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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-06-09   投稿者: 功一

嫁遊び

息子夫婦が実家で暮らすようになっておよそ1年になります。
私は妻に先立たれてからはこの大きな家で気楽に独りで暮らしています。
5年前に定年退職した後は特にやる事も無く毎日が退屈で近くの百貨店に宛も無く買い物へ行ったり、パチンコなどをして過ごし、外食をして帰ると言うような、とても暇な生活をしていました。
息子達が来てからは息子の嫁の真衣が家事をしてくれて今では大変助かっています。
一緒に暮らすようになり最初は慣れない生活の中で、お互いに気を使っていましたが今では実の娘と同じように接して、真衣も私を実の父親のように遠慮なく接してくれるので息子も安心しているようです。
息子の孝志の仕事は出張が多く、真衣と2人きりになる事もよくあり、特にお風呂へ入る時やトイレ、それにプライベートなどはお互いに気を使っているのですが、広い家と言えど顔を合わす事がほとんどなのでお互いの行動が気になる時もあります。
孝志が出張の時などは真衣と2人で食事するのですが、時には2人で外食へ出向いて、孝志に内緒で居酒屋やスナックへ行き2人で楽しむ事もあります。
真衣はとても明るく社交的でスナックにいた私の知り合いの男性からも好感をもたれ、真衣も親しんて話すのですが、アルコールのせいなのか真衣は私には見せない男好きのような雰囲気を感じました。
家の庭の手入れで月に一日だけ私の友人の植木屋が来るのですが、私がパチンコから帰ると真衣と植木屋のオヤジが縁側で親しく話している姿を見ました。
2人は私が帰った事に気付かずにオヤジは真衣にとても近付いて話し、真衣もオヤジに馴れ馴れしく話す姿が見えました。 
私はそのままで2人の様子を見ているとオヤジは真衣を口説くかのようにスケベな話しをし、それを聞いている真衣も自らオヤジに質問したり、とても卑猥な内容で驚きました。
やはり真衣は男好きな女と言う印象が強くなり、そんな真衣にとても興味を持つようになり孝志がいない時に2人で飲みながらスケベな話しをすると真衣の表情が女の表情に代わり、スケベな質問にも受け答えしてくれるので、私は深く聞きました。
真衣は孝志とのセックスが不満で独りで慰める事も聞き出せて私はとても刺激を強く感じて植木屋のオヤジの事を話しました。
「真衣、植木屋のオヤジはスケベだろ?誘われたんだろ?」と聞く
「え〜お父さん知ってるんですか?」
「あのオヤジは女好きで、真衣のように可愛いい奥さんに手を出すのは得意のようだよ、真衣もオヤジにされてみたいんじゃないか?こないだはそんな雰囲気だったよ」
「えー!お父さん聞いていたんですね、」
「ああ、聞いていたよ、孝志とのセックスが少いからだと思って聞いていたんだよ」

「あのおじさんが私を抱きたいなんて優しそうに言うもんだから」
私はそれを聞き真衣をあのオヤジに抱かせてみたくなり翌日に真衣に内緒で連絡しました。

私「うちの嫁があんたに抱かれてみたいと言ってたよ」
オヤジ「そうか、あの嫁は旦那に相手してもらえないって言ってたから俺が抱いてやろうかって言ったら満更でもなかったよ」
私「何なら用意してやろうか?」
オヤジ「本当か?やりてぇな」
私「よし、それならまた連絡するからまってろ」と言って話しました。
早速、真衣と昼ご飯の時にビールを飲ませて真衣を少し酔わせてから
私「真衣、あの植木屋のオヤジに抱かれてみないか?」
真衣「えっ!お父さん本気で言ってるの」
私「そうだよ、真衣がOKなら誰にも内緒で家で2人きりでやらせてやろうと思ったんだ」
真衣「わぁー!凄くエッチね」
私はすぐにオヤジに連絡すると、すぐに行くと言ってしばらくしてオヤジが来ました。
私はオヤジに「おい、仕事は大丈夫なのか?」
オヤジ「丁度今日は雨で休みたよ」
私は少し酔って恥ずかしがる真衣とオヤジを私の部屋へ連れて行くとオヤジは興奮しながら震える真衣の肩を抱いてベッドに腰掛けました。
私は「それじぁ2人で楽しんで」と言って部屋を出ました。そして隣の空き部屋へ入ると2人の様子が手に取るように聞こえました。
オヤジは真衣に「ホラホラ恥ずかしがらずに全部脱ごう」
真衣「いゃ〜ん恥ずかしい」
オヤジ「何が恥ずかしいん、今からもっと恥ずかしい事をするんだよホラ脱いで」
と言って脱がせたようです。
「奥さんどうだ俺の元気だろ?こないだ言ったとおりデカいだろ?奥さんエロい体してるなァ〜俺のチ〇ポ大喜びしてるぜ、おぉ~!たまんねぇな!奥さんもヌレヌレじゃないか?
ホラもっと尻を突き出すんだ」と言ったかと思うとすぐに
真衣「うぅ〜んア~ン」
オヤジ「うぉ〜!たまんねぇや!奥さんどうだ?イィか?ほぅ〜ら大きいのが入ってるよぉ〜尻の穴も丸見えだよ、」と大きな声が聞こえてきました。
真衣「ア~ンイィッイキソウ〜アァ〜イクイク」と激しく感じているようでした。
そして2時間近くオヤジは真衣で遊び、部屋を出て帰って行きました。
私はそっと部屋へ入ると裸のままぐったりした真衣が私を見て驚き「恥ずかしいわ、お父さん」と言って急いで掛け布団をかけました。
私は「真衣、もう何も恥ずかしがることはないよ」と言いながら真衣の横へ添い寝するように横になって下に手を伸ばしました。
そして真衣のアソコを触ると
「お父さん、そんな事したら私気持ち良くなって」と言って目を閉じ、少し口を開けて感じているようでした。
私は指を2本から3本に増やしてゆっくり差し込むと中から生温かい紛れも無く精液と混じった真衣の蜜が出て来ました。
私は「真衣、やっぱりオヤジの精液を受け入れたんだな」
真衣「中に出さないでねって言ったのに」と言ってましたが幸いにも安全日らしくそれを聞いて安心しました。
私は興奮して真衣のクリを指でコリコリと触っていると真衣は「お父さん気持ち良いよもっと強くしてお願い」と言って甘えてきたので私は「絶対に他の人に言っちゃダメだよ、もっとエッチなことをして遊ぼうなぁと言いながら強くくグリグリしていると大きな声で「アッアッッン!」」お父さん逝きそうイキそうイクゥウ と言って果てました。
それからは真衣は私にとても懐いてくれて、息子がいない時は私に体を触らせてくれます。
次は真衣をもっとスケベな男に抱かせてやろうと思っています。

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