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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-03-30   投稿者: 父の恋人

大雪

私は41歳のパート勤めの主婦でめぐみと言います。
主人の実家で義父と6才の娘と4人で暮らしていて、主人は住宅設備関係の仕事で毎日忙しくしていて不定休です。
年明け早々に親戚の法事があり、3時間ほどの道のりでは義父だけて行かせるのは危険なので
主人が送る事になっていましたが、仕事が忙しく休みを取る事ができずに主人に頼まれて私が送る事になりました。
父を乗せて3時間もの道のりを一緒に行く事に少し抵抗を感じていましたが、お願いされ仕方なく行く事になりました。
主人が仕事で遅くなる時に娘と一緒にお風呂に入っている時に覗かれたり、主人が出張でいない夜には子供が寝ると「めぐ、ちょっとだけ付き合えよ」と言ってウイスキーを飲まされ、私も好きな方なので、少しだけのつもりが父のペースに持ち込まれて気がつくと父の手が私の体に触れたりしていた事もありました。
父は遠回しに私を求めている会話や姿に私も刺激を感じる事もありました。
私も時々独りで慰める時にそのような事を思い出し想像する事もありました。
土曜日の朝早く父を隣に乗せて出発しました、父は道中で色々な会話をして機嫌よくしていました。先日に降った雪が道路の端に残っていましたがお天気は良く天気予報では午後からにわか雪との事だったので安心していました。
県道から小さな県道の脇道に入り30分ほど山道を走り峠を越えて、親戚の集落へ付きました。
親戚の老夫婦が出迎えてくれて他の親戚の方も数人いました。
お坊さんが来て1時間ほどで終わり近くの料理旅館でお食事をしながら初めて会う親戚の方とお話しをしたり、とても和めました。
父は親戚の方と込み入った話をしていたので2時間ほど時間がたち、先に外へ出た人が「雪が降ってるよ」と言って知らせに戻って来てくれました。
私は玄関へ行き外を見ると雪で車は真っ白になっていて大粒のボタン雪が激しく降っていました。 
親戚の老夫婦に「今夜はここの旅館で泊まって明日に帰ったほうが安全だよ」と父が言われました。
父は私に「めぐ、そのほうが良さそうだな」と言われ主人に連絡しました。
主人も「こっちも夕方からチラチラ降ってからそうさせてもらえば」と言われた事を父に伝えました。
おじさんは早速店主を呼び事情を話すと店主は「それじゃ部屋を用意させますね」と言って戻って行き、しばらくして従業員のおばさんが来て部屋へ案内されました。
「えっ!1部屋だけで父と一緒の部屋?」と思いましたが和室の部屋の真ん中にガラス戸の仕切りがあり閉めると別々の部屋になるので安心しました。
そして廊下の一番奥に大きなお風呂もあると丁寧に説明してくださり、「何も用意してらっしゃらないと聞きましたので」と言って袋を渡されました。中を見ると新しいタオルとショーツが入っていました。
テーブルで入れて頂いたお茶を父と飲み父は「めぐ、雪は仕方ないがここが旅館で良かっったな」と言って「さぁー風呂にでも入ってくるよ、めぐも入ってくればいいよ」と言って父は浴衣に着替え、「私も着替えてから行きます」と言って父を先に行かせました。
そして着替えて女湯に入ると60代の女性が入っていて、湯船に浸かりながら少し話しました。
その女性は夫婦で旅行中であまりにも激しい雪だったので予定を急遽変更して一番近くだったここへ来たとの事でした。
私も聞かれて事情を話すと「そうなのね急な事で大変ね、ご主人のお父さんと仲がいいのね」と言われ「主人が行けないので私が一緒に来ました」と話しました。
女性と一緒にあがり、着替えて出ると父もその女性のご主人と話していました。
ご主人は私を見て「おぅ〜娘さんお若くて美人だね」と言ってニヤニヤしながら父の肩を馴れ馴れしく叩きました。
奥さんはちょっと呆れた顔で「あなた、部屋へ戻りましょう」と言って、調子の良さそうなご主人を連れて行きました。 
そして父と部屋に戻り、父は「ヤー楽しかったよあの男は面白い奴でさ」会話して楽しかったよと話しました。
そして夕食の準備が出来たと聞き広間へ行くとまたあの夫婦と一緒になり食事しながら私も少しだけお酒を飲みました。
そして部屋へ戻ると布団が並んで2つ敷かれていて父は「先に言っておかなかったからこんな感じなんだ。メグはガラス戸を閉めたほうがいいだろと言って布団をガラス戸の向こうへ引きずりました。
」父は私に「あ~今日は疲れたな、さぁめぐそろそろ寝ようか?豆電球にするからガラス戸を閉めていいぞ」と言って明かりを暗くしました。
私は布団に入りましたが慣れない布団と部屋の空気で中々落ち着かなくいました。
ガラス戸を挟んで父も眠れない様子でした。私がスマホを触っていたので父に気づかれて
「メグも眠れないのか?少し寒いな」と言われ「はい少し寒いですね」と答えました。
そしてしばらくは無言のままでしたが父は立ち上がり「メグ大丈夫か?ほら暖めてやろうか?」と言って私の布団の横へ自分の布団を持ってきて敷き直しました。
私は驚き声も出ずに、ただ父に背中を向けたままで横になっていると父に背中からゆっくり抱きつかれて「暖かいだろ」と言うのですが父の息は荒く、私は震えながらそのままでじっとしていましたが、頭の中では父に抱かれる想像が膨らみかけていました。
そして父は私を抱き寄せるように手を回して私の身体にぴったりとくっついていました。
私は腰のあたりに父の硬くなった物を感じました。勇気を出して震えた声で「お父さん、こんなにされたら私どうすれば良いの」と言うと「メグ、誰にも秘密にしよう、いいな」と言いながら後から浴衣の裾を上げてショーツを下げられて触られました。
もう私はどうする事も出来ずに父の言いなりになり腰を浮かせて脱がされて、ついに父の物を私の中へ受け入れ、罪悪感と異常な快感に襲われ激しく興奮しました。
父も私の様子を見てとても興奮していて激しく私に腰を打ち付けました。「あぁんお父さん痛いよ、優しくしてお願い」
「あぁ~メグ気持ちいいよ」と聞こえたので「お父さん外へ出してお願い」と声を振り絞り言いました。 
父は「大丈夫だ心配はいらん、どうだ?めぐ、息子のより良いだろ」ととてもいやらしく言われて
私はこの現実に興奮して腰を突き上げて父を求める形になりました。
父は自分の背中に布団をかけてうつ伏せの私の上で果てました。
ついに現実に父を受け入れてしまった事の罪悪感と興奮で震えが止まらずにいました。 
父は堂々と私の乳房をほうばり、アソコに指を
入れながら、「めぐ、気持ち良いだろ?もっともっと感じるといいぞ、父さんだってほらこんなに」と言って私の手で触らせました。
主人の倍はありそうな大きな物を感じました。
もう私も父も止める訳にはいかなくなり、私は興奮のあまり、ついに「お父さん気持ち良いです、もっとめぐをメチャクチャにしてください」と言ってしまいました。
父は「そうだめぐ素直でいいぞ、今夜はたっぷり可愛がってやろうな、父さんのでマ〇コ良いか?そうか色々教えてやるからな息子には出来ない事も色々してやるからな、秘密だぞ」
「いや~んお父さんめぐはもうお父さんの良くて気持ち良くておかしくなりそうです」
その夜は父は逝く事も無く何度も抱かれました。
朝に電話で起こされて朝食に行こうと慌てて父と準備をして広間へ行きました。
父も私も寝不足で少しだけ食べて戻りました。
昨夜の部屋係のおばさんが布団をたたんでいました。
気付かれたようで私の顔をチラッと見て意味ありげに微笑みながら「いいわね」とひそひそ小声で言われて恥ずかしかったです。
その日から父と2人の時は父に甘えるようになりました。


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