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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-11-24   投稿者: 続き

引っ越した実家での出来事の続き3

これから始まる妻と竹内さんの事など知らずに母は疲れきって眠っていました。
私は妻達の事が気になって中々眠れずにいましたが、いつの間にか眠り、目を覚ますと母も目を覚まし
母「おはよう、よく寝たわ。正ちゃんも眠れた?」
私「いつの間にか寝ちゃったよ」と話し、いつもの親子の会話でしたが、お互いに裸同然で布団にいました。 
私はトイレに行こうと立ち上がり、スマホを見ながらトイレに入りました。
竹内さんのメールが届いてて、すぐに開くと「奥さんをタップリ味あわせてもらったよ、奥さんも俺にすっかり懐いて、もっともっとと言って自分からケツを動かしてたよ、俺は奥さんに、俺の女になりなよっていったら奥さんもうんうん誰にも秘密でと自分から言ったよ、これからも可愛いがってやるけどいいかな」と書かれてました。

そしてトイレから戻ると横になったままで母と向き合い、母の頬に両手を当てて
私「母さん、好きだよ」
母「ありがとう正ちゃん」と言って初めて親子の会話をベッドの中でしました。
そして母を抱きしめながら、昨夜のようにマ〇コを触りましたが母は抵抗もせず、私の思い通りに触らせてくれて母から女へ変わって行きました。
明るくなった部屋で喘ぎ声が響き、悩ましく感じる母の顔が可愛く思えて私だけの女と言う感覚になりました。
母も我を忘れてとても感じ、ついに自ら私を求めました。
そして昼過ぎまでホテルで過ごした後、綺麗に化粧をした母とホテルを出てレストランに入り食事をして車を走らせて景色を見ようと展望台へ寄り、母の腰へ手をまわしながら歩きました。通りの土産物店のガラスに映る2人の姿は年の差も感じず普通のカップルそのものでした。
母は恥ずかしそうに「夫婦みたいね」とつぶやき私は「もう夫婦だよこれからもずっとね」と話すと母は私にぴったりくっついたままうなずきました。
そして展望台から景色を見た後で家路に向かうと途中で渋滞に巻き込まれてノロノロ運転しながらラブホテルの前を通り過ぎた時に
私「少し休んで行こうよ」と話すと
母はわかっていながらも「どこで?」と言われて
私「そこのラブホテルで休憩してから帰ろうよ」と話しました。
母は「そうね」とこっくりうなずきました。
交差点でUターンしホテルの駐車場に止め、ロビーからエレベーターに乗り母を引き寄せると母は虚ろに私を見つめていて、今から起こる事を期待しているかのように見えました。
部屋に入ると
母「えーすごーい、大きくて綺麗なお部屋」
と言いながら早速ベッドに座りました。
私もすぐに母の横へ行き、いきなりキスをすると母も受け入れ、舌を絡めてきました。そして
母「シャワーしようよ」
私「じゃあそうしよう」と言い何も気にする事もなく脱ぎ始め、母の体があらわになると、私の胸が高鳴り更に勃起しました。
母はチラチラと横目で私の硬くなったモノを見ながら私にシャワーをかけ、私は母の体に触れていました。
大きなバスルームの中には壁に立て掛けてある大きなマットがありました。
私はマットを敷き母を横にならせてシャワーを掛けながら、置かれていたボトルに入ったローションを母の体に掛けて、母の胸に拡げてながら乳房を揉みました。
母の体をヌルヌルツルツルの感触を楽しみながら、自分でペニスにもローションをつけて母の手をあてがうと、母は興奮しながらヌルヌルのペニスを触っていました。
そして母のお腹にローションをタップリ掛けて両ひざを立てさせながらお腹からマ〇コにローションをのばしてクリを刺激しました。母は目を閉じ指の動きに合わせるかのように「ウッウッアッアッあ~ン」と声を出し私はとても興奮しながら、眉間にシワを寄せ悩ましい顔をして感じている母を見て楽しんでいました。
そしてマ〇コに指をニュルっと入れ出し入れする度に「ジュブジュブジュポッ」といやらしい音が聞こえました。
私は更に指を下に下げ、ベタベタの指でアナルを撫でると
母「イヤ〜んそこはダメよ」と私の手を避けようとしましたが激しく興奮していました。
私は母を横になったままで抱き耳元で
私「ダメなの?ここ」と言いながら再度なで回し「ここには入れないよ、でも気持ち良いだろ?」と話しかけると
母は無言でしたが指がとても感じていてマ〇コへ戻ると更に激しく感じていました。
そして私は起き上がって母の両脚を開かせて子供のオムツを替えるような姿で挿入しました。
ローションのヌルヌルの感覚とマ〇コからジワーッと湧き出る熱い蜜をペニスの先で感じながら楽しみ、更に激しく眉間にシワを寄せ悩まし顔で快感に襲われている母の姿に大変興奮しました。
焦らせながら抜き差ししていたピストンは速さを増し
母「あぁ~んウッウッんあ~ん」と激しく淫乱な女の姿でした。
私は興奮が高まり母の耳元で
私「またこうしようね孝子、こんな風に」と言い強く根元まで突き上げて、思い切り中に放つと、母は一瞬、白目を向いて上り詰めたようで体を震わせていました。
そしてゆっくりとペニスを抜くと、力のぬけた母のマ〇コから白い物が、たれ流れ出てきましたが私はそのまま母を抱きしめると母は私の胸に甘えるように顔をくっつけてじっとしていました。
そしてもう一度シャワーを掛け洗い流すと現実に戻った母は
母「早く帰らなくっちゃ」と家路を気にしていました。
浴室から出てスマホを見ると妻から「法事で邪魔しないように連絡しなかったの、今ごろは帰り道ね何時頃に帰るかと思って」と書かれて、それとは別で竹内さんから「おかげでゆっくりさせてもらったよ今から家に帰る」とメールが入ってぃした。








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内容はすごくいいんだが、続きが読みづらい。小説の方に投稿してほしい

2025-11-29