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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-08-11   投稿者: 寝取られ好き

友人の知り合いに妻を寝取らせた

続きになります。妻の喘ぎ声も次第に増えて男と妻が話す微かな声も鮮明に聞こえました。ついに男は挿入するようで、「そろそろ入れるよ、奥さんのマンを舐めてたら俺のこんなに大きくなってるんだ奥さんもっと腰の力をぬいてよ、そうだそんな感じで、ほらほらゆっくり入っていくよ」と聞こえ同時に妻の甘い声が聞こえ始めました。妻の喘ぎ声が響き男の動きが速くなったかと思うとまた男はゆっくり動いているのか妻に話しかけていました。「奥さんどうだい気持ち良くてたまんねぇだろ?ゆっくり遊ぼうな」と聞こえました。男は妻をじらすように話しかけてはまた速く動いたりしているようでした。男は一方的に話しかけていて妻はとっても感じている様子でした。しばらくすると男は「奥さんと相性がばっちりだよ、これからも月に何度か、いや週に何度かこうさせてもらおうか奥さんの2番目の旦那になってたっぷりと可愛がってやるよとはっきりと聞こえました。」会話が終わるとまた妻の甘い声が聞こえ出して、男の力む声が聞こえ妻の声も激しくなりついに2人は上り詰めたようでした。静かになってティッシュの取る音が聞こえ1回戦が終了したようです。妻と接吻しているようで静かになり後日に聞き出したのですが腕枕で抱かれて寝ていたようです。私はそっと部屋に戻りこの事態に抑えきれずに独りで出しました。隣の部屋からイビキが聞こえたので私も眠くなりすっかり寝てしまって朝7時頃に目が覚め2人の様子を伺いました。まだ2人共に寝ているようで部屋をノックしても返事も無く心配でそっとドアを開けた瞬間何とも言えない空気が漂よっていて妻と男がくっついたまま寝ていてよく見ると2人共裸のままで布団に入っていることがわかりました。部屋から出ようとすると気が付いた妻が「大丈夫だよもう少しだけこのまま休ませてね」と言うのて小声でオッケーと言って部屋を出ました。男は寝息をたててぐっすり寝ていました。それから1時間ほどがたちキッチンでコーヒーを飲んでいると妻が起きてきました。「あなた怒ってない?大丈夫?」と言うので「何で怒るわけ無いだろ、それより気持ちよくしてもらえたか?」と聞くと「シャワーして来る」と言うのてシャワーはあの男が帰ってから俺と一緒に入ろうと言って引き止めました。すぐに男も起きてきました。男は私におはようと言ってニコニコしながら妻の頭を撫でました。私はシャワーをすすめて入ってもらいその後でキッチンで3人で少しくつろぎました。男は妻が恥ずかしがっているのに平気で妻との相性の事をしきりに話し出し、本当に良かったよ奥さんも良かった事だしまた近々お邪魔させてもらえるかなと問われました。私はまた連絡するからと言って玄関で見送りました。男が帰ると妻を連れて2人が寝ていた部屋に行き妻を脱がそうとすると先にシャワーさせてと拒否されましたが何とか説得して脱がせました。妻にキスしながらクリに触れると妻はとても感じながらも恥ずかしがっていました。布団からいつもにない臭いが漂っていて興奮が高まり妻の脚を開き潜り込み、アソコに顔を近付けるだけで紛れもなく精液の臭いがしました、クリを指で転がしながらゆっくり指を入れると妻は更に感じ始めました。私は妻の耳元で大きな注射をしてもらったんだろ?白い液がまだ残ってるみたいだね、全部出さないとねと言ってクチュクチュしながら昨夜の事を話させました。あの男にまたこうしょうと言われたんじゃないのか?怒らないから正直に言ってくれないか。セックス気持ち良かったんだろ?と言うとコックリうなずきました。私は何とも言えない気持ちと興奮で妻に入れました。いつもより緩くぽっかりした上生温かいマンに放出しました。妻も感じていて 今度またあの男をこさせるから可愛がってもらいなさいと話すと「あなたがそうして欲しいんだったら」と言ってくれました。妻もあの男のセックスが良かったに違いありません。次はもっと禁欲した上で男を誘うつもりでいます。Mっけの強い妻を男のオモチャにさせて妻も私もしばらく楽しめそうです。

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