カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-06-21 投稿者: 漁師
漁村の夫婦
私達は日本海側にある人口約200人ほどの小さな漁村に暮らす40代の夫婦です。
私が22歳の時に隣村に住む3才下の妻と出来ちゃった結婚しました。
2年前から息子は地方の大学へ行き独り暮らしさせています。
私は漁業を引き継ぎ、妻も一緒に手伝ってくれています。
妻とは普段の生活で特に喧嘩をしたりする事もなく仲良くし、夜の方も好きな妻は息子が出て2人になった事で益々盛んに求めて来るようになりました。
私はそれをいい事に以前から興味を持っていた、妻が他人に抱かれる事をそれとなく話すと妻も満更では無さそうな態度で私の欲望が高まりました。
街から離れたこの小さな漁村には沢山のスケベな男がいて、妻にちょっかいを出して来る事も何度もありました。
私が漁に出ている間に、妻が浜の小屋で網の修理などをしていると近かくの小屋の男が話しかけて来て「奥さん!旦那は海に出てるんか?お茶でも入れるから休憩しにおいで」と言って誘われて行き休憩しながら話をしていると男はやたらとアッチの方の話をしながら「奥の物置で奥さんのアソコにオラのを一度食わせてやろうか?」と言われたりした事や、また別の男に「奥さんこんなの沢山採れたから食べて」と言って野菜を持って来てくれたのは良かったけど「奥さんいい尻してんな」と言って笑いながら尻を触られたりした事もあると聞いていました。
昔からこんな田舎の村に嫁いで来る嫁さんもほとんどいなく、私のように近くの村で女を見つけて結婚できれば良い方で、40代50代でも独り者の男は沢山います。
私の家は少し高くなった場所にあって隣の家との段差が大きくて、部屋の窓から覗くと夏なんかは隣の離れの家の中が丸見えで、話し声が聞こえる事もよくあります。
隣の家の離れには私よりも4歳年上の独り者の男がいて、子供の時から私を兄弟のように可愛がってもらっていて妻とも親しく話す仲でした。
貰い物など珍しい物があると妻に持って行かせたり回覧板を持って来てもらったりで常に顔を見ますが妻は何かと引き止められるようです。
そしていつか海がシケて家にいた時に、ふと隣の窓を見るとテレビの画面にはAVが映っていてその横の布団に横になりながらシコシコしている男の姿がありました。
AVの音は小さくしているようで聞こえませんがパンツを下げて下半身が丸見えの男の姿はよく見えました。
妻に教えると窓からそっと覗き込み「わぁ〜!独りでしてるね、いやらしいねぇ」と言いながらも初めて見たらしくしばらく覗いていました。
私は家から海を見るように置いてある双眼鏡を妻に渡すと、「いいの?こんな事して」と言いながらも覗き込んでいて「わぁ〜よく見え過ぎて凄いわぁ見つからない?」と言いましたが「見つかりっこないよこんなに小さな窓だし」と言い安心させました。
私は何度も漁港のシャワーで水を浴びる男の姿を見ていたので、私よりも太くてズングリしたチ〇ポを゙見ていましたが妻の目には初めてでした。
そしてしばらくすると「出したみたいよ」と言って私に伝えてきました。
私は「そうか、よく見えたか?大きかったか?」と聞くと「双眼鏡で見ると大きく見えたと言ってとてもエッチだった」と言われ「そりゃ独り者だから溜まったら出すよ、おまえ一度相手してやるか?」と言うと「そんな事出来っこないじゃない」と言われたので
「おまえの事もいつもエッチに見ているじゃないか、今度ノーブラで胸元の開いたTシャツ着て何か食べ物でも持って行ってみろよ、喜ぶぞぉ〜!」と言うと
「私なんかでも?」と言うので
「そりゃそうさ、良かっらどうぞと言ってマ〇コを見せたらあのチ〇ポがもっと大きくなってすぐにされるだろうなぁ〜」と言うと妻は
「そんな事出来っこないよもぅ〜!」と笑いながら叱られました。
そして数日後に私が浜で仲間に貰ったサザエを持って行かせようと思っていた矢先に男がAVを見始めていたので妻には何も教えずに妻に
「隣の男にサザエをお裾分けしてやってくれ、今からノーブラで行ってみろよ」と言うと
「えぇ~マジでぇ〜」と言いながらもブラを外したので「もっと襟の大きなTシャツあるだろ?」と言って着替えさせ行かせると、私はすぐに窓から覗きました。
「こんにちは」と妻の声が響くと男は慌てて半パンを上げて「ハァーイ」と言って画面を消して玄関へ行ったようです。
妻の小さな話し声が聞こえて、男はありがとうと言って少し話すと男は妻に「陽子ちゃん色っぽいなぁ〜ちょっと上がって行かないか?」と誘っているような様子が聞こえました。
妻は「旦那が待ってるから」と言う声が聞こえ男は「今度は旦那がいない時に遊びにおいでよ」と意味ありげに妻に言う声が聞こえました。
そして帰って来た妻に聞くと「ジロジロ胸元見られてとってもエッチだった」と言いました。
今度行った時に上がってと言われたら「旦那には内緒ね」と言って上がるといいよと言うと「そんな事言ったらされちゃうよ絶対に」と言うので
「一度されてみろよ、俺のよりきっと良いぞ!」と言ってやりました。
妻は一瞬「本当に?」と言いましたが「えーダメダメ」と言い直しました。
そして夜のセックスの時にその話を持ち出し妻の気分を盛り上げながらのセックスを日々繰り返しました。
ついに妻の口から「どんな風に誘われるのかな?」と興味深く私に聞くようになって私は「またノーブラで行ってみるといいよ、そして上がってと言われたら、旦那には内緒で今日だけねと言って上がるといいよ、後は言われる通りにすればね」と言うと「セックスされるよね」と聞かれました。
私は「勿論それが目的で上がれと言う事だろう、終わったらすぐに帰ればいいだけさ」と勧めました。
妻はついに「あなたがそこまで言うのなら一度だけ」と覚悟を決めたようで私の気持ちは高まって早速行かせる事にしました。
普段は夕食を母家で食べてから離れの自分の部屋に戻って来てAVを見ている事がよくあるので、
妻に気付かれないように、窓から双眼鏡で見ていると網戸越しにチラチラと映るAVの画面とその横で上半身は裸でゴロゴロしている男の影が見えたので、先日お中元で貰った缶ビールを3本持たせて妻を行かせる事にして妻に伝えました。
妻はこんなのでと言いながらも、いつもの薄いピンク色のパジャマのままノーブラで胸元のボタンを1つ外し大きく胸元を開けさせました。
これ貰い物だけど旦那は飲まないからと言って持って行くようにさせ、旦那は友達の船でイカ漁へ行ったと伝えるようにさせました。
妻は少し緊張しているようでしたが、既に体は期待しているに違いないと思いました。
妻にビールを入れた袋を持たせて「ゆっくり抱かれて来ていいんだぞ」と言うと緊張した笑みで無言で玄関から出て行きました。
玄関から階段を降りる音が消えて、私はすぐに裏の窓から部屋の灯りを消したままで双眼鏡で覗くと男の部屋の灯りがつき男の大きな声がハ〜イと聞こえました。
妻と男の2人の会話が微かに聞こえましたが内容までは聞き取れず、しばらくして思っていた通りに妻と男の姿が見えました。
布団の横の小さなテーブルの上を゙片付けている男の姿とテーブルの前に座る妻の姿が見えました。
男はテーブルの上に妻が持って来たビールを出すとグラスを持って来て妻に持たせて継ぎました。
妻も男に継ぐと男は小さな声でカンパーイと妻に言いながら飲みました。
妻も緊張をほぐすかのようにいつもは飲まないビールを口にした様子が見えました。
男は小さな声で妻に何かを話しかけながら飲みテレビを付けました。
画面にお笑い番組が映り画面を指差しながら妻と一緒に笑っていて、しばらくするとテーブルを引きずって壁の方へ移動させて妻も一緒に壁にもたれながら見れる体勢で2人並びました。
2人の正面にはテレビがあり、端には布団が敷かれたままで、何とも言えないエッチな光景でした。
3本目のビールを開けて妻に継ぎながら男は妻のすぐ横にいて妻に何か話しているようでしたがテレビの声ではっきりと聞き取れず、私の事を話しているようで、私は2人の様子を見ていると、男は妻に背中を向けさせて肩を揉み始めました。
妻はうつ向いたまま肩を揉んでもらっていますが男は妻の後ろからじっと覗き込んでいるのがはっきりとわかりました。
そして妻を布団にうつ伏せに寝かせると妻をまたいで妻の腰と尻のあたりに座りながら肩から背中を押すようにマッサージをしているようでしたが、いつの間にか妻のパジャマ中へ手を入れて何か話したようでした。
そして妻のパジャマの下に手を入れたかと思うと一気にずり下げ妻の尻が丸見えでした。
妻は驚いたようで体をよじらせながら男に何か話すと男は部屋の灯りを消しテレビの灯りだけになり、微かに2人の影が見えました。
男が妻のパジャマの上も脱がせて妻に重なりながら何かを話しているようです、そして妻を仰向けにして胸に吸い付いている男の影がテレビの明かりで時々はっきりと見えました。
そしてついに妻を裸にさせて男もパンツを脱いでいる影が見え私は興奮しました。
男は妻の状態を起こしてチ〇ポを妻に持たせました。
妻がチ〇ポを持たされている影は見えていました。
じっとしている妻に男は「陽子ちゃん早く口でと言っているようで微かに聞こえて妻は前かがみになり、私の時と同じように口に含んだようで男は「おっあぁぁスゥ~」と声が聞こえて今度は男が妻を仰向けに寝かせながら妻のマ〇コを触っているようでした、テレビの音が響く中で妻の声が時々小さく「アッうぅ〜んアッン」と聞こえしばらくすると妻は「ア~ンイクイク」とはっきり聞こえました。
男が妻の上に重なりながらユサユサと動く影が
見え男は少し大きな声で「イックッ陽子ちゃんイクッよ!」言いながら激しく動く姿が見え、私はとても興奮しました。
終わったようで、しばらくすると妻がパジャマを着る姿が見えて、灯りがつきました。
妻も男もまさか私が覗いているとも知らずに男は「陽子ちゃんまた旦那がいない時においでよ」と平気て誘っているようでした。
私はソファーで横になり寝たふりでいると妻が戻り、私が寝ているのを見るとそのまま浴室へ行こうとしましたが私は起きて「お帰り!どうだった」と聞くと無言だったので「やったのか?」と聞くとこっくりと首縦に振りました。
私は妻の体を見たくて「シャワーだけさせて」と言う妻を連れてベッドへ行き脱がせました。
妻のヘソのあたりから精液の臭いが漂いマ〇コは赤くなっていて、確かに男の大きな物を受け入れた後のマ〇コでした。
まだ敏感な妻の体を触りながら一部始終話させましたが、また旦那がいない時にと男に誘われた事は私には話してくれなかったです。
その夜は男にセックスされた妻の体を楽しみました。
そしてその後も男の事を思い出させながらセックスしたり、その後も時々ですが男の家へ行かせていて、男は妻と2人の時は自分の恋人のようにセックスし妻も慣れて来ていて、色んな事をされているようでとても刺激ですがほどほどにしないと村中に知れ渡ると大変なのでやめようと思っています。
私が22歳の時に隣村に住む3才下の妻と出来ちゃった結婚しました。
2年前から息子は地方の大学へ行き独り暮らしさせています。
私は漁業を引き継ぎ、妻も一緒に手伝ってくれています。
妻とは普段の生活で特に喧嘩をしたりする事もなく仲良くし、夜の方も好きな妻は息子が出て2人になった事で益々盛んに求めて来るようになりました。
私はそれをいい事に以前から興味を持っていた、妻が他人に抱かれる事をそれとなく話すと妻も満更では無さそうな態度で私の欲望が高まりました。
街から離れたこの小さな漁村には沢山のスケベな男がいて、妻にちょっかいを出して来る事も何度もありました。
私が漁に出ている間に、妻が浜の小屋で網の修理などをしていると近かくの小屋の男が話しかけて来て「奥さん!旦那は海に出てるんか?お茶でも入れるから休憩しにおいで」と言って誘われて行き休憩しながら話をしていると男はやたらとアッチの方の話をしながら「奥の物置で奥さんのアソコにオラのを一度食わせてやろうか?」と言われたりした事や、また別の男に「奥さんこんなの沢山採れたから食べて」と言って野菜を持って来てくれたのは良かったけど「奥さんいい尻してんな」と言って笑いながら尻を触られたりした事もあると聞いていました。
昔からこんな田舎の村に嫁いで来る嫁さんもほとんどいなく、私のように近くの村で女を見つけて結婚できれば良い方で、40代50代でも独り者の男は沢山います。
私の家は少し高くなった場所にあって隣の家との段差が大きくて、部屋の窓から覗くと夏なんかは隣の離れの家の中が丸見えで、話し声が聞こえる事もよくあります。
隣の家の離れには私よりも4歳年上の独り者の男がいて、子供の時から私を兄弟のように可愛がってもらっていて妻とも親しく話す仲でした。
貰い物など珍しい物があると妻に持って行かせたり回覧板を持って来てもらったりで常に顔を見ますが妻は何かと引き止められるようです。
そしていつか海がシケて家にいた時に、ふと隣の窓を見るとテレビの画面にはAVが映っていてその横の布団に横になりながらシコシコしている男の姿がありました。
AVの音は小さくしているようで聞こえませんがパンツを下げて下半身が丸見えの男の姿はよく見えました。
妻に教えると窓からそっと覗き込み「わぁ〜!独りでしてるね、いやらしいねぇ」と言いながらも初めて見たらしくしばらく覗いていました。
私は家から海を見るように置いてある双眼鏡を妻に渡すと、「いいの?こんな事して」と言いながらも覗き込んでいて「わぁ〜よく見え過ぎて凄いわぁ見つからない?」と言いましたが「見つかりっこないよこんなに小さな窓だし」と言い安心させました。
私は何度も漁港のシャワーで水を浴びる男の姿を見ていたので、私よりも太くてズングリしたチ〇ポを゙見ていましたが妻の目には初めてでした。
そしてしばらくすると「出したみたいよ」と言って私に伝えてきました。
私は「そうか、よく見えたか?大きかったか?」と聞くと「双眼鏡で見ると大きく見えたと言ってとてもエッチだった」と言われ「そりゃ独り者だから溜まったら出すよ、おまえ一度相手してやるか?」と言うと「そんな事出来っこないじゃない」と言われたので
「おまえの事もいつもエッチに見ているじゃないか、今度ノーブラで胸元の開いたTシャツ着て何か食べ物でも持って行ってみろよ、喜ぶぞぉ〜!」と言うと
「私なんかでも?」と言うので
「そりゃそうさ、良かっらどうぞと言ってマ〇コを見せたらあのチ〇ポがもっと大きくなってすぐにされるだろうなぁ〜」と言うと妻は
「そんな事出来っこないよもぅ〜!」と笑いながら叱られました。
そして数日後に私が浜で仲間に貰ったサザエを持って行かせようと思っていた矢先に男がAVを見始めていたので妻には何も教えずに妻に
「隣の男にサザエをお裾分けしてやってくれ、今からノーブラで行ってみろよ」と言うと
「えぇ~マジでぇ〜」と言いながらもブラを外したので「もっと襟の大きなTシャツあるだろ?」と言って着替えさせ行かせると、私はすぐに窓から覗きました。
「こんにちは」と妻の声が響くと男は慌てて半パンを上げて「ハァーイ」と言って画面を消して玄関へ行ったようです。
妻の小さな話し声が聞こえて、男はありがとうと言って少し話すと男は妻に「陽子ちゃん色っぽいなぁ〜ちょっと上がって行かないか?」と誘っているような様子が聞こえました。
妻は「旦那が待ってるから」と言う声が聞こえ男は「今度は旦那がいない時に遊びにおいでよ」と意味ありげに妻に言う声が聞こえました。
そして帰って来た妻に聞くと「ジロジロ胸元見られてとってもエッチだった」と言いました。
今度行った時に上がってと言われたら「旦那には内緒ね」と言って上がるといいよと言うと「そんな事言ったらされちゃうよ絶対に」と言うので
「一度されてみろよ、俺のよりきっと良いぞ!」と言ってやりました。
妻は一瞬「本当に?」と言いましたが「えーダメダメ」と言い直しました。
そして夜のセックスの時にその話を持ち出し妻の気分を盛り上げながらのセックスを日々繰り返しました。
ついに妻の口から「どんな風に誘われるのかな?」と興味深く私に聞くようになって私は「またノーブラで行ってみるといいよ、そして上がってと言われたら、旦那には内緒で今日だけねと言って上がるといいよ、後は言われる通りにすればね」と言うと「セックスされるよね」と聞かれました。
私は「勿論それが目的で上がれと言う事だろう、終わったらすぐに帰ればいいだけさ」と勧めました。
妻はついに「あなたがそこまで言うのなら一度だけ」と覚悟を決めたようで私の気持ちは高まって早速行かせる事にしました。
普段は夕食を母家で食べてから離れの自分の部屋に戻って来てAVを見ている事がよくあるので、
妻に気付かれないように、窓から双眼鏡で見ていると網戸越しにチラチラと映るAVの画面とその横で上半身は裸でゴロゴロしている男の影が見えたので、先日お中元で貰った缶ビールを3本持たせて妻を行かせる事にして妻に伝えました。
妻はこんなのでと言いながらも、いつもの薄いピンク色のパジャマのままノーブラで胸元のボタンを1つ外し大きく胸元を開けさせました。
これ貰い物だけど旦那は飲まないからと言って持って行くようにさせ、旦那は友達の船でイカ漁へ行ったと伝えるようにさせました。
妻は少し緊張しているようでしたが、既に体は期待しているに違いないと思いました。
妻にビールを入れた袋を持たせて「ゆっくり抱かれて来ていいんだぞ」と言うと緊張した笑みで無言で玄関から出て行きました。
玄関から階段を降りる音が消えて、私はすぐに裏の窓から部屋の灯りを消したままで双眼鏡で覗くと男の部屋の灯りがつき男の大きな声がハ〜イと聞こえました。
妻と男の2人の会話が微かに聞こえましたが内容までは聞き取れず、しばらくして思っていた通りに妻と男の姿が見えました。
布団の横の小さなテーブルの上を゙片付けている男の姿とテーブルの前に座る妻の姿が見えました。
男はテーブルの上に妻が持って来たビールを出すとグラスを持って来て妻に持たせて継ぎました。
妻も男に継ぐと男は小さな声でカンパーイと妻に言いながら飲みました。
妻も緊張をほぐすかのようにいつもは飲まないビールを口にした様子が見えました。
男は小さな声で妻に何かを話しかけながら飲みテレビを付けました。
画面にお笑い番組が映り画面を指差しながら妻と一緒に笑っていて、しばらくするとテーブルを引きずって壁の方へ移動させて妻も一緒に壁にもたれながら見れる体勢で2人並びました。
2人の正面にはテレビがあり、端には布団が敷かれたままで、何とも言えないエッチな光景でした。
3本目のビールを開けて妻に継ぎながら男は妻のすぐ横にいて妻に何か話しているようでしたがテレビの声ではっきりと聞き取れず、私の事を話しているようで、私は2人の様子を見ていると、男は妻に背中を向けさせて肩を揉み始めました。
妻はうつ向いたまま肩を揉んでもらっていますが男は妻の後ろからじっと覗き込んでいるのがはっきりとわかりました。
そして妻を布団にうつ伏せに寝かせると妻をまたいで妻の腰と尻のあたりに座りながら肩から背中を押すようにマッサージをしているようでしたが、いつの間にか妻のパジャマ中へ手を入れて何か話したようでした。
そして妻のパジャマの下に手を入れたかと思うと一気にずり下げ妻の尻が丸見えでした。
妻は驚いたようで体をよじらせながら男に何か話すと男は部屋の灯りを消しテレビの灯りだけになり、微かに2人の影が見えました。
男が妻のパジャマの上も脱がせて妻に重なりながら何かを話しているようです、そして妻を仰向けにして胸に吸い付いている男の影がテレビの明かりで時々はっきりと見えました。
そしてついに妻を裸にさせて男もパンツを脱いでいる影が見え私は興奮しました。
男は妻の状態を起こしてチ〇ポを妻に持たせました。
妻がチ〇ポを持たされている影は見えていました。
じっとしている妻に男は「陽子ちゃん早く口でと言っているようで微かに聞こえて妻は前かがみになり、私の時と同じように口に含んだようで男は「おっあぁぁスゥ~」と声が聞こえて今度は男が妻を仰向けに寝かせながら妻のマ〇コを触っているようでした、テレビの音が響く中で妻の声が時々小さく「アッうぅ〜んアッン」と聞こえしばらくすると妻は「ア~ンイクイク」とはっきり聞こえました。
男が妻の上に重なりながらユサユサと動く影が
見え男は少し大きな声で「イックッ陽子ちゃんイクッよ!」言いながら激しく動く姿が見え、私はとても興奮しました。
終わったようで、しばらくすると妻がパジャマを着る姿が見えて、灯りがつきました。
妻も男もまさか私が覗いているとも知らずに男は「陽子ちゃんまた旦那がいない時においでよ」と平気て誘っているようでした。
私はソファーで横になり寝たふりでいると妻が戻り、私が寝ているのを見るとそのまま浴室へ行こうとしましたが私は起きて「お帰り!どうだった」と聞くと無言だったので「やったのか?」と聞くとこっくりと首縦に振りました。
私は妻の体を見たくて「シャワーだけさせて」と言う妻を連れてベッドへ行き脱がせました。
妻のヘソのあたりから精液の臭いが漂いマ〇コは赤くなっていて、確かに男の大きな物を受け入れた後のマ〇コでした。
まだ敏感な妻の体を触りながら一部始終話させましたが、また旦那がいない時にと男に誘われた事は私には話してくれなかったです。
その夜は男にセックスされた妻の体を楽しみました。
そしてその後も男の事を思い出させながらセックスしたり、その後も時々ですが男の家へ行かせていて、男は妻と2人の時は自分の恋人のようにセックスし妻も慣れて来ていて、色んな事をされているようでとても刺激ですがほどほどにしないと村中に知れ渡ると大変なのでやめようと思っています。
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