カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-04-23 投稿者: 寝取られマゾ男M
寝取られ人生⑦ 2-1
【寝取られ人生最後のロリ系H】2-1
この話は長いので幾つかに分ける事にしました。
誤字脱字等多々あって読みづらいと思いますが寝取られドMのお話にお付き合い下さい。
H「このキスマークあの日からNとセックスした回数。奥さん居るの知っててあなたとは1回しかしてないのにそれ以上に浮気する女だよ。まだ付き合いたいと思う?」
オレ「うん。」
H「じゃあ証拠見せて。」
オレはもう勃起していたのでHに見せた。
H「これ見て勃起してるの?」
オレ「うん…」
H「下向いてるけどそれで完全なの?」
オレ「うん…触って確認する?」
H「嫌いい…小さいね。しかも包茎なんだね。」
オレ「うん…」
するとHはスマホを取り出しオレのチンポの写真を撮りスマホを弄り始めた。
Hの電話が鳴り
H「うん。少し待ってね。」
Hはオレの顔に近づき息を飲んで
ゲップ!
Hの口から明らかに精子の臭いが…
オレは思わず射精しそうになり
H「嗅がせたよ。チンポピクピクさせて先っぽから透明な液垂らしてる。Nの言ってた通り寝取られドMだね。少し話してから直ぐに行くね。」
と言って電話をきった。
H「Nとさっきまであなたの家の近くでセックスしててここまで送ってもらって今下で待ってるの。あなたと今後も付き合うかはNと相談して決めるから返事するの待っててね。」
オレ「今でもオレの事好きなの?」
H「分からない…好きか嫌いかどっちて聞かられたら好きな方かな…N待ってるからもう行くね。」
と言ってHは出て行きました。
暫くしてからHからLINEで画像が送られてきて見ると今撮りしたのかNに抱かれて寄り添いうっとりした顔でキスしてるH
H「あなたの家の前でNに手マンされながらキスしてる。嫉妬する?」
とメッセージがきたのでウンと返すと
H「じゃあ証拠見せて。」
と返信がきたのでオレは腹をくくってビデオ通話しました。
オレ「証拠見せるから見てて。」
オレはチンポをシコりました。
と同時Hの画面が揺れ始めピチャピチャ音がしHの喘ぎ声がし、オレはそれを見ながら何を言ったか覚えてませんが
H「分かったよ。また連絡する。」
と言いビデオ通話を切られました。
オレはその瞬間射精しました。
また暫くするとまた画像が送られてきました。
それはHの顔の大きさに匹敵するくらいの長くて太い大きいチンポでそれに頬擦りしてピースしている画像でした。
これを見てまた勃起するオレ。
そして次に送られてきた画像を見てビックリ。
Hは顔の長さもあるチンポを根元まで咥えている画像で、Hの顔はあの可愛いが微塵もなく目はトロンとして顔はひょっとこの様な顔でした。
これを見てシコシコしようとしたら
H「出さず次待っててね。」とメッセージが
少ししてからまた画像が届きココ何処だか分かる?とメッセージが届いたが夜中で車内から撮っているせいで暗くて全く分からない。
いくつか答えるも不正解。
H「Nが時間切れだって。あなたに代わって私が罰を受ける事になった。また後で。」とメッセージが届きました。
それから待てど暮らせどHからの連絡はなく朝になっていました。
そして数日後の夜にHからLINEがきた。
H「今Nのしゃぶりながらなんだけど、あの後出しちゃった?」とメッセージがきたので出してないと答えると
H「Nからのご褒美だって。これ見て何回出せる?だって。」
すると動画が送られてきました。
N「彼氏さん残念だったね。これからHに罰ゲーム。H出ろ!」
車から降りるH。
ン?全裸…
Nも動画を撮影しながら車から出てHを撮影し段々明るくなり
H「正解は、2人でセックスしようとして出来なかったトイレでした。」
動画が終わりオレは勃起し直ぐに射精し、もう射精した事と何回出せるか分からないと伝えると
H「早いね。まだNイッてないよ。Nが口でイクまで何回イケるかだって。出したら毎回連絡してだって。」
オレは年のせいもあって勃ちが悪く、それからいくらシゴいても勃起しなかったのでその事を伝えると
H「続きの見れないなんて残念だね。これからNとセックスするからまた今度。」とメッセージが届きました。
数日後の夜にHから渡したい物があるから今から少し会えるとメッセージが
Hは超ミニスカート姿で着いて直ぐにNにメッセージを送ってました。
さっきから何の音してるんだろう…
H「ズボンとパンツ下ろして。」
オレはHの言う通り下ろすと
H「これ私からの少し早いバレンタイン。」
と言いラッピングされた袋を渡され
H「私が選んだからきっと喜ぶと思うから開けてみて。」
開けるとステンレス製の貞操帯が…
H「ちょっと貸して。付けてあげる。」
オレは言われるがまま渡すと
H「さっきNとアダルトショップに行って見付けたの。少し大きかったかな…」
すると鈴の音とバイブ音がしHがビクンとしました。
H「アァァ…Nが早く装着して帰って来いって…」
耐えながら装着しようとすると段々バイブ音が大きくなり
H「早く装着しないとイッちゃう…」
そんな状況を見て勃起しそうに
H「なんで勃起するの…付けづらくなるから勃起しないで…」
Hは耐えながらなんとか装着させ鍵を閉めNに連絡するとバイブ音がおさまった。
H「この鍵はNが管理するって。この鍵今私がしてる首輪に付けて。」
オレは言われる通りにした。
H「あと、これ私のタブレット置いておくね。Nと作った鍵付きアカウントあるから私が帰ってから見てね。中には私達の動画あるから見た回数チェックするね。私はアナタと付き合いたいけどホワイトデーまで頑張れたらアナタと付き合ってもいいってNに言われたから我慢してね。頑張れる?」
オレ「うん…」
H「あと、これ見て。」
するとHは後ろ向きになりお尻を突き出した。
見るとマンコには吸引式遠隔バイブと鈴の付いたアナルプラグが…
H「アナルプラグ入ってるの。Nにアナルバージンあげる約束したから。Nの太いから徐々にプラグ大きくする為にずっと入れて生活する事になったから報告ね。じゃあ帰るね。」
オレは窮屈な貞操帯で勃起出来ずもう射精したい感が…
Hが家を出て直ぐに鍵アカウントを見るとアバターは2人でキスしている画像でした。
プロフィールには寝取られドMで小さいチンポの射精管理されてる彼氏持ちメス豚とご主人様と書いてありました。
そして1つだけ動画があったので再生すると、
さっきHが着ていた服装姿で場所はアダルトショップでした。
H「こんばんは。あそこにある貞操帯見たいんですけどいいですか?」
店員「アッ!Hちゃん。貞操帯?いいよ。」
エッ…常連なの…
H「本当の彼氏にプレゼントするの。」
店員「アレ?彼氏さんじゃないの?」
N「オレはご主人様ですよ。」
店員「ハイハイそう言う関係ね。」
H「彼氏小さいからこれくらいかな…これラッピングしてください。」
レジに向かう際Nからの遠隔バイブでイタズラされレジ前で待つHはお尻をクネクネし丸見え状態。
やっとラッピングが終わり会計し
N「ほらっ!ダメ彼氏にメッセージ。」
H「アァァ…あなたの小さいチンポに合うの買ったから大切に…ダメ!もうイキそう…」
するとバイブ音が大きくなって
H「アッ!イク!」
と言いHは痙攣しながら砕け落ちました。
N「じゃあH、撮影OKしてくれたお礼しよう。」
H「はい…ご主人様…」
ここで動画は終わりました。
この短い動画に気になる事が多過ぎてオレは何度も見直し射精しそうになる度つくづくオレは寝取られドMだと実感させられました。
2-2へ続く。
この話は長いので幾つかに分ける事にしました。
誤字脱字等多々あって読みづらいと思いますが寝取られドMのお話にお付き合い下さい。
H「このキスマークあの日からNとセックスした回数。奥さん居るの知っててあなたとは1回しかしてないのにそれ以上に浮気する女だよ。まだ付き合いたいと思う?」
オレ「うん。」
H「じゃあ証拠見せて。」
オレはもう勃起していたのでHに見せた。
H「これ見て勃起してるの?」
オレ「うん…」
H「下向いてるけどそれで完全なの?」
オレ「うん…触って確認する?」
H「嫌いい…小さいね。しかも包茎なんだね。」
オレ「うん…」
するとHはスマホを取り出しオレのチンポの写真を撮りスマホを弄り始めた。
Hの電話が鳴り
H「うん。少し待ってね。」
Hはオレの顔に近づき息を飲んで
ゲップ!
Hの口から明らかに精子の臭いが…
オレは思わず射精しそうになり
H「嗅がせたよ。チンポピクピクさせて先っぽから透明な液垂らしてる。Nの言ってた通り寝取られドMだね。少し話してから直ぐに行くね。」
と言って電話をきった。
H「Nとさっきまであなたの家の近くでセックスしててここまで送ってもらって今下で待ってるの。あなたと今後も付き合うかはNと相談して決めるから返事するの待っててね。」
オレ「今でもオレの事好きなの?」
H「分からない…好きか嫌いかどっちて聞かられたら好きな方かな…N待ってるからもう行くね。」
と言ってHは出て行きました。
暫くしてからHからLINEで画像が送られてきて見ると今撮りしたのかNに抱かれて寄り添いうっとりした顔でキスしてるH
H「あなたの家の前でNに手マンされながらキスしてる。嫉妬する?」
とメッセージがきたのでウンと返すと
H「じゃあ証拠見せて。」
と返信がきたのでオレは腹をくくってビデオ通話しました。
オレ「証拠見せるから見てて。」
オレはチンポをシコりました。
と同時Hの画面が揺れ始めピチャピチャ音がしHの喘ぎ声がし、オレはそれを見ながら何を言ったか覚えてませんが
H「分かったよ。また連絡する。」
と言いビデオ通話を切られました。
オレはその瞬間射精しました。
また暫くするとまた画像が送られてきました。
それはHの顔の大きさに匹敵するくらいの長くて太い大きいチンポでそれに頬擦りしてピースしている画像でした。
これを見てまた勃起するオレ。
そして次に送られてきた画像を見てビックリ。
Hは顔の長さもあるチンポを根元まで咥えている画像で、Hの顔はあの可愛いが微塵もなく目はトロンとして顔はひょっとこの様な顔でした。
これを見てシコシコしようとしたら
H「出さず次待っててね。」とメッセージが
少ししてからまた画像が届きココ何処だか分かる?とメッセージが届いたが夜中で車内から撮っているせいで暗くて全く分からない。
いくつか答えるも不正解。
H「Nが時間切れだって。あなたに代わって私が罰を受ける事になった。また後で。」とメッセージが届きました。
それから待てど暮らせどHからの連絡はなく朝になっていました。
そして数日後の夜にHからLINEがきた。
H「今Nのしゃぶりながらなんだけど、あの後出しちゃった?」とメッセージがきたので出してないと答えると
H「Nからのご褒美だって。これ見て何回出せる?だって。」
すると動画が送られてきました。
N「彼氏さん残念だったね。これからHに罰ゲーム。H出ろ!」
車から降りるH。
ン?全裸…
Nも動画を撮影しながら車から出てHを撮影し段々明るくなり
H「正解は、2人でセックスしようとして出来なかったトイレでした。」
動画が終わりオレは勃起し直ぐに射精し、もう射精した事と何回出せるか分からないと伝えると
H「早いね。まだNイッてないよ。Nが口でイクまで何回イケるかだって。出したら毎回連絡してだって。」
オレは年のせいもあって勃ちが悪く、それからいくらシゴいても勃起しなかったのでその事を伝えると
H「続きの見れないなんて残念だね。これからNとセックスするからまた今度。」とメッセージが届きました。
数日後の夜にHから渡したい物があるから今から少し会えるとメッセージが
Hは超ミニスカート姿で着いて直ぐにNにメッセージを送ってました。
さっきから何の音してるんだろう…
H「ズボンとパンツ下ろして。」
オレはHの言う通り下ろすと
H「これ私からの少し早いバレンタイン。」
と言いラッピングされた袋を渡され
H「私が選んだからきっと喜ぶと思うから開けてみて。」
開けるとステンレス製の貞操帯が…
H「ちょっと貸して。付けてあげる。」
オレは言われるがまま渡すと
H「さっきNとアダルトショップに行って見付けたの。少し大きかったかな…」
すると鈴の音とバイブ音がしHがビクンとしました。
H「アァァ…Nが早く装着して帰って来いって…」
耐えながら装着しようとすると段々バイブ音が大きくなり
H「早く装着しないとイッちゃう…」
そんな状況を見て勃起しそうに
H「なんで勃起するの…付けづらくなるから勃起しないで…」
Hは耐えながらなんとか装着させ鍵を閉めNに連絡するとバイブ音がおさまった。
H「この鍵はNが管理するって。この鍵今私がしてる首輪に付けて。」
オレは言われる通りにした。
H「あと、これ私のタブレット置いておくね。Nと作った鍵付きアカウントあるから私が帰ってから見てね。中には私達の動画あるから見た回数チェックするね。私はアナタと付き合いたいけどホワイトデーまで頑張れたらアナタと付き合ってもいいってNに言われたから我慢してね。頑張れる?」
オレ「うん…」
H「あと、これ見て。」
するとHは後ろ向きになりお尻を突き出した。
見るとマンコには吸引式遠隔バイブと鈴の付いたアナルプラグが…
H「アナルプラグ入ってるの。Nにアナルバージンあげる約束したから。Nの太いから徐々にプラグ大きくする為にずっと入れて生活する事になったから報告ね。じゃあ帰るね。」
オレは窮屈な貞操帯で勃起出来ずもう射精したい感が…
Hが家を出て直ぐに鍵アカウントを見るとアバターは2人でキスしている画像でした。
プロフィールには寝取られドMで小さいチンポの射精管理されてる彼氏持ちメス豚とご主人様と書いてありました。
そして1つだけ動画があったので再生すると、
さっきHが着ていた服装姿で場所はアダルトショップでした。
H「こんばんは。あそこにある貞操帯見たいんですけどいいですか?」
店員「アッ!Hちゃん。貞操帯?いいよ。」
エッ…常連なの…
H「本当の彼氏にプレゼントするの。」
店員「アレ?彼氏さんじゃないの?」
N「オレはご主人様ですよ。」
店員「ハイハイそう言う関係ね。」
H「彼氏小さいからこれくらいかな…これラッピングしてください。」
レジに向かう際Nからの遠隔バイブでイタズラされレジ前で待つHはお尻をクネクネし丸見え状態。
やっとラッピングが終わり会計し
N「ほらっ!ダメ彼氏にメッセージ。」
H「アァァ…あなたの小さいチンポに合うの買ったから大切に…ダメ!もうイキそう…」
するとバイブ音が大きくなって
H「アッ!イク!」
と言いHは痙攣しながら砕け落ちました。
N「じゃあH、撮影OKしてくれたお礼しよう。」
H「はい…ご主人様…」
ここで動画は終わりました。
この短い動画に気になる事が多過ぎてオレは何度も見直し射精しそうになる度つくづくオレは寝取られドMだと実感させられました。
2-2へ続く。
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