カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-07-07 投稿者: 欲深夫
家族サービス
2年前に子供が夏休み中の3連休に家族でキャンプに行った時の話になります。
私は40歳、妻35歳と小学1年生の息子と家族でキャンプへ行く事になり、人数が多い方が楽しいと思い、仕事仲間のもうすぐ30歳になる男(ヒロシ)に声をかけると彼女と一緒に参加したいと言うので5人で行く予定でしたが前日に彼女は家の急用で行けなくなったと連絡がありました。
せっかく用意したのでもし良ければヒロシだけでも来いよと言って誘うと喜んで来てくれて私の車へ荷物を載せかえて一台で出かけました。
海岸のビーチに隣接するキャンプ場でテントの用意をした後でお天気も良く子供を水際で遊ばせると言って妻と息子は目の前のビーチで遊んでいました。
私とヒロシは早速ビールを飲みながらバーベキューの用意をしました。
妻の水着姿がとても色っぽく、ヒロシの視線も妻に釘付けでヒロシは私に「奥さんセクシーですね、目の保養になります」と言ってエッチそうに妻を見ていました。
そして妻達が戻るとバーベキューを始め、気を利かせたヒロシが肉を焼いてくれていました。
妻もヒロシの筋肉質の体を見て「ヒロシ君素敵な体格ね」と言って褒めるとヒロシも「奥さんこそセクシーで素敵ですよ」と褒め返された妻はとても気を良くしていました。
私はすっかりリラックスしてビールがすすみ完全に体の力が抜けて椅子に座っていました。
そして子供も遊び疲れたのか妻がマットの上で
前かがみになって子供を寝かせている姿をヒロシは妻の後ろからじっと覗き込むように見ていました。
私はその様子を見ながら椅子で寝てしまって目を覚ますとヒロシと妻が話している声が聞こえ「いゃぁ〜んヒロシ君エッチね」と聞こえてきて、どうやら下系の話をしていたようでしたが私が起きると会話が途切れました。
夕方になりキャンプ場内のコインシャワーで順番に浴びて着替えて戻り、バーベキューの続きをしながらヒロシと飲みました。
子供を寝かせて妻がテントから出て来たので3人で乾杯して妻にも呑ませました。
呑んで顔を赤くして陽気な妻をヒロシは獲物を見るような目で見ていたので、私はわざとヒロシを妻の横へ座らせました。
ヒロシは私の顔を見ながら「俺、ここへ座っていいんですか?」と言われて
「今日は彼女が来れなくてお前1人で寂しそうだからこんな妻なんかでも良かったら仲良くしなよ」と話しました。
そして妻も「ヒロシ君、こんな私でも喜んでくれるのね」と言ってとても機嫌を良くしてヒロシと妻は共通の話題で盛り上がっていましたが
少し雨が強くなって寝床のテントへ入りました。
ヒロシは名残惜しそうに、私達のテントの裏に用意していた自分のテントへ行きました。
私はヒロシのテントを覗きに行くと小さなテントの中のマットの上で上半身裸のままで横になるヒロシがいました。
「ヒロシ!眠れそうか?」と聞くと「中々眠れないっすよ」と言ってました。
私は「そうか眠れないんだな、妻に添い寝させようか?」と話すとヒロシは
「マジっすか?ぜひぜひ」と言って体を起こしました。
私がテントへ戻ると妻は「ヒロシ君どうだった寝てた?」と聞くので「ヒロシはお前に添い寝して欲しいんだって、どうだ添い寝しに行ってやりなよ」と話すと妻は
「マジで言ってるの?そんな冗談を言うなら本当に行っちゃうよ」と満更でも無さそうな感じでしたので
「そうだよマジでだよ、ほうら起きて行こう」と言って妻の手を引きました。
つまは「もう!知らないからね」と言いながらも起き上がりました。
私の頭の中には既にヒロシにセックスされている非常に卑猥な妻の姿が浮かんでいて現実になる事を強く望んでいました。
私は傘をさし妻を連れヒロシのテントへ行き
「ヒロシ!妻を連れて来たぞ」と言うとすぐにテントの入口のファスナーを開けて顔を出しました。
やはりさっきと同じ姿でトランクスの上は裸で2人が横になれるだけの狭いテント内には灯りも無くヒロシの顔が浮かび上がっていました。
私は恥ずかしそうにしている妻に「さぁー入れよ」と言って傘を持ちながら片手で背中をおすとヒロシも「奥さん入って入って」と言いながら妻の手を引いて「奥さん来てくれてありがとう」と言って妻を入らせました。
私は「ヒロシ、じゃあ妻を頼むぞ、ゆっくり可愛がってやってくれ」と言うと妻は
「もぉ~」と言うだけで抵抗もせずにヒロシはテントの入口のファスナーを閉めました。
雨は降り続いていて私達のテントの他には1家族だけのテントがかなり離れた所に灯りが見えているだけでした。
私はヒロシのテントを゙一旦離れてトイレへ行き戻りひっそりとテントの裏側へ忍び寄りました。
幸いさっきよりも雨は小雨になり、ヒロシと妻の話す声が聞き取れて時々妻の恥ずかしそうに小さく笑う声とヒロシが妻に話す声が聞こえてきました。
私はドキドキしながら2人の会話に耳を傾けていると、ついにヒロシは妻を脱がせているようで妻は「え〜!全部脱ぐの恥ずかしいよぉ〜」と言っていてヒロシは「いいからいいから全部脱ごうよ」と小さな声ですがハッキリと聞こえてきました。
妻は「恥ずかしいよ」と何度も聞こえた後でついに脱いだか脱がされたようでヒロシが
「うぁ〜スゲェ〜!奥さん顔も可愛いけど体もいい体してるじゃん、ほら俺のこんなになってるよ」と言った後で更にヒロシは「奥さんも濡れてるじゃん、そろそろチ◯ポ入れようか?ほぅ〜ら」と言った次に妻の抑えようとしているような声が「うっぅぅん〜」と繰り返し聞こえましたが、抑えきれずに時々悩ましい声で
「アッぅぅんアッアッ」と聞こえて、同時にヒロシも「うぉっ〜スゲェキモチイィ〜ヨオ!」
と言って腰を振っているようでマットか何かが擦れる音も聞こえました。
そしてそのような声が繰り返し続いた後、ついにヒロシは「奥さん俺イきそうイきそう!一回出すよ」と言うと妻は「外に出してねオネガイ中はダメよアッぁ〜ん私もイきそうイクッイクッ!アッ~ン」と聞こえました。
ヒロシの「ハァッハァっ」と荒い息使いが続き「イクよイクイクイグぅ〜!」と聞こえイったようでした。
私は雨も気にならないくらい興奮していました。
実は妻と結婚して2年目頃に妻を他の男に抱かせた事がありました。妻と親しくしていたその男か引っ越す前夜に男のアパートで二人きりで妻を抱かせたので、このような刺激は初めての事でした。
あまりにも強い刺激で治まらず、トイレへ行き自分で抜きました。
しかし欲望は更に大きくなりヒロシと妻の関係を続けさせてみたくなっていました。
このキャンプの後でヒロシと二人でゆっくり話す機会があり妻を勧めるとヒロシは関係を続ける事は拒みましたが、時々ならやりたいと正直に言い、私が刺激を求める気持ちも理解してくれました。
そしてヒロシの親しい知り合いの男でアソコも大きく女に不自由しているバツイチの男がいて
今度私と3人で一緒に飲みに行く事になり、楽しみが増えました。
私は40歳、妻35歳と小学1年生の息子と家族でキャンプへ行く事になり、人数が多い方が楽しいと思い、仕事仲間のもうすぐ30歳になる男(ヒロシ)に声をかけると彼女と一緒に参加したいと言うので5人で行く予定でしたが前日に彼女は家の急用で行けなくなったと連絡がありました。
せっかく用意したのでもし良ければヒロシだけでも来いよと言って誘うと喜んで来てくれて私の車へ荷物を載せかえて一台で出かけました。
海岸のビーチに隣接するキャンプ場でテントの用意をした後でお天気も良く子供を水際で遊ばせると言って妻と息子は目の前のビーチで遊んでいました。
私とヒロシは早速ビールを飲みながらバーベキューの用意をしました。
妻の水着姿がとても色っぽく、ヒロシの視線も妻に釘付けでヒロシは私に「奥さんセクシーですね、目の保養になります」と言ってエッチそうに妻を見ていました。
そして妻達が戻るとバーベキューを始め、気を利かせたヒロシが肉を焼いてくれていました。
妻もヒロシの筋肉質の体を見て「ヒロシ君素敵な体格ね」と言って褒めるとヒロシも「奥さんこそセクシーで素敵ですよ」と褒め返された妻はとても気を良くしていました。
私はすっかりリラックスしてビールがすすみ完全に体の力が抜けて椅子に座っていました。
そして子供も遊び疲れたのか妻がマットの上で
前かがみになって子供を寝かせている姿をヒロシは妻の後ろからじっと覗き込むように見ていました。
私はその様子を見ながら椅子で寝てしまって目を覚ますとヒロシと妻が話している声が聞こえ「いゃぁ〜んヒロシ君エッチね」と聞こえてきて、どうやら下系の話をしていたようでしたが私が起きると会話が途切れました。
夕方になりキャンプ場内のコインシャワーで順番に浴びて着替えて戻り、バーベキューの続きをしながらヒロシと飲みました。
子供を寝かせて妻がテントから出て来たので3人で乾杯して妻にも呑ませました。
呑んで顔を赤くして陽気な妻をヒロシは獲物を見るような目で見ていたので、私はわざとヒロシを妻の横へ座らせました。
ヒロシは私の顔を見ながら「俺、ここへ座っていいんですか?」と言われて
「今日は彼女が来れなくてお前1人で寂しそうだからこんな妻なんかでも良かったら仲良くしなよ」と話しました。
そして妻も「ヒロシ君、こんな私でも喜んでくれるのね」と言ってとても機嫌を良くしてヒロシと妻は共通の話題で盛り上がっていましたが
少し雨が強くなって寝床のテントへ入りました。
ヒロシは名残惜しそうに、私達のテントの裏に用意していた自分のテントへ行きました。
私はヒロシのテントを覗きに行くと小さなテントの中のマットの上で上半身裸のままで横になるヒロシがいました。
「ヒロシ!眠れそうか?」と聞くと「中々眠れないっすよ」と言ってました。
私は「そうか眠れないんだな、妻に添い寝させようか?」と話すとヒロシは
「マジっすか?ぜひぜひ」と言って体を起こしました。
私がテントへ戻ると妻は「ヒロシ君どうだった寝てた?」と聞くので「ヒロシはお前に添い寝して欲しいんだって、どうだ添い寝しに行ってやりなよ」と話すと妻は
「マジで言ってるの?そんな冗談を言うなら本当に行っちゃうよ」と満更でも無さそうな感じでしたので
「そうだよマジでだよ、ほうら起きて行こう」と言って妻の手を引きました。
つまは「もう!知らないからね」と言いながらも起き上がりました。
私の頭の中には既にヒロシにセックスされている非常に卑猥な妻の姿が浮かんでいて現実になる事を強く望んでいました。
私は傘をさし妻を連れヒロシのテントへ行き
「ヒロシ!妻を連れて来たぞ」と言うとすぐにテントの入口のファスナーを開けて顔を出しました。
やはりさっきと同じ姿でトランクスの上は裸で2人が横になれるだけの狭いテント内には灯りも無くヒロシの顔が浮かび上がっていました。
私は恥ずかしそうにしている妻に「さぁー入れよ」と言って傘を持ちながら片手で背中をおすとヒロシも「奥さん入って入って」と言いながら妻の手を引いて「奥さん来てくれてありがとう」と言って妻を入らせました。
私は「ヒロシ、じゃあ妻を頼むぞ、ゆっくり可愛がってやってくれ」と言うと妻は
「もぉ~」と言うだけで抵抗もせずにヒロシはテントの入口のファスナーを閉めました。
雨は降り続いていて私達のテントの他には1家族だけのテントがかなり離れた所に灯りが見えているだけでした。
私はヒロシのテントを゙一旦離れてトイレへ行き戻りひっそりとテントの裏側へ忍び寄りました。
幸いさっきよりも雨は小雨になり、ヒロシと妻の話す声が聞き取れて時々妻の恥ずかしそうに小さく笑う声とヒロシが妻に話す声が聞こえてきました。
私はドキドキしながら2人の会話に耳を傾けていると、ついにヒロシは妻を脱がせているようで妻は「え〜!全部脱ぐの恥ずかしいよぉ〜」と言っていてヒロシは「いいからいいから全部脱ごうよ」と小さな声ですがハッキリと聞こえてきました。
妻は「恥ずかしいよ」と何度も聞こえた後でついに脱いだか脱がされたようでヒロシが
「うぁ〜スゲェ〜!奥さん顔も可愛いけど体もいい体してるじゃん、ほら俺のこんなになってるよ」と言った後で更にヒロシは「奥さんも濡れてるじゃん、そろそろチ◯ポ入れようか?ほぅ〜ら」と言った次に妻の抑えようとしているような声が「うっぅぅん〜」と繰り返し聞こえましたが、抑えきれずに時々悩ましい声で
「アッぅぅんアッアッ」と聞こえて、同時にヒロシも「うぉっ〜スゲェキモチイィ〜ヨオ!」
と言って腰を振っているようでマットか何かが擦れる音も聞こえました。
そしてそのような声が繰り返し続いた後、ついにヒロシは「奥さん俺イきそうイきそう!一回出すよ」と言うと妻は「外に出してねオネガイ中はダメよアッぁ〜ん私もイきそうイクッイクッ!アッ~ン」と聞こえました。
ヒロシの「ハァッハァっ」と荒い息使いが続き「イクよイクイクイグぅ〜!」と聞こえイったようでした。
私は雨も気にならないくらい興奮していました。
実は妻と結婚して2年目頃に妻を他の男に抱かせた事がありました。妻と親しくしていたその男か引っ越す前夜に男のアパートで二人きりで妻を抱かせたので、このような刺激は初めての事でした。
あまりにも強い刺激で治まらず、トイレへ行き自分で抜きました。
しかし欲望は更に大きくなりヒロシと妻の関係を続けさせてみたくなっていました。
このキャンプの後でヒロシと二人でゆっくり話す機会があり妻を勧めるとヒロシは関係を続ける事は拒みましたが、時々ならやりたいと正直に言い、私が刺激を求める気持ちも理解してくれました。
そしてヒロシの親しい知り合いの男でアソコも大きく女に不自由しているバツイチの男がいて
今度私と3人で一緒に飲みに行く事になり、楽しみが増えました。
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