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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-07-14   投稿者: 莉子の旦那

妻の目覚め 2

長年夫婦生活でも声すら出さない妻が
自分の過去を話したことから少し声を出し始めたのが妻が30代後半だったと記憶しています

自分のモノを触りながら快楽を得た妻
それからは妻との行為の中でかかせないプレイの一つとなりました

目隠しをさせて自分のモノも触らせたりし、私は今まで以上に満足感を得ていたと思います

人は少しすればその満足感も薄れていき、それ以上のモノを得ようとするもんなんですね

いつものように妻に目隠しさせて自分のモノを触らせていたときに私は妻に言ってみました

今でもあの男の大きなモノを覚えてるの?と
妻は首を横に何度か振るだけでしたが私は続けました

そんなに大きかったの?
俺のを始めて見たとき小さく感じた?

妻はそのときも首を何度も横に振りました

思い出してごらん
あの頃のママには気持ち悪い行為でしかなかっただろうけど今のママにはエッチに感じるんじゃないのかな?

妻は一瞬自分のモノを触る指先を止めた気がします

どうしたの?思い出したのかな?
硬くて大きかったんだよね?
いっぱい白いのが出て来たんだよね?

妻の手が少し早く動くようになり
パパ お願いだからそんなこと言わないでと、口にし始めました

妻の左手を私の硬くなったモノへと持って行き、妻に私自身も嫉妬で興奮していることを告げました

私のモノを触る妻の手の動きが少し早くなって、自分の秘部を触る指も早めました

ママ 答えてよ
興奮するから

私が妻にそう伝えると妻は頷きました

パパのより大きかった?
妻はコクリと頷きます

どれくらい大きかったのかな?
そう聞くと同時に妻の目隠しを外し目の前に私のモノを持って行き自分でしごいて見せました

あぁ…小さく妻の口から吐息が漏れ、妻の指は今までより早く動くようになりました

どう?気持ち良くなりそう?
そう言いながら妻の前で自分のモノを激しく扱き妻に見せつけました

ママの過去に嫉妬してビンビンだよ
我慢できなくなってきた

私がそう口にしたときでした

妻は私を見上げながら
パパのより大きかったし、形も全然違った
とにかく気持ち悪い色して、きのこの山みたいな形だったの

亀頭も大きかったんだ?
その先っぽから白いのがいっぱい吹き出して来たんだよね?

あん 言わないで お願い

いっぱいいっぱい出て来たんだろ?
男が声なんかあげながら

私は嫉妬と興奮で自分自身も射精しそうでした

いや… いわないで…
ダメ 気持ち良くなっちゃう…

私は妻のその言葉と表情で妻の顔に始めて射精してしまいました

その瞬間でした
妻は大きく仰け反り
パパ 気持ち良くなる 

そう言いながら絶頂に達しました

私の精液で汚れた妻の顔を見て私はまだ興奮が覚めず妻の口元へと私のモノを持って行きました
普段ならただ舐めてるだけのような妻のフェラでしたがその時は何故か私のモノをチューチューと音をたてながら何度も吸い付いてくれました

妻は一旦シャワーを浴びたいと風呂場へと行ったので私も後から追いかけて風呂場へと向かいました

髪の毛と顔を綺麗にするかのように勢いよく出て来る水しぶきを浴びる妻の姿が私にはとても綺麗に見えました

後ろからそっと抱きしめて妻の秘部に手をやると熱くヌルっとしていました
私はそのまま妻の後ろから少し大きくなり始めた自分のモノを妻のお尻に擦りつけ妻の股の間へと挟みこみました

妻が過去にされたであろう行為
それだけでみるみる私のモノは硬くなり、妻の秘部を擦りつけました

あ…パパ 気持ち良い
パパだから?

妻の言葉はとても嬉しかった

そのままで私たち夫婦はまた絶頂を迎えました


しばらくはそんな夫婦生活を2人で楽しみました
妻が40歳を迎えた日、誕生日祝いを買いに出かけたとき、たまたま下着売り場の近くを通ると妻が新しい下着を買おうかなと言い出しました

どんなのがパパは良い?
始めて妻が私にそんなことを言った

え?どんなと言われてもなぁ
普段ママがつけないような下着が良いかなとだけ答えました

妻はニコリと微笑んで下着売り場へと入っていきました

どんな下着を買うんだろう
どこかワクワクしたのを覚えています


家へ帰って妻はニヤニヤしながら
私に近づいて来ます

ジャーン!どう?
後ろに隠してた下着を私の前に出してそう言いました

下着は黒
レースが沢山ついてとてもセクシーでした

そんなの身につけて俺以外の男に見せつければパパは一瞬で逝っちゃうかもなと笑みを浮かべて答えると妻は

ホントに?
一瞬で?
なんて笑い始めました

その夜2人で晩酌しながらその話の続きのような会話になり、私はそんな妻を見てみたいと妻に切り出してみました

妻はニヤりとしながら
そんなに見たいの?とバサっと話を切らずに私の言葉に続けてくれました

みたいんだよな
ママが俺以外に見せつける姿ってのを
そうだ!良いこと思いついた
パソコンでママの姿を見せつけてみよう
ママがその下着つけたところをデジカメで撮っても良いかな?勿論顔は写さないから

えぇ〜 沢山の人が見るんでしょ?
私って絶対にバレないものなの?

大丈夫だって
だから お願い!1枚だけ撮らせて

妻は仕方がないなぁ みたいな顔して寝室へと消え、出て来たときには買った黒の下着をつけてくれていました

下着1枚でこんなに雰囲気が変わるのかと驚いたくらい妻が色っぽく見えました
背景を壁にして私はデジカメのシャッターを数回切りました

妻が怒ることもなく妻と撮った写真のどれが良いかの相談をし妻が1番気に入った1枚をあるサイトの掲示板に貼ることにしました

私の妻ですがどうでしょうか?
なんてタイトルだった気がします

翌日の夜
妻とそのサイトを見てみると
予想以上にコメントがありました

綺麗ですね
羨ましいです
させてくれませんか?

などなど不快に感じるコメントはありませんでした
それ以上に私よりも妻の方が喜んでいました
それと自ら他の人たちが投稿する写真まで見ながらあれやこれやと呟いておりました

今晩第二段投稿してみる?
妻にそう尋ねると

下着もあれ1枚しか人様にお見せできるモノもないし、同じような写真を投稿しても見てる人たちからすれば面白くないでしょ?
どうせコメントくれた人たちだって初めて投稿したから優しくコメントくれたんだよ

妻がそう言うので私はじゃあ1枚取った写真にすれば変わるよと妻に言うと

1枚取るって下?上?どっち?
と聞いて来ました

どっちでも良いよ
ママが出来る範囲で

じゃあ 上を取ったのを後ろから撮ってくれる?それなら良いかな

わかった 善は急げで
あ!そうそう違う下着にしようよ
ママが普段履いてるので良いから

妻は綺麗な下着なんてないよ
ただのパンツって下着だよ?
そんなことを口にしながら少しパジャマのズボンを下ろし、今はこれだけどこれで良い?

そう聞いてきたのでそれで大丈夫だと告げパジャマを脱ぐように言いました

妻はパジャマを脱ぎ恥ずかしそうに私を見て壁の方へと向きました

もう少しお尻を突き出してみて
それから少しだけこっち向きになってみて
私はデジカメで今度は6枚を撮りました

勿論妻にも見せてどれが良いかの相談をしましたが、妻が選ぶ写真は男心としてイマイチなことも説明し私が選んだ2枚の写真を投稿することにしました

翌日サイトを2人で覗くと
いやらしいコメントが数多くありました
妻は少し動揺していたようでしたが妻の中で何かが変わったのかもしれません

その夜妻は私に話してくれました

嫌な思い出でしかないんだけどね
私の頭の中には初めて見た男の人の射精ってのが残ってるみたいなのね

だからパパとするようになってもパパが射精すればどこか興奮してた気がするの
この間パパが私の目の前で射精したときのことがずっと頭に残ってて…
恥ずかしいけどお風呂で気持ち良くなったりしちゃった…
嫌な思い出が私の興奮材料になってるんだと自己嫌悪に陥ったりもした時期もあるの
でも1人で気持ち良くなるときに必ずあの時のことが頭に浮かんで気持ち良くなってしまうの

その度に自己嫌悪をなったりしてたんだけど、この間のパパの射精で全部なくなったの!
あの男ではなくてパパので興奮出来たから

そんな話をしてくれました

あの男を思い出してた訳でもなくて、ママは初めて見た男の射精が印象に残ってしまっただけだよ

それが年月が経つのにつれてママの興奮材料になったってことだと思うよ

妻はその後も続けました


射精に興奮するってより私で射精してしまうってことに興奮してる気がするかな

なるほどね
何となくわかった気がするよ
今度試してみようよ

私はパソコンのカメラってモノをその時初めて買いました
今やパソコンについていて当たり前の時代ですが当時はそうでもなかったもので


早速パソコンにカメラを接続してカメラとボイス機能でチャットが出来るソフトをダウンロードしました

私はあるサイトで妻とチャットをしてくれそうな男性を募集しました
募集すると驚くほど数多くのメールが来ました

その中から5人の方と何度かメールをやりとりし1人の男性と最初は私だけで彼とカメラでライブチャットをしました

当然ですがお互いに顔出しは無しでの約束で
話してみてとても紳士的な男性でした
何度か同じようなご夫婦からのお誘いでチャットをしたことがあると話してもくれました
妻は見えない辺りからその様子を見ていました

男性にしばらく待ってもらい妻の反応を見に行くと妻は嫌な感じはしない人だとは思うと言うので無理矢理パソコンの前まで連れて来ました

これがうちの妻ですがどうでしょうか?
私の問いかけに彼はお聞きしている年齢には感じない雰囲気の女性ですよね

奥さん こんばんは と手を振って見せました

妻も緊張しながらも こんばんは 初めましてと

後は2人で話して見れば?
妻にそう言うと妻は少し戸惑いながらも
パソコンの前に座りました

私はその場を離れて妻の携帯へとメールをしました
パパがいない方が良いと思うからテレビ見てるね ママがしたいようにすれば良いからね

そうメールで伝えると直ぐに返信があり
好きなようにって?と返って来ました

私は少し退席してこっちにおいでと妻にメールを送りました

しばらくして妻が私の元へ来ると
どういうことなの?と聞いてきます

彼が色々リードしてくれるよ
ママが興奮出来るようにね
嫌なら嫌って言ってやめれば良いだけ
嫌でなければ2人で楽しめばいいしね

楽しむって?妻は聞き返してきました

きっと見せてくれるよ
ママで興奮して逝くところを
嫌になれば直ぐに消せば良いだけ
頑張って!

私がそう言うとボソボソ何かを言いながら
パソコンのある部屋へと戻って行きました

妻が行ってから30分くらいが経ったので
どんな様子かを部屋の近くまで行き聞き耳をたてました

妻が笑う声が聞こえて来たので良い雰囲気だと安心してリビングへと戻りました

リビングでチビチビと酒を呑んでるうちに私は少し眠っていたようでした
時計を見ると妻の様子を見に行ってから2時間以上が経っていました

妻がここにいないってことは先に1人で寝てしまったかまだ彼とチャットをしているかのどちらかでした

パソコンのある部屋までそっと近づくと
妻の声が聞こえて来ません
寝たのかなと寝室へ見に行っても妻はいませんでした

もう一度パソコンのある部屋の前まで来たとき
椅子が動く音と同時に妻の声が聞こえました

凄いとだけ

私の胸は音がするほどドキドキとしていました

どうしても部屋の中を見てみたい
そんな衝動を抑えきれずにドアノブをゆっくりと下ろし少しだけドアを開けました

幸い妻に気づかれることはありませんでした
声が漏れないように妻はいつのまにかヘッドセットをしていたのが幸いだったかもしれません

ドアの隙間から見える妻は上半身Tシャツだけで下半身は何も身につけてはいませんでした
勿論妻の右腕は妻の内もも辺りにあり時折動いているように見えました

私が覗くところからパソコンの画面が上手く見えませんが多分彼は自分一物を妻に見せているのは間違いないと確信しました

いつもそんなに激しくこするの?

うん 濡れてるかな…

触ってるよ…

妻の言葉はとてもいやらしく聞こえました

逝きそうなの

私?
もう…ちょっと…かも

逝くの?

あぁ…出て…る

すご…い

あぁ わたし…も…


妻はいつものように身体を硬くしながらも仰け反り気持ちよくなったようでした

私はそっとドアを閉めてリビングへと戻り寝たふりをしながら妻を待ちました

それから15分経った頃妻がリビングへ来て私が寝ているのを確認したのかそのまま風呂場へと行ってしまいました

私の脳裏には直ぐに浮かぶことがありました
妻はきっとシャワーを使って気持ちよくなると

そっと風呂場へ近づき妻に気づかれないようにガラス越しの妻を覗くと案の定シャワーヘッドを股間辺りに当てて身体を少しぴくつかせていました

私はさっきの妻の言葉での興奮とガラス越しに見る妻のオナニー行為に興奮し自分の一物を扱きながら妻のいる風呂場へと入りました

妻は驚いたように振り返りますが私がビンビンになった一物を扱く姿を見てそっと手を添えてくれした

ママ しごいて

妻にそう言うといつも以上に私のモノを力を入れ気味に握りながら激しく扱きだしました

こうした方が気持ちいいんでしょと言いながら

私はあっと言う間に妻の身体へ自分の淫液を撒き散らしました
妻はその後シャワーを使い身体をガクガクとさせはてました

ビデオチャットで興奮を覚え
益々妻はどこか色っぽくなり出しました

それから数人の男性とビデオチャットで楽しむ妻でしたがいつのまにか自分の淫部まで相手に見せつける妻になりました

声もださない
身体をびくつかすこともなかった妻はまだまだ私の想像以上に淫な姿を見せてくれるようになっていくのでした


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