カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-09-11 投稿者: 寝取らせ好き
バーベキューの続き14
山田さんと2人でリビングのソファーで画面を見ていました。
森さんはもうすっかり妻を呼びすてで「由香」と呼んでいました。妻も森さんと言わず「あなた」と言い、私を呼ぶ時と同じでした。たわいの無い話から一転して森さんは妻の頭を撫でた後でキスを求めて妻を強く引き寄せると妻も目を閉じ、2人が激しく接吻し合い、森さんの手は妻のガンウを脱がそうとしているようです、妻は完全に森さんに身を任せているようで、すぐに脱がされてベッドの上で横になりました。森さんは妻に重なるような格好で妻の下着を脱がそうとすると、妻も腰を浮かせて脱がされやすくしているようですぐに全裸になりました。
森さんも急いでパンツを脱ぎ全裸になると、大きく上を向いているペニスがはっきりと見えました。そしてすぐに妻の胸に吸い付きながらマンを触り始めると一瞬、妻の声が響きました。森さんはマンを触りながら、「由香、気持ちいいか?もうたまんねえや、チンポ入れるぞ」と言うと妻も「お願い優しく入れてね」と言って目を閉じていました。森さんは息を荒くしながら妻の両膝を立てながら片手で自分のペニスを持ち、妻の中へ入れると気持ち良さそうに妻がうなるような声で「うっ!あぁ~んと」響きました。森さんは更に興奮して妻に「由香、良いかほらもっともっと一緒に気持ち良くなろうな、たまんねぇ〜」と言いながら腰を振り続けていました。妻は「イクっイクっあぁ~んまたイキそう、うぅ~んイクイク」と繰り返し白目をむいて頂点に昇り詰めていく様子がはっきりとわかりました。
そして森さんの腰の動きが速くなって妻に「由香、俺もう我慢できないよ、1回出すよ」と言うと妻は「来て来て安全日だから中に出してぇ〜」」と言ったかと思うと森さんは妻の膝を持ち上げて深く打ち付けてイッたようでした。そして森さんと妻は重なったまま、ぐったりしていましたが、起き上がって2人が抱き合ってキスしている様子が見えました。
森さんは妻を寝かせてティッシュで丹念に妻のマンを拭いていて妻のほうもじっとしていました。その後で森さんは妻に「凄く良かったよ由香のアソコ、由香も俺の良かったか?」と聞くと「ウンウン凄く」と言いました。森さんは「旦那よりも良かったか?」と聞くとまた妻は「ウンウンとっても」と言ってました。森さんは「まだまだ元気だからまた後で可愛がってあげるよ、今度はもっと優しく激しくするからな由香をもっともっと気持ち良くさせてやるからな」と言ってました。
山田さんは私に「どうだった?とても刺激だろ?奥さんも好き者だから見応えあるね」と言ってました。「これは2人だけの秘密なので奥さんにも森にも秘密でね」と言う事でした。
あの部屋は今日のために隠しカメラを取り付けたのさ。
「森も奥さんの体の味を知ってやみつきになるかもと思うけど、そこはしっかり線ををひいて、また時々でも抱かせてやればいいと思うよ。奥さんも森の味を忘れはしないだろうね」と言いました。そして山田さんは「近々またバーベキューするからその時は山田よりもっとスケベで女好きの50代後半の社長がいて、面白くなると思うから是非奥さんを連れて来てその社長に遊ばせてみようよ。バーベキューに女の子が来ると聞くと喜んで何とかしようとするはずだから、冗談で社長に10万円なら一晩お貸ししますとか言っても本当に10万円払うような社長でどうしょうもなく女好きで前にパートに来ていた40代の女性にも最初は女性にお小遣いで一緒に部屋に入ったんだけど、すっかり社長の彼女のようになってしまってしばらくはここで何度も会っていた事があったよお金を貰うためじゃないけど奥さんを冗談ぽく売ってみるのも刺激だと思うね、アッチもたくましい社長に好き者の奥さんが一晩だけ買われてどうなるかが楽しみだろ社長に買わせてみようよ」と提案されました。危険なリスクは無いとの事だったので興味を持ちました。
そして山田さんと話しているうちに、またすぐに森さんは元気になったようで、妻の体を触り始めて今度は妻に口でするように求めました。妻は仰向けにになった森さんに股がって森さんのペニスを持ち舐めている様子が見え、森さんは妻のマンを舐めていました。山田さんはカメラをアップにして操作してくれましたので鮮明に見ることが出来て大変興奮しました。その2人の姿を見て妻と言う印象よりも好き者の女と言うような印象を強く感じました。そしてこのまま2人を何日間も一緒にさせたものなら本物の夫婦になるかもと思えるほどの何かを感じました。私が1人取り残されているような気持ちと妻が別人に見えるような気持ちになり、その刺激で益々刺激を求めたくなるような複雑な気持ちになっていました。
山田さんもすっかり妻を好き者女と言う目で見ていて私も同じでした。
私は山田さんにさっき出て社長の話しを詳しく聞聞いていると「やはり興味があるようだね、早速社長に連絡してみようか?好き者の30歳の奥さんでいいかい?」と言われその場から連絡されました。ハンズフリーにしてくれて声を聞かせてくれました。「もしもし山田です、社長今はお独りですか?先日の現場の件ありがとうございました。」と話すと「今は独りでゴルフの打ちっぱなしの帰りで車からだよ、いやいやおかげ様で人が足りなかったからこっちも助かったよ、俺はバリバリ元気だよ毎日スッポンの血を飲んでるから息子もバリバリだよ、ハッハッハ」といかにもスケベそうな感じが伝わってきました。
そして山田さんが「社長、近々お時間ある時にちょっと面白い事があるんでどうかと思い電話させて頂きました」と言うと「何だね女絡みなら是非行くぞ」と言い「実はね、とても好き者の30歳の小柄な女の子がいてね、社長にどうかと思って」と言うと「何!30歳?小柄だと!良いじゃないか、それを聞いただけでムラムラするよ、どうだすぐにヤレるのか?ちょっと車を停めるから詳しくな」と言って飛びついてきました。山田さんは「実は社長、俺の親しい奴の嫁さんなんだけど」と話すと「人妻でも何でもヤレるんだったら関係ないよ、写真か何かあるのか?」と聞かれありますけどと山田さんが言うと「すぐにメールかラインで送ってくれよ、もうムラムラだよ」と言って一旦斬りました。バーベキューの時に山田さんと妻が一緒に写した写真があったので山田さんは妻を切り抜いて張り付けて送りました。
薄いピンクのTシャツに短いデニムのスカートそれに茶髪の姿の妻は30歳にも見えないような姿でした。
すぐに山田さんに電話が来て「山田君、俺のために用意してくれたのか?めちゃくちゃ可愛いじゃないか、どう見ても人妻には見えないよ、もうムラムラしてたまらんわ、今日とか明日は無理か?すぐにでも会って一発やりたいよ、いや一発どころか一晩二晩オレの大砲で色んな穴と言う穴を使わせてじっくりやって離れられなくしてやるよ」と大興奮でした。私もそれを聞いてとても興奮しました。山田さんは「わかりましたまたすぐに連絡しますね」と言って切りました。
そして私に「どうしようか?連休の後の3日間は予定があるのか」聞かれましたが何も特に予定が、無いことを話すと。「それじゃ早速明日でも社長を誘おうか?」と言って、私に連泊するように勧められました。
森さんはもうすっかり妻を呼びすてで「由香」と呼んでいました。妻も森さんと言わず「あなた」と言い、私を呼ぶ時と同じでした。たわいの無い話から一転して森さんは妻の頭を撫でた後でキスを求めて妻を強く引き寄せると妻も目を閉じ、2人が激しく接吻し合い、森さんの手は妻のガンウを脱がそうとしているようです、妻は完全に森さんに身を任せているようで、すぐに脱がされてベッドの上で横になりました。森さんは妻に重なるような格好で妻の下着を脱がそうとすると、妻も腰を浮かせて脱がされやすくしているようですぐに全裸になりました。
森さんも急いでパンツを脱ぎ全裸になると、大きく上を向いているペニスがはっきりと見えました。そしてすぐに妻の胸に吸い付きながらマンを触り始めると一瞬、妻の声が響きました。森さんはマンを触りながら、「由香、気持ちいいか?もうたまんねえや、チンポ入れるぞ」と言うと妻も「お願い優しく入れてね」と言って目を閉じていました。森さんは息を荒くしながら妻の両膝を立てながら片手で自分のペニスを持ち、妻の中へ入れると気持ち良さそうに妻がうなるような声で「うっ!あぁ~んと」響きました。森さんは更に興奮して妻に「由香、良いかほらもっともっと一緒に気持ち良くなろうな、たまんねぇ〜」と言いながら腰を振り続けていました。妻は「イクっイクっあぁ~んまたイキそう、うぅ~んイクイク」と繰り返し白目をむいて頂点に昇り詰めていく様子がはっきりとわかりました。
そして森さんの腰の動きが速くなって妻に「由香、俺もう我慢できないよ、1回出すよ」と言うと妻は「来て来て安全日だから中に出してぇ〜」」と言ったかと思うと森さんは妻の膝を持ち上げて深く打ち付けてイッたようでした。そして森さんと妻は重なったまま、ぐったりしていましたが、起き上がって2人が抱き合ってキスしている様子が見えました。
森さんは妻を寝かせてティッシュで丹念に妻のマンを拭いていて妻のほうもじっとしていました。その後で森さんは妻に「凄く良かったよ由香のアソコ、由香も俺の良かったか?」と聞くと「ウンウン凄く」と言いました。森さんは「旦那よりも良かったか?」と聞くとまた妻は「ウンウンとっても」と言ってました。森さんは「まだまだ元気だからまた後で可愛がってあげるよ、今度はもっと優しく激しくするからな由香をもっともっと気持ち良くさせてやるからな」と言ってました。
山田さんは私に「どうだった?とても刺激だろ?奥さんも好き者だから見応えあるね」と言ってました。「これは2人だけの秘密なので奥さんにも森にも秘密でね」と言う事でした。
あの部屋は今日のために隠しカメラを取り付けたのさ。
「森も奥さんの体の味を知ってやみつきになるかもと思うけど、そこはしっかり線ををひいて、また時々でも抱かせてやればいいと思うよ。奥さんも森の味を忘れはしないだろうね」と言いました。そして山田さんは「近々またバーベキューするからその時は山田よりもっとスケベで女好きの50代後半の社長がいて、面白くなると思うから是非奥さんを連れて来てその社長に遊ばせてみようよ。バーベキューに女の子が来ると聞くと喜んで何とかしようとするはずだから、冗談で社長に10万円なら一晩お貸ししますとか言っても本当に10万円払うような社長でどうしょうもなく女好きで前にパートに来ていた40代の女性にも最初は女性にお小遣いで一緒に部屋に入ったんだけど、すっかり社長の彼女のようになってしまってしばらくはここで何度も会っていた事があったよお金を貰うためじゃないけど奥さんを冗談ぽく売ってみるのも刺激だと思うね、アッチもたくましい社長に好き者の奥さんが一晩だけ買われてどうなるかが楽しみだろ社長に買わせてみようよ」と提案されました。危険なリスクは無いとの事だったので興味を持ちました。
そして山田さんと話しているうちに、またすぐに森さんは元気になったようで、妻の体を触り始めて今度は妻に口でするように求めました。妻は仰向けにになった森さんに股がって森さんのペニスを持ち舐めている様子が見え、森さんは妻のマンを舐めていました。山田さんはカメラをアップにして操作してくれましたので鮮明に見ることが出来て大変興奮しました。その2人の姿を見て妻と言う印象よりも好き者の女と言うような印象を強く感じました。そしてこのまま2人を何日間も一緒にさせたものなら本物の夫婦になるかもと思えるほどの何かを感じました。私が1人取り残されているような気持ちと妻が別人に見えるような気持ちになり、その刺激で益々刺激を求めたくなるような複雑な気持ちになっていました。
山田さんもすっかり妻を好き者女と言う目で見ていて私も同じでした。
私は山田さんにさっき出て社長の話しを詳しく聞聞いていると「やはり興味があるようだね、早速社長に連絡してみようか?好き者の30歳の奥さんでいいかい?」と言われその場から連絡されました。ハンズフリーにしてくれて声を聞かせてくれました。「もしもし山田です、社長今はお独りですか?先日の現場の件ありがとうございました。」と話すと「今は独りでゴルフの打ちっぱなしの帰りで車からだよ、いやいやおかげ様で人が足りなかったからこっちも助かったよ、俺はバリバリ元気だよ毎日スッポンの血を飲んでるから息子もバリバリだよ、ハッハッハ」といかにもスケベそうな感じが伝わってきました。
そして山田さんが「社長、近々お時間ある時にちょっと面白い事があるんでどうかと思い電話させて頂きました」と言うと「何だね女絡みなら是非行くぞ」と言い「実はね、とても好き者の30歳の小柄な女の子がいてね、社長にどうかと思って」と言うと「何!30歳?小柄だと!良いじゃないか、それを聞いただけでムラムラするよ、どうだすぐにヤレるのか?ちょっと車を停めるから詳しくな」と言って飛びついてきました。山田さんは「実は社長、俺の親しい奴の嫁さんなんだけど」と話すと「人妻でも何でもヤレるんだったら関係ないよ、写真か何かあるのか?」と聞かれありますけどと山田さんが言うと「すぐにメールかラインで送ってくれよ、もうムラムラだよ」と言って一旦斬りました。バーベキューの時に山田さんと妻が一緒に写した写真があったので山田さんは妻を切り抜いて張り付けて送りました。
薄いピンクのTシャツに短いデニムのスカートそれに茶髪の姿の妻は30歳にも見えないような姿でした。
すぐに山田さんに電話が来て「山田君、俺のために用意してくれたのか?めちゃくちゃ可愛いじゃないか、どう見ても人妻には見えないよ、もうムラムラしてたまらんわ、今日とか明日は無理か?すぐにでも会って一発やりたいよ、いや一発どころか一晩二晩オレの大砲で色んな穴と言う穴を使わせてじっくりやって離れられなくしてやるよ」と大興奮でした。私もそれを聞いてとても興奮しました。山田さんは「わかりましたまたすぐに連絡しますね」と言って切りました。
そして私に「どうしようか?連休の後の3日間は予定があるのか」聞かれましたが何も特に予定が、無いことを話すと。「それじゃ早速明日でも社長を誘おうか?」と言って、私に連泊するように勧められました。
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