだからなど数々の下着への愛着感を説明していました。

ひょっとして下着フェチ?
私の問いかけに照れくさそうに頭をかきながら頷く大学生でした。

話を盛り上げようと60過ぎの男性も、すみません隠してましたが私もですと言い、みんなの笑いを誘いました。

酔いも少しあったのか妻も2人に問いただします。

下着で一体あなたたちは何をするの!と大きな声で。

大学生があのですねと恥ずかしそうに手を上下に動きしこうしますと。

妻はえぇ〜と口を両手でおさえました。

下着フェチの話ですっかり盛り上がり、私は彼れらに言いました。

今晩妻と泊まるホテルでこの続きしませんか?良ければですが。

2人の男性は奥さんが嫌でなければと言うと妻は全然良いですよと言ってくれました。

店を出て4人で途中のコンビニで酒とアテを買い込みホテルへと向かいました。

すっかり酔いがまわった妻は上機嫌でしたが寝てしまう前にシャワーを浴びて来なよと私が言うと妻はあなたたち覗きにこないでよ!とバスルームへと行きました。

素敵な奥さんですよね
もうずっと興奮してましたと60過ぎの男性が言うと大学生はもう硬くなりかけてますなんて笑ってました。

さてとじゃあ先程お渡しした妻の下着でオナニー出来そうですかね?と2人に言うと
今からですかと聞いて来たので勿論ですと答えました。

2人は何の戸惑いもなく先程手渡した妻の下着を取り出し、自分のモノに巻きつけしごき始めました。

私はちょっと妻のスイッチを入れてくるのでそれまで逝かないで下さいねと2人に言い、妻がいるバスルームへと。

突然私が入って来たのに妻は驚きました。
どうしたのよと。

私はシャワーヘッドを持ち妻の淫部へと押し当てました。

あの人たちいるのよ
やめてって

2人ならママの下着でシコシコとしごいてるよ。
興奮しながらね。

パパ 私を騙してたの?
妻がそう言うので
この方がドキドキするだろ?
ホラもう感じてるじゃない

彼らはママを見て興奮してるんだよ

そのまま妻にいやらしい言葉を投げかけてシャワーヘッドを押し当て妻が軽く気持ち良くなったころでバスルームからでました。

妻は下着をつけ、着ていた服も着ようとしたので下着姿のままバスタオルを巻いて行くようにいいました。

私が先に彼らの元へ行くと2人とも大きくビンビンにさせてしごいてました。

妻がそこへ来ると妻は一瞬眼をそらしましたが、また彼らを見ていました。

大学生の彼のモノは細身の身体には似つかないくらい立派なモノでした。
妻に彼の凄いねと言うと妻はあんな大きいの入りそうにもないとボソッと口にするほど彼のモノは大きかったです。

私は妻の巻きつけているバスタオルをそっととりました。

2人は食い入るように妻に視線を向けます。妻は恥ずかしそうにはしましたが興奮はしているようでした。

ベッドに横になって見せてあげなよ
きっとママを見ながら逝ってくれるよと私が言うと妻はゆっくりベッドに横たわりました。

足こそ開きはしませんでしたが、時折脚を組み換えたり、身体の向きを変えたりしてくれました。

大学生の彼がもう逝きそうですと私と妻に訴えます。

思いっきり妻に見せてやって下さい。良かったら妻の胸に出してもらっても良いですよと伝えて私は少し恥ずかしがる妻を無視して妻のブラを抜き去りました。

そうした瞬間、大学生はベッドへと上がり、妻の胸の上で激しく自分のモノをしごき、妻に逝きますよと伝えて大量の精液を飛び散らしました。
その量は私も驚くほどでしたし、何より妻が眼を丸くするくらいの量でした。

すかさず60過ぎの男性も妻の横に来て大学生の彼のモノとはちょっと違う年期の入った黒々とした太短いモノをしごきながら妻の胸へとドクドクと垂れ流しました。

妻は興奮すると言うより驚きの方が強かったようでした。

私はティシュで妻の汚れを綺麗にしてもう一度シャワーを浴びてくるように促しました。

妻がバスルームへ行った後彼らに聞きます。

楽しんでいただけましたか?
妻はどうでした?

2人して興奮させてもらえましたと伝えてくれました。

妻に触れてみたいですか?と尋ねると奥さんさへ良ければと言いました。

じゃあ3人で妻を襲いますかと2人をバスルームへと連れて行きました。

シャワーを浴びてる妻の背後から私が先に妻を襲います。
彼らは少し遠慮しながら妻の胸やお尻を触りました。

やめて
そんなこと

私は大学生にシャワーヘッドを妻の淫部へ押し当てるように促しました。妻はそうされて吐息を荒くし始めます。
60過ぎの男性に妻の乳房を舐めるように指示すると舐め始めました。

ダメ…
やめて…お願い

妻はそう言いますが大学生に妻のモノを指で触りながらシャワーを押し当ててと伝えました。

60過ぎの男性に自分のモノを妻のお尻に押し付けるように指示します。
妻はクネクネと腰を動かしながら

ダメ…と小さな声で言いながら絶頂を迎えたようでした。

そのまま妻をバスルームから出し身体を拭いてやり洗面所へと座らせました。

60過ぎの男性に妻を気持ち良くさせてやって下さいと言うと男性は妻の両脚を開きその部分に顔を埋め舐めました。

大学生の彼のモノがまた首を持ち上げだしたので妻の近くに行かせて妻に握らせました。

妻はゆっくりですが彼のモノをしごきました。

私は始めて携帯のカメラで妻のそんな姿を撮影しました。
2人は舐めるのを交代したりし妻を気持ち良くさせました。

妻が2回目の絶頂を迎えた後に私は妻に彼らのモノを触ってあげるように言うと妻は少し戸惑ったようでしたが両手で2本の肉棒をしごきだしました。

そして私が指示もしないのに2人の肉棒を交互に咥えだしたのです。
私はすかさず携帯のカメラで撮りました。妻は悩ましい表情を私に投げかけて来るのです。

大学生のモノは妻の口には収まらず、亀頭の先の方だけを咥える妻の姿に興奮しました。

私はあの肉棒が妻の中に入るのを見たくて仕方がなくなりました。

ベッドへ妻を連れて行き、先に60過ぎの男性に妻への挿入をお願いすると妻は嫌がりながらも彼のモノを受け入れました。
大学生のモノを妻に咥えさせながら。

父親とまでは行かなくても絶対に今の妻とは交わらないであろう年齢の男性に突かれている妻はとても淫らに見えました。
60過ぎの男性は妻を容赦なく突き続けます。

そろそろ交代しましょうか?と私が告げると大学生が自分のモノに入念に妻から流れ出る愛液を塗り付けて挿入しはずめます。

彼の先が妻に入りかけると妻は少し逃げました。
大学生が痛いですか?と妻に言うと妻は首を縦に何度も振りました。

大学生がローションがないと無理かもしれませんと口にしたのでそこでやめることにしました。

2人に申し訳ないが今回はここまでにと伝えると2人はこちらこそ楽しませてもらいありがとうございました。と礼を告げ2人はシャワーを浴びて部屋を後にしました。


妻にそんなに痛かったの?と聞くと痛かったと言ってました。

妻は興奮するよりもあの大きなモノを見た瞬間、恐怖を覚えたと言います。

海外のポルノで見たことは何度かありましたがギンギンに硬そうには見えないけれど彼のモノはギンギンに硬そうでした。

後日彼から謝りのメールが来たときソープへ行っても断られたことがあるとも、彼女とも未だにちょんちょんと入口付近を押す程度なセックスしか出来ないと書いてありました。

妻はあの後私に自分の下着を渡したことをいつまでも攻め続けた挙げ句、グッタリと疲れ切って眠ってしまい、私は悶々としたままなかなか眠れず1人自家発電し眠ったのを覚えています。

妻にあの大きなモノを…
私はそれ以来ずっと頭の中で考えてばかりでした。

それからは妻にあの大学生とどう?と説得を続けましたが、妻はNOの一点張りでしたが何故か私に意外なことを口にしました。

あのおじさんならいいよと

理由を聞くと気持ち良かったらしいです。


初めて生挿入したことに夫婦でしばらく怯えながらも生活していましたが妻が病気になることもなく安堵し、私はまたあの60過ぎの男性へとメールをしました。
年齢が上なのとどこか違和感がないのも妻には良かったようでした。

私はその男性に始めて妻を1人で貸し出すこととなり、妻が彼の虜に陥ってしまうことをこのときはまだ知ることさへありませんでした。

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