カテゴリ: 奥様の性 投稿日: 2026-06-22 投稿者: ヒデ
結婚記念日の旅行にて
数年前の話ですが共有したく投稿します。
この話はよくある寝取られに対する私の異常なる性癖を解消するため、結婚記念日の旅行で決行した実話です。
私が55歳、妻は53歳です。結婚したのは28年前になります。
幸いにも現在でも月に一回程度のペースで営みは行なっている夫婦仲です。
半年前から数人の男性と連絡を取りながら信用できて、且つ妻の好みのタイプだった
T君と作戦実行に向けて居酒屋で合計6回くらい打ち合わせを行いました。
先ずは無理をしないことを前提にゆっくり事を進めて頂きたい。
乱暴な行為はしない。望まないなら諦めて退室する約束でお願いしました。
居酒屋での作戦会議は非常に盛り上がり、今思えば一番楽しい時間でした。
話は戻り結婚記念日の11月21日を実行日になります。
11月とはいえ朝から穏やかな暖かい土曜日で、近場とは言え箱根への
久しぶりの一泊旅行で妻のテンションも若干ですがウキウキしている様子でした。
AM10時出発の予定で私は車で妻が出てくるのを待って待っていると T君からLINE連絡が届きました。
「イヨイヨですね。私もこれから箱根に向かいます」とのこと、私もこの日をどれ程待ち望んでいたか
失敗するにせよ妻への背徳感でワクワクしていました。
「了解です。私達もこれから出発します」と送信すると妻が家から出てきました。
暖かい陽気のせいもあり、鎖骨が見える位の丸首のシャツに薄いブラウスを羽織り
下はタイトなパンツ姿でした。
妻はスタイルが良くも悪くもなく中肉中背です。
「少しラフすぎない」と言うと、着替えは持ってるからと言いながらカバンを後部座席に
おきました。忘れ物の確認をしている前屈みの妻の胸元はハッキリとブラまで確認できました。
私のプレゼントしたティファニーのネックレスがユラユラ揺れています。
「ヨシ!オッケー大丈夫!」と無邪気に言うと助手席に座りました。
シートベルトを絞めるとベルトが谷間に食い込みブラの模様がシャツに浮き出るほどでした。
途中はたわいも無い話で過ごす中、大涌谷へ行きたいとの希望があり、大涌谷へ向かいました。
外出日和もあり大涌谷もかなりの観光客で賑わっています。
駐車場に車を停めて大涌谷を見学し、お土産コーナーで買い物をすることにしました。
色々な品物がある中、妻の興味は冷蔵品コーナーのようで、買い物かごを小脇に抱え
真剣な眼差しでお土産を選んでいます。
横で興味がない私は今夜の事で頭が一杯であり、正直お土産なんてどうでも良かったのですが
よく見ると、冷蔵品の物色をしている前屈みの妻の胸元を反対側の中年男性が凝視していることに気付きました。
妻は全く気付いていないようで、お構い無しに反対側の男性に胸を見せています。
そんな状況に私はゾクゾクするのを覚えていました。
*続きは希望があれば続編を掲載させて頂きます。
作家ではないので文方などでお気に召さない方からの誹謗中傷コメント
はやめて下さい。暖かい目で読んで頂けますと幸いです。
事実に基づき一生懸命作成してますのでよろしくお願いします。
この話はよくある寝取られに対する私の異常なる性癖を解消するため、結婚記念日の旅行で決行した実話です。
私が55歳、妻は53歳です。結婚したのは28年前になります。
幸いにも現在でも月に一回程度のペースで営みは行なっている夫婦仲です。
半年前から数人の男性と連絡を取りながら信用できて、且つ妻の好みのタイプだった
T君と作戦実行に向けて居酒屋で合計6回くらい打ち合わせを行いました。
先ずは無理をしないことを前提にゆっくり事を進めて頂きたい。
乱暴な行為はしない。望まないなら諦めて退室する約束でお願いしました。
居酒屋での作戦会議は非常に盛り上がり、今思えば一番楽しい時間でした。
話は戻り結婚記念日の11月21日を実行日になります。
11月とはいえ朝から穏やかな暖かい土曜日で、近場とは言え箱根への
久しぶりの一泊旅行で妻のテンションも若干ですがウキウキしている様子でした。
AM10時出発の予定で私は車で妻が出てくるのを待って待っていると T君からLINE連絡が届きました。
「イヨイヨですね。私もこれから箱根に向かいます」とのこと、私もこの日をどれ程待ち望んでいたか
失敗するにせよ妻への背徳感でワクワクしていました。
「了解です。私達もこれから出発します」と送信すると妻が家から出てきました。
暖かい陽気のせいもあり、鎖骨が見える位の丸首のシャツに薄いブラウスを羽織り
下はタイトなパンツ姿でした。
妻はスタイルが良くも悪くもなく中肉中背です。
「少しラフすぎない」と言うと、着替えは持ってるからと言いながらカバンを後部座席に
おきました。忘れ物の確認をしている前屈みの妻の胸元はハッキリとブラまで確認できました。
私のプレゼントしたティファニーのネックレスがユラユラ揺れています。
「ヨシ!オッケー大丈夫!」と無邪気に言うと助手席に座りました。
シートベルトを絞めるとベルトが谷間に食い込みブラの模様がシャツに浮き出るほどでした。
途中はたわいも無い話で過ごす中、大涌谷へ行きたいとの希望があり、大涌谷へ向かいました。
外出日和もあり大涌谷もかなりの観光客で賑わっています。
駐車場に車を停めて大涌谷を見学し、お土産コーナーで買い物をすることにしました。
色々な品物がある中、妻の興味は冷蔵品コーナーのようで、買い物かごを小脇に抱え
真剣な眼差しでお土産を選んでいます。
横で興味がない私は今夜の事で頭が一杯であり、正直お土産なんてどうでも良かったのですが
よく見ると、冷蔵品の物色をしている前屈みの妻の胸元を反対側の中年男性が凝視していることに気付きました。
妻は全く気付いていないようで、お構い無しに反対側の男性に胸を見せています。
そんな状況に私はゾクゾクするのを覚えていました。
*続きは希望があれば続編を掲載させて頂きます。
作家ではないので文方などでお気に召さない方からの誹謗中傷コメント
はやめて下さい。暖かい目で読んで頂けますと幸いです。
事実に基づき一生懸命作成してますのでよろしくお願いします。
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