カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-05-24 投稿者: 大工
妻の独り遊びを現実に
私は44歳の大工です。
去年の夏の話ですが仕事が忙しく朝早く家を出て帰りも遅く、ゆっくり妻を可愛いがってやる事もすっかり減っていました。
私達は子供をつくらず2人で楽しみ
普段なら週3日以上は求めて来る妻ですが、かなり欲求が溜まっていたと思います。
セックス好きな妻は36歳で普段も昼間に独りで慰めてる事を知っていましたが、私とのセックスが減り、独りで慰めてもいつものように満足感がないらしく、何度もオナニーをしてしまうと話してくれました。
私は妻がどのようなオナニーをするのか大変興味を持ち、思い切って聞いてみると恥ずかしくしながら素直に答えてくれました。
スーパーへ歩いて買い物に行く時にはアーケードの商店街を歩いて行くのですが、商店街には私が行き付けの居酒屋の常連客の西川さんが飲み友達で小さな靴店をしていて、妻が歩いていると声を掛けてきて、店の奥でお茶などを入れてくれた事を妻から初めて聞きました。
居酒屋へは時々妻と行ってたので西川さんも妻をよく知っていました。
私が居酒屋へ行った時は西川さんは妻に店でお茶を飲ませた事など全く話してくれず、同じような事が何度かあったようですが、妻がこの度初めて話しました。
西川さんは60代でとても女好きで、居酒屋では女の話や風俗の話などで私や他のお客と盛り上がっていました。
居酒屋へ妻と行った時も初対面の妻に付ききりで何かと話しをしていて、スケベなオジサンとも知らず、妻は私に「優しくて愉快なオジサンね」と言って好感を持っていました。
お茶を飲ませてもらってどんな話をしたのかとても気になって聞くと「段々とエッチな話になって色々と質問されたそうで、恥ずかしかったけど答えると西川さんは興奮して妻を中の部屋へ誘ったようでしたが、上がらずに帰ったけど面白かったと妻は言いました。
欲求不満になってからは西川さんにエッチな事やセックスされる事を想像してオナニーをしているようです。
それを知った私は西川さんになりきって妻を抱くと妻もとても激しく興奮しました。
私は妻に「奥さんご主人には内緒だよ、ホラこんなに元気なの気持ち良いだろ?ほらどうだ、いいだろ〜?」と激しく責めてやると妻は「あァ〜んウ~ンまたイきそうイきそう、うんうんソコソコ突いてぇ〜もっと突いてぇ〜!イク〜」と言って何度も続けざまに逝きました。
そして私は居酒屋へ行き西川さんに妻がお茶を頂いた事を話すと「奥さん話したんだ。バレちゃったねごめんなさい」と笑いながら言いました。
私は「西川さん、妻に部屋に上がるように誘ったんでしょ?何でもっとしつっこく誘わなかったのですか?妻も私とご無沙汰で期待してたのかもですよ」と話すと
「えっぇ〜!ご主人本当か?奥さんもエロそうだったから」と西川さんは驚きながら言いました。
私「妻はそんなにエロそうでしたか?」
西川「そりゃあ奥さんたらスケベな事でも何でも答えてくれてエロかったよ、正直に言って誘ったらすぐやれそうな感じだったよ」と話しました。
私「そうでしたか、浮気した事があるかとか聞かなかったのですか?」
西川「それも聞いたね、2回だけって言ってたなぁ」
私「やっぱりそうでしたか、実はね、妻は西川さんを想像してオナニーするものだから、私が西川さんに成り代わって妻とセックスしてるんですよ」
西川「え!奥さんがこの俺の事を想像してだと!エロいねぇー!」
私「西川さん自信ありますか?」
西川「俺に何を聞いてくれるんだ、メチャクチャあるよ、もしかしてやらせてもらえるのか?」
私「是非何とかしましょうか」
西川「頼むよぉ必ず! こんな話を聞いたらもう元気になってきたよ」
私「西川さん体格も大きいしアソコも大きそうですね」
西川「あぁ、大きいよ、奥さん離れなくなるかもね」
私「えっそんなに大きいのですか?」
西川「ほら、ちょっと覗いて」と言って履いていた半ズボンのお腹のゴムを引っ張って私に覗かせました。
私よりも遥かに大きな先がズル剥けの元気な物が見えました。
西川「ほら元気だろ?楽しみだなぁ」と言ってその日は帰りました。
私は帰ってから妻に西川さんと話した事を言うと妻は「どんな事話したのと興味津々で聞きました。
私は妻のオナニーの事とか西川さんに成り代わってセックスしている事などと話すと
「いゃ〜ん恥ずかしい」と言うので
「いいじゃないか、今度は本当にされるんだから」と言うと妻は「ウッソ〜!本当にされるの?」
私「一度くらいいいじゃないか、西川さんも期待していたよおまえと早くやりたいって言ってた」
そして週末に妻を連れて居酒屋へ行きました。
西川さんはすぐに妻の横に座り私が何も言わないうちから「奥さんやりましょうご主人のお許しが出たので」と言って妻の手を握りました。
ストレート過ぎて驚きましたが妻も「うん、よろしく」と言っているのがもっと驚きました。
その日は少しだけ一緒に飲んだ後で、西川さんは妻を連れ出しタクシーでラブホテルへ行くつもりで私に話しましたが、とても不安でした。
そして3人で我が家へ帰る事にしました。
西川さんも妻もすっかりその気になっていて帰り道も私の前で2人で歩かせました。
家に着くとリビングへ行きソファーに西川さんと妻を座らせました。
そして私は急いで4畳半の部屋に布団を敷き窓を開けると裏の田んぼからカエルの鳴き声が響いてました。
裏にも周りにも民家が無く夏の夜はいつも網戸のままで涼しい風が入ります。
その時に私はこっそり覗ける事に気が付きました。
そしてリビングへ戻ると西川さんは既に妻のスカートに手を入れ妻は目を閉じ少し口を開き感じているようでしたが私が入ると素早く手を出しました。
私は「シャワーしますか?」と聞くと西川さんは「後で借りるよ、部屋は何処だい?」と言って教えると力が抜けた妻を軽々と抱えて部屋に入り襖を閉めました。
妻に話す声が微かに聞こえました。そして脱がせているのか脱いでいるのかはわかりませんが、そのような気配でした。
しばらくすると「アッ、アッアン」と妻の悩ましい声が聞こえて、更に襖に耳を近付けると西川さんが妻に小声で「奥さん可愛いね、ここか?奥さんお豆さん気持ちいいだろう?これからだよもっと気持ち良くなるのはねぇ〜」と会話がはっきり聞こえ、西川さんの声も震えていました。
妻の声が徐々に響き「アッアァッア~ンうッぅ~ン」と響き出して西川さんはホラホラ奥さんこんなに大きくなったよ、口でしてよと言って妻に話しかけていました。
私はもう見たくて仕方なく、そっと勝手口から裏のあぜ道へ回りました。
幸いカエルの声が響き物音すら聞こえないくらいで部屋の網戸の横まで行くと手に取るように鮮明に聞こえました。
妻は泣き声のような声でハァ~んアンアンとリズムよく甘い声を出して西川さんはうぅ〜ん奥さん最高だよと言いながらシャカシャカと腰を動かしているような雰囲気でした。
私はそのままでは我慢出来ずに身を乗り出し隅から覗くと豆電球の光で2人の様子が見えました。
紛れも無く2人は繋がったまま妻は仰向けで西川さんが妻に重なり動いている様子がはっきり見えました。
私は興奮のあまり射精してしまっていました。
2人のセックスは長く続いて妻は数え切れないほどア~ンまたイクイク〜と言って何度も何度も逝きましたが西川さんは逝く様子もなく抜いたようです。そして西川さんは妻を四つん這いにさせて突き刺したようで妻の大きな声が響きました。
妻の後ろから繋がったままで妻を抱き寄せながら、そのまま妻を座らせた体勢になり、妻と繋がったままで西川さんは仰向けになりました。
妻の腰を両手で持ち妻に動くように指示しているようでした。
私も妻とこのような体位は経験が無く見入ってました。
妻はリズムよく西川さんの上で尻を振っりながら喘いでいて、私は初めて見た光景で興奮しました。
そしてしばらくすると西川さんは抜きましたがやはり逝く事もなく大きな物が見えました。
私はそっと家に入りそっとリビングへ行きソファーで眠ってしまって朝になり西川さんに起こされました。
西川さんは「奥さん最高だったよ、また今度借りるけど良いだろ?奥さんだって了解したよ」
と言ってましたが後で妻に聞くと本当のようでした。
それから1週間ほど過ぎた頃に仕事から帰ると妻が「明日だけ西川さんが友達と食事へ行くので是非私も一緒にって誘われたから行ってもいい?と言うので行かせました。
やはり西川さんは他の男にも妻を抱かせたようでした。
その後も妻は西川さんと行動する事が多くなりました。
去年の夏の話ですが仕事が忙しく朝早く家を出て帰りも遅く、ゆっくり妻を可愛いがってやる事もすっかり減っていました。
私達は子供をつくらず2人で楽しみ
普段なら週3日以上は求めて来る妻ですが、かなり欲求が溜まっていたと思います。
セックス好きな妻は36歳で普段も昼間に独りで慰めてる事を知っていましたが、私とのセックスが減り、独りで慰めてもいつものように満足感がないらしく、何度もオナニーをしてしまうと話してくれました。
私は妻がどのようなオナニーをするのか大変興味を持ち、思い切って聞いてみると恥ずかしくしながら素直に答えてくれました。
スーパーへ歩いて買い物に行く時にはアーケードの商店街を歩いて行くのですが、商店街には私が行き付けの居酒屋の常連客の西川さんが飲み友達で小さな靴店をしていて、妻が歩いていると声を掛けてきて、店の奥でお茶などを入れてくれた事を妻から初めて聞きました。
居酒屋へは時々妻と行ってたので西川さんも妻をよく知っていました。
私が居酒屋へ行った時は西川さんは妻に店でお茶を飲ませた事など全く話してくれず、同じような事が何度かあったようですが、妻がこの度初めて話しました。
西川さんは60代でとても女好きで、居酒屋では女の話や風俗の話などで私や他のお客と盛り上がっていました。
居酒屋へ妻と行った時も初対面の妻に付ききりで何かと話しをしていて、スケベなオジサンとも知らず、妻は私に「優しくて愉快なオジサンね」と言って好感を持っていました。
お茶を飲ませてもらってどんな話をしたのかとても気になって聞くと「段々とエッチな話になって色々と質問されたそうで、恥ずかしかったけど答えると西川さんは興奮して妻を中の部屋へ誘ったようでしたが、上がらずに帰ったけど面白かったと妻は言いました。
欲求不満になってからは西川さんにエッチな事やセックスされる事を想像してオナニーをしているようです。
それを知った私は西川さんになりきって妻を抱くと妻もとても激しく興奮しました。
私は妻に「奥さんご主人には内緒だよ、ホラこんなに元気なの気持ち良いだろ?ほらどうだ、いいだろ〜?」と激しく責めてやると妻は「あァ〜んウ~ンまたイきそうイきそう、うんうんソコソコ突いてぇ〜もっと突いてぇ〜!イク〜」と言って何度も続けざまに逝きました。
そして私は居酒屋へ行き西川さんに妻がお茶を頂いた事を話すと「奥さん話したんだ。バレちゃったねごめんなさい」と笑いながら言いました。
私は「西川さん、妻に部屋に上がるように誘ったんでしょ?何でもっとしつっこく誘わなかったのですか?妻も私とご無沙汰で期待してたのかもですよ」と話すと
「えっぇ〜!ご主人本当か?奥さんもエロそうだったから」と西川さんは驚きながら言いました。
私「妻はそんなにエロそうでしたか?」
西川「そりゃあ奥さんたらスケベな事でも何でも答えてくれてエロかったよ、正直に言って誘ったらすぐやれそうな感じだったよ」と話しました。
私「そうでしたか、浮気した事があるかとか聞かなかったのですか?」
西川「それも聞いたね、2回だけって言ってたなぁ」
私「やっぱりそうでしたか、実はね、妻は西川さんを想像してオナニーするものだから、私が西川さんに成り代わって妻とセックスしてるんですよ」
西川「え!奥さんがこの俺の事を想像してだと!エロいねぇー!」
私「西川さん自信ありますか?」
西川「俺に何を聞いてくれるんだ、メチャクチャあるよ、もしかしてやらせてもらえるのか?」
私「是非何とかしましょうか」
西川「頼むよぉ必ず! こんな話を聞いたらもう元気になってきたよ」
私「西川さん体格も大きいしアソコも大きそうですね」
西川「あぁ、大きいよ、奥さん離れなくなるかもね」
私「えっそんなに大きいのですか?」
西川「ほら、ちょっと覗いて」と言って履いていた半ズボンのお腹のゴムを引っ張って私に覗かせました。
私よりも遥かに大きな先がズル剥けの元気な物が見えました。
西川「ほら元気だろ?楽しみだなぁ」と言ってその日は帰りました。
私は帰ってから妻に西川さんと話した事を言うと妻は「どんな事話したのと興味津々で聞きました。
私は妻のオナニーの事とか西川さんに成り代わってセックスしている事などと話すと
「いゃ〜ん恥ずかしい」と言うので
「いいじゃないか、今度は本当にされるんだから」と言うと妻は「ウッソ〜!本当にされるの?」
私「一度くらいいいじゃないか、西川さんも期待していたよおまえと早くやりたいって言ってた」
そして週末に妻を連れて居酒屋へ行きました。
西川さんはすぐに妻の横に座り私が何も言わないうちから「奥さんやりましょうご主人のお許しが出たので」と言って妻の手を握りました。
ストレート過ぎて驚きましたが妻も「うん、よろしく」と言っているのがもっと驚きました。
その日は少しだけ一緒に飲んだ後で、西川さんは妻を連れ出しタクシーでラブホテルへ行くつもりで私に話しましたが、とても不安でした。
そして3人で我が家へ帰る事にしました。
西川さんも妻もすっかりその気になっていて帰り道も私の前で2人で歩かせました。
家に着くとリビングへ行きソファーに西川さんと妻を座らせました。
そして私は急いで4畳半の部屋に布団を敷き窓を開けると裏の田んぼからカエルの鳴き声が響いてました。
裏にも周りにも民家が無く夏の夜はいつも網戸のままで涼しい風が入ります。
その時に私はこっそり覗ける事に気が付きました。
そしてリビングへ戻ると西川さんは既に妻のスカートに手を入れ妻は目を閉じ少し口を開き感じているようでしたが私が入ると素早く手を出しました。
私は「シャワーしますか?」と聞くと西川さんは「後で借りるよ、部屋は何処だい?」と言って教えると力が抜けた妻を軽々と抱えて部屋に入り襖を閉めました。
妻に話す声が微かに聞こえました。そして脱がせているのか脱いでいるのかはわかりませんが、そのような気配でした。
しばらくすると「アッ、アッアン」と妻の悩ましい声が聞こえて、更に襖に耳を近付けると西川さんが妻に小声で「奥さん可愛いね、ここか?奥さんお豆さん気持ちいいだろう?これからだよもっと気持ち良くなるのはねぇ〜」と会話がはっきり聞こえ、西川さんの声も震えていました。
妻の声が徐々に響き「アッアァッア~ンうッぅ~ン」と響き出して西川さんはホラホラ奥さんこんなに大きくなったよ、口でしてよと言って妻に話しかけていました。
私はもう見たくて仕方なく、そっと勝手口から裏のあぜ道へ回りました。
幸いカエルの声が響き物音すら聞こえないくらいで部屋の網戸の横まで行くと手に取るように鮮明に聞こえました。
妻は泣き声のような声でハァ~んアンアンとリズムよく甘い声を出して西川さんはうぅ〜ん奥さん最高だよと言いながらシャカシャカと腰を動かしているような雰囲気でした。
私はそのままでは我慢出来ずに身を乗り出し隅から覗くと豆電球の光で2人の様子が見えました。
紛れも無く2人は繋がったまま妻は仰向けで西川さんが妻に重なり動いている様子がはっきり見えました。
私は興奮のあまり射精してしまっていました。
2人のセックスは長く続いて妻は数え切れないほどア~ンまたイクイク〜と言って何度も何度も逝きましたが西川さんは逝く様子もなく抜いたようです。そして西川さんは妻を四つん這いにさせて突き刺したようで妻の大きな声が響きました。
妻の後ろから繋がったままで妻を抱き寄せながら、そのまま妻を座らせた体勢になり、妻と繋がったままで西川さんは仰向けになりました。
妻の腰を両手で持ち妻に動くように指示しているようでした。
私も妻とこのような体位は経験が無く見入ってました。
妻はリズムよく西川さんの上で尻を振っりながら喘いでいて、私は初めて見た光景で興奮しました。
そしてしばらくすると西川さんは抜きましたがやはり逝く事もなく大きな物が見えました。
私はそっと家に入りそっとリビングへ行きソファーで眠ってしまって朝になり西川さんに起こされました。
西川さんは「奥さん最高だったよ、また今度借りるけど良いだろ?奥さんだって了解したよ」
と言ってましたが後で妻に聞くと本当のようでした。
それから1週間ほど過ぎた頃に仕事から帰ると妻が「明日だけ西川さんが友達と食事へ行くので是非私も一緒にって誘われたから行ってもいい?と言うので行かせました。
やはり西川さんは他の男にも妻を抱かせたようでした。
その後も妻は西川さんと行動する事が多くなりました。
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