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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-05-16   投稿者: 浮気妻

自由主婦

主人が単身赴任になり2年を迎えます。
私は39歳の専業主婦です。今から21年前に出来ちゃった結婚で6才年上の主人と18歳で結婚しました。
主人は商社に勤めていて、今から2年前に海外単身赴任になってマレーシアにいます。
そして今年20歳になる娘は住み込みで美容室に勤めていて今は私、独りで気楽に暮らしています。
特にこれと言った趣味もなく、最近になって週に2日クラフト教室へ通うようになり、ブローチやキーホルダーなどのアクセサリーを作ったりしていて、それ以外の日は家で色々なサイトやドラマなどを見て自由にしています。

近所付き合いはほとんどありませんが、裏の家の娘さんとうちの娘が同級生で以前は家族ぐるみで親しくしていて、一緒にBBQをしていましたがお互いの娘が家から離れて暮らすようになってからはお付き合いが遠のいていましたが、主人が単身赴任になって間もない頃に裏の奥さんが50代の若さで他界されました。
そしてその後にご主人に惣菜などを持って行くととても喜ばれ、何度も足を運んでいるうちに以前以上に親しみを感じました。
奥さんにお線香をあげてお茶を頂いたりしているうちに、家の中が散らかっている事に気が付いてご主人に「良ければ私に掃除させてもらえませんか」と聞くと「そんな事までお願いしてもいいんですか」本当に助かります。と素直に言われて翌日に早速掃除させてもらいました。

洗濯物もたまり、キッチンも汚れていましたが私がほとんど半日で片付け終わり、夕方に洗濯物を取り込んだ後で簡単なお料理を作りました。
そしてその日はご主人と一緒に夕食を食べご主人の晩酌に付き合って、久しぶりにお酒を口にしました。
ご主人の表情も和らぎ私の気持ちもほっとしていました。ご主人は「奥さんに晩酌まで付き合ってもらえてとても嬉しいですよ、こんなに綺麗な奥さんなのにご主人は海外で寂しくされているのでしょう」と話されて私は「主人はマレーシアではメイドもいて私の事なんて何とも思っていないと思います」と答えました。
「そうでしたか、それは奥さんもお寂しい事でしょう、私も同じですが」と話されました。

私はお酒のせいもあって何故かドキドキしながらご主人の話し相手になり、そして夜11時を過ぎ「そろそろ片付けましょうか?」と話すと「奥さんお急ぎですか?私は今夜は奥さんと呑んでとても楽しく明日も暇でする事も無いのでこのままもう少しと思いますがいかがですか?」と言われ「はい大丈夫です私もお話しが出来て楽しいので」と答えました。
ご主人の指示でキッチンのテーブルからリビングのソファーの方が楽だからと言って移動しました。
ご主人と並びニュース番組を見ながら話しました、ご主人は「毎晩独りで呑んでるととても寂しくなります、奥さんもご主人と離れてお独りで寂しくされて居るんでしょう」と話されドキドキが止まらずにいるとご主人は「ちょっと失礼トイレに」と言って立ち上がりました。
そして戻ると「奥さんも遠慮なくトイレ使ってくださいね」と言われ、さっきからどうしようかと少し我慢していたので「私もおトイレ借ります」と言ってトイレでオシッコをし終わるとアソコが濡れていてショーツも汚れていました。
ご主人のどこか遠回しに私を誘うような会話とご主人が時々さりげなくお腹の下を触る仕草などを見せられ敏感になっていました。
トイレから戻ると「スッキリしましたか?私はオシッコはスッキリしましたがモヤモヤしてます、奥さんもモヤモヤするのでは」と言われ「えっいいえ」と答えると「そうですか、今夜はモヤモヤされているのでは、私はわかりますよ」と言われて何も答える事もせずにいました。
話は徐々に下系になりご主人は「お恥ずかしい話ですが呑むとモヤモヤして元気になるんですよ今日は綺麗な奥さんが隣にいるからですよ、ほうらね」と言って大きく膨らんだジャージの膨らみを見せされました。
私は恥ずかしさのあまり「いゃ〜ん恥ずかしいです」と言うとご主人は「まぁ〜そう言わずにホラっこんなに」と言って素早く自分でジャージを下げて見せられました。

私は目を手て覆いましたが確かに大きな物が目に入りました。
そしてどうする事も出来ずにじっとしていると「次は奥さんの番です、私にもよぉ〜く見せてください」と言いました。
私はお酒の気持ち良さが手伝って、頭の中では私、今夜、ご主人に・・・何て、考えてしまってました。
私は言葉も出なくじっとしていると「奥さん!今夜付き合ってくださいね、さぁー部屋へ行きましょう」と言って手を引かれて、私はもうすっかり力が抜けていてご主人にされるがままベッドに横でにされて、Tシャツを脱がされ、ブラを外されて、履いていたジーンズをショーツごと脱がされました。
もう私も我慢出来ずされるがままでした。
濡れたアソコに大きな指を入れられると「もうどうでもいいから早く」と言う気持ちになりました。
ご主人もそれを察してすぐに裸になり私の上にのしかかってご主人の口で私の口を塞がれて舌が入ってきて受け入れてしまって、下は指で触られながら激しくキスされました。

そしてしばらくして口が離れると私の耳元で「うつ伏せになろうか」と言って私をうつ伏せにすると私の背中に重なって、私のお尻にくっつけられたご主人の大きな物を感じました。
私はこんなに大きな物がとても不安でしたが
ご主人が「ほぉ〜ら奥さん、ゆっくり入れますからね力抜いてくださいね」とご主人の震えたエッチな声で話されて、とても欲しくなりました。
ご主人は私の腰を両手で持ち上げて、そしてとても大きな物を私のアソコにあてがい、ゆっくりゆっくりと入って来るのを感じました。
奥まで入った時「奥さん?どうだい?凄く良いだろ?奥さんの中からジュースが沢山湧いてますよ」と言いながら腰を振られて、とても興奮され、私も激しく感じました。
そして私は気を失いそうになり次に気が付くとご主人は私の横で大きなイビキをかいて寝ていました。
そしてまた朝方にキスから目を覚まして抱かれましたがご主人は一度も逝っていないようでとても元気でした。
結局は昼前まで2人で寝ていました。
その後も私の家とご主人の家の行き来が始まり関係を持ち、どちらかと言うと私の家でのセックスがほとんどでした。
最近はとてもエスカレートしてご主人はバイブやローターなどのおもちゃに加えて、さらに大きなゴムのオチンチンを装着されてセックスされています。




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