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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-07-11   投稿者: 欲深夫

想定外の寝取らせ

仕事仲間のヒロシは私の妻を抱いてからは私の気持ちを良く理解した上で、ヒロシが以前住んでいたボロアパートの隣の部屋に住んでいた大野さんと言う私よりも少し年上のバツイチ男でヒロシが言うには大野さんは女好きでしかもアソコはかなりデカイと言う男を私に勧めました、
その頃はヒロシは近くの銭湯へ行くとよく大野さんと出会せると、隠しもせず堂々と大きなアソコをぶら下げて、サウナや湯船で親しく話したらしく大野さんは自分でアソコの自慢をするらしいのですが、どう見ても女にモテるようなタイプでもなく、夜になると毎晩のようにAVの声が聴こえて来て、ヒロシに彼女がいる事を゙知ると俺にも女を探してくれと言って女に不自由していたそうでした。
私はヒロシから大野さんの話を聞けば聞くほど大野さんに興味が湧いて、ヒロシに頼んで週末に3人で呑むことになりました。
ヒロシは妻の事を大野さんに話したらしく、大野さんはすっかりその気になっていると聞きました。
そして週末に大野さんが通っているスナックへヒロシと行き大野さんと対面しました。
聞いていた以上にスケベそうなオーラが漂っている大柄な男で早速妻の容姿を聞かれて話ました。
そして一緒に呑みながら私の期待も高まってついに妻に内緒でと言う事でスマホにある妻の画像を見せるととても興奮した様子で「あぁ早くくやりたいなぁ、一晩中マ◯コに入れてやりたいなぁ」と言ってとても興奮していました。
妻の画像を見て大野さんがとても興奮している姿に私も興奮しました。
そして大野さんとラインのやり取りをしてその日は帰りました。
そして翌日妻に知り合いの大野さんを゙近々家に泊めると話すと大野さんって仕事関係の人なの?と聞かれたので、そうだよと言って妻に合わせて適当な事を言っておきました。
おそらく来週の週末に泊めるから子供をお母さんに預けようかと話すと妻は「何で?」と言うので私は「一緒に呑んだり色々あるだろ」と話すと予知したかのようにあっさりと「そうね、お母さんに預かってもらうね」と返事をしました。
そして食事の事を聞かれた後に「大野さんってどんな人なの?」と興味深く聞くので「俺より少し年上でヒロシのように大柄でとても優しい人だよバツイチのようだけどね」と話すと妻は確信したのか私に「優しい人なのね」と確かめるように話しました。
その時はそこまでの話でしたがその夜に妻を抱きながら「大野さんはバツイチで寂しいんだって」と話すと妻は「そうなんだ、きっとあっちの方も不自由してるのね」と私に期待を持たせるかのように話しました。
私は妻のアソコを゙片手の指で触りながら「そうだよ大きくて元気で困ってるって言ってたよ」と言って指で割ると既にヌルヌルとした熱い液で潤っていました。
私はついに「大野を泊めるのわかるだろ?」と話すと妻はこっくりとうなずきました。
私は「かなり大きいらしいけど優しい人だよ」と言いながら妻の頭を撫でました。
そしてその日に妻を抱いてからは妻の方から求められても応えず、大野さんを泊める前夜になりました。
ラインのやり取りで大野さんが待ち遠しくしているようなのと、妻もとても期待しているように思えました。
夕方に大野さんを連れて帰宅すると妻が玄関へ出て来て挨拶しました。
大野さんは妻を見て若くて綺麗な奥さんじゃないか、とニコニコしながら私に言いながらお邪魔しますと言って居間に座りました。
妻は恥ずかしそうにしながら大野さんを見ていました。
妻がキッチンへ行くと大野さんは紙袋を持っキッチンへ入って行き妻に「奥さん甘いの好きでしょ?旦那から聞いたんで」と言ってドーナツの箱が入った袋を妻に渡していました。
妻は大野さんを見あげて「ありがとうございます」とお礼を言いましたが大野さんは「奥さんそんな堅苦しいのは嫌だよ、もっと気楽に話そうぜ」と言いました。
妻が用意していたお寿司とビールを出されて早速3人で乾杯しました。
そして妻を大野さんが座る長い方のソファーへ座らせてビールを注がせると大野さんも妻に注いで、妻の肩のソファーの上に腕をのせていて今にも妻を抱き寄せそうな格好で妻と話していました。
時間が経つにつかれ妻の顔も赤く染まり、大野さんは下系の話を遠慮なしに妻に質問したりとても妻をスケベそうに見ている様子がわかりました。
妻も大野さんのスケベな質問に笑いながら
「いゃ〜んエッチ」と言いながらも答えている姿がとても卑猥で私の気持ちを更に掻き立てました。
久しぶりのアルコールで妻はすっかり開放的になり私から見てもスケベそうな顔になっていました。大野さんはそのように変化した妻を゙見透かしていて、徐々に妻にくっついて更にエッチな話をしながら妻を興奮させようと妻の耳元でコソコソと話すと妻を引き寄せて、大野さんは片手で自分のスウェットのお腹のゴムを引っ張って妻に覗かせました。
妻は「いゃ〜ん」と言い手で顔を隠しながらも一瞬見たようで、大野さんは私の事も気にせずに妻に「どう?旦那のより良さそうだろ?」と言ってまた妻の耳元でコソコソと話しました。
私は禁欲していた事を大野さんに話していたので大野さんは妻を興奮させるのは簡単のようで、二人は既に興奮しているような雰囲気でした。
私はトイレに行き奥の和室に布団を敷いてそっと戻ると大野さんは妻が履いていたパンツの中に手を入れている姿が見え、私は居間に入らずに気付かれないようにそっと覗いていました。
妻は半分目を閉じ自分の手で口を抑えていました。
しばらくして居間に入っても大野さんはやめようとせずにニコニコと私の顔を見て「もうガマンできねぇや」と言うので「奥の部屋に布団を敷きましたよ」と言うと「このままでやらせてもらうよ」と言ってソファーで妻をうつ伏せにさせてパンツとショーツを脱がせ、大野さんは立ち上がりスウェットを下ろした瞬間、私は驚きました。
今まで見たことが無い大きなアソコが上を゙向いていました。
大野さんは妻の腰を片手で持ち上げて、もう片手で自分の物を妻のマ◯コへあてがい楽しんでいるかのように見えました。
そして大野さんがゆっくりと腰を突き出すと妻の口から「うぅ〜んイターイ」と聞こえたのて私は妻に「全部、力を抜いて大野さんに任せるんだ」と話しかけて結合部を下から覗き込みました。
妻が「うぅ〜ふぅ〜」と悲鳴のような声を出し、大野さんの物が奥まで届いたようでした
大野さんは「スゥ~ハァ~スゥ~ハァ~」と繰り返して妻のアソコを味わっていて「アァ〜キモチイイマンコだぁ〜最高」と言ってゆっくり出し入れしました。
最初は痛がっていた妻も「うぅ〜んアァッん」と気持ち良さそうに声が出ました。
目の前で妻が他の男にセックスされている姿にとても興奮しました。
そして大野さんが「おぉ〜うイきそう」と言いながら腰が早くなり抜いた瞬間にとても大きな先から白い物が妻の背中に放されました。
そして私はパンツを下げ硬くなった物を妻に入れると、大野さんの物で中も大きくなっているので自分の感触はなくなっていましたがすぐに妻のお尻の上に出しました。
そしてタオルで妻の体を拭いても妻はソファーでぐったりしていました。
大野さんは私に「生身の女は久しぶりだよ、まだまた元気だから奥さんを連れて布団へ行こう、今夜は3人で楽しもうな」と言って妻を抱えて和室へ行きました。
大野さんはぐったりしている妻を布団の上に寝かせて全裸にしました。
そして大野さんも脱ぎながら私にも脱ぐように勧められました。
そして全裸になった大野さんは私の前で妻に重なって胸を吸い、次に妻の口に吸い付くと、驚いた事に妻も口を開けて受け入れていました。そして大野さんは妻の体を両手でなぞるようにしながら股間を覗き込みながら両脚を゙開きました。
大野さんのされるがままで時々「うぅ~んア~ン」と甘い声を出して完全に大野さんに全てを奪われたように悶えました。
そして大野さんは体勢を変えて妻の口元に大きくなった自分の物を近付けて「奥さん、口でしてくれよ」と言って咥えさせると妻は私の時と同じように大野さんの大きなチ◯ポに舌を絡めていました。
「うぉ〜っ!奥さん上手じゃないかたまんねぇよぉ」と言いながら妻の割れ目に指を差し込んでかき回していました。
私はその目の前の様子を壁にもたれて座り自分で触っていました。
そして大野さんははち切れんばかりに大きくなった物を妻の口から体勢を変え、妻の脚を上げるとそのままゆっくり差し込むと妻の口から「ふぅぅ〜ん」と泣き声のような声が出てとても感じているようでした。
大野さんはゆっくり、速くと変化をつけながら腰を振り、「奥さんどうだい〜イィだろー!」と話すと、その度に妻は泣き声のような感じている声を発しながら大野さんにしがみつく格好になって「ウぅっんイィ〜キモチイィ〜イィイきそうイきそうイクイク」と何度も絶頂を゙迎えていました。
大野さんは2回目は逝く事もなく妻から離れて喉が乾いたと言うのでパンツを履き私と一緒にキッチンへ行きビールを出してテーブルに座り飲みながら「奥さん最高だよ、ヒロシも言ってた通り奥さんは感じやすくて色っぽくて好き者で最高だよ」と何度も褒めていました。
「そうだ旦那さん、これからは俺と二人で奥さんを可愛いがってやろうな!奥さんに色んな事を仕込んでやるよ」と言いました。
私は「妻が嫌がらない事なら」と話すと「うん奥さんをもっともっとスケベにさせてやろう」と言って大野さんは妻に制服やエッチな服装させてコスプレをさせてセックスしてみたいらしく、更に妻を他の男にやらせて目の前で見て見たいと私と同じような事を言いました。
私も以前に見たNTRのDVDのストーリーで奥さんに制服を着せて妻と全く顔を合わせる事が無い知り合いの男に援交の女だと言って紹介してセックスさせる話を見てとても興奮した事があったと大野さんに話すと「それはいいな、奥さんを゙抱かせて覗きたいね」と言いました。
そしてその後で大野さんは妻が寝ている部屋へ戻り、私はリビングのソファーで横になっていました。
朝早く「あなた?」と言って妻に起こされました。
妻は何もなかったかのように私に寄り添いました。
大野さんはまだ寝ているとの事でそのまま寝かせておいて妻とコーヒーを飲みながら昨夜の事を話し、大野さんはどうだったと言って感想を゙聞くと、とても恥ずかしくしながら「気持ち良かった」と小さな声で言いました。
その日はそれで終わりましたが大野さんは帰り際に妻に「また近々来るね」と話すと妻は「うん」と言ってうなずいていました。
次に妻をどのように遊ぼうかと大野さんと一緒に考えるのが楽しみです。

















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2026-07-12