カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-11-21 投稿者: エッチ好き
引っ越した実家での出来事の続き
妻からそのような話がありましたが、私は妻に対して昨夜の母との行為の罪悪感もあり、妻を責め立てる気持ちも無く、話しを聞くだけでした。
思い起こせば妻と知り合ってから付き合って間もない時に、私の従姉妹が勤めている小さな不動産屋で勤めていた妻が不動産屋の集まりの飲み会で、他の不動産屋の男に口説かれて持ち帰りされたと従姉妹から聞かされました。
次の日に妻を問い詰めても何も無かったと言うのですが、セックスの時に胸にキスマークがあり、少しがっかりしました。
そして怪しい事が何度かありましたが、セックス好きな妻なのでと思い、私も他の女の子と遊んでいましたが、妻との間に子供が出来てしまってお互いに真剣に考えて結婚しました。
妻は事実を隠すタイプなので今回の事も半信半疑で聞いていました。
勿論、母には何も話さずにいましたが、それから2週間ほどが過ぎ、再度竹内さんの手伝いに誘われて妻が行きました。
パック詰めなどの作業は裏の竹内さんの庭にある作業場でしているので、母が子供と散歩がてらに見に行くと、作業場には誰もいなく作業場の横の離の建物の入り口に妻のスニカーと竹内さんらしき長靴があり、不審に思った母がしばらく作業場で子供といると離れから竹内さんと妻が出て来て母を見て一瞬、驚いていたそうでした。
母は竹内さんと妻の関係を強く疑っていて私に話してくれました。
母からその話を聞かされて私は「やっぱりそうだったか」と少し呆れました。
母は少し心配していましたが、その後も何日か竹内さんの手伝いに妻は行きました。
私は何も言わずに何も知らないふりで行かせました。
私は竹内さんと妻のセックスを想像してしまうようになり、いつの間にかそれがとても刺激で妻とのセックスの時に妻の体の隅々を今まで以上に見て想像したりして楽しんでいました。
バックが感じる妻は多分、竹内さんにも後からされていると思うと想像してしまっていつも以上に突き上げて気持ち良くなりました。
私が休日に車を掃除していると竹内さんが野菜を持って来てくれました。母と妻は近くのスーパーへ買い物に出かけていたので、竹内さんに上がってもらいお茶を入れました。
そして妻との事を話すと竹内さんは詫びながら思ったより素直に話してくれました。
竹内さんの素直さで私もつい本音を話すと竹内さんも妻との事を詳しく話してくれました。
私「旅館で泊まった時は竹内さんが妻に仕掛けたんですか?」
竹内「私も奥さんも結構飲んでいて、奥さんを連れてカラオケへ行き、私の隣で奥さんが酔つパラってしがみついてきて、私も我をわすれて奥さんに、一緒に寝ようかと言ったら奥さんもOKだったので、驚いたけどそのままの勢いで一緒に寝ました」
私「やっぱりそうだったんですね、その時だけで終わりましたか?正直に言ってくださいね、竹内さんお願いします」
竹内「それから3回しました
私「何処でですか?」
竹内「家でです、奥さんから求められました」
私「マジですか?」
竹内「はいそうです、正直に言ってます」
私「実は妻が竹内さんにされていると思うととても興奮してしまうんです」
竹内「それってよくわかりますよ」
私「どんなセックスされるのかよければ教えてください」
竹内「旅館では私も奥さんも興奮して私は激しく突いてやりました、奥さんも激しく求めたんで」
私「後からもですか?」
竹内「はい、最初は前からでしたが、途中で奥さんからお尻を突き出してきてしましたよ、奥さんは、いやらしいわ竹内さんいやらしい、いやらしいと言ってましたが奥さんの方がいやらしくて興奮しましたよ」
私「竹内さんはもっとやりたいですか?」
竹内「正直に言って、そりゃあやりたいですよ」
私「実は来週末の金曜日に母を乗せて遠方の親戚の法事に行く予定です、泊まりで行くので竹内さんがこっそり妻と約束してここで泊まると良いかもです」
竹内「いいんですか?旦那さん。俺は徹底的に奥さんを可愛いがらせて頂きますよ、奥さんも俺の大きなチ〇ポを気に入っているようだしね」
私「私が言った事は妻には絶対内緒にしてくれますね」
竹内「そりゃあ勿論ですよ」
そんな流れで母には来週末に良いところ連れて行くから、妻には法事で母を送って行くって言っておいたよ。と話すと
母「えー、いきなりね、良いところって何処へ?」
私「いいからいいから、母さんと2人で行きたいんだ」
母「私と2人で?」
私「そうさ、母さんおめかししてね、現地に着いてからでも良いから」
母「それって」
私「いいからいいから、もう予約したよ」
母「まぁー」
と言った感じで母もOKしたような物でした。
妻に話すと「そうだよ遠いから送ってあげてね」と言われて予想通りでした。
後日、竹内さんに聞くと
竹内「奥さんからメールが来て来週の金曜日に約束したよ」
私「上手く行きましたね、子供を寝かせてから別の部屋でゆっくり可愛いがってやってください」
竹内「うん、たっぷりとな」
私「またその時の様子を教えてくださいね。」
竹内「よし、任せろ」と張り切っていました。
そして金曜日の午後から母を乗せて出発しました。
母にはまだ何処とも話していませんが、母は以前の焼肉の時のようにジーンズ姿でした。
海沿いのコテージタイプのホテルへ入ると
母「ここがそうなの?今夜はここで泊まるの?」と聞かれ
私「うん、ここだよ、料理も美味しいって書かれてたから」と言って部屋へ入りました。
部屋から海岸のテラスへ出られて、海岸も散歩出来るところです。
母と並んで夕食を食べながらワインを飲み、母の顔がほんのり赤く若々しく輝いていました。
母も今夜起こる事を期待しているかのように、私にもたれかかりました。
私は母に会社でこっそりネットで買ったセクシーなキャミソールの入った箱を渡すと、嬉しそうに箱を開けた母はとても恥ずかしがっていました。
私「似合うと思って買ったから今夜着てくれる?」
母「恥ずかしいわぁ、でもせっかくだから寝る時にね」と言ってくれて、既に母も期待しているようで声が少し震えていてわかりました。
そして私はキスをしようと母を抱き寄せると母も自ら顔を寄せました。
そしてベッドへ誘うと
母「先にシャワーしようよ」と言うので
私「大丈夫だよ、横になって後でシャワーしようよ」
母「イヤ〜んダメよ
私「いいからいいから」と言ってベッドへ運びました、キスしながら母のジーンズを下げようとすると母は下げさせてくれないので、仕方なくショーツに手を入れました。
既に母のマ〇コはヌルヌルしていて蜜が溢れ出ていました。
母「アッア〜ンダメ、我慢出来なくなるよ」と以前の時より素直で可愛く思えました。
続く
思い起こせば妻と知り合ってから付き合って間もない時に、私の従姉妹が勤めている小さな不動産屋で勤めていた妻が不動産屋の集まりの飲み会で、他の不動産屋の男に口説かれて持ち帰りされたと従姉妹から聞かされました。
次の日に妻を問い詰めても何も無かったと言うのですが、セックスの時に胸にキスマークがあり、少しがっかりしました。
そして怪しい事が何度かありましたが、セックス好きな妻なのでと思い、私も他の女の子と遊んでいましたが、妻との間に子供が出来てしまってお互いに真剣に考えて結婚しました。
妻は事実を隠すタイプなので今回の事も半信半疑で聞いていました。
勿論、母には何も話さずにいましたが、それから2週間ほどが過ぎ、再度竹内さんの手伝いに誘われて妻が行きました。
パック詰めなどの作業は裏の竹内さんの庭にある作業場でしているので、母が子供と散歩がてらに見に行くと、作業場には誰もいなく作業場の横の離の建物の入り口に妻のスニカーと竹内さんらしき長靴があり、不審に思った母がしばらく作業場で子供といると離れから竹内さんと妻が出て来て母を見て一瞬、驚いていたそうでした。
母は竹内さんと妻の関係を強く疑っていて私に話してくれました。
母からその話を聞かされて私は「やっぱりそうだったか」と少し呆れました。
母は少し心配していましたが、その後も何日か竹内さんの手伝いに妻は行きました。
私は何も言わずに何も知らないふりで行かせました。
私は竹内さんと妻のセックスを想像してしまうようになり、いつの間にかそれがとても刺激で妻とのセックスの時に妻の体の隅々を今まで以上に見て想像したりして楽しんでいました。
バックが感じる妻は多分、竹内さんにも後からされていると思うと想像してしまっていつも以上に突き上げて気持ち良くなりました。
私が休日に車を掃除していると竹内さんが野菜を持って来てくれました。母と妻は近くのスーパーへ買い物に出かけていたので、竹内さんに上がってもらいお茶を入れました。
そして妻との事を話すと竹内さんは詫びながら思ったより素直に話してくれました。
竹内さんの素直さで私もつい本音を話すと竹内さんも妻との事を詳しく話してくれました。
私「旅館で泊まった時は竹内さんが妻に仕掛けたんですか?」
竹内「私も奥さんも結構飲んでいて、奥さんを連れてカラオケへ行き、私の隣で奥さんが酔つパラってしがみついてきて、私も我をわすれて奥さんに、一緒に寝ようかと言ったら奥さんもOKだったので、驚いたけどそのままの勢いで一緒に寝ました」
私「やっぱりそうだったんですね、その時だけで終わりましたか?正直に言ってくださいね、竹内さんお願いします」
竹内「それから3回しました
私「何処でですか?」
竹内「家でです、奥さんから求められました」
私「マジですか?」
竹内「はいそうです、正直に言ってます」
私「実は妻が竹内さんにされていると思うととても興奮してしまうんです」
竹内「それってよくわかりますよ」
私「どんなセックスされるのかよければ教えてください」
竹内「旅館では私も奥さんも興奮して私は激しく突いてやりました、奥さんも激しく求めたんで」
私「後からもですか?」
竹内「はい、最初は前からでしたが、途中で奥さんからお尻を突き出してきてしましたよ、奥さんは、いやらしいわ竹内さんいやらしい、いやらしいと言ってましたが奥さんの方がいやらしくて興奮しましたよ」
私「竹内さんはもっとやりたいですか?」
竹内「正直に言って、そりゃあやりたいですよ」
私「実は来週末の金曜日に母を乗せて遠方の親戚の法事に行く予定です、泊まりで行くので竹内さんがこっそり妻と約束してここで泊まると良いかもです」
竹内「いいんですか?旦那さん。俺は徹底的に奥さんを可愛いがらせて頂きますよ、奥さんも俺の大きなチ〇ポを気に入っているようだしね」
私「私が言った事は妻には絶対内緒にしてくれますね」
竹内「そりゃあ勿論ですよ」
そんな流れで母には来週末に良いところ連れて行くから、妻には法事で母を送って行くって言っておいたよ。と話すと
母「えー、いきなりね、良いところって何処へ?」
私「いいからいいから、母さんと2人で行きたいんだ」
母「私と2人で?」
私「そうさ、母さんおめかししてね、現地に着いてからでも良いから」
母「それって」
私「いいからいいから、もう予約したよ」
母「まぁー」
と言った感じで母もOKしたような物でした。
妻に話すと「そうだよ遠いから送ってあげてね」と言われて予想通りでした。
後日、竹内さんに聞くと
竹内「奥さんからメールが来て来週の金曜日に約束したよ」
私「上手く行きましたね、子供を寝かせてから別の部屋でゆっくり可愛いがってやってください」
竹内「うん、たっぷりとな」
私「またその時の様子を教えてくださいね。」
竹内「よし、任せろ」と張り切っていました。
そして金曜日の午後から母を乗せて出発しました。
母にはまだ何処とも話していませんが、母は以前の焼肉の時のようにジーンズ姿でした。
海沿いのコテージタイプのホテルへ入ると
母「ここがそうなの?今夜はここで泊まるの?」と聞かれ
私「うん、ここだよ、料理も美味しいって書かれてたから」と言って部屋へ入りました。
部屋から海岸のテラスへ出られて、海岸も散歩出来るところです。
母と並んで夕食を食べながらワインを飲み、母の顔がほんのり赤く若々しく輝いていました。
母も今夜起こる事を期待しているかのように、私にもたれかかりました。
私は母に会社でこっそりネットで買ったセクシーなキャミソールの入った箱を渡すと、嬉しそうに箱を開けた母はとても恥ずかしがっていました。
私「似合うと思って買ったから今夜着てくれる?」
母「恥ずかしいわぁ、でもせっかくだから寝る時にね」と言ってくれて、既に母も期待しているようで声が少し震えていてわかりました。
そして私はキスをしようと母を抱き寄せると母も自ら顔を寄せました。
そしてベッドへ誘うと
母「先にシャワーしようよ」と言うので
私「大丈夫だよ、横になって後でシャワーしようよ」
母「イヤ〜んダメよ
私「いいからいいから」と言ってベッドへ運びました、キスしながら母のジーンズを下げようとすると母は下げさせてくれないので、仕方なくショーツに手を入れました。
既に母のマ〇コはヌルヌルしていて蜜が溢れ出ていました。
母「アッア〜ンダメ、我慢出来なくなるよ」と以前の時より素直で可愛く思えました。
続く
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