カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-04-26 投稿者: サラリーマン
越してきた男
私達夫婦はローカル線の駅の近くにある、2階建ての古いアパートで結婚した当初から約15以上も暮らしています。
駅前のわりに家賃も安く通勤や買い物などの利便性が良く、部屋も広い事もあって住み続けています。
私達夫婦は40代の前半で7歳の息子の翔太がいて妻の美香は近くの商店で週3日パートし、私は敏夫と申します、機械メーカーのごく普通のサラリーマンです。
私達の部屋は2階の角部屋で去年の初めに私達の部屋の下の空き部屋だった所に50代後半の男性が1人で越して来ました。
私が帰宅して階段を上がろうとすると挨拶され、ちょっと強面のクセのありそうな男でした。
帰ってしばらくするとドアをノックされ「下に越して来た杉山です」と声が聞こえて美香がドアを開けると包を持って頭を下げて「今日から下の部屋で住みますのでよろしくお願い致します」と挨拶され、美香も「新井と申します、ご丁寧にありがとうございます」と返していたので私も顔を出して「杉山さんですね、こちこそよろしくお願いします」と挨拶をしました。
先ほどは何か掃除をしていたようでしたが、改めて挨拶された時はとても優しそうな表情と几帳面な方だなと感じました。
美香も、見た目怖そうな人だけど話すと優しそうな人だねと私と同じく好感を感じていました。
後日に子供が自転車に空気を入れてると、それを見ていた杉山さんが空気を入れてくれたと美香から聞きました。
子供が出かけると杉山さんは妻と少し話したようで、近くで小さな焼肉店を経営しているとの事で、バツイチで娘さんが1人いるようですが娘さんが嫁いだきっかけで今まで暮らしていたマンションを売り払い、店の近くのこのアパートへ来たと妻に話したようです。
焼肉店は夕方から開店するとの事で帰りは深夜らしく物音で迷惑していないか聞かれたようですが特に何も聞こえ無かったと言うと安心していたそうです。
美香は朝に私と子供を見送った後に自転車でパートへ出かけるのですが、その頃に杉山さんは階段の下でタバコを吸っていて顔を合わせる事がよくあるようで、美香が自転車を置き場から出すのに苦労していると、それに気付いて杉山さんはたくましく自転車を持ち上げて用意してくれて助かると妻は喜んでいましたが、胸の大きな妻の胸をいやらしくジロジロ見られているみたいと言ってました。
そして美香から何度かその様な話を聞いているうちに私は美香に「杉山さんはお前のオッパイを食べたがってるんだろうな」と話すと美香は「もぉ〜エッチなんだから〜」と言うので「お前もエッチじゃないか大きな胸を見せてマ〇コの臭いまで杉山さんは感じているんじゃないか〜!」と話すと「えぇ〜ウソ、そんなのわかりっこないよ、エッチねぇ〜、」と言いながらも私の言葉でMっ気の強い美香は少し興奮したようでした。
そしてある日の深夜に寝ていると女の甘い声が下から聞こえて杉山さんが女を連れ込んでるのかと耳を澄まして聞いているとどうやらAVのようでした。
美香に話すと私達のも聞かれてるかもねと言うので、そりゃそうさ聞こえると言う事は聞いていると言う事だからお前の声もAVより小さくても聞かれているよ。
杉山さんはお前の声と胸をオカズにしてでシコシコしているんだよきっと、と妻に言ってやりました。妻はそのような言葉で興奮するのでよく言ってやります。
そして衝撃を受けたのは妻のパートが休みの日に燃えないゴミを出そうと階段を降りると杉山さんが妻のゴミを持って横の収集場所まで持って行ってもらったそうで、その時に「奥さん今日はパートが休みの日なんだね、ちょっとコーヒーでも飲んで行きなよ」と言って肩を押されて断わるのが苦手な妻はそのまま部屋へ入らされたと言われ、強引な杉山さんに少し驚きました。
キッチンには家よりも綺麗なテーブルがあってとても綺麗に整理されていたらしく、居間にソファーがあってそこへ座らされたと言う事でしたが、奥の部屋には敷きっぱなしの布団が見えていたと言ってました。
美味しいコーヒーだよと言ってペアの綺麗なカップに入れて来てくれたらしく、向かい合わせに座って話し、どんな話をしたのか内容を聞くと焼肉店の話や離婚した話をされ、妻の事も色々聞かれたそうでしたがほどほどに答えたと言う事でした。
そしてエッチぽい話は無かったか?と聞くと
子供は1人だけで終わり?作らないの?って聞かれて、特に2人目は考えて無いですと答えたら。「奥さんは安産体型だから2人目も作ればいいのに、だって兄弟がいた方が坊やも楽しいと思うよ、でもやることはやってるんでしょ?どうかな?ご主人が弱かったりするのかな?」と言われて返す言葉も無く黙っていたそうです。
そして「俺があんた達の年頃には毎晩だったよ、母ちゃんも激しく求めたりしてさ、俺は今でもバリバリ元気だよ、何なら今から奥さんに産まれる道を開発してあげようか?どうだい奥さん?」と言って妻の反応を見られているようでした。
「そうだ奥さん、AVなんか見たことあるの?」と聞かれて無いですと答えたそうでしたが
「それなら一度見てみないか、どんなのか少しだけ見てみようか?そっちの部屋で」と指をさされたそうでした。
勿論、妻は言葉を失っていたようですが、杉山さんは「冗談だよ、ご主人に叱られるなハッハ」と言う感じだったそうです。
私はそれを聞いてとても刺激を受けて、妻とセックスの時にその時の話を杉山になり代わって「奥さん!赤ちゃんの通る道を今から開発するよ、ほらほら力を抜いて」と優しく言いながら一気に突き上げてやりました。
興奮している妻の口から一瞬大きな声が出ました。
私達の寝室の真下に杉山が寝ているので、起きていれば多分話し声や喘ぎ声もに聞こえるかと思うと興奮が高まりました。
妻もとても興奮していて声をひっしで抑えていましたが我慢できずに部屋に響きました。
私はとても感じている妻に「今度はお前が杉山さんに何か差し入れでも持って行くといいよ」
と話すと「えぇ〜それって。もしセックスされたらどうすればいいの」
私は「一度なら抱かれてみろよ、俺もお前もとても刺激だぞ」と話しました。
最初は拒否していた妻も日を重ねてまた抱かれてみるか?と話すと、え〜とは言うものの最初のように拒否する事も無く私はついに実行に移ろうとしていました。
いつものように帰宅する時に珍しく杉山さんのキッチンに灯りがありました。
小窓から杉山さん?と声をかけると「は~い」と低い声で返事をされ窓越しに「今日はお休みですか?」と尋ねると最近は月火曜日は暇なんで定休日にしてるのさ、今帰りなのか?1人で呑みながら余り物で作ってるところだよ、ちょっと入れよ」と言われて玄関を開けられました。
妻が言ってたようにキッチンには洒落たテーブルがあり綺麗に片付いていました。
杉山さんは「ほら出来た、一緒につまみながら飲もう」と言って缶ビールを出されました。
先日に妻から聞いた通り綺麗にされてますね、感心します、と話すと「奥さんから聞いたんだね、コーヒーでも付き合ってもらおうと思ってね」そうでしたか、妻も美味しいコーヒーをいただいたと言って喜んでましたよ。AVの鑑賞も冗談で誘われたと言ってました。」
杉山「奥さんそんな事まで言ったんだ、今こんな話をしていると言う事はご主人も心の大きな人で、奥さんも正直に何でも話す良い奥さんなんだね」
私「大きな心ではありませんが、妻からその話を聞いて冗談にしてもとても刺激的でしたよ、今度また昼間に暇な時に誘ってやってくだいね、そしてその時はその奥の部屋で一緒にAVを見せてやってくだい、私からも妻に杉山さんに今度はAVを見せてもらうように言っておきますよ」
杉山「本当か?奥さんに見せてもいいんだね」と興奮して引きつった声で言われて、杉山さんのその姿がまた刺激でした。
そして杉山さんは「成り行きでそうなれば奥さんに手を出してもいいんだね」
私「その時に妻さえ嫌がらなければお願いします」
杉山「そう言う事だな、理解できるよ、俺も別れる前は他人を交えて嫁と3Pとか、わざと他の男に抱かせた事もあったよ、気持ちは良くわかるよ」と言ってくれるので拍車がかかってしまいました。
帰ってから妻に「杉山さんがお前の事を正直で良い奥さんと言って褒めてたぞ、それに美香の事タイプなんだってさ」
それでどんな話ししたの?
「また暇な時に誘ってやってくだい」と言っておいたよ、そして今度は冗談じゃなくAVも奥の部屋で見せてやってくだいと言っといたよ。
えぇ~!それって私セックスされるのね杉山さんに、いやらしい〜ね。でも少し怖いよ、敏夫は私が杉山さんにされるのが良いんだもんね。
「まぁそう言うなよ、美香だって本当は興味あるんだから」
わかった今度誘われたら行ってみる、と思ったよりすんなりと美香を説得しました。
そして次の週は美香も杉山さんもお互いに用事があって実行出来ずにいましたが、連休になり杉山さんは店を休んだらしく家にいると聞き子供を両親に預けて美香を杉山さんの部屋へ行かせるようにしようと思い杉山さんにその事を話すと大喜びでした。
そうと決まれば子供を預けた日の夜に早速美香を行かせる事になりました。
美香は土壇場になってから、え〜本当に行くのねと言いながらもどんな服を着て行けば良いと悩んでいる姿が可愛く見えました。
私は服よりいつものパジャマのままの方が良いと行ってパジャマに着替えさせ、私は杉山さんに今から行かせる事を伝えに行くと杉山さんは既に用意万端で緊張するなと言って私に右手を出し握手しました。
そして部屋へ戻り美香をいつものピンクのパジャマのママでブラも外させて行かせました。
杉山さんと密かに約束しておいた通話のままの状態でいました。勿論美香には内緒でした。
美香の声が「こんばんわ、お邪魔します」と聞こえ、杉山さんは「奥さんこっちで楽に座って」と言ってソファーに座らせたようでした。
杉山さんはズバリ美香に「奥さん今夜はゆっくり楽しみましょうね」
じゃあ早速酎ハイでも一緒に呑みながら奥でテレビを観ましょうか?
さぁ行きましょうと言って美香の声は聞こえずに、襖を開ける音が下から響くと同時に聞こえました。
部屋に入ったようで杉山さんがスマホを持ち込んだのか鮮明に聞こえていました。
奥さん掛け布団の上にそのまま座ればいいよ、こんなのはどうだい?
「え〜私、わかんない」
それならこれにするよと言ってしばらくすると杉山さんは「奥さんどうだいこんな事もしたことあるのぉ〜?」と優しい言葉をかけていました。
そして美香の声が「わぁ〜!エッチねぇ〜!」と小さな声で聞こえました。
スマホからはテレビのボリュームはハッキリ聞こえていて寝室から耳を澄ますと薄っすらと同時に聞こえ杉山さんが美香に話す声と美香が返事する声が下からも薄っすらと聞こえました。
「奥さ〜んどうだい凄いだろ〜!奥さん脚を楽にして」
俺も楽になるよと言ってスウェットを脱ぐような音がシャカシャカ聞こえて、「派手なトランクスだろう」と言って見せているようでした。
そして妻の横にいるようで「奥さん俺にもたれかかれば楽だよ」と言うと
美香は「はっはい」と聞こえて
とても緊張しているのがはっきりわかりました。
そして画面では多分挿入しているシーンのようで杉山さんは「おぅ〜!凄いなぁ〜!ほら奥さん手を貸して」と言うと美香の声が「いゃ〜ん恥ずかしい」と言って聞こえ、杉山さんが美香に自分の物を触らせたように思えました。そして杉山さんの息が荒くなり、美香の声が「うっう〜ん」と聞こえ「うわ〜奥さんももうびしょ濡れじゃないかそのまま横になって」と杉山さんが言うと美香は「うっう〜んこのままで横になればいいの?」と素直に言う事をきいているようです。
そしてシャカシャカと音が聞こえ美香が「あっあぁ〜恥ずかしい」と脱がられたようで杉山さんは、ほぉ~ら奥さんと言ってすぐにピチャピチャクチュピチャと美香の声がアァ〜~ンイゃ〜んウッウッ〜んと同時にピチャピチャと杉山さんが美香のアソコを舐めているような感じで私もとても興奮しました。
そして杉山さんは今度は美香の胸で楽しんでいるようで「いぃ〜わぁ〜奥さんのオッパイ凄くエッチだなぁ〜!ほぅら俺のはもうこんなだよ、ソロソロ入れっこしようなぁ〜奥さん」
そしてしばらくして美香が「ウッゥうう〜んハァア~ん」と響き杉山さんはハァ~ハァ~入った入ってるよ奥さん、マ〇コの中で俺のチ〇ポをタップリ味わってくれ〜!ほぅらどう〜だぁー奥さん、こうか?こうか?と言って忙しく動いている様子でした。
美香も「アンウンソコソコウ~ン イクイキソゥ〜イキそ〜イクイク」と何度も聞こえました。そしてついに杉山さんも「イクよっ奥さんイクイクイクッ〜」と聞こえ放ったようにでした。
2人のハァ~ハァ〜と息が聞こえました。
私はまだ物足らずに聴いていました。
しばらくして落ち着いたようで杉山さんは「奥さん良かったよ、奥さんは気持ち良かったか?」と質問すると美香はウンとっても良かった
杉山「まだイイだろ?2回戦はわからないけど今夜はゆっくり楽しもう」
奥さんはまた必ず俺としたくなるはずだよ。これからはご主人と2人で順番に奥さんを可愛がってあげるよ。
と言ってました。
その後も時々妻を行かせて杉山さんとセックスさせています。
今では妻もとてもセックス好きになり2人が興奮してセックスする姿がたまらなく刺激です。
最近は杉山さんの部屋へ行かせる時にはネットで買ったセクシーな下着などを着けさせて行かせるようになりました。
駅前のわりに家賃も安く通勤や買い物などの利便性が良く、部屋も広い事もあって住み続けています。
私達夫婦は40代の前半で7歳の息子の翔太がいて妻の美香は近くの商店で週3日パートし、私は敏夫と申します、機械メーカーのごく普通のサラリーマンです。
私達の部屋は2階の角部屋で去年の初めに私達の部屋の下の空き部屋だった所に50代後半の男性が1人で越して来ました。
私が帰宅して階段を上がろうとすると挨拶され、ちょっと強面のクセのありそうな男でした。
帰ってしばらくするとドアをノックされ「下に越して来た杉山です」と声が聞こえて美香がドアを開けると包を持って頭を下げて「今日から下の部屋で住みますのでよろしくお願い致します」と挨拶され、美香も「新井と申します、ご丁寧にありがとうございます」と返していたので私も顔を出して「杉山さんですね、こちこそよろしくお願いします」と挨拶をしました。
先ほどは何か掃除をしていたようでしたが、改めて挨拶された時はとても優しそうな表情と几帳面な方だなと感じました。
美香も、見た目怖そうな人だけど話すと優しそうな人だねと私と同じく好感を感じていました。
後日に子供が自転車に空気を入れてると、それを見ていた杉山さんが空気を入れてくれたと美香から聞きました。
子供が出かけると杉山さんは妻と少し話したようで、近くで小さな焼肉店を経営しているとの事で、バツイチで娘さんが1人いるようですが娘さんが嫁いだきっかけで今まで暮らしていたマンションを売り払い、店の近くのこのアパートへ来たと妻に話したようです。
焼肉店は夕方から開店するとの事で帰りは深夜らしく物音で迷惑していないか聞かれたようですが特に何も聞こえ無かったと言うと安心していたそうです。
美香は朝に私と子供を見送った後に自転車でパートへ出かけるのですが、その頃に杉山さんは階段の下でタバコを吸っていて顔を合わせる事がよくあるようで、美香が自転車を置き場から出すのに苦労していると、それに気付いて杉山さんはたくましく自転車を持ち上げて用意してくれて助かると妻は喜んでいましたが、胸の大きな妻の胸をいやらしくジロジロ見られているみたいと言ってました。
そして美香から何度かその様な話を聞いているうちに私は美香に「杉山さんはお前のオッパイを食べたがってるんだろうな」と話すと美香は「もぉ〜エッチなんだから〜」と言うので「お前もエッチじゃないか大きな胸を見せてマ〇コの臭いまで杉山さんは感じているんじゃないか〜!」と話すと「えぇ〜ウソ、そんなのわかりっこないよ、エッチねぇ〜、」と言いながらも私の言葉でMっ気の強い美香は少し興奮したようでした。
そしてある日の深夜に寝ていると女の甘い声が下から聞こえて杉山さんが女を連れ込んでるのかと耳を澄まして聞いているとどうやらAVのようでした。
美香に話すと私達のも聞かれてるかもねと言うので、そりゃそうさ聞こえると言う事は聞いていると言う事だからお前の声もAVより小さくても聞かれているよ。
杉山さんはお前の声と胸をオカズにしてでシコシコしているんだよきっと、と妻に言ってやりました。妻はそのような言葉で興奮するのでよく言ってやります。
そして衝撃を受けたのは妻のパートが休みの日に燃えないゴミを出そうと階段を降りると杉山さんが妻のゴミを持って横の収集場所まで持って行ってもらったそうで、その時に「奥さん今日はパートが休みの日なんだね、ちょっとコーヒーでも飲んで行きなよ」と言って肩を押されて断わるのが苦手な妻はそのまま部屋へ入らされたと言われ、強引な杉山さんに少し驚きました。
キッチンには家よりも綺麗なテーブルがあってとても綺麗に整理されていたらしく、居間にソファーがあってそこへ座らされたと言う事でしたが、奥の部屋には敷きっぱなしの布団が見えていたと言ってました。
美味しいコーヒーだよと言ってペアの綺麗なカップに入れて来てくれたらしく、向かい合わせに座って話し、どんな話をしたのか内容を聞くと焼肉店の話や離婚した話をされ、妻の事も色々聞かれたそうでしたがほどほどに答えたと言う事でした。
そしてエッチぽい話は無かったか?と聞くと
子供は1人だけで終わり?作らないの?って聞かれて、特に2人目は考えて無いですと答えたら。「奥さんは安産体型だから2人目も作ればいいのに、だって兄弟がいた方が坊やも楽しいと思うよ、でもやることはやってるんでしょ?どうかな?ご主人が弱かったりするのかな?」と言われて返す言葉も無く黙っていたそうです。
そして「俺があんた達の年頃には毎晩だったよ、母ちゃんも激しく求めたりしてさ、俺は今でもバリバリ元気だよ、何なら今から奥さんに産まれる道を開発してあげようか?どうだい奥さん?」と言って妻の反応を見られているようでした。
「そうだ奥さん、AVなんか見たことあるの?」と聞かれて無いですと答えたそうでしたが
「それなら一度見てみないか、どんなのか少しだけ見てみようか?そっちの部屋で」と指をさされたそうでした。
勿論、妻は言葉を失っていたようですが、杉山さんは「冗談だよ、ご主人に叱られるなハッハ」と言う感じだったそうです。
私はそれを聞いてとても刺激を受けて、妻とセックスの時にその時の話を杉山になり代わって「奥さん!赤ちゃんの通る道を今から開発するよ、ほらほら力を抜いて」と優しく言いながら一気に突き上げてやりました。
興奮している妻の口から一瞬大きな声が出ました。
私達の寝室の真下に杉山が寝ているので、起きていれば多分話し声や喘ぎ声もに聞こえるかと思うと興奮が高まりました。
妻もとても興奮していて声をひっしで抑えていましたが我慢できずに部屋に響きました。
私はとても感じている妻に「今度はお前が杉山さんに何か差し入れでも持って行くといいよ」
と話すと「えぇ〜それって。もしセックスされたらどうすればいいの」
私は「一度なら抱かれてみろよ、俺もお前もとても刺激だぞ」と話しました。
最初は拒否していた妻も日を重ねてまた抱かれてみるか?と話すと、え〜とは言うものの最初のように拒否する事も無く私はついに実行に移ろうとしていました。
いつものように帰宅する時に珍しく杉山さんのキッチンに灯りがありました。
小窓から杉山さん?と声をかけると「は~い」と低い声で返事をされ窓越しに「今日はお休みですか?」と尋ねると最近は月火曜日は暇なんで定休日にしてるのさ、今帰りなのか?1人で呑みながら余り物で作ってるところだよ、ちょっと入れよ」と言われて玄関を開けられました。
妻が言ってたようにキッチンには洒落たテーブルがあり綺麗に片付いていました。
杉山さんは「ほら出来た、一緒につまみながら飲もう」と言って缶ビールを出されました。
先日に妻から聞いた通り綺麗にされてますね、感心します、と話すと「奥さんから聞いたんだね、コーヒーでも付き合ってもらおうと思ってね」そうでしたか、妻も美味しいコーヒーをいただいたと言って喜んでましたよ。AVの鑑賞も冗談で誘われたと言ってました。」
杉山「奥さんそんな事まで言ったんだ、今こんな話をしていると言う事はご主人も心の大きな人で、奥さんも正直に何でも話す良い奥さんなんだね」
私「大きな心ではありませんが、妻からその話を聞いて冗談にしてもとても刺激的でしたよ、今度また昼間に暇な時に誘ってやってくだいね、そしてその時はその奥の部屋で一緒にAVを見せてやってくだい、私からも妻に杉山さんに今度はAVを見せてもらうように言っておきますよ」
杉山「本当か?奥さんに見せてもいいんだね」と興奮して引きつった声で言われて、杉山さんのその姿がまた刺激でした。
そして杉山さんは「成り行きでそうなれば奥さんに手を出してもいいんだね」
私「その時に妻さえ嫌がらなければお願いします」
杉山「そう言う事だな、理解できるよ、俺も別れる前は他人を交えて嫁と3Pとか、わざと他の男に抱かせた事もあったよ、気持ちは良くわかるよ」と言ってくれるので拍車がかかってしまいました。
帰ってから妻に「杉山さんがお前の事を正直で良い奥さんと言って褒めてたぞ、それに美香の事タイプなんだってさ」
それでどんな話ししたの?
「また暇な時に誘ってやってくだい」と言っておいたよ、そして今度は冗談じゃなくAVも奥の部屋で見せてやってくだいと言っといたよ。
えぇ~!それって私セックスされるのね杉山さんに、いやらしい〜ね。でも少し怖いよ、敏夫は私が杉山さんにされるのが良いんだもんね。
「まぁそう言うなよ、美香だって本当は興味あるんだから」
わかった今度誘われたら行ってみる、と思ったよりすんなりと美香を説得しました。
そして次の週は美香も杉山さんもお互いに用事があって実行出来ずにいましたが、連休になり杉山さんは店を休んだらしく家にいると聞き子供を両親に預けて美香を杉山さんの部屋へ行かせるようにしようと思い杉山さんにその事を話すと大喜びでした。
そうと決まれば子供を預けた日の夜に早速美香を行かせる事になりました。
美香は土壇場になってから、え〜本当に行くのねと言いながらもどんな服を着て行けば良いと悩んでいる姿が可愛く見えました。
私は服よりいつものパジャマのままの方が良いと行ってパジャマに着替えさせ、私は杉山さんに今から行かせる事を伝えに行くと杉山さんは既に用意万端で緊張するなと言って私に右手を出し握手しました。
そして部屋へ戻り美香をいつものピンクのパジャマのママでブラも外させて行かせました。
杉山さんと密かに約束しておいた通話のままの状態でいました。勿論美香には内緒でした。
美香の声が「こんばんわ、お邪魔します」と聞こえ、杉山さんは「奥さんこっちで楽に座って」と言ってソファーに座らせたようでした。
杉山さんはズバリ美香に「奥さん今夜はゆっくり楽しみましょうね」
じゃあ早速酎ハイでも一緒に呑みながら奥でテレビを観ましょうか?
さぁ行きましょうと言って美香の声は聞こえずに、襖を開ける音が下から響くと同時に聞こえました。
部屋に入ったようで杉山さんがスマホを持ち込んだのか鮮明に聞こえていました。
奥さん掛け布団の上にそのまま座ればいいよ、こんなのはどうだい?
「え〜私、わかんない」
それならこれにするよと言ってしばらくすると杉山さんは「奥さんどうだいこんな事もしたことあるのぉ〜?」と優しい言葉をかけていました。
そして美香の声が「わぁ〜!エッチねぇ〜!」と小さな声で聞こえました。
スマホからはテレビのボリュームはハッキリ聞こえていて寝室から耳を澄ますと薄っすらと同時に聞こえ杉山さんが美香に話す声と美香が返事する声が下からも薄っすらと聞こえました。
「奥さ〜んどうだい凄いだろ〜!奥さん脚を楽にして」
俺も楽になるよと言ってスウェットを脱ぐような音がシャカシャカ聞こえて、「派手なトランクスだろう」と言って見せているようでした。
そして妻の横にいるようで「奥さん俺にもたれかかれば楽だよ」と言うと
美香は「はっはい」と聞こえて
とても緊張しているのがはっきりわかりました。
そして画面では多分挿入しているシーンのようで杉山さんは「おぅ〜!凄いなぁ〜!ほら奥さん手を貸して」と言うと美香の声が「いゃ〜ん恥ずかしい」と言って聞こえ、杉山さんが美香に自分の物を触らせたように思えました。そして杉山さんの息が荒くなり、美香の声が「うっう〜ん」と聞こえ「うわ〜奥さんももうびしょ濡れじゃないかそのまま横になって」と杉山さんが言うと美香は「うっう〜んこのままで横になればいいの?」と素直に言う事をきいているようです。
そしてシャカシャカと音が聞こえ美香が「あっあぁ〜恥ずかしい」と脱がられたようで杉山さんは、ほぉ~ら奥さんと言ってすぐにピチャピチャクチュピチャと美香の声がアァ〜~ンイゃ〜んウッウッ〜んと同時にピチャピチャと杉山さんが美香のアソコを舐めているような感じで私もとても興奮しました。
そして杉山さんは今度は美香の胸で楽しんでいるようで「いぃ〜わぁ〜奥さんのオッパイ凄くエッチだなぁ〜!ほぅら俺のはもうこんなだよ、ソロソロ入れっこしようなぁ〜奥さん」
そしてしばらくして美香が「ウッゥうう〜んハァア~ん」と響き杉山さんはハァ~ハァ~入った入ってるよ奥さん、マ〇コの中で俺のチ〇ポをタップリ味わってくれ〜!ほぅらどう〜だぁー奥さん、こうか?こうか?と言って忙しく動いている様子でした。
美香も「アンウンソコソコウ~ン イクイキソゥ〜イキそ〜イクイク」と何度も聞こえました。そしてついに杉山さんも「イクよっ奥さんイクイクイクッ〜」と聞こえ放ったようにでした。
2人のハァ~ハァ〜と息が聞こえました。
私はまだ物足らずに聴いていました。
しばらくして落ち着いたようで杉山さんは「奥さん良かったよ、奥さんは気持ち良かったか?」と質問すると美香はウンとっても良かった
杉山「まだイイだろ?2回戦はわからないけど今夜はゆっくり楽しもう」
奥さんはまた必ず俺としたくなるはずだよ。これからはご主人と2人で順番に奥さんを可愛がってあげるよ。
と言ってました。
その後も時々妻を行かせて杉山さんとセックスさせています。
今では妻もとてもセックス好きになり2人が興奮してセックスする姿がたまらなく刺激です。
最近は杉山さんの部屋へ行かせる時にはネットで買ったセクシーな下着などを着けさせて行かせるようになりました。
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