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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-09-07   投稿者: 寝取られ好き

バーベキューの続き11

そして森さんが最後に鉄板の上で焼きそばを焼いてくれました。とても味付けも良く美味しく食べさせて頂き、妻もとても美味しいと言って食べていました。
秋吉さんはぐったりして長椅子で横になっていました。
私も少しは焼いたりしましたが、ほとんど森さんが焼いて調理してくれて、大変申し訳なく思い「森さんありがとう、ゆっくり飲んでね」と言葉をかけると、妻も気を利かせて「森さんありがとう、私が注いであげる」と言って森さんの横に座りビールを注いでいました。森さんは私と違って背は低いのですが、とても筋肉質でタンクトップの腕がムキムキなので、妻が「森さんの腕はムキムキで素敵ね」と言って腕を両手で触りながら話すと、森さんは照れながら「ほめてくれてありがとう、毎日の仕事がトレーニングみたいなものさ」と自慢気に妻に力こぶを見せていました。山田さんは「森は体力だけは人一倍で頼りになるんだよ」と褒めていました。妻は「森さん素敵!」と言うと山田さんは「おい、森、奥さんが素敵だってさ、隣で女の子にそんなこと言われたらたまらなく嬉しいだろ、なんならご主人に頼んで今夜お相手してもらうか?森さん素敵!と言わせてみるか?」と言うと森さんの顔つきが変わり「えー!奥さんと想像しただけでたまんないっす」と言いましたが山田さんは「アハハご主人、飲んだ時の話しですからお気にさわりましたらお許しを」と丁寧に言って笑ってました。
ワインでまた少し酔った妻は森さんの腕を持ったままで何も気にせず、キョトンとしていましたが私は森さんに「森さんはそんなにタフな方ならアッチもすごいでしょうね、私なんか足元にも及びませんよ、妻が一晩だけ森さんに抱かれて、離れなくなったら大変です」と話し笑うと「マッ!マジで一晩お願いしますよ、もうこんなに元気になってしまって」と言って立ち上がってハーフパンツの膨らみを見せました。山田さんは「お前はすぐ調子に乗るけど、奥さんは何も言ってないぞ、ねぇー奥さん」と言うと森さんは真剣な顔つきで「奥さん僕と一晩だけお相手お願いします、1回だけでもいいからお願い」と言うと少し酔った妻は「えぇ~いきなりそんなに言われてもね、考えとくね」と言いました。私も少し酔っていたのもあって私は「考えとくって言うのはOKかもと言う事だろ、それだったら一度だけ抱いてもらうかい?
」と言うと妻もマジ顔で無言でした。山田さんは気を利かせて「さぁ~どうなるやらねぇ」と言って片付けかけていました。秋吉さんは自力で宿泊している部屋まで戻って行きました。
片付けを手伝い終わると山田さんは「さぁー私の家に入って風呂でも入ろうか入って入って」と言われて入ると、立派なリビングがありました。そしてソファーに座りテレビを付けた後で山田さんは「うちは24時間風呂に入れる掛け流しの温泉が自慢なんだ、ホテルが昔からずっと温泉の湯になっていて目当てで来てくれるお客さんも多いから、もったいなくて続けてるんだ」と話してくれました。リビングから風呂場に案内されて行くと、8畳ほどの大きな浴室にその半分ぐらいの湯船があり筒からお湯が常に出ていました。リビングに戻り山田さんは「奥さんは酔が覚めるまでテレビでも見てゆっくりね、俺たちは先に風呂に入るよ」と言って浴室へ行きました。
脱衣場で山田さんにタオルを渡されて、3人で浴室に入りそれぞれ洗い場の椅子に座って体を軽く洗いました。
そして山田さんが先に湯船に浸かり、私が呼ばれて湯船に入ると、森さんも入ってきました。
だらりと黒ぐろとした大きな森さんのモノが目に入りました。もちろん勃起はしていませんが太さも私の倍近くありそうで長さもありました。
湯船の中では見えずにいましたが、山田さんが上がろうとして立ち上がると、目の前で山田さんのモノを見て驚きました。先はずんぐり丸く大きくカリ首のあたりとその下あたりに突起物があちこちに膨らんでいました。
妻に珍しい物を見せたと言う意味がわかりました。若い時に真珠を入れたと言って見せられました。
山田さんにも私のモノを見られ恥ずかしい思いでした。
そして森さんが湯船にゆっくり入っている間に山田さんは脱衣場に出たので私も一緒に出ました。思い切って私は問いかけて見ました「珍しい物とはこれでしたか?」と聞くと「そうだよ奥さんがどんな反応するのかと思って見せたら、すごいこんなの見たことないと言うので触らせてあげたんだ、すぐに段々と大きくなってしまって、たまらなくなって、奥さんも素直に言う事を聞いてくれてベッドで後からやらせてもらったよ、奥さんも凄く濡れていて最初は少しだけ痛がったけど無理なく入ったよ、お先に楽しませてもらったけど、少し酔ってると言っても奥さんもかなり好き者だね」と言われました。
そして森さんも上がり森さんが用意してくれていたガンウを着てリビングに戻りました。
山田さんは妻に「お待たせ、奥さん酔いは覚めたかな?良ければお風呂に入ってスッキリするといいよ」と言って妻に勧めました。 
「だったら私もお風呂に入らせてもらいますね」と言うと山田さんは妻に「ちょっと待って、はいコレが女性用」と言って妻にガンウを渡しました。
やり取りを見ていた森さんが「奥さん、ぜひお背中流させてください」と言うと山田さんは「おぅっとと、俺達には無い大サービスだな、奥さんは森に洗ってもらうかい?きっと隅々まで綺麗に洗ってくれるよ」なぁ森と言うと「はい奥さんの体を全部綺麗に洗ってあげますから、ご一緒していいですか?」と言うと妻は「恥ずかしわぁ〜」と極端に拒否する事も無かったので、私は妻に「いいからいいから一緒に入って背中を流してもらえよ」と言うと森さんは「はい奥さん行きましょうよ」と妻の肩を押して風呂場へ向かいました。
山田さんと私は顔を見合わせながら脱衣場の近くへ行き2人の様子を伺っていると森さんが「奥さんの肌は白いですね~」と言う声がしたかと思うと妻が「いやぁ~ん森さん恥ずかしいから見ないで〜」と聞こえてきて浴室のドアが開く音が聞こえました。2人が浴室に入った事を確信しながら脱衣場へ行くと、浴室の様子が手に取るようにわかります。しばらくするとシャワーの音が聞こえて森さんが妻に「奥さんのオッパイ綺麗ですね、前から洗いましょうかと
?」と言うと妻は「オッパイ小さくて恥ずかしいわぁ」と真面目に返事をしているようです。森さんが妻を洗っているようでシャワーが止まりタオルで洗う様な音が聞こえて、しばらくすると森さんが「奥さん、ほら見て、俺のはもうこんなになっちゃって」と言って見せ付けているようです、そして妻が「ソコは私が自分で洗います」と聞こえたのですが「ああぁ~森さんソコは私」と聞こえたかと思うと「あぁ〜んうっうっ森さんダメよ〜」と妻の声が響き、山田さんは私の顔を見てニヤニヤしながら聴いていました。そして森さんは妻に「奥さん早く入れたいよ、奥さんだってこんなに欲しくなってるじゃないかこっちで仰向けにになって見て」と言うと妻は「お願いここではできないわ、後で旦那に話してみるから我慢してね」と言うと静かになりました。そして2人で湯船に入ったようで時々会話があり上がる気配がしたので、山田さんと慌ててリビングへ戻りました。
そして山田さんが私に「今夜は泊まってもらう予定だったので特別に部屋を準備しているからまずは奥さんと部屋へ行くといいよ、ここの廊下の奥の扉から出るとすぐにホテルの裏廊下だから裏から部屋へ案内するよ」と言われ「奥さんも森にもう許したようなもんだな、森にやらせるつもりなら、隣の部屋が森を泊めている部屋なので、やらせる時には入れ替わるといいよ、その後、私があんただけに良いもの見せてあげるから楽しみにね」と言われました。


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