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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-11-23   投稿者: 続く

引っ越した実家での出来事の続き2

先にシャワーさせてと言って嫌がる母のショーツに強引に手を入れ触っていると、母の抵抗は徐々に無くなり興奮してとても感じていました。
母のヌルヌルと湧き出る蜜を指で感じながらクリを優しく刺激し、ショーツの間から普段の母には無い臭いが私を興奮させました。
母はもう私のされるがままで、ジーンズを脱がそうとすると脱がせやすく腰を浮かせてくれました。
そして一気に服も脱がせて全裸にさせて、私も全裸になり掛け布団をかけました。
母は薄っすらと目を開けて
母「お願い、灯りを暗くして」と小さな声で言いました。
そして母の乳房を貪りながら再度マ〇コを刺激すると
母「ハァハァうっぅーん」と声が響きました。
そして母をうつ伏せにして肩から背中を舐め、背筋をスーッと舐めると
母「ウッウン〜イヤーン」と言いながら激しく震え、とても感じていました。
そしてうつ伏せのままの母の膝を開いて後からマ〇コにペニスの先をあてがうと、少し腰を沈めるとスッポリ入りそうなくらい濡れていました。
母の腰を両手で引き寄せて一気に腰を深く沈めると
母「アァ〜ンハァーハァー」と息を荒くし、私はゆっくり深く浅く繰り返し突き上げました。
私の動きに合わせ深く突くと
母「アンッアンッアァ〜ン」と悩ましい声で私も興奮が高まりました。
頭の中にはいやらしい母の姿とバックが好きな妻とのセックスが浮かび、妻も今夜は興奮した竹内さんの大きなモノでこのようにされると思
い興奮しながら、母を強く激しく突きました。
そしてついに母も体を震わせ
母「アッアンイッアッイクイク」と言い私も堪えきれずに母の中へ放ちました。
母との快感と妻ど竹内さんの想像でとても興奮しました。
そして今夜は想像通り竹内さんと妻との激しい交わりが家で行われる事に期待と言うのか、何とも言えない卑猥な気持ちでした。

そしてその後で部屋の浴室のバスタブにお湯をはり、母と入りました。
母はもう母では無く完全に女の姿になっていました。
私「孝子?」と話しかけると
母「なぁに?」と甘えた声で返すので私は気持ちが高まり、いつもには無い元気が出ました。
その夜ベッドに2人で入り横になった母の背中を押しマッサージをしました。
背中を指で押し腰からお尻も揉み、ショーツの横から指を這わせても母はそのままじっとしていました。
マ〇コの割れ目に指を沿わせて撫でていると穴の付近が濡れてきました。
しばらく撫でていると母の寝息が聞こえ、疲れて寝たようでした。
私は触るのを止めてベッドに座り、気持ち良さそうに寝ている母の顔を見ました。
きっと母は私と繋がり安心感を得て気持ちが穏やかなになっているんだと勝手に思いました。

まだ早い時間だったので竹内さんにメールしてみました。
私「今はどんな感じですか?」10分ほどが経ち返事が来て
竹内「さっき奥さんが子供を寝かせたの聞いて、さっき来て今、奥さんと一緒に酎ハイ飲んでるよ」
私「そうですか、妻はどんな格好ですか?」
竹内「ピンクのパジャマだよ」
私「あっ、いつもの格好ですよ、メールしていて大丈夫ですか?」
竹内「農協の仕事の関係のメールって先に言っておいたよ」
私「どの部屋に布団を敷いていますか?」 
竹内「居間の横の部屋のようだ、子供が寝ている部屋と反対側」
私「お楽しみはもうすぐですね」
竹内「この缶を飲んだら奥さんを布団に連れ込むよ、奥さんもヤル気満々のようだし俺はもう我慢出来なくなってるんだ、スケベな奥さんタップリとマ〇コに食わせてやるぞ」
私「またメール出来る時に状況を教えてくださいね」
竹内「わかった、じゃあ後でな」と言う事でした。
母の寝息を聴きながら、ひとりビールを飲みながら妻と竹内さんの事を想像し考えていました。
妻は竹内のチ〇ポが好きになって、たまらなくなってるんだ、竹内さんも女好きだから、好き者同士で激しく萌えるんだろうなと、考えれば考えるほど想像が膨らみました。
続く

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