カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-06-26 投稿者: 大将
男好き妻
その後に若い男は以前は週末しか来なかったのですが妻とセックスしてからは平日にも来ました。
妻には私から若い男に抱かせた事を話していたので男の顔を見ると、とてもも恥ずかしそうにしていました。
以前のようにお客が引き、若い男は期待しているようでカウンターで一人でちびちび呑んでいたので、私は恥ずかしがる妻をわざと男の横に座らせてカウンターの中から男に「先日はとっても良かったんだろ?」と話すと「うん、とても気持ち良くてこんな綺麗な人とやれたのは夢みたいだった」と喜んで話し、横で妻は「いゃぁ〜んもぅ恥ずかしいよ」と言ってました。
私は「何が恥ずかしいんだぁ〜お前だって何度も気持ち良くなってたぞぉ〜」と言うと「うそでしょ、私ぜんぜん覚えてないよ」と言いました。
男も「奥さんは俺のチンチンで何度もイクイクと言ってたのに本当に覚えがないの?」と聞きました。
妻は「う〜んぜんぜん知らなかった」と答えました。
私は「それならどうだ、今から抱いてもらおうか?今日はそんなに呑んでないので、それに一度も二度も同じさ、こんな若くて元気な男のはめったに喰えねえぞぉ!」と話すと男も「奥さんお相手お願いします!」と言いました。
妻は「え〜!恥ずかしいわぁ〜それに何処で?」と言うので私は上を指して2階と小さな声で言いました。
男はとてもその気になって「大将もそう言ってくれてるんだしやろうよ」と言って妻を説得しました。
妻は「え〜!マジでぇ〜!」と言いながらも男が手を引くと立ち上がりました。
私はカウンターの端にある階段を先に上がりながら男に手招きしてついて上がらせました。
そして寝室にしている部屋へ直接入り男と妻に「ゆっくり楽しむといいよ」と言って部屋を出て店に降りました。
外は小雨が降りお客も来なかったので急いで片付け店を閉め2階に上がると部屋から妻のあの声が聞こえてベッドの音がギュッギュッギュッとリズム良く聞こえとても興奮しました。
そしてしばらく妻の喘ぎ声を聴いていると男は「うっうぅぅ!ハァ~ハァ~」と息む声が聞こえ、妻が「出たの〜?」と聞いている声が聞こえました。
私は廊下に置いていた踏み台に座ってじっと聴いていると男は「大将は店に降りたね」と妻に聞くと妻は「うん、まだお店にいるよ」と言って話しているのが聞こえ、しばらくすると男は「ほらまた大きくなったよ、奥さんの裸を見るとすぐに大きくなっちゃうよほらね、マ〇コを゙もっと見せてよ」と言い、
妻「いゃぁ〜ん」
男「もっとこっちへお尻を向けてよ、そうそうそんな感じでじっとしてぇ」
妻「ウ~ン恥ずかしいよぉ、あハァ〜んウ~ン」
男「ほぅ〜ら大きな先が入ってるよわかるでしょ?」
妻「ウ~ン奥まで入れてぇ〜おねが〜いウ~ン」
男「こうか?いいか?奥さんっ!」
妻「ぅっうんア~ン、ソコソコもっとぉ〜!」
ふたりはしばらく激しくセックスしていました。
私の興奮はどんどん高まって行き、自分で触りながら「ふたりにもっとスケベなセックスさせよう」と思い、これからは男と妻を恋人同士にさせてここでセックスさせようと強く思いながら射精しました。
そして朝になり居間で横になっていると男が部屋から出て来て「大将、良かったよ奥さん最高」と言いました。
妻は寝ているようでしたが私はコーヒーを入れて居間で男と飲みながら話しました。
「そんなに良かったか?それなら妻を彼女にすしてみるか?」と話すと
「ほっ本当ですか?でも奥さんは?」
私「妻を必ず君の彼女にしてやろう、そして君の好みの女にしてやってくれ、俺はそんな妻を゙見てみたいんだ、どうだ?」
男「僕も奥さんをもっと可愛がってやりたいです、もっとセックスしたいです」
私「そうか、それならこれからもここでセックスしてやってくれ、君の味をもっと染み込ませてやってくれるかい」
男「わかりました」
と言って男は帰りました。
そして何度か同じように男に抱かせていると妻は私に正直に「男のセックスは気持ちいい」と話すようになりました。
今度はふたりに内緒で部屋にカメラを仕掛けて楽しもうと思っています。
妻には私から若い男に抱かせた事を話していたので男の顔を見ると、とてもも恥ずかしそうにしていました。
以前のようにお客が引き、若い男は期待しているようでカウンターで一人でちびちび呑んでいたので、私は恥ずかしがる妻をわざと男の横に座らせてカウンターの中から男に「先日はとっても良かったんだろ?」と話すと「うん、とても気持ち良くてこんな綺麗な人とやれたのは夢みたいだった」と喜んで話し、横で妻は「いゃぁ〜んもぅ恥ずかしいよ」と言ってました。
私は「何が恥ずかしいんだぁ〜お前だって何度も気持ち良くなってたぞぉ〜」と言うと「うそでしょ、私ぜんぜん覚えてないよ」と言いました。
男も「奥さんは俺のチンチンで何度もイクイクと言ってたのに本当に覚えがないの?」と聞きました。
妻は「う〜んぜんぜん知らなかった」と答えました。
私は「それならどうだ、今から抱いてもらおうか?今日はそんなに呑んでないので、それに一度も二度も同じさ、こんな若くて元気な男のはめったに喰えねえぞぉ!」と話すと男も「奥さんお相手お願いします!」と言いました。
妻は「え〜!恥ずかしいわぁ〜それに何処で?」と言うので私は上を指して2階と小さな声で言いました。
男はとてもその気になって「大将もそう言ってくれてるんだしやろうよ」と言って妻を説得しました。
妻は「え〜!マジでぇ〜!」と言いながらも男が手を引くと立ち上がりました。
私はカウンターの端にある階段を先に上がりながら男に手招きしてついて上がらせました。
そして寝室にしている部屋へ直接入り男と妻に「ゆっくり楽しむといいよ」と言って部屋を出て店に降りました。
外は小雨が降りお客も来なかったので急いで片付け店を閉め2階に上がると部屋から妻のあの声が聞こえてベッドの音がギュッギュッギュッとリズム良く聞こえとても興奮しました。
そしてしばらく妻の喘ぎ声を聴いていると男は「うっうぅぅ!ハァ~ハァ~」と息む声が聞こえ、妻が「出たの〜?」と聞いている声が聞こえました。
私は廊下に置いていた踏み台に座ってじっと聴いていると男は「大将は店に降りたね」と妻に聞くと妻は「うん、まだお店にいるよ」と言って話しているのが聞こえ、しばらくすると男は「ほらまた大きくなったよ、奥さんの裸を見るとすぐに大きくなっちゃうよほらね、マ〇コを゙もっと見せてよ」と言い、
妻「いゃぁ〜ん」
男「もっとこっちへお尻を向けてよ、そうそうそんな感じでじっとしてぇ」
妻「ウ~ン恥ずかしいよぉ、あハァ〜んウ~ン」
男「ほぅ〜ら大きな先が入ってるよわかるでしょ?」
妻「ウ~ン奥まで入れてぇ〜おねが〜いウ~ン」
男「こうか?いいか?奥さんっ!」
妻「ぅっうんア~ン、ソコソコもっとぉ〜!」
ふたりはしばらく激しくセックスしていました。
私の興奮はどんどん高まって行き、自分で触りながら「ふたりにもっとスケベなセックスさせよう」と思い、これからは男と妻を恋人同士にさせてここでセックスさせようと強く思いながら射精しました。
そして朝になり居間で横になっていると男が部屋から出て来て「大将、良かったよ奥さん最高」と言いました。
妻は寝ているようでしたが私はコーヒーを入れて居間で男と飲みながら話しました。
「そんなに良かったか?それなら妻を彼女にすしてみるか?」と話すと
「ほっ本当ですか?でも奥さんは?」
私「妻を必ず君の彼女にしてやろう、そして君の好みの女にしてやってくれ、俺はそんな妻を゙見てみたいんだ、どうだ?」
男「僕も奥さんをもっと可愛がってやりたいです、もっとセックスしたいです」
私「そうか、それならこれからもここでセックスしてやってくれ、君の味をもっと染み込ませてやってくれるかい」
男「わかりました」
と言って男は帰りました。
そして何度か同じように男に抱かせていると妻は私に正直に「男のセックスは気持ちいい」と話すようになりました。
今度はふたりに内緒で部屋にカメラを仕掛けて楽しもうと思っています。
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