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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-06-14   投稿者: か

売妻

今から20年近く前の古い話です。 
そのころ私は40代前半で工業地帯にある製鉄工場に勤務していました。
子供もいなく5歳下の妻は近くのスーパーで働き、日によっては深夜までの勤務の日もありましたが夜の営みは週に2.3回は欠かさすにありました。
私と同じく好奇心旺盛な妻と一緒にスワッピング雑誌やビデオなどを゙見るようになりお互いにとても興味を持ち始めました。
セックス好きな妻は「結婚しているのに他の男とセックスするなんてとてもエッチね」と言いながらも私が「俺たちもしてみようか?俺よりアソコの大きな男に抱かれてみるかい?」と言って断わるだろうと思って話すと「少ししてみたい気持ちはあるけど」と正直に答える妻に興奮しました。
週末の深夜に妻を連れて少し離れた場所にある小さなアダルトショップへ行きました。
妻は戸惑いも無く私と一緒に店内に入るとガラスケースが並ぶ内側に店主のオジサンが椅子に座り妻に「オネエちゃんゆっくり見ていってねぇ〜」ととても気安く声をかけられました。
妻は私に寄り添い歩き店の奥にあるランジェリーなどを゙「わぁーすごーい、とてもエッチな下着ねぇ」と小さな声で囁きました。
小さな店内には私達の他に2人の男性客がいました。
一人の男はビデオを選びながら物珍しいそうにランジェリーを゙見る妻の姿を後ろからチラチラ見ているのがわかり、もう一人の私よりも少し年上の男は店主とガラスケースを゙挟みながら妻の様子を見ながら「良い女だなぁ、やりてぇな」と声が聞こえ、店主と話しながらニヤニヤと妻を見ていました。
私は棚からスワッピング雑誌を取り、購入しようと店主のところへ行きました。
店主は「こう言うのが興味お有りなら、こんな本もどうですか?これずっと前に出た物で古いので差し上げますね」と言って紙袋へ入れてくれました。
それを見ていた男性は私に「あの女性は奥さんかい?」といきなり聞かれたので「はっはい」と答えると「そうかやっぱり奥さんなんだ、良い女だな」と話され、店主は私に「この男、奥さんとやりたいようだよ、どうだい?3Pなんてのは」と言われました。
私は「すみません、まだそう言うのは無理なんですよ」と話すと「そうかい、気が変わったらこのオヤジに言っとくれ」と言われました。
店主達と話している間も妻は少し離れたガラスケースを覗き込む姿が見え、その後ろに妻を覗く男の姿があり、店主は「奥さんモテモテだねぇ」とひやかされて妻と店を後にしました。
車に戻り「さっきいた男はおまえとやりたがってたよ」と話すと「うそぉ、私なんかと?」と言いましたが「もしOKの時は店主に言っとくれ」と言ってたよと話すと「どんな人かもわかんないし、それに何処でするんだろうね」と言ってましたが、勿論行動までにはならず空想だけの事でした。
結婚して3年も経つと日々の生活もマンネリ化して、妻が深夜までの勤務の時には独身の同僚達と一緒に外食をしたり、呑みに行く機会も増えました。
同僚達は食事が終わると私と別れた後はお決まりのコースで風俗に行くようだったので、私も一度どんなところなのか知りたくてついて行きました。
私はすっかり風俗店でも行くのかと思っていましたが、飲屋街の外れにぽつんと赤ちょうちんがある古くて小さなカウンターの飲み屋があり、そこへ連れて来られました。
10人ほどしか座れないカウンターの中には70代の女性が1人で切り盛りしていて、一番奥の席にも同じく70代の女性が座って呑んでいる様子でした。
同僚は女性に「今日は2人だけど女の子いるか?」と聞くと女性は電話をかけて「お兄さん女の子2人Okだよ!」と言って、昔旅館だったような建物へ案内されました。
女性は同僚に、ここと言って部屋を指差し私にも部屋を指差し中で待っててと言って入らせました。
ベッド1つだけの狭い部屋に窓があり、どんな女が来るのか見ていると、子供乗せが付いた自転車に乗った女が来て女性と話し私の部屋の番号を伝えているようでした。
そしてしばらくするとノックされドアを開けられ対面しました。
私は払う物を渡すと
「初めまして純子です」と明るい表情でしたがあまり慣れているようには見えず、私に話す言葉も緊張しているようで少し震えているようでした。
特に美人でもなく普通の主婦と言った感じで逆に新鮮さを感じ、優しく接すると彼女も甘えて来てアソコも本気で濡れていました。
そしてゴムを付けられて挿入すると彼女は本気で感じていてとても刺激でした。
激しくキスをしながら腰を振ると彼女も受け入れて何度も「アッイクっイクっ」と言って素人の女性そのものでした。
そして終わりお互いに服を着ると後10分あるからと言ってベッドに座りました。
私はどう話せば良いのかわからすに「気を付けて帰っね」と話すと「ありがとう、お兄さんもね」と優しく返されました。
しばらくすると女性の電話が鳴りました。終わりを知らせて来たようでした。
女性が出てしばらくするとノックされ出ると案内してくれた女性がいて別の部屋から同僚も出てきました。
同僚は慣れた口調で女性にオバサン、良い女だったよありがとう!と言って喜んでいました。私もオバサン良かったよとお礼を言うと「そりゃ良かったね、またおいでよ」と言われ同僚と2人で帰りました。
同僚は私に「良かっただろ?素人だぜ。あのオバサンは昔はこの一帯を仕切っていたボスらしいよ、今は小遣い稼ぎで素人の女をバイトさせているのさ」と言う事でした。
そして数週間がたち、妻の仕事が遅番の時に私は1人で外食をした後で、あのカウンターの店へ行ってみるとやはりあのオバサンが同じ場所にいました。
ビールを飲みながらオバサンと色々話しているとオバサンの口から昔の事を話してくれました。
裏社会の事などの話でとても驚く事ばかりでしたがとても几帳面で約束を゙破った事は一度も無いと言うオバサンの言葉は立派でした。
色々話しているうちに私の事も聞かれて、セックス好きな妻がいる事を話すと「奥さんは好き者なんだね、それで来たんだろ?わかるよ、あんたと同じような男の奥さんを預かった事もあるんだよ」と話されました。
そして「奥さんはどう言ってるの?」と聞かれて、まだ何も話してないけど、他の男に抱かれるの興味があるようなのでさせてみたいと思ってる事を話し、妻の写メを見せました。
オバサンは「美人で上玉じゃないか、一度連れておいでよ、悪いようにしないよ」と言って勧められました。
幸い同僚にも妻を見られた事が無い事も話しました。
そしてついに妻にオバサンの事を話しました。
勿論、私が女を抱いた事は言いませんが同僚と飲みに行った時にオバサンと知り合ったと話しておきました。
「オバサンは悪いようにしないって言ってくれているし一度他の男に抱かれてみろよ」
ついに妻は「あなたがそう言うのなら」と言ってくれました。
オバサンに連絡先を教えてもらっていたので電話をすると週末に店の近くの別の店を教えられて、妻と行くと同じようなスタイルの古びたカウンターのバーでした。
妻を見たオバサンは「小柄で良い女じゃないか、ほっておくのはもったいないよ、アッチは好きなんだろ?」とストレートに話すので妻も返事に困ってました。
オバサンの横に50代ぐらいの剥げたオジサンが座っていて私達の話しを聞いていて、どうやらオバサンが準備した男のようで優しそうな大柄の男でした。
じゃあ奥さん名前はヒロコで良いかい?と言って適当な名前を付け、私のことはママと呼ぶんだよ、90分だからすぐに終わるよ、ゴムの付け方もこのオジサンが教えてくれるからね。
それじゃあ早速行こうかと言ってオバサンは男に「たっちゃんこの娘に教えてやりながら遊んでやってね」と言い、いきなりで驚きました。
妻もいきなり過ぎて戸惑っていましたが、たっちゃんと言う男が立ち上がり「さぁヒロコちゃん行こうか?優しく教えるからさぁ」と言って妻を立たせて、いかにもスケベそうに妻の腰に手をまわし、私に見せるかのように妻のお尻を触りながら店を出ました。
オバサンは私に「大丈夫だよ心配ないよ、たっちゃんはずっと昔からのお客で信用出来る男なんだ、今は建設関係の足場屋の社長だよ」
私「そうなんですね、いきなりだったので、でも安心しました。」
オバサン「90分なんてアッと言う間さ、すぐに帰って来るよ」
と言って話している間に時間が来てオバサンは妻に持たせた電話にかけました。
無事に終わったようで2人は戻りました。
妻は恥ずかしそうにして私の隣に座り、男はオバサンの隣に座り男は私の顔を見ながら「やぁーヒロコも良い女で体もすごく良かったよ、今度一晩でも抱きたいよ」と私とオバサンに言いました。
オバサンは「そうか良かった、ちゃんと教えてやったのかい?」と聞くと「うん、俺の言う通りにしてくれたよ大丈夫だよ」と言いました。
オバサンは妻に「ヒロコ上手く出来たんだね、簡単だろ?これからは私のことはママと呼ぶんだよいいね、それにたっちゃんのチ〇ポ良かっただろ?」
妻はとても恥ずかしそうに「はいママ」と言いました。
ママはヒロコに「また旦那に連絡するからね
良かったたら一晩でもしてみるかい?ヒロコならお客はたくさんとれるよ」と言ってました。

帰りに妻は私に「これもらっちゃった」と言って一万円札を見せました。
私は「見せなくてもいいからしまっときなよ」と言ってしまわせました。
私は帰ってすぐに妻を抱こうと脱がせると、妻の体からいつもには無いような臭いがしてとても刺激でした。
想像していた通りにマ〇コの穴は緩くなっていてとても刺激でした。
そして3日もしないうちにママから連絡があり週末に約束しました。
今度もまた、たっちゃんとの事で約束をして週末に行くと前と同じように男はいました。
ママは「たっちゃんは泊まりがいいと言うんだけどダメかい?」
妻は私の顔を見ました「ヒロコが大丈夫なら」と言うとママは「ヒロコどうだい一度一晩可愛がってもらうといいよ」
男は「ヒロコそうしよう、離れたくなくなるくらいに俺のチ〇ポでゆっくりマ〇コ可愛がってやるからいいだろぉ〜!思い出すとたまんねぇ〜なぁ〜!もうマ〇コ濡ているんだろぅ〜」と言ってました。
ママも「たっちゃんチップはずむってよ」
男は「それじゃぁヒロコ行こうか?」と言って妻を立たせて服の上から後ろから妻の胸を揉みました。
妻は「いやぁ~んウ~ン」と言って恥ずかしながらも感じているように見えました。
妻の肩にかけた男の大きな手が印象的でした。
ママは私に「泊まりなら朝10時に迎えに来るといいよ」と話しました。
私はママに大丈夫だよねと聞くと、ママは「大丈夫だよたっちゃんから話を聞いたけどヒロコもたっちゃんでとても感じてたようでたっちゃんもとても気に入ってるみたいだよ。たっちゃんのチ〇ポの真珠が良いのかもね」

私「えぇ~!真珠入ってるのなんて聞かなかったよ、とにかく無事ならいいけど」
と言って帰りました。
帰って横になると今頃妻はと考えると興奮が抑えられなくなり、あの男の真珠のチ〇ポでよがる妻を想像して射精しました。
何度も何度も興奮が抑えられずしばらくしてもう一度射精しました。
そして朝に妻を迎えに行くとぐったりと疲れた様子の妻がいました。
私に「あまり眠れなかったから眠い」と言ってました。
帰ってすぐに寝かせると服のままでぐったりと横になり、履いていたジーンズを脱がそうとすると「いゃ〜ん後で自分で脱ぐから」と言って脱がせてくれません。
仕方なく一気に強引に下げると下着は無く、下の毛は剃られていたので驚きました。
後で昨夜の事を全部聞き出しました。
あの男に剃られて縛られたりして何度もセックスされたらしく少し怖かったと言ってましたが正直にとても気持ち良かった事も話してくれました。
しばらくは行かないようにしようと思います。










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ゾクゾク感たまらん

2026-06-17