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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-09-16   投稿者: 寝取られ好き

18の続き

社長さんも妻も大興奮しながらセックスしている画面を見て、私は我慢できなく爆発しそうでした。妻が社長さんの上でに甘えながら大きなチ〇ポをほおばっている姿と社長さんが妻の名前を呼びながらマ〇コを舐めている姿がとてもいやらしくて、私は画面を見ながら自分のモノを触っていました。そして妻が「おねが〜い、早く入れてぇ〜」と社長さんに甘えて尻を突き出すポーズをすると、社長さんは「いい子だ由香、早く欲しいんだな」と言って後からあてがうと一気に「どうだ由香、こうか?」と言って突き上げた後に「ほうら、抜くよ、大きいのがもっと欲しか?こうか!」と言って繰り返されて妻は「突いて突いてもっとおねが〜い」と言うシーンを見てティッシュに出しました。私が見てるとも知らずにいる妻は社長さんのセックスのトリコになっているようです。
そして社長さんも妻をモノにしたような感じでいる事に刺激を感じました。
そして2人は一緒に部屋の風呂場に入り30分ほどすると2人は同時に風呂場から出てると、妻は社長さんの背中を拭きぽっこり出たお腹から脚にかけて丁寧に拭きました、社長さんも拭いてもらいながら妻の背中や胸元を優しく拭きました。
そして妻に持たせた下着の着替えをバッグから出して服装はそのままで下着だけ着替えると、社長さんは「由香。ここを出てから何処かデパートへ行って。俺の好みのを買ってやるからな」と言うと妻は「これで大丈夫です、服は気にしないの」と言いました。社長さんは「ダメだよもっと綺麗でセクシーなの買ってやるからな」と言い張っていました。
そして部屋を出るようフロントへ電話している姿が見えたので、急いでパソコンを閉じて棚に置きました。
そして2人は山田さんのリビングへ戻ってきたので社長さんに「おはようございます、妻がお世話になって」と話すと「お世話になったのはこっちだよ、ムスコも喜んでるよ」と言いながらズボンの上から股間を片手で撫でて見せました。
「それでさぁー、お世話の続きで由香ちゃんとこれから2人でドライブに行こうと思うんだけどいいかね?」と話され「どちらまで行くんですか?」と聞くと「まだ決めてないけど明日には帰るよ」と堂々と言うので「妻はどう言ってますか?お前も社長さんと行きたいのなら」と言うと妻は「行ってもいいの?怒らないなら行きたい」と言うので少し驚きました。社長さんは「心配は要らんよ、ちょっとドライブについて来てもらうだけさ」と言って出かけようとしました。玄関から出ようとする社長さんに見えないようにそっと妻の手を握ると妻は私の顔を見ながら笑顔でこっくりうなずき、社長さんがさぁ行こうと手を差し出すと妻も手を出して玄関から出ました。社長さんの大きな車の助手席に座って私に手を振りました。リビングへ戻り心配だから時々ライン送ってと妻に送ると、すぐに返事が来て、うんOK!大丈夫よ心配しないで山田さんとゆっくりしててねと返事がきました。
そのままソファーで横になっていると山田さんが起きてきて「コーヒーでも飲んで朝めしにしようか?」と言われ「ところで社長達はまだ寝てるのかな?」と聞かれ「いいえ、起きてきて」今から妻を連れてドライブに行くと言っ出かけました」山田さんは「奥さんはどう言ってた?社長は強引なところもあるんで連れていかれたのかな?」と聞かれ「いいえ、妻にお前が一緒に行きたいならいいよ」と言うと「うん、あなたが怒らないなら」と言うので行かせました。山田さんは「アッハッハ奥さんは社長に落とされたな、社長のアレがよほど良かったんだね、社長は喜んで行っただろ」「はい。心配は要らんよ、明日には帰るからと言ってました」と言うと「そうか、まああの男は遊びだから奥さんは取られる心配はないよ、でも奥さんも社長のアレが気に入ってついて行くんだからね、社長に奥さんも色んな事を教えられて、奥さんもたまらなくなるんだろうな、私は今までに社長に何人か女を世話した事があるからよくわかるのさ」と言われました。パートのオバサンが来て朝ごはんの支度をして頂き、山田さんと少し遅い朝食を食べました。私が「この味噌汁とても美味しいです。玉子焼もサラダも美味しい」と言って食べていると山田さんはパートのオバサンを呼びつけ「おい、まさ子の料理がとても美味しいって好評だぞ」とオバサンを呼びすてにしていたので聞くと「あんたからするとオバサンだけど、私の幼なじみで若い時に結婚して子供が出来ずに嫁いだ先で姑にイジメられ
て離婚してからはここでずっと働いてもらっているんだよ、パートの女性は後2人いて代わる代わる入ってもらってるんだ」と話してくれました。そして山田さんは思いついたように「あっそうだマサ子もうすぐ交代だろ?こっちの風呂でも入ってゆっくりして行けよ、帰って寝るだけだろ?」なんなら、この兄ちゃんと一緒に入って洗ってもらいなよ」と山田さんが言うと「えっ!この人の奥さんに叱られるよ」と言い山田さんは「何言ってんだよ、マサ子も昨夜の事を良く知ってるだろ?」マサ子さんは「そうね、奥さんを社長に遊ばせたんだよね、悪い旦那さん」と言うと「わかってるくせに、そんな感じだから大丈夫に決まってるだろ、それに奥さんは明日まで帰らないしね、いや明後日になるかもね」と山田さんが言いました。マサ子さんは山田さんに「そうね、めったいにない事だしね、兄ちゃんはこんなにオバサンでも大丈夫なの?」と聞かれ「はい僕で良ければ」と話すと「楽しみだわ」と言ってホテルの方へ戻りました。山田さんは「マサ子はあんなオバサンだけどアソコの感度はいいぞ」と話すので「えっ!じゃあ山田さんも」と言うと「そうだよ時々ね」と言って笑っていました。
そうこうしている間に妻からラインが来て「社長の知り合いのブティックに連れて来られて服を買ってくれて、今は試着室で着替え中なの」と書かれて試着室の鏡で自撮りした妻の服装が派手過ぎて驚きました。そして「派手と言っても限度があるよなぁ、社長の好みだろ?」と返すと「そう、社長の親しいブラジル人の女性がしているブティックなの、私も恥ずかしいけど社長はブラジル人のお姉さんと一緒になって、いいよとても可愛くて素敵だよ」と言うから仕方ないか」とラインが来ました。そして山田さんに報告すると「良いじゃないか、服を買ってもらって変身出来て奥さんも楽しんでるはずさ」と言われました。
そしてマサ子さんが仕事を終えてリビングへ来ました。山田さんは「お疲れ様!さぁマサ子、風呂に入っておいで、兄ちゃんも行かせるよ」と言うと「そうね、じゃあ一緒に入ろうか」と言って脱衣場に入りました。私も脱衣場に入るとマサ子さんは少し恥ずかしそうに脱ぎ、ふっくらしたオッパイが目に入り、妻とは逆に豊かなボディーラインが目に飛び込み、一気に勃起しました。私はタオルを当てながらマサ子さんの後から湯船について行くと「かけ湯してちょっと洗うねと言って恥ずかしそうにしゃがんだままでお腹にお湯をかけて片手で下を洗っている姿を見て更に興奮しました。そして私の当てたタオルを取られると「まぁー元気ね!硬くなって」と言い「こんなオバサンでも興奮してくれるのね、早く湯船に入ろうね」と言って私を先に入らせて、マサ子さんは私に背中を向けながら湯船の端をゆっくりまたぎ、わざと見せつけるように見えました。それを見た私はもう痛いほど勃起していて、マサ子さんは湯船で「オバサンの体でも興味ある?」と聞かれて「はいとてもセクシーでたまりませんと、答えると」「セクシーだなんて、奥さんなんか若くて私と比べものにならないでしょ」と言い、ながらも奥さんは今夜も社長さんとお楽しみね、ねぇ、今夜は私の家で、泊まらない?」と言い、私はたまらなく勃起したままマサ子さんに抱きつきました。するとマサ子さんは私のチ〇ポを握り「素敵、私に、食べさせて」と言って私を立たせたままで口に入れました。私はこのような年上の女性は初めてで、私は結婚する前まではずっと、母の妹である叔母を
オカズにしてオナニーしていたのでとても興奮しました。そして「マサ子さん、俺なんかで良ければ今夜は頑張りますから」と言うと「嬉しいわ私の体を好きにしてね」と言われて、湯船の中でクリを触るととても大きく飛び出していてとても触りがいがありマサ子さんも感じていました。そしてマサ子さんの耳元で「マサ子さんのクリとても大きくて素敵です、よくオナニーするんでしよ?こうやって」と言いながら早く転がしました。マサ子さんは苦しそうな喘ぎ声を、だしながら「だって私は独りだから自分で慰めるしかないもん」と言いました。その後もしばらくクリを転がしながら耳元で「今夜は俺がゆっくりマサ子さんのマ〇コを舐めてあげるよと言うととても感じていました。」

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