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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-05-22   投稿者: とも

錆びれスナック

私は50代の前半で妻は41歳の年の離れた夫婦です。
3年前に私が勤める会社へパートに来ていた妻とバツイチ同士で仲良くなり再婚しました。
それ以前から顔は見た事がありましたが部所が違うため挨拶をする程度でした。
とても小柄で童顔でまさか30代とは思っても見なく、会社のボーリング大会の帰りに、その部所にいた同級生の友人が3人の女性を連れて来て一緒に居酒屋へ行き初めて話しました。

友人は3人の女性に私をバツイチのおじさんと言って紹介すると、その小柄な女性が手をあげて「私もバツイチでーす!」と言ったのが今の妻になりました。
「お若いバツイチさんですね」と話すと彼女は「もう若くないです37歳です」と明るく話し私は驚きました。
そしてみんなで呑みながら私はこんなおじさんでも彼氏OKな人いますか?と冗談で言うと彼女は「私は全然大丈夫ですよ」と言うのでまたまた驚きました。
そして友人達にひやかされながら席を変わらされて色々話しました。
彼女も少し酔ってましたが、とても人懐っこく私にくっついたりしてとても可愛く思えてセックスを想像してしまっていました。
帰りは同じ方向なので友人に「送ってやれよ」と言われ送る事にしました。
タクシー乗り場まで手を繋いで歩きながら私の手をギュッと握りくっついてくるので、途中に公園の入口にあったベンチに座りました。
私はダメモトで「明日は休日だし今夜このまま一緒にいようか?俺のアパートへ来る?」と話すと「うん、行きたい」と言う返事に期待は高まっていて、タクシーに乗りアパートへ帰りました。
そしてその夜は期待通り彼女と一緒に寝ました。私は小柄な彼女に興奮し、彼女も激しく興奮していました。
私はすぐに出したい気持ちをおさえて、いつもよりも大きくなったアソコで楽しみながらゆっくり動いたり強く動いたりしていると彼女の口から「ア~ンそこそこ、突いて突いてア~ン」と激しく求められて、とても初めてのセックスとは思えないくらいでした。
セックスが終わって横になりながら色々話し、彼女はセックス好きで久しぶりだった事を私に話してくれました。
私もセックス好きだけどもう長く彼女もがいなくてたまには風俗でほとんどオナニーだと話すと彼女も同じくセックスは久しぶりでオナニーと話してくれました。
小柄な彼女で出産歴もありませんがマ〇コは私の大きな物が無理なく入り楽しめました。
2ヶ月ほどするとほとんど私のアパートに彼女がいて同棲状態でお互いに話し合って再婚しました。
セックス好きな妻は以前の旦那の事や付き合っていた男の事など素直に話してくれて、旦那と離婚する前に金銭問題で喧嘩して家を出て、知り合いだった男とその後輩と3人で暮らしていた事を聞きました。
私はセックスの事を聞くとやはり2人の男としていました。
内容を聞くと3人での時が良くあったそうですが、男の後輩の方に派手な若い女の子の服装などさせられて、その仲間達とクラブへ踊りに行きセックスもされたと正直に話してくれました。
そしてその時の若い格好の画像を見せられ、派手な化粧とその姿に興奮しました。
私はもう一度若い格好をさせようと妻と一緒にネットの通販で服などを選び購入しました。
そして届くとそれを着せて化粧させると全くの別人のように若く変身しました。
私は前もって考えていたのですか、少し離れた郊外にある昔は温泉街で華やかな所だった場所に錆びれたスナックが今でも営業していて、妻と知り合う前には月に何度か行きそこにいる女の子とショートや泊まりで遊んでいました。

そこへ妻と行ってみようと思って久しぶりにママに連絡してみると営業しているので是非来てねと言ってました。
妻には詳しくは話さず、それからはしばらくセックスせずに、週末に妻をその格好でスナックへ呑みに誘うと喜んでいました。
店内に入ると5人ほど客がいてそれぞれのボックス席の3人には店の女の子がそれぞれ1人ずつ付き、カウンターに2人の男がいました。
ママがカウンターから手招きして私達をカウンターに座らせると妻の横側の男は妻を舐めるようにニヤニヤしながらいやらしい目で見ているのが良くわかりました。
ママが水割りを作ってくれて妻と乾杯してしばらくすると、後ろのボックス席の店の女の子がママに「行ってきま〜す!」とママに声をかけママは女の子に鍵を渡していました。
ここはスナックの上がワンルームのアパートで女の子はお客と上に上がり遊ぶと言うようになってるんだ、凄いだろ?と妻に話すとこんなスナックも有るのね、とってもエッチねと感心していました。
妻は隣のオジサンに話しをされ続けていて妻も楽しいそうでした。
私はこっそりと妻に「このオジサンはおまえとセックスしたくてたまんないだろ、一度相手してやるか?」と話すと「うわ〜!あなた何てエッチな事言うの、本当にしちゃうぞ〜」と笑って言いました。
私は久しぶりにママと話しているとママは「奥さんを遊ばせてみないかい?」と話され「それは刺激だけど」と言っただけでした。
しばらくしてママは妻と話しながら妻を褒めて「若くていい女だね、ちょっとお手伝いしてくれるかい?」といつもの調子で平気で妻を誘っていました。
妻は「お手伝いって?」と聞くとママは「隣にいるオジサンと上の部屋へ行って遊んであげてよ40分だけ」と話すと
「え〜!私なんかそんなの無理です」と言うとオジサンは平気な顔で「ねえちゃんそうしよう、早く行こうよ、すぐに終わるからさ」と男もしつこく妻を誘いました。
妻は少し酔った赤い顔で微笑みながら私の顔を見ました。
私はコックリうなずくとママは「ほらほら、ママが上までついて行ってあげるから」と行って鍵を手に持ち妻の手を引きました。
妻は「えぇ~マジで〜!あなたー!カバン持っててね」と言って私に手渡しました。
ママと妻を追うように男は行きました。

10分ほどするとママが戻って来て私に「奥さん大丈夫だわ、男にゴム付けてねって言ってたたしね」と話ました。
ママは私に「あんたも好きだね、奥さん他の男にやらせるのってとっても刺激だよね」と言ってニコニコしていました。
そしてあれから40分を過ぎても妻が戻らず1時間が過ぎママに話すともう戻るはずだよと言うので待ちましたがもう2時間近くなりママが「見に行こうか」と言うのでついて行くと部屋はロックされていました。
ママは持って来た合鍵で開けると2人は裸のままでイビキをかいてぐっすり寝ていました。
妻は横向きで男は大の字でしぼんでも大きな物が見えました。
私は妻に触れ耳元で「お~い」と起こすと、あーびっくりした寝ちゃったごめん、と言って急いで服を着ました。
男も「おぉ~!すまんすまん寝てしまったな」と言って起き上がりました。
店に戻ると妻は喉が乾いたと言って水を飲み、何もなかったかのように普通でした。
私の頭の中には妻と男の裸の姿が焼きついていました。
私が思っていた通り妻は他の男とのセックスも以外と平気何だと確信しました。
その後日にまたママから誘われて、妻に話すとまた何かあるのぉー?
でも少し呑みたい気分だからいいよ行こうかと言われて行きました。
妻は前と同じくとても綺麗に化粧をして、おめかしして行きました。
また同じような事があり、更に強く刺激を感じました。
その後益々他の男に妻が抱かれる事に刺激を感じるようになりました。







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