カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-05-02 投稿者: 寝取られマゾ男M
寝取られ人生⑦ 2-4
【寝取られ人生最後のロリ系H】2-4
Hが来てオレはホワイトデーのプレゼントを渡し
H「ありがとう。これも受けとるね。こんな事しちゃてるけど私の事好きで付き合いたい?」
これも?っと思いながらウンと答えた。
H「じゃあこれ見ても?このコードをテレビに繋げて服を脱いで股を開いて立って」
と言われた通りにするとHはソファに座りながらスマホを操作。
H「まずは不正解で見れなかったやつからね。覚悟はいい?」
映像はHが公衆便所の男子トイレに向かっている映像でトイレ内に入り
H「ご主人様が短小包茎のくせにここで私を犯そうとした罰をするって。ご主人様ご奉仕させて頂きます。」
Hは膝まづきNのチンポキスをし
H「ご主人様のチンポ大好き。」
と言いフェラを始めた。
かなりの回数フェラしていたのか勃起させるが上手であの大きいチンポ根元まで飲み込んでました。
H「ご主人様もうガチガチなのでHのマンコに入れて下さい…」
するとHは洗面台に手を置き股を開いてお尻を突き出し
N「終わるまでずっと鏡に映る自分を見てろ!まずはして欲しい事を言え。」
H「はい。ここで人生初の生セックスと中出しを経験します。」
エッ…オレは後を振り返りHを見ると悪女の顔をしてました。
Nはチンポを手に持ちHのマンコの周りを捏ねくり、Hはもう濡れているのかクチャクチャ音が。
H「ご主人様焦らさないで…早く生チンポで奥にキスして下さい。」
N「入れてやるからマンコ閉めろ!」
NはHのお尻を叩きゆっくりとチンポを入れ
H「アッ!入ってきた!生凄い…ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙…ヴォォォォ…」
体全体震えだすH。
Hはアニメ声優みたいな声なのに、こんな野太い声を初めてでオレはビックリしました。
H「イグゥゥゥゥゥッ…」
まだ動いていなくただ入れただけなのにHはビクンビクンと痙攣をしていてここで一旦映像がストップされ
H「いつも1番薄いゴムでしてたけどあるとなしじゃ全然違うんだよね…ヤバい…あの時の思い出したら子宮がキュンとした。っていうか我慢汁垂らし過ぎ。」
貞操帯で押さえ付けられ辛いオレ。
H「この後凄いいよ。覚悟してね。」
N「初日に1回目終わった後彼氏のチンポの事言ってたの言え。」
H「初めてチンポ見てこれが標準サイズかと思ってたけど、入ってきたら今まで1番小さいって思った…あと早いって事くらいしか覚えてないです…」
N「彼氏さん可哀想に。もうあまり覚えてないんだって。」
するとNのピストンが始まると今度は野太い雄叫びみたいな声を出しまた数秒後に体を震わせ痙攣してイクを何度も繰り返すH。
N「ちゃんと鏡見ろ!止めるぞ!」
Hはまたお尻を叩かれ、もう喋れないのか黙って顔を上げてると口は半開きで目は明後日方向に。
Nが更にピッチを上げるとHは立っているのがやっとで。
H「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙…ヂンボ…ィィィ…イグゥゥゥゥゥ!」
N「そんなに良いか?彼氏とどっちが良い?」
H「ごじゅじざま!」
N「そろそろ中に出すぞ!」
H「ハィィ…ダジデェェ…」
Nが1番奥を突き止まると
H「ヴァァア…出てりゅゥゥゥ…イグゥゥゥゥゥ…」
全て出しきりゆっくりチンポを抜くと、Hの小さかったマンコの穴がポッカリ大きく広がり真っ白精子が垂れてきて、よく例えに出る産まれたての小鹿のように足をガクガク震わせ立っているのがやっとの状態。
N「生良かったろ?これからずっと生で中出しだぞ!いいな?聞いてるか?」
H「…ハイ…」
N「中に出したのマンコから搾り出して飲め!」
H「ハイ…ご主人様…」
Hはマンコの穴を締めて緩めるとブリッブリッと音をたて精子を手の平に全て出しきり口元持っていきジュルジュル音をたて飲み手の平を綺麗に舐めとった。
H「ご主人様の精子美味しいです…」
ここで動画は終わった。
H「こんな女だけど付き合いたい?」
オレはウンと答えた。
H「じゃあ今度は私達の別の鍵アカウトの見せるね。」
別の…気になる…
公園のベンチにNが座りHは跨りHからキスを求め激しく腰を振っていてNは軽々とHを持ち上げ駅弁状態になり身長が146cmしかないHはまるでダッチワイフでオナホ扱いされてて
N「この公園覗きが多い公園だから影で見てるかもな。」
H「エッ!恥ずかしい…」
N「今急にマンコ締め付けて中うねりだしたくせに何が恥ずかしいだ!本当は見られたいんだろ?正直に言わないと止めるぞ!」
H「見られたいです…」
Nが激しく上下にHを動かし
N「そろそろ出すぞ!どこに出して欲しい?」
H「ご主人様中に出して下さい…」
するとHはNの腰に足を回しロックし自らキスをし中出しされHは大声でイグゥゥゥゥゥと言って痙攣してました。
H「あの日を境にラブホ代もかからないし外でするスリル感が堪らなくなって外でしかしなくなったの。ご主人様逞しいでしょう。アナタあんな事出来る?」
出来ないとオレは答えた。
それからは全裸で公園を歩きまわる映像や、Hが全裸でベンチにM字開脚で座り目隠しされ周りには数人の男達が見ている映像や、男達の前でディルドでオナニーをしている映像など見せられました。
H「ご主人様にどんどん変態にされてるでしょう。この後はもっと凄いよ。」
今度はベンチに座ったHを2人の男が挟みHのオッパイを触っていて喘いでいるH。
するとまた別の男2人が近寄ってきてHの太腿やマンコ周りを触られ腰をくねらせるH。
暫く触られ続け我慢出来なくなったのか
H「マンコ触って下さい…」
男「凄い濡れてる。」
男「もうクリトリスビンビン。」
男「かなりデカいね。オナニー好きでしょ?」
H「好き…毎日何回もしてる…」
男「こんな可愛い顔して毎日何回もしてるんだ。」
H「もう指入れて下さい…」
男「どこに?」
H「マンコの穴」
すると男2人の手マンが始まりクチャクチャ音が聞こえてきてHは大声で喘ぎそれを塞ぐようにオッパイを触っていた男にキスされ更に激しく手マン
男「潮吹いてきた。ほらもっと出せ。」
Hは大量な潮を吹きながらイッてしまいました。
N「おいおい。Hどこ触ってるんだ。」
Hは両側の男達の股間を握ってました。
N「気持ち良くしてもらったお礼しろ!」
H「ご主人様お礼って何をすればいいですか?」
N「Hがお礼出来る事って何だ?」
H「皆さんゴム持ってますか…?」
男達はコンドームを持っておらずHが皆のをフェラする事になった。
H「まずはいつもお世話になってる〇〇サンから」
ここで映像が一時停止に。
H「この人アダルトショップの店員さんだよ。この日休みだったからお誘いしたの。」
そして映像が再開し
H「いつもお店触るだけだったから実物見るの初めてだけどご主人様と同じくらい大きい…」
Hは何も躊躇わず店員のチンポをフェラし口内射精。
H「凄い量…美味しいかったよ。」
そして残り3人のも同様にしここで映像が終わった。
H「この日ご主人様の奥さんから急に連絡きて早く帰らないとって事でセックス出来ないから店員さんとセックスしろって言われて…ラブホ行ってしちゃった。ご主人様には負けるけど店員さんも凄くて何回もイカされちゃった。」
これを機にHは誰とでもセックスするようになったらしく
H「標準サイズだったらそこそこ感じられて、ご主人様の目の前で知らない人とセックスして感じてしまってる背徳感がやめられないの…勿論皆ゴムしてるよ。生はご主人様だけ。」
短期間でもう完全にセックスにどハマリしているHを見て興奮しているオレ。
H「じゃあさっき撮ったとっておきの見せるね。」
これ以上の何があるんだとオレはドキドキした。
それはラブホでHが同時に4人の男とセックスしながら両手でシコシコしフェラしている映像で一時停止。
H「今日ホワイトデーだったから私達が付き合う記念にご主人様以外も私が認めた人だけ生でセックスしろって命令されたの。今セックスしてるのが1番最初の生で店員さんだよ。あとの3人もご主人様のイベントの常連で仲良くなったデカチンの人達。」
再開するとHはイキまくり次から次えと男達とセックスしていて映像は終わりました。
見終えるとHが立ち上がりミニスカートを捲り
H「これ何だと思う?」
見るとHの股間に前貼りが付いていて
オレ「まさか…」
H「そう。皆が中出しした精子マンコの中に入ってるの。」
といいHは手をマンコに被せ前貼りをとるとンッと力を入れブッ!ブリブリ!音と共に少し白い液体が大量に出てきてHはそれを口に運び飲みました。
チンポがドクンとなり
H「凄い我慢汁…床見て。」
床を見ると小さい水溜まりが出来ていました。
H「ご主人様からはこれを見ても私と付き合いたいって言ったら許可するってどうする?」
無言のオレ。
H「私もご主人様好きだけど、やっぱり最近奥さんの事もあるから…ご主人様から命令されてアナタと付き合うって訳じゃなく、単純にアナタの事好きだから付き合いたいと思ってる。だってアナタこう言うのが好きなんでしょ?」
オレ「うん…これからもこんな事してくれるなら付き合いたい…」
H「じゃあ付き合おう。今日は特別。」
と言いHは貞操帯の鍵を出しベッドルームへ行き、貞操帯を外すと今まで我慢していて解放されたせいか勃起状態。
H「アレ?前より少し小さくなった?」
言われて見ると若干小さくなった気が…
以前は臭いと言って躊躇いながらフェラしてたのに
H「少し臭いね…チンカスもたっぷり付いてるから綺麗にするね。」
多分大勢のチンポをフェラして免疫が出来たのか何も躊躇いなくフェラするH。
もう射精寸前のオレに気付き
H「じゃあ、今日は特別に生で中出ししていいよ。当分ないから頑張ってね。」
挿入するとヌルヌルでスカスカ状態。
H「やっぱり小さいね。もう100人以上としたけど1番小さいよ。」
オレは久しぶりの刺激とこの言葉で動くこともなく射精してしまいました。
H「前より早過ぎ。でも仕方ないよね。そんな彼氏だもんね。」
Hはマンコに指を入れオレの精子を掬い舐めながらシャワーを浴びに行きました。
そしてオレもシャワーを浴びまた貞操帯を付けられました。
それから暫くしてからHと同棲する事に。
【寝取られ人生最後のロリ系H】3-1へ
Hが来てオレはホワイトデーのプレゼントを渡し
H「ありがとう。これも受けとるね。こんな事しちゃてるけど私の事好きで付き合いたい?」
これも?っと思いながらウンと答えた。
H「じゃあこれ見ても?このコードをテレビに繋げて服を脱いで股を開いて立って」
と言われた通りにするとHはソファに座りながらスマホを操作。
H「まずは不正解で見れなかったやつからね。覚悟はいい?」
映像はHが公衆便所の男子トイレに向かっている映像でトイレ内に入り
H「ご主人様が短小包茎のくせにここで私を犯そうとした罰をするって。ご主人様ご奉仕させて頂きます。」
Hは膝まづきNのチンポキスをし
H「ご主人様のチンポ大好き。」
と言いフェラを始めた。
かなりの回数フェラしていたのか勃起させるが上手であの大きいチンポ根元まで飲み込んでました。
H「ご主人様もうガチガチなのでHのマンコに入れて下さい…」
するとHは洗面台に手を置き股を開いてお尻を突き出し
N「終わるまでずっと鏡に映る自分を見てろ!まずはして欲しい事を言え。」
H「はい。ここで人生初の生セックスと中出しを経験します。」
エッ…オレは後を振り返りHを見ると悪女の顔をしてました。
Nはチンポを手に持ちHのマンコの周りを捏ねくり、Hはもう濡れているのかクチャクチャ音が。
H「ご主人様焦らさないで…早く生チンポで奥にキスして下さい。」
N「入れてやるからマンコ閉めろ!」
NはHのお尻を叩きゆっくりとチンポを入れ
H「アッ!入ってきた!生凄い…ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙…ヴォォォォ…」
体全体震えだすH。
Hはアニメ声優みたいな声なのに、こんな野太い声を初めてでオレはビックリしました。
H「イグゥゥゥゥゥッ…」
まだ動いていなくただ入れただけなのにHはビクンビクンと痙攣をしていてここで一旦映像がストップされ
H「いつも1番薄いゴムでしてたけどあるとなしじゃ全然違うんだよね…ヤバい…あの時の思い出したら子宮がキュンとした。っていうか我慢汁垂らし過ぎ。」
貞操帯で押さえ付けられ辛いオレ。
H「この後凄いいよ。覚悟してね。」
N「初日に1回目終わった後彼氏のチンポの事言ってたの言え。」
H「初めてチンポ見てこれが標準サイズかと思ってたけど、入ってきたら今まで1番小さいって思った…あと早いって事くらいしか覚えてないです…」
N「彼氏さん可哀想に。もうあまり覚えてないんだって。」
するとNのピストンが始まると今度は野太い雄叫びみたいな声を出しまた数秒後に体を震わせ痙攣してイクを何度も繰り返すH。
N「ちゃんと鏡見ろ!止めるぞ!」
Hはまたお尻を叩かれ、もう喋れないのか黙って顔を上げてると口は半開きで目は明後日方向に。
Nが更にピッチを上げるとHは立っているのがやっとで。
H「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙…ヂンボ…ィィィ…イグゥゥゥゥゥ!」
N「そんなに良いか?彼氏とどっちが良い?」
H「ごじゅじざま!」
N「そろそろ中に出すぞ!」
H「ハィィ…ダジデェェ…」
Nが1番奥を突き止まると
H「ヴァァア…出てりゅゥゥゥ…イグゥゥゥゥゥ…」
全て出しきりゆっくりチンポを抜くと、Hの小さかったマンコの穴がポッカリ大きく広がり真っ白精子が垂れてきて、よく例えに出る産まれたての小鹿のように足をガクガク震わせ立っているのがやっとの状態。
N「生良かったろ?これからずっと生で中出しだぞ!いいな?聞いてるか?」
H「…ハイ…」
N「中に出したのマンコから搾り出して飲め!」
H「ハイ…ご主人様…」
Hはマンコの穴を締めて緩めるとブリッブリッと音をたて精子を手の平に全て出しきり口元持っていきジュルジュル音をたて飲み手の平を綺麗に舐めとった。
H「ご主人様の精子美味しいです…」
ここで動画は終わった。
H「こんな女だけど付き合いたい?」
オレはウンと答えた。
H「じゃあ今度は私達の別の鍵アカウトの見せるね。」
別の…気になる…
公園のベンチにNが座りHは跨りHからキスを求め激しく腰を振っていてNは軽々とHを持ち上げ駅弁状態になり身長が146cmしかないHはまるでダッチワイフでオナホ扱いされてて
N「この公園覗きが多い公園だから影で見てるかもな。」
H「エッ!恥ずかしい…」
N「今急にマンコ締め付けて中うねりだしたくせに何が恥ずかしいだ!本当は見られたいんだろ?正直に言わないと止めるぞ!」
H「見られたいです…」
Nが激しく上下にHを動かし
N「そろそろ出すぞ!どこに出して欲しい?」
H「ご主人様中に出して下さい…」
するとHはNの腰に足を回しロックし自らキスをし中出しされHは大声でイグゥゥゥゥゥと言って痙攣してました。
H「あの日を境にラブホ代もかからないし外でするスリル感が堪らなくなって外でしかしなくなったの。ご主人様逞しいでしょう。アナタあんな事出来る?」
出来ないとオレは答えた。
それからは全裸で公園を歩きまわる映像や、Hが全裸でベンチにM字開脚で座り目隠しされ周りには数人の男達が見ている映像や、男達の前でディルドでオナニーをしている映像など見せられました。
H「ご主人様にどんどん変態にされてるでしょう。この後はもっと凄いよ。」
今度はベンチに座ったHを2人の男が挟みHのオッパイを触っていて喘いでいるH。
するとまた別の男2人が近寄ってきてHの太腿やマンコ周りを触られ腰をくねらせるH。
暫く触られ続け我慢出来なくなったのか
H「マンコ触って下さい…」
男「凄い濡れてる。」
男「もうクリトリスビンビン。」
男「かなりデカいね。オナニー好きでしょ?」
H「好き…毎日何回もしてる…」
男「こんな可愛い顔して毎日何回もしてるんだ。」
H「もう指入れて下さい…」
男「どこに?」
H「マンコの穴」
すると男2人の手マンが始まりクチャクチャ音が聞こえてきてHは大声で喘ぎそれを塞ぐようにオッパイを触っていた男にキスされ更に激しく手マン
男「潮吹いてきた。ほらもっと出せ。」
Hは大量な潮を吹きながらイッてしまいました。
N「おいおい。Hどこ触ってるんだ。」
Hは両側の男達の股間を握ってました。
N「気持ち良くしてもらったお礼しろ!」
H「ご主人様お礼って何をすればいいですか?」
N「Hがお礼出来る事って何だ?」
H「皆さんゴム持ってますか…?」
男達はコンドームを持っておらずHが皆のをフェラする事になった。
H「まずはいつもお世話になってる〇〇サンから」
ここで映像が一時停止に。
H「この人アダルトショップの店員さんだよ。この日休みだったからお誘いしたの。」
そして映像が再開し
H「いつもお店触るだけだったから実物見るの初めてだけどご主人様と同じくらい大きい…」
Hは何も躊躇わず店員のチンポをフェラし口内射精。
H「凄い量…美味しいかったよ。」
そして残り3人のも同様にしここで映像が終わった。
H「この日ご主人様の奥さんから急に連絡きて早く帰らないとって事でセックス出来ないから店員さんとセックスしろって言われて…ラブホ行ってしちゃった。ご主人様には負けるけど店員さんも凄くて何回もイカされちゃった。」
これを機にHは誰とでもセックスするようになったらしく
H「標準サイズだったらそこそこ感じられて、ご主人様の目の前で知らない人とセックスして感じてしまってる背徳感がやめられないの…勿論皆ゴムしてるよ。生はご主人様だけ。」
短期間でもう完全にセックスにどハマリしているHを見て興奮しているオレ。
H「じゃあさっき撮ったとっておきの見せるね。」
これ以上の何があるんだとオレはドキドキした。
それはラブホでHが同時に4人の男とセックスしながら両手でシコシコしフェラしている映像で一時停止。
H「今日ホワイトデーだったから私達が付き合う記念にご主人様以外も私が認めた人だけ生でセックスしろって命令されたの。今セックスしてるのが1番最初の生で店員さんだよ。あとの3人もご主人様のイベントの常連で仲良くなったデカチンの人達。」
再開するとHはイキまくり次から次えと男達とセックスしていて映像は終わりました。
見終えるとHが立ち上がりミニスカートを捲り
H「これ何だと思う?」
見るとHの股間に前貼りが付いていて
オレ「まさか…」
H「そう。皆が中出しした精子マンコの中に入ってるの。」
といいHは手をマンコに被せ前貼りをとるとンッと力を入れブッ!ブリブリ!音と共に少し白い液体が大量に出てきてHはそれを口に運び飲みました。
チンポがドクンとなり
H「凄い我慢汁…床見て。」
床を見ると小さい水溜まりが出来ていました。
H「ご主人様からはこれを見ても私と付き合いたいって言ったら許可するってどうする?」
無言のオレ。
H「私もご主人様好きだけど、やっぱり最近奥さんの事もあるから…ご主人様から命令されてアナタと付き合うって訳じゃなく、単純にアナタの事好きだから付き合いたいと思ってる。だってアナタこう言うのが好きなんでしょ?」
オレ「うん…これからもこんな事してくれるなら付き合いたい…」
H「じゃあ付き合おう。今日は特別。」
と言いHは貞操帯の鍵を出しベッドルームへ行き、貞操帯を外すと今まで我慢していて解放されたせいか勃起状態。
H「アレ?前より少し小さくなった?」
言われて見ると若干小さくなった気が…
以前は臭いと言って躊躇いながらフェラしてたのに
H「少し臭いね…チンカスもたっぷり付いてるから綺麗にするね。」
多分大勢のチンポをフェラして免疫が出来たのか何も躊躇いなくフェラするH。
もう射精寸前のオレに気付き
H「じゃあ、今日は特別に生で中出ししていいよ。当分ないから頑張ってね。」
挿入するとヌルヌルでスカスカ状態。
H「やっぱり小さいね。もう100人以上としたけど1番小さいよ。」
オレは久しぶりの刺激とこの言葉で動くこともなく射精してしまいました。
H「前より早過ぎ。でも仕方ないよね。そんな彼氏だもんね。」
Hはマンコに指を入れオレの精子を掬い舐めながらシャワーを浴びに行きました。
そしてオレもシャワーを浴びまた貞操帯を付けられました。
それから暫くしてからHと同棲する事に。
【寝取られ人生最後のロリ系H】3-1へ
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