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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-07-20   投稿者: 田舎の農夫

妻のエッチなオーラ

郊外の、山間部に住む50代です。
私の実家の旧家で40代の妻と2人で農業をして暮らしています。
大学生の息子は3年前から学校の近くで独り暮らしをし、妻と2人きりになったその頃から夫婦の営みも増えました。
特に毎日の生活に大きな変化もなく、接する人達も村の顔見知りばかりで、仕事が終わると風呂に入り妻とテレビなどを見ながら一緒に晩酌をして、そして妻と布団の中で楽しむのが唯一の楽しみになっています。
息子が家にいた頃は、妻は息子の世話などで家事に追われて、息子の母と言うふうに見ていたので息子が出て行ってからは、2人の時間も増えて、改めて妻を女として可愛がるようになり、妻の色気を益々感じるようになりました。

この地域の交通手段は1日に4往復のバスか自家用車で、私は主に軽トラで妻は乗用車で街まで峠を越えて30分ほどの道のりを走らないと買い物が出来ない不便な田舎です。
自動車の車検やちょっとした農機の修理も、街まで行く途中に昔からある小さな工場でしてもらっています。
自宅の敷地の工場には私よりも少し年上の夫婦の旦那の茂さんが一人でしていて、この地域ではとても重宝していて何かと世話になる事が多く茂さんとは親しくしています。
去年の4月に車検をお願いしに行った時にお互いに時間もあり小さな事務所で雑談していました。
茂さんは女好きな事は知っていましたが、私に「どこかにやれる女はいねぇか?最近まで内緒で付き合ってた人妻が旦那の転勤で遠くへ引っ越したので会えなくなって溜まってるんだ」と話すので「綺麗な奥さんがいるじゃないですか?」と話すと「女房となんてもう何年もしていないよ、それに女房も適当に遊んでいるようだしね、立つ物も立たない」と言いました。

そして私に「あんたは他の女と遊ばんのか?」と質問されて「そりゃ遊びたいけど時間もきっかけも金もないよ」と話すと、
「そうだよなぁ、おめぇの嫁はスタイルもいいし可愛くていいもんなぁ〜!あんな女とやりたいなぁ〜!」とまるで私に妻をねだるように言われました。
そしてその日はそのような会話をして帰り、その夜に妻と晩酌しながら茂さんの話しました。
妻は「えぇー!私なんか、他にもっといい女がいっぱいいるよ」と言ってましたが内心は嬉しそうでした。
妻は「そう言えばあのオジサンは私がオイル交換に行った時も奥さんの姿が無くて、事務所でお茶を入れてくれて、旦那と上手くいってるのか?小さな声で夜のほうもと言ってとてもエッチそうに話しながら私の胸をジロジロ見ていた」と妻が言いました。
私は妻に「お前は最近は特に色っぽくなったからな、あのオジサンから見ればたまんねぇんだろな」と話すと「いゃ〜んエッチねオジサン」
と言いながら笑っていました。
私は「お前もエッチ嫌いじゃないだろう、オジサンだって同じさ、なんかこんな話しているとオジサンとお前のセックスを想像してしまって元気になって来たよ」と話すと、
妻は「いゃ〜んエッチな事言わないでぇ〜私だって濡れちゃうよ」と言うので驚きました。
私は早速、寝取られの動画を妻に見せながら「お前もこんなふうに他人にされてみるか?
オイル交換でオジサンのところへ行ってオジサンに体を見てもらいなよ、喜ぶぞぉ〜オジサン」と言うと
妻は顔を赤くして「そんな事を言ったらすぐにセックスされちゃいそう」と言う声が興奮して震えていました。
翌日に街まで行く用事があり、帰り道で茂さんの好きなみたらし団子を買って茂さんのところへ寄ると事務所で暇そうにしていました。
茂さんはありがとうと何度も言いながらも冗談で「みたらし団子もいいけど今度は女を持って来てくれ」と笑いながら言いました。
私は「俺ん家の周りは婆さんばかりで茂さんのお口に合う女はいませんよ」と返すと「おめぇの嫁でもいいんだぞぉ〜」と言われ、私は「あんな嫁でも可愛がってくれるんですか?」と聞くと、いやらしそうに小さな声で「おぉ、ゆっくりたっぷりマ◯コも可愛がってやるぞ、どうだ?」ととってもスケベそうに言われました。

そして私は昨夜に妻と話しながら茂さんの話題で妻も興奮していた事を話すと、
茂さんは「そうだろ、嫁さん好きそうだもんな、色白でいい体してるもんな、何とかしてくれよ」と真剣な顔で言われました。
私は約束はできないけど嫁をその気にさせるように頑張ってみますよと話すと、頼むぞおー!
と勢いある声で言われ工場を後にしました。

その夜、妻に茂さんの工場へ寄った事を話し「オジサンはお前の事、可愛がってやりたいって言ってたぞぉ、どうだ一度だけ」とダメ元で話すと妻は「奥さんがいるのにどうやってするの?」と予想外の少し前向きな態度でした。
そして今月末の週末に茂さんの誕生日を誘ってお祝いしようか?と話すと
「私はいいけどあなたはいいの?」と聞かれ
「是非来てもらってお祝いしたいなぁと」意味ありげに話しました。おそらく妻も興味を持ち覚悟の上で私にそう話したはずです。
そうと決まれば私は妻の気持ちが変わらないうちに早速電話して伝えると
茂さんは「ありがとう!よぉ〜し29日だな夕方早目に切り上げて6時に必ず行くよ」と言って大喜びでした。
そして茂さんに伝えた事を妻に話すと「来てくれるんだ」と覚悟をしているかのようでした。
それからは茂さんは待ち遠しいのか、何度も電話をくれて話しました。
奥さんには1人で行くために友達のところで飲み会と言って来るようです。

そして約束の日に妻は手料理を振る舞いワインも用意しました、いつもより妻も綺麗に化粧しているようす。
明日が休日と言う事とアルコールもあり勿論泊まってもらう用意もしました。
もうすぐ8月でとても蒸し暑く綺麗に掃除したリビングをエアコンで冷やし到着を待つと茂さんが来て玄関で迎えました。
茂さんを祝うのに気を使って自らぶどうまで持って来てくれて妻に手渡し、リビングへ行きソファーへ座ってもらい、早速冷たいビールで3人で乾杯しました。
ビールを注がせるために妻を茂さんの隣に座らせると早速茂さんは妻と料理を褒めながら妻にもビールを注ぎ呑ませていました。
妻の顔もほんのり赤くなり、茂さんも妻も馴れ馴れしく会話をしていました。
茂さんはまるで獲物を見るような目でTシャツ姿の妻の胸をチラチラ見ていて、今夜起こる事を早く望んでいるように違いないと思いました。
茂さんはソファーに片手をかけながらも徐々に妻に近付いていて、妻も離れようとせずに飲み物をお酌していました。
2人を見ているとお互いの心の中ではもう始まっているように見えて、
私はとても興奮してきました。
そしてついに茂さんは妻に「奥さん今夜はおらにプレゼントをしてくれるんだろ?」と話すと
「プレゼントですか?どんなの?」と逆に妻が話すと茂さんは「奥さんですよ、奥さん本人のプレゼントですよ、今夜は大切に抱いて寝ますよ」と話しました。
妻は一層顔を赤くして「うふふ」と言って照れていました。
私も茂さんもついに確信しました。
その後はワインをちびちび飲みながら茂さんは下ネタも平気で妻に話し、妻もエッチな質問にも答えていました。
「奥さん今夜はオッパイも飲ませてもらうよ、おらのミルクも飲ませてやっから」と、もう全然私の事など気にせずに、妻が席を立つと「どこ行くんだぁ〜?」と聞き妻は「おトイレよ」と言うと「そうか、もうおつゆ出てたまんねぇのか」と下ネタのやり取りがとても卑猥でした。
 そして妻がトイレから戻ると「ぁ〜私呑みすぎたみたい」と話し茂さんはついに妻に触れて「そうかよしよし」と言いながら妻の体を触っていました。
妻も力を抜き茂さんにもたれるような格好になっていました。
私は茂さんに「お風呂は入りますか?」と聞くと「おらは家でサッと入ってきて大事なアソコは念入りに洗ったよ」と話しました。
妻はぐったりしながらも話を聴いて「うふふ、うふふぅ」とクスクス笑っていました。

私は立ち上がり「さぁー茂さん、寝床に行きましょうか?」と話すと「おぉ〜!そうしようか、ほうーら奥さん立てるか?」と言い妻の脇を抱えて立たせ私が反対側を支えましたが妻は大丈夫と言って立ち上がり、私が茂さんを奥の部屋へ招くと茂さんは妻を支えながら一緒に部屋に入りました。
そして私が布団を敷くと茂さんは妻を布団の上に座らせました。
私は茂さんにお風呂は廊下の突き当たりにあるので、いつでも使ってくださいと伝えた後で、妻と茂さんに「じゃあごゆっくり」と言って部屋を出ました。
襖越しにしの廊下にばらくじっといると茂さんは妻に「奥さん二人きりになれたなぁ、それじゃあ誕生日プレゼントをいただこうか、チュッチュッバチュッ」と聞こえて、どうやらキスをしているような様子でした。時々妻が「ウッゥ〜ン」と発する声がして「暗くして恥ずかしいウッゥ〜ン」と聞こえました。
襖の隙間の灯りが消えて暗くなり、おそらく廊下の小さな灯りが襖の隙間からあるだけでいるのだろうと想像がつきました。
「ガザッシャカシャカシュッ」と服を脱がせているのか、脱いでいるのかと言う音と妻の「ウ~ンッ恥ずかしい」と言う声が時々聞こえ、茂さんの声も「お〜ほぉ〜!奥さん」と言ったかとと思うと「うぉ〜!ほらほら見て奥さんオラのこんなに元気だよ」と言って見せているのか、しばらくすると「うゎ〜奥さんおつゆが溢れてるじゃないか?よしよしオラの元気なの喰わせてやろうウぅ~ンどうだ!」
妻「ハァッハァッア~ンアッぷぅ~ん」
茂「おっオー!ギモチイイか?う〜ん!どうだぁほぅ〜らイイがぁ」
妻「ウッゥうんイイッイイッア~ンイキそうっイキそうっイクイク」と言って聞こえました。
茂さんも妻の体で楽しみ、妻も茂さんのアソコで激しく興奮して何度も絶頂を迎えているようでした。
私は二人のセックスがこんなに激しいとも思わなかったので、とても興奮していつの間にかパンツの中で射精してしまっていました。
私はシャワーを浴び居間にいると、2時間近く経ってから茂さんが居間に来て「あー!良かったよ奥さん、完全にオラの味を覚えたぞ、風呂借りるよ」と言って風呂場へ行きました。
そして私は妻の事が気になって部屋に入ると何とも言えない汗と紛れも無くセックスの後の臭いが鼻を挿し、布団に全裸で横たわる妻の姿がありました。
私が妻を起こすと驚いてタオルケットを体に巻き起き上がり布団の上に座りました。
「どうだった疲れただろ?気持ち良かったろ」と声をかけ灯りをつけると妻の口元に陰毛が着いていました。
そして茂さんが風呂から戻ると私は布団を整えて缶ビールを手渡して茂さんに「嫁にシャワーさせてまた戻るよ」と言って風呂場へ行きました。
妻の口から初めて出た言葉が「ごめんなさい」と言うので「何がごめんなんだ、そのようにさせたのは俺なのに何も謝らなくてもいいんだよ」と優しく言うと妻は私に抱きつきました。
そして風呂場に入り、妻の体を流すと胸に大きなキスマークのように吸い付いたような跡が赤くなっていて、背中や尻にも同じような跡がありました。
そしていつものようにアソコを洗ってやろうとしゃがませると「ブッブゥ」と音が出てアソコからねっとりした液が垂れてきました。
茂さんのだな?大丈夫なんだろ?と言って顔を見る妻は「安全日だったから茂さんに言ったの」と正直に言いました。
私はまたとても興奮してしまい妻に尻を突き出させて硬くなった物を入れましたが、いつものように締まりも無く、結局腰を振るだけでした。
そして妻と風呂場から出て妻はパジャマを着ました。
私は妻に「俺は大丈夫だから部屋に戻るといいよ、誕生日プレゼントの約束だから気にしなくていいよ、また抱いてもらうといいよ」と言って部屋へ行きました。
茂さんは「戻ったか奥さん、スッキリしたか?」と言いながら妻の手を持ち引き寄せました。
そして私はまた二人に「おやすみ、ゆっくり楽しんで」と言って部屋を出てリビングへ行きビールを飲んでソファーで横になりました。
時々廊下に妻の甘い声が響きましたが、私はソファーですっかり寝ていました。
そして朝、茂さんが起きて来て起こされ、コーヒーを入れて2人でソファーに座り飲みながら感想を聞くまでもなく、茂さんの口から「奥さん最高だよ、もうオラのもんかも知んねぇぞ、イクイクって何度も聴かせてもらってオラも最高さ、奥さんだってとっても興奮してオラにしがみついてたよ」と全てを話してくれました。
妻は部屋でまだ寝ているようでしたが茂さんは帰って行きました。
私は再び部屋に入りまだ眠る妻の横へ行き体を確かめると妻は体中を舐められていたようで唾液の臭いが漂っていました。
妻を起こして茂さんが帰った事を伝えると起きてシャワーをした後で2階の寝室で再び休みました。、
そして翌日には元気を取り戻し1日が終わるとその夜は茂さんとの話しなどでお互いに興奮が高まって2人で楽しみました。
その後も茂さんは私に妻をねだり、以外と妻も素直に茂さんを受け入れたのでとても刺激でその後も月に2.3回は茂さんに妻を抱かせていて妻の色気も今まで以上にエッチになりオーラが出ている女になりました。
今度は野菜の出荷の時にいつも来るとびっきりスケベそうなトラックドライバーの男に妻を抱かせてみようと思います。




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2026-07-22