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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-08-25   投稿者: 寝取られ好き

妻のパート先の続き7

結局は妻にマンションの場所を聞いて、私が車で妻と準を迎えに行きました。
マンションに着くと2人が後のシートに座り、帰り道にドラッグストアーに寄り、準に二日酔いのドリンクを飲ませました。そして我が家に着くと奥の部屋で準を休ませました。そして妻と私が2人になり、昨夜の事を詳しく話させました。話しを深く聞くほど興奮してしまって妻にシャワーを勧めると直ぐに脱衣場へ行きました。妻が脱ぐと妻に拒否されながらも、私はすぐに妻のマンを指で拡げながら顔を近付けると、紛れもなくゴムの臭いがしました。そして妻をシャワーさせている間に複雑な気分の中に何とも言えない刺激がありました。シャワーを上がった妻はまた化粧を始めたので、私は妻に時々セックスの時に着せている、セクシーなキャミソールを着けさせてその上から部屋着のワンピースを着させました。しばらくすると準が起きて来て元気を取り戻してリビングへ来ました。そして近くから出前を取り3人で食べて名残惜しむ準を送ってやりました。そして実家へ子供をもう一晩見てくれないかと連絡をしてみると母が明日朝に保育園へ送ると言って喜んで引き受けてくれました。私はモヤモヤが治まらず、家から少し離れた場所にある、少し古びた田舎のモーテルをリフォームしたラブホテルへ入りました。料金だけはとてもリーズナブルなのと、以前に来ていた時に明らかにこのラブホテルのオーナーらしきオジサンがいつもいて、隙間のような所から覗いているようで、以前は妻と刺激を求めて良く来ていました。
そして車から階段を上がり部屋へ入ると以前は小さな窓口から集金されましたが、すぐに部屋の電話が鳴り出ると、聞き覚えのあるあの声で料金などの説明をしてくれました。
そして妻を脱がせてピンクのセクシーベビードールの姿にさせベットに横になりながら妻を触ってやりながら、昨夜の事をもう一度話させました。妻も既に興奮しながら話してくれました。「昨夜の男のはどうだった?気持ち良かったんじゃないのか?」と尋ねても無言でした。
そして、さっき家で妻から聞いた通りに、背後から抱きながらクリを触っていると妻はとても感じていて、「こんなところまで求められたんだな」と言いながら尻穴を触ってやると妻の息が荒くなりとても興奮している様子でした。
私は「あの男からラインが来ているのか?」と聞くと何度か来たとの事でした。私は「今度もしお前があの男と会う約束してアパートへ連れ込まれたら、この穴も使われたりするんだろうなと言ってマンの汁を指につけて触ってやると、尻穴が何度もヒクヒクして指先に伝わってきました。「由香はとてもエッチだな、由香のアソコはまたあの男の物を欲しがっているようだね、あの男の女になったなら毎晩のように色々スケベな事をされるんだろうな」と言っただけで私に「早く逝かせてお願い」と言われてクリを強くグリグリしながら「今度はあの男の女になってみるかい?」と言いながら逝かせてやりました。ベットでそうしていると以前に支払うための小さな窓口が開く扉からコトンと物音がしました。やはり以前と同じく覗かれていたようでした。
昨夜の男の話で激しく興奮する妻はとてもエッチで素直で、とても愛しく思えました。

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