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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-09-18   投稿者: 寝取られ好き

バーベキューの続き19

そしてマサ子さんとリビングへ戻ると山田さんに「どうだった?リラックス出来たか?」とマサ子さんに聞きました。マサ子さんは「この子が一緒に帰ってくれるって言うから一緒に帰るね」と話すと山田さんは「そうか仲良くなれたんだ、それは良いじゃないか、楽しみなさい」と言いました。
そしてマサ子さんは自転車で来ているので、山田さんは「玄関のところにある俺の自転車でついて行けばいいよ」と言ってくれました。
そしてついて行くと古い旧家の庭に自転車を止めて一緒に中へ入りました。私はキッチンのテーブルに案内されて、お茶を入れてくれまし  た。マサ子さんは「家は広いけど今は私1人なので散らかってるけど気にしないでね」と言ってお茶を飲み終わると、横の部屋のドアを開けて「こっちへ来て」と言われて部屋に入るとマサ子さんがいつも寝ているベッドがあってテーブルがありました。
テーブルの椅子に座ると机の引き出しから、アルバムを出して見せてくれました。マサ子さんの最初に幼少期の写真が数枚あり、ページをめくると小学校、中学、高校と綺麗に整理されていました。そして成人式の振袖姿はとても美しく、その後20代の時の写真が何枚もあり、とても可愛くて今でも面影があります。
そして私は「マサ子さん可愛いですね~、この頃に僕と会ってたらマサ子さんと結婚していましたよ」と言うと「まぁーお上手ね」と言われました。
マサ子さんは部屋着に着替えると言って部屋のタンスを開けて、私が見ているのも気にしなく下着まで着替えて簡単にお化粧までしました。部屋着はタオル地の薄い水色のワンピースで少し明るい口紅でとても若く見えました。
私はマサ子さんの横に座ると「マサ子さんとても可愛いよ、別人みたい」と言うと「抱いて」といきなり言われました。
私はキスしながら下着の中へ手を入れるとすでに濡れていて、とても興奮しました。 そしてマサ子さんは私に「ねぇ、裸になろうよ」と言って全裸になりベッドで横になりました。そして私に「」気持ちよくしてね」と言ってチ〇ポを触り「お願い入れて」と言って私に甘える仕草がたまらなく勃起しました。そして抑えきれずに横になったままでマサ子さんに挿入して腰を振り、マサ子さんも「うっううキモチイイ〜イクー」っと声を出したので一気に興奮が高まって出してしまってました。

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