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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-04-12   投稿者: 寝取られマゾ男M

寝取られ人生③

【妖艶なホステスY】
お客さんとして来ていたY。
ここまで接客業をしていたら自分に好意がある女性の見分け方が分かりYもその1人でした。

名前を聞いてビックリ。
漢字は違うが呼び名が同じYで3人連続に運命を感じた。

同業者ともあってオレは深入りしないようにYと接し男性経験も少なくセックスはあまり好きじゃないと言ってたのでオレに合ってるのではと思い付き合う事に。

YとセックスをしましたがYは言ってた通りセックスには消極的な感じでした。

オレの職場からかなり離れた所に住んでおりYとはお互い会える時に会う感じで付き合ってました。

暫くしてからYが繁華街に引越す事になりお互い仕事前に頻繁に会うようになりました。
そして嫌な変化を感じるように…

会う度にフェラのテクが上達しててセックスして射精する時は口で受け止めるよって言い出しお掃除フェラもするようになりました。
当初はオレの為に色々勉強してやってくれてると思っていました。
Yのフェラテクは過去一であのヨーロッパ系の顔からの妖艶な目で見つめながらのフェラ、ツボを心得えずっと気持ち良さが続き射精中の促し方や射精後の処理までずっと気持ち良く、未だYのフェラテクを越える女性はいません。

そしてYが急に高級品や外車を持ち始めた頃から会う頻度が減り決定的な事が起きました。

その日Yのマンションに行くと部屋に入れてくれず車で話す事に…

Y自らフェラをしてきて本気フェラに即射精してオレは満足して帰る事に。

歩いてる最中にYに渡す物を忘れてた事に気付きYに電話するも出ないので、まだ近いから郵便ポストに入れておこうと戻りました。

そしてYの玄関ドア近くに行くとオレの時にはあまり喘がないのに廊下まで聞こえる凄い雄叫びの様な喘ぎ声が聞こえてきしました。

終わった…

後日聞くと、Yの住んだマンションの初経費や毎月の家賃を体の関係無しでお客さんのオッサンが出してくれていたが、愛人契約の話になり愛人になってしまったの事。
そのオッサンのデカさに負けてしまいテクなど徹底的に仕込まれたそうです。

【ロシア系な顔のホステスT】へ続く

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