カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-07-24 投稿者: よしぞう
公衆便所妻から聞き出した結婚前から今に至る経験ー1
妻は今年42歳になりました。うぶだと思っていた妻は女子高時代から性的いじめを受けている事を結婚後3年後に知る事になりました。ネットで顔出しで最近まで晒されていましたが、最近ついにそのサイトが見れなくなりました。妻の高校時代から自分のペースで妻目線・自分目線を交えながら書いていこうと思います。文章の下手な事はご容赦ください。
登場人物
田中みゆき 42歳 専業主婦 公衆便所の過去を持つ女
田中充 45歳 銀行員 みゆきの旦那結婚後NTR
に目覚める
安藤優子 42歳 無職 みゆきの高校時代からの
同級生いじめのリーダー格
安藤紀夫 40歳 自営業 優子の弟でみゆきの初経験の相手
佐久間洋子 42歳 美容師 みゆきの高校時代の同級生
レズ虐めが大好き
井上卓 38歳 スカウト 都内を活動エリアにするスカウトで優子の元彼
篠原圭司 48歳 AV会社専務 ????
## 初めての屈辱
体育倉庫の鉄扉がガチャンと閉まる音が、湿ったコンクリート壁に反響した。
「みゆきちゃんさあ……今日のスカート丈、校則違反じゃない?」
優子の甘ったるい声が耳元で囁く。背後から羽交い締めにされた私の身体は、埃まみれのマットレスに押し付けられていた。体育着姿の洋子が屈んでスカートを摘まむ。
「ほら見てよ……膝上5センチは絶対超えてる。風紀委員長なのに?」
指先が布地をくすぐるように滑らせながら、わざとゆっくり裾をたくし上げていく。冷房の効いていない倉庫内の空気が太ももに触れた。
「やめて……二人とも」
か細い抗議の声は優子の笑い声にかき消される。
「悪いことした子にはお仕置きしないとね」
その時だった。優子の右手が制服のブラウス越しに胸元を鷲掴みにした。思わず漏れた短い悲鳴を唇で塞ぐようにキスしようとする優子を必死で避けながらも、乳房を歪ませる異様な力加減に全身が硬直する。
「……んっ!」
「まだ処女っぽい反応して可愛い♡」
洋子が横から覗き込みながら囁く。「でもこれだけじゃ反省しないよね?」
金属製の跳び箱の角に押し付けられた腰が痛みを訴える。ふと窓の外から部活終わりの笑い声が聞こえ、ここが誰にも気づかれない密室だと改めて思い知らされた。優子の左手がスカートの中へ潜り込もうとした刹那――
「おい!こんなところで何してるんだ!」
体育教師の怒号と共に鉄扉が蹴破られる音。優子達が舌打ちしながら逃げ去る足音。
震える手で乱れた襟元を整えるみゆきの視界に、床に落ちた生理用ナプキンが映った。わざと落とされたのか……それとも本当に落としたのか。どちらにせよこの屈辱的な「ゲーム」は始まったばかりだと悟った夏の夕暮れだった。
木々の香りが漂う放課後の校舎裏。焼却炉脇のコンクリート壁に背中を押しつけられたみゆきの髪を優子が掴む。頭皮が軋む音がした。
「昨日の体育倉庫のこと覚えてる?」
「……はい」
「じゃあ答えて。毎日何回オナニーしてるの?」
唾液が喉奥で絡みつく。俯いて沈黙を守ろうとした瞬間、頬を冷たい両手に挟まれた。至近距離で洋子の潤んだ瞳が光る。
「ちゃんとこっち見て言わないとダメだよ〜」
周囲を囲む金網フェンス越しに下校中の笑い声が届く。ここが公共空間である現実が逆にみゆきの恐怖を煽った。
「一……回」
かすれた声が秋風に散る。
「ふーん?じゃあ『いつ』始めたのか教えてよ」
洋子の親指が鎖骨の上で円を描く。
「中学……二年の冬」
「えらい!正確に答えられて偉いねぇ♡」洋子が猫撫で声で褒める。「でさ、最近のオナネタってどんなの?クラスメイトの男子とか?」
「具体的にどうしたのよ?まさか中学生でそんなことできないわけないでしょ?」優子の爪先がみゆきの膝裏を蹴り上げる。バランスを崩して尻もちをつく少女を洋子が冷たい地面から引き起こす。
「中学2年の冬……」震える唇から言葉が零れる。「……保健の授業で性教育があった夜……」
「それで?」優子がペットボトルの蓋を開ける音がした。炭酸が弾ける音が死神の笑い声のように響く。
「お父さんの……会社の……取引先の人たちが……若い女の写真集を見せてきたことが……」
「もっとエロく言ってみなさいよ」優子の足がみゆきの股間に軽く当たる。「例えば『淫乱な熟女のヌード写真』とかさ」
恐怖が理性を砕いた。涙で霞む視界の向こうで優子がコーラ瓶を高く掲げる。
「そ……その夜……私は……おっぱいの大きな女性の裸を見て……興奮してしまって……」
「それで?」
「……自分の……濡れた……アソコを……指で触り続けました……」
「もっと恥ずかしい言葉使ってよ!」
頭上で液体が溢れる気配。反射的に叫んだ。
「……マンコを掻き回して何度もイッちゃったんですぅ!」
瓶が床に落ちる乾いた音。飛び散った液体の冷たさより羞恥心が皮膚を灼いた。洋子が歓喜の悲鳴をあげる。「よくできました〜!偉いねみゆきちゃん♪」
「……それだけじゃ物足りないなぁ」
優子が半分空になったコーラ瓶をくるくる回しながら近づく。洋子がみゆきの耳元で囁いた。
「だってさっきのはただの報告でしょ?今度はちゃんと『解説』してもらわないと」
冷たい金属の匂いが鼻を刺す。優子が焼却炉の鍵を開けようとしている。
「ここで全部お前を剥いで記録を取るのが一番分かりやすいんだけどね」
冗談めかした口調とは裏腹に、その目に宿る本気の色がみゆきの血の気を引かせた。
「だ……だめです……こんなところで……」
「じゃあ選ばせてあげる」
洋子が焼却炉の蓋を押さえつける。「あの熱い火のそばで話すか」
優子が制服のカバンからポラロイドカメラを取り出す。「それとも……ここで全て記録されるか」
「どっちにする?」
「……お願いします……ここでは……」
「だったら言ってよ」優子がカメラを構えた。「あなたのオマンコがどんな形で、どんな色で、どんな毛が生えてるのか」
涙が頬を伝う。震える指がスカートの裾を握り潰した。
「わたしの……オマンコは……」
「もっとはっきり!」
「わたしの……オマンコは……」
洋子の冷たい指先が制服の首筋を這う。「焦らすのもいいけどね」
みゆきが息を呑む。喉仏が上下した。
「わたしの……オマンコは……」
「早くしなさいよ」優子がポラロイドカメラのシャッターに指をかけた。
「……毛が……」
「毛?どんな毛?」洋子の指がスカートの裾をめくりそうになる。
「多いです……」
「どれくらい多いの?具体的に!」
「お……お毛毛が……恥丘の方に広がってて……」
「色は?」
「毛は……黒くて……」
「剛毛ってこと?」優子が眉を吊り上げた。「それとも産毛みたいな薄いの?」
「剛……剛毛で……」声が掠れる。
「もっとはっきり言いなよ~」洋子が肩を震わせて笑った。「女の子同士なんだから恥ずかしがらないでさ」
「剛毛で……」再び沈黙。
「剛毛で……お股全体に広がってて……」
「色は?どんな黒さ?」洋子が耳元で囁く。
「濃い……黒です……」
優子が舌打ちする。「どこまで伸びてるの?大陰唇まで覆ってる?それとも小陰唇は別?」
みゆきが俯く。洋子が顎をつかんで無理やり上を向かせる。
「さぁ答えてよ~私達が満足するまで帰れないよ?」
「お股の……外側まで……」
「外側ってどの辺り?」優子が焼却炉の炎を指差した。「あそこで焦げたパンみたいになる前に早く言えよ」
「お股の外側の……」言葉を探す時間が許されない。
「お股の外側の?」
「お股の外側の……太もものつけ根ぐらいまで……」
「じゃあ中はどうなの?」優子が急かす。「ビラビラがどんな感じか言ってよ」
「ビ……」
「ビラビラ」洋子が真似する。「ほら言いなさい」
「ビ……ビラビラが……肉厚で……」
「色は?」
「ちょっと……黒ずんでて……」
「嘘っぽいなぁ」優子がカメラを弄ぶ。
「本当です……」
「証拠は?」洋子が笑みを深めた。「じゃあ実際今から剥いで見て検証しようか?」
焼却炉の熱気が迫る。みゆきの唇が震えた。
「本当です……わたしのオマンコは……」
「早く続き!」優子の怒声が飛ぶ。
「わたしのオマンコは……剛毛で……ビラビラが肉厚で……」
「肉厚なビラビラの色は?」
「黒ずんでいます……」
「内側も?」
「内側は……少し……ピンクがかってます……」
「全体的に醜い感じ?綺麗系?」洋子が意地悪く問いかける。
「醜いです……」みゆきの声がひび割れた。
「そうだね~」優子が満足げに頷く。「そんな醜いオマンコ見られたくないならさ……これからは私達の言うこと聞くしかないよね?」
洋子が焼却炉の蓋をバタンと閉めた。「お疲れさま~。今日のところはここまでにしておいてあげる。明日からはもっと詳しく教えてもらうから覚悟しといてよ」
優子がポラロイドカメラをしまう。
登場人物
田中みゆき 42歳 専業主婦 公衆便所の過去を持つ女
田中充 45歳 銀行員 みゆきの旦那結婚後NTR
に目覚める
安藤優子 42歳 無職 みゆきの高校時代からの
同級生いじめのリーダー格
安藤紀夫 40歳 自営業 優子の弟でみゆきの初経験の相手
佐久間洋子 42歳 美容師 みゆきの高校時代の同級生
レズ虐めが大好き
井上卓 38歳 スカウト 都内を活動エリアにするスカウトで優子の元彼
篠原圭司 48歳 AV会社専務 ????
## 初めての屈辱
体育倉庫の鉄扉がガチャンと閉まる音が、湿ったコンクリート壁に反響した。
「みゆきちゃんさあ……今日のスカート丈、校則違反じゃない?」
優子の甘ったるい声が耳元で囁く。背後から羽交い締めにされた私の身体は、埃まみれのマットレスに押し付けられていた。体育着姿の洋子が屈んでスカートを摘まむ。
「ほら見てよ……膝上5センチは絶対超えてる。風紀委員長なのに?」
指先が布地をくすぐるように滑らせながら、わざとゆっくり裾をたくし上げていく。冷房の効いていない倉庫内の空気が太ももに触れた。
「やめて……二人とも」
か細い抗議の声は優子の笑い声にかき消される。
「悪いことした子にはお仕置きしないとね」
その時だった。優子の右手が制服のブラウス越しに胸元を鷲掴みにした。思わず漏れた短い悲鳴を唇で塞ぐようにキスしようとする優子を必死で避けながらも、乳房を歪ませる異様な力加減に全身が硬直する。
「……んっ!」
「まだ処女っぽい反応して可愛い♡」
洋子が横から覗き込みながら囁く。「でもこれだけじゃ反省しないよね?」
金属製の跳び箱の角に押し付けられた腰が痛みを訴える。ふと窓の外から部活終わりの笑い声が聞こえ、ここが誰にも気づかれない密室だと改めて思い知らされた。優子の左手がスカートの中へ潜り込もうとした刹那――
「おい!こんなところで何してるんだ!」
体育教師の怒号と共に鉄扉が蹴破られる音。優子達が舌打ちしながら逃げ去る足音。
震える手で乱れた襟元を整えるみゆきの視界に、床に落ちた生理用ナプキンが映った。わざと落とされたのか……それとも本当に落としたのか。どちらにせよこの屈辱的な「ゲーム」は始まったばかりだと悟った夏の夕暮れだった。
木々の香りが漂う放課後の校舎裏。焼却炉脇のコンクリート壁に背中を押しつけられたみゆきの髪を優子が掴む。頭皮が軋む音がした。
「昨日の体育倉庫のこと覚えてる?」
「……はい」
「じゃあ答えて。毎日何回オナニーしてるの?」
唾液が喉奥で絡みつく。俯いて沈黙を守ろうとした瞬間、頬を冷たい両手に挟まれた。至近距離で洋子の潤んだ瞳が光る。
「ちゃんとこっち見て言わないとダメだよ〜」
周囲を囲む金網フェンス越しに下校中の笑い声が届く。ここが公共空間である現実が逆にみゆきの恐怖を煽った。
「一……回」
かすれた声が秋風に散る。
「ふーん?じゃあ『いつ』始めたのか教えてよ」
洋子の親指が鎖骨の上で円を描く。
「中学……二年の冬」
「えらい!正確に答えられて偉いねぇ♡」洋子が猫撫で声で褒める。「でさ、最近のオナネタってどんなの?クラスメイトの男子とか?」
「具体的にどうしたのよ?まさか中学生でそんなことできないわけないでしょ?」優子の爪先がみゆきの膝裏を蹴り上げる。バランスを崩して尻もちをつく少女を洋子が冷たい地面から引き起こす。
「中学2年の冬……」震える唇から言葉が零れる。「……保健の授業で性教育があった夜……」
「それで?」優子がペットボトルの蓋を開ける音がした。炭酸が弾ける音が死神の笑い声のように響く。
「お父さんの……会社の……取引先の人たちが……若い女の写真集を見せてきたことが……」
「もっとエロく言ってみなさいよ」優子の足がみゆきの股間に軽く当たる。「例えば『淫乱な熟女のヌード写真』とかさ」
恐怖が理性を砕いた。涙で霞む視界の向こうで優子がコーラ瓶を高く掲げる。
「そ……その夜……私は……おっぱいの大きな女性の裸を見て……興奮してしまって……」
「それで?」
「……自分の……濡れた……アソコを……指で触り続けました……」
「もっと恥ずかしい言葉使ってよ!」
頭上で液体が溢れる気配。反射的に叫んだ。
「……マンコを掻き回して何度もイッちゃったんですぅ!」
瓶が床に落ちる乾いた音。飛び散った液体の冷たさより羞恥心が皮膚を灼いた。洋子が歓喜の悲鳴をあげる。「よくできました〜!偉いねみゆきちゃん♪」
「……それだけじゃ物足りないなぁ」
優子が半分空になったコーラ瓶をくるくる回しながら近づく。洋子がみゆきの耳元で囁いた。
「だってさっきのはただの報告でしょ?今度はちゃんと『解説』してもらわないと」
冷たい金属の匂いが鼻を刺す。優子が焼却炉の鍵を開けようとしている。
「ここで全部お前を剥いで記録を取るのが一番分かりやすいんだけどね」
冗談めかした口調とは裏腹に、その目に宿る本気の色がみゆきの血の気を引かせた。
「だ……だめです……こんなところで……」
「じゃあ選ばせてあげる」
洋子が焼却炉の蓋を押さえつける。「あの熱い火のそばで話すか」
優子が制服のカバンからポラロイドカメラを取り出す。「それとも……ここで全て記録されるか」
「どっちにする?」
「……お願いします……ここでは……」
「だったら言ってよ」優子がカメラを構えた。「あなたのオマンコがどんな形で、どんな色で、どんな毛が生えてるのか」
涙が頬を伝う。震える指がスカートの裾を握り潰した。
「わたしの……オマンコは……」
「もっとはっきり!」
「わたしの……オマンコは……」
洋子の冷たい指先が制服の首筋を這う。「焦らすのもいいけどね」
みゆきが息を呑む。喉仏が上下した。
「わたしの……オマンコは……」
「早くしなさいよ」優子がポラロイドカメラのシャッターに指をかけた。
「……毛が……」
「毛?どんな毛?」洋子の指がスカートの裾をめくりそうになる。
「多いです……」
「どれくらい多いの?具体的に!」
「お……お毛毛が……恥丘の方に広がってて……」
「色は?」
「毛は……黒くて……」
「剛毛ってこと?」優子が眉を吊り上げた。「それとも産毛みたいな薄いの?」
「剛……剛毛で……」声が掠れる。
「もっとはっきり言いなよ~」洋子が肩を震わせて笑った。「女の子同士なんだから恥ずかしがらないでさ」
「剛毛で……」再び沈黙。
「剛毛で……お股全体に広がってて……」
「色は?どんな黒さ?」洋子が耳元で囁く。
「濃い……黒です……」
優子が舌打ちする。「どこまで伸びてるの?大陰唇まで覆ってる?それとも小陰唇は別?」
みゆきが俯く。洋子が顎をつかんで無理やり上を向かせる。
「さぁ答えてよ~私達が満足するまで帰れないよ?」
「お股の……外側まで……」
「外側ってどの辺り?」優子が焼却炉の炎を指差した。「あそこで焦げたパンみたいになる前に早く言えよ」
「お股の外側の……」言葉を探す時間が許されない。
「お股の外側の?」
「お股の外側の……太もものつけ根ぐらいまで……」
「じゃあ中はどうなの?」優子が急かす。「ビラビラがどんな感じか言ってよ」
「ビ……」
「ビラビラ」洋子が真似する。「ほら言いなさい」
「ビ……ビラビラが……肉厚で……」
「色は?」
「ちょっと……黒ずんでて……」
「嘘っぽいなぁ」優子がカメラを弄ぶ。
「本当です……」
「証拠は?」洋子が笑みを深めた。「じゃあ実際今から剥いで見て検証しようか?」
焼却炉の熱気が迫る。みゆきの唇が震えた。
「本当です……わたしのオマンコは……」
「早く続き!」優子の怒声が飛ぶ。
「わたしのオマンコは……剛毛で……ビラビラが肉厚で……」
「肉厚なビラビラの色は?」
「黒ずんでいます……」
「内側も?」
「内側は……少し……ピンクがかってます……」
「全体的に醜い感じ?綺麗系?」洋子が意地悪く問いかける。
「醜いです……」みゆきの声がひび割れた。
「そうだね~」優子が満足げに頷く。「そんな醜いオマンコ見られたくないならさ……これからは私達の言うこと聞くしかないよね?」
洋子が焼却炉の蓋をバタンと閉めた。「お疲れさま~。今日のところはここまでにしておいてあげる。明日からはもっと詳しく教えてもらうから覚悟しといてよ」
優子がポラロイドカメラをしまう。
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