体験談本文

体験談の本文

カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-07-15   投稿者: 莉子の旦那

妻の目覚め 3

性的なことに消極的だった妻は自分の過去を私に全てを話してから、どこか性的なことへも積極的になったように思います。

会ったこともない男性が自分を見て興奮する姿を見ることで妻自身も興奮を得るようにもなりました。

私とのセックスでも感じるとそれなりに声を出すようにもなりましたし、以前以上に妻の身体も敏感になって来ているようでした。

もしも俺以外の男性に触れられるとママはどうなるんだろね?
昨日ママを見て逝ったKさんが目の前でオナニーしてるとママはもっと興奮するかもね。

私のその言葉に妻はこう答えました。

どうだろ…
もっと興奮するのかな

私は満更でもない妻の様子を見て、妻と何度かビデオチャットをしているKさんにメールで一度お会いしませんか?と連絡を取りました。

Kさんは私たちが住む場所から少し離れた場所に住んでおられるようで無理かなと思いましたが、車で全然伺いますよと心よく承諾していただきました。

Kさんと会うと決まってから妻は何となくそわそわする毎日を送っているようでした。

パパ下着新調した方が良いよね?と
わざわざ妻から言ってくるくらいなので私は一安心しました。

当日妻は珍しく淡いブルーのワンピースを着用し、下着は新調した濃紺のブラとショーツを着用し、少し緊張気味ではありました。

もしもKさんに会って嫌に感じる人ならトイレにたって俺にメールしてくれれば良いからね。

妻にそう伝えてKさんと待ち合わせしたファミレスの駐車場へと向かいました。

待ち合わせ時間の15分前に着いたのでKさんにメールをいれました。
Kさんからの返事でKさんは既に来られているようなので車から降りて会うことにしました。

車から降りると私たちの方へと歩いて来られる男性がKさんでした。
Kさんは妻が身に着けている下着と同じような色合いのスーツを来て私たち挨拶してくれました。

はじましてKです。

先程ご夫婦で駐車場に入って来られたのを見かけたので多分お二人かななんて思ってました。
奥様は画面越しに見ていた雰囲気の方とは全然違う感じなので少し驚いてます。

そうにこやかに挨拶してくださいました。

この後の予定はお決めですか?と尋ねられたのですが、どこかで食事でもと考えてましたとKさんにお伝えするとKさんはこの近くのホテルを今晩泊まる為に予約しているのでそちらでどうですかと言っていただきました。

妻にそれでいいのか尋ねるととくに嫌だとは言わなかったので車に乗り込みKさんの車の後をついて行きホテルへと向かいました。

妻に嫌なら無理しないで良いよと車の中で聞くと妻はよくわからないかなと少し微妙な雰囲気でした。

ホテルにつきKさんがとにかく腹ごしらえでもしながら色々お話しでもどうですか?と提案されホテルにある鉄板焼きの店へ行き、3人で出会った乾杯をしました。

ここへ来るまで奥様がどんな人だろうと1人車を運転しながら考えて来たんですよ。
お会いして少し正直驚いています。

私はKさんに妻はどんなイメージでしたか?と尋ねるとKさんは申し訳ないのですが夜の肩口から下の奥様しか拝見したことがないので、もっと淫らな感じの女性を想像してました。

いや 奥様ご気分を害さないで下さいね
想像とは違う可愛らしい雰囲気の女性で驚いたんです。すみません。

そう話すKさん
妻を見ると作り笑顔がみえみえな笑みを浮かべてたので心配になりました。

そのときでした。

すみません。ちょっとお手洗いにと妻は席を立ちました。

Kさんと少し話をしていると私の携帯にメールが来た着信音がしたので携帯を開きました。

私ってそんなに淫らに見えたのかな?
なんかちょっと嫌

そうメールには書かれていました。

しばらくして妻も戻り食事をしながらKさんの体験談など聞きながら食事会としては楽しいひと時を過ごしていました。

Kさんは妻が少し乗り気じゃないことも理解されていたと思います。
Kさんは妻の気分を上げようと色々と妻に話しかけてはくれるのですが、妻は笑みを浮かべるだけで話しには一向に入っては来ませんでした。

私は思い切って2人だけにしてみようとトイレへと席を立ちました。

もう少し話をしてKさんに謝って今回はこれまでにしようと考えて席に戻ってみると妻は
先程までとは違い楽しそうにしていました。

席に戻った私に妻がKさんたらね、私を見てビデオチャットしてたとき以上に熱くなったんだってと笑いました。

え?どう言うこと?
私がそう聞き返すとKさんが手で口を隠しながら小さな声で私たちの方へと向き言いました。

実はですね。こんな真面目そうな奥様があの奥様なんだと思うとですね、少々硬くなってしまいました。とコソコソと言いながら笑ってました。

その言葉が妻の機嫌を良くしたのかもしれません。

店を出て夜景が見える最上階のバーへと3人で向かいこれからのことの相談となりました。

Kさんはお二人にお任せするので好きなように私を使ってもらえば結構です。
勿論、ここでお開きでも構いませんよと言ってもらえました。

私は妻とKさんな言いました。

私はここでもう少し呑むので妻さへ大丈夫なら2人で部屋へ行ってもらえば良いですよと2人に告げました。

妻が直ぐに言いました。1人で行くのは嫌と
その後直ぐにKさんが3人で行きましょうよ!と楽しそうに言ってくれたことに妻も不安感をなくしたようでした。

部屋に入るとどうしても私の居場所がないと感じてしまいます。1人ソファーに座って2人を眺めるのもどこか変な気がして

そんな私を察したのかKさんがお二人でシャワーでもどうですか?と提案してくれたので私たちはシャワーを浴びに行くことにしました。

大丈夫?妻にそう聞くとちょっとドキドキがとまらないかなと言うのでシャワーを浴びながら妻の股間へ指を這わすとそこはもう熱くなっていました。

それ以上の行為はせずにシャワーを浴びてまた服を身につけて戻るとKさんがでは私も浴びてくるのでお二人でベッド使って下さい。
ころよいを見て私も戻ってお二人を鑑賞させて頂ければと思ってますのでとシャワーを浴びにKさんは消えて行きました。

ドキドキすると口にした妻にそっとキスをすると妻は少し吐息を漏らしました。
この後Kさんに触られるかもしれないよ
そう妻に告げると私の唇を少し強く吸って来た妻でした。

ゆっくりと妻のワンピースを脱がせ妻の身体へとキスして行きます。下着の上から妻の秘部に手をやるとどこか湿り気を感じました。

そっと下着の中に手を入れ妻の少し硬くなったお豆を指でそっと弾いてみます。

あ…はぁ…

妻の呼吸が荒くなり始めました。

ブラのホックを外しブラを剥ぎ取ると程よく膨らむ乳房が現れました。
小さ目の薄茶色の妻の乳首は硬く、それをほぐすように舌先で愛撫しました。

そのときKさんが全裸で私たちの方へと寄ってきて妻に見せつけるように自分の硬くなったモノを扱きはじめました。

生で見る奥様は最高です。
綺麗ですよ。

妻は時々薄目を開けてはKさんのモノをチラッと見て私にギュッとくっついて来ます。
妻の秘穴へとそっと指を入れてやると妻は腰をガクンと動かしました。

私はそんな妻をベッドへ寝かせてショーツを脱がしてKさんに良く見えるように両足を開かせました。

恥ずかしい…
やめて お願い

私は妻の両足に割って入り妻の秘部を舐めてあげます。妻が好きな小さなお豆をフェラするように吸い付きながら頭を上下に動かしました。

ダメ…
あん
なっちゃう…

妻のその声を聞き、いたずらにその行為をやめ、妻の淫部から顔を上げ妻に意地悪ぽく言いました。

逝きそうだったの?
逝きたい?
どうなの?

妻は眉間にシワを寄せ眼を閉じたまま首を数回横にふりました。

もう一度妻の淫部へと唇を持って行くと妻は身体を一瞬ピクつかせて大きく息を吐き呼吸を荒くし始めます。

あ…

妻がまた喘ぎ声を一瞬上げたので私は再び妻の淫部から顔を離して妻を見下ろします。
それと同時にKさんに手招きをし、妻の顔付近へと行くようにうながしました。

Kさんは妻の顔の上で自分の硬くなったモノをしごいて見せます。
妻は気配に気がつき薄目を開けてその様子を見ては眼を閉じ、そしてまた眼を開けて。

気持ち良くなりたいんだよね?
もう逝きそうなんだよね?
Kさんはどんなことしてる?
この後Kさんがどうなるのかわかるんだよね?


いや…
そんなこと…

いつもKさんに見せてたように自分で触って気持ちよくなってごらんよ。

お互いに今までしていたように、ここでしてごらんよ

私のその言葉でKさんも妻に、奥様気持ち良くなってるのですね?私も間近で奥様を見ていつも以上に興奮しています。見て下さいよ

妻はKさんの言葉で眼を開け彼が自分のモノをしごく姿をまじまじと見つめて自分のモノへ指を這わせ始めました。

私もKさんの反対側へ行き妻の顔元へ行き同じように自分のモノをしごいて見せつけました。

2人の男をこんなに興奮させるママって凄くエッチなったんだね
Kさんの方が俺のより太くて硬そうだね
ママ触ってあげなよ

私がそう言うと妻はまた眼を閉じ首を振りイヤイヤと、仕方がないので私は妻の片手をとりKさんのモノへと持って行きました。

Kさん、妻の手をとりしごかせてやってくれませんか?
Kさんは妻の手をとり自分のモノを握らせ妻の手を動かしました。

あぁ 奥様の手柔らかくて気持ち良い

妻は自分のモノに触れるのをやめていたので私はまた妻の硬くなったお豆を唇と舌先で刺激を与えました。

その瞬間でした。

もうダメ…
妻は小さな声でそう言うといつも以上に身体をそり返らせて絶頂を迎えたようでした。

身体を小刻みにピクピクさせながら荒々しく呼吸をする妻に今度はKさんに妻を愛撫するように促しました。

Kさんはそっと妻の割れ目へと指を忍ばせます。

いやっ!
やめて

大きな声でそう口にします。

私はそんな妻の口元に自分のモノを持っていき妻の口へと無理矢理押し込みました。
そしてKさんに舐めてやってとジェスチャーで伝えました。

Kさんは私とは違い、ジュルジュルチュパチュパとわざと大きな音を立てて妻の淫部を舐め回しました。

時折り妻の顔を見上げては妻に言います。

奥様そんな真面目そうなのに、こんなに濡れてヒクヒクさせてしまうんですね。
凄くエッチな奥様、どうですか?旦那様以外に恥ずかしいところ舐められるのは?

凄く良い匂いでおいしいお○ん○なんですね
もっともっとエッチになって下さいよ
こうすればもっとエッチになってくれるのかな?

Kさんは私に何も言わずに妻の淫部に自分のモノを擦り付け始めました。

私は驚いたのですが妻の方は身体をクネらせて息を荒めて、時折り小さく喘ぎました。

あぁ 奥様そろそろ逝きそうです。

そう口にしながら妻の割れ目に自分の亀頭を左右に激しく擦り付け、最後はうめき声を上げながら妻に、奥様いつもみたいに見て下さい。私が逝くところを…

妻は驚くことに起き上がりKさんの鈴穴から噴き出る精液を見ながら絶頂に達していました。
ハァーハァーと大きな息づかいでピクピクと動く妻の身体には放射線状に飛び散ったKさんの白いものがありました。

興奮すると言うか突然のKさんの予想外の行動に少し腹立たしささへ感じる私でした。
その腹立たしさは嫉妬によるものだったと思います。大切な妻を性的道具にされたようで。

妻はそのままベッドでグッタリとしています。

嫉妬で悶々とした気持ちを抑えきれずに私は妻に挿入しあっという間に果ててしまいました。
妻の身体に私以外の精液が残ることに頭が真っ白になるくらいな強烈な嫉妬が私をそうさせたのだと思います。

そんな私に妻は疲れた表情をしながらもニコリと微笑んではくれました。

妻はしばらくしてシャワーを浴びに行き、私とKさんと2人の会話はKさんが一方的に妻に興奮したことへの言葉ばかりでした。

でも興奮し過ぎて妻の割れ目へ直に自分のモノを擦り付け射精したことを私に詫びてくれました。

まだ元気になりそうですか?とKさんに尋ねると奥様なら全然大丈夫ですと。

私は挿入はNGだとは伝えました。
でも妻が望めばそこはお任せします。
そう伝えて私は今から2時間ほどこの部屋から出て行くことをKさんに伝え、この日の為に買ったレコーダーをテーブルに残し、部屋の鍵を預かり部屋を出ました。

案の定妻から直ぐに電話がありました。

パパどうしてどこかに行ったの?
戻ってきてよ お願いだから

そう言う妻に
そんなに2人きりが嫌なの?

そう口にした途端に妻は
じゃあ 私も帰ると少し不機嫌になったので仕方がなく妻を部屋まで向かいに行き、Kさんに低調に謝りホテルを後にしました。

その帰り道の車の中で妻は私の愚息へと手を伸ばしてきて言いました。

パパ 私はね
パパが嫉妬して興奮してくれるから
あんなことも出来るんだよ
私がそうしたい訳じゃないからね
私がエッチになるとパパは嬉しいんでしょ?
だからだよあんなことが出来るのはわかってよね

少しふくれたような表情で私にそう言ってくれました。

その後妻は初めて車の中で私のモノを口にしてくれました。
今までの妻からは想像もつかないことでした。

それから何ヶ月かは妻とそんな体験もせずに、2人だけで性生活を楽しみました。

でも私の中には妻が私以外に抱かれるとどんな風に乱れるのかをみたい願望はどんどん大きくなりました。

それをいつも2人のセックスの最中に妻に言い続け、1人妄想にふける日々でした。


ある夏の日
それは現実となりました。

子供たちは妻の実家へと数日泊まりに行き、その間妻と1泊でドライブ旅行へと出かけたのです。

予約した旅館に到着し、2人で温泉にもつかり部屋でくつろいでいると旅館の仲居さんが部屋を訪ねて来ました。

予定では部屋で食事とのことでしたが、偶然一棟貸しの離れに空きが出たのでそこでの食事はどうですかとのことでした。

もしもよければそのままそちらで泊まって頂いても大丈夫ですと告げられ、私たちはそちらに移動することになりました。

宿泊費は少し上がりましたが、庭園もありそこに露天風呂まである良い感じのところでした。

豪華な美味しい食事と少々酒をのみ、私も妻も良い気分になり2人ど庭にある露天風呂へと行くことにしました。

2人でのんびり温泉に浸かっていると、どこからか女性の悩めかしい声がかすかに聞こえて来ました。

私も妻も同時に気がついて、辺りを見回すとどうももう一棟ある離れからその声は聞こえてくるようでした。

女性の声はかなり若い女性のように感じました。

若いから元気なのかもねと私が言うと妻は私たちは元気がないの?なんて変な笑みを浮かべながら私に寄り添ってきました。

え?ここで?
私は妻にそう言うと
冗談だってと笑われました。

次の朝、部屋を出てチェックアウトしに行こうとしたとき、隣の棟から出て来た若いカップルの方たちを見かけました。

妻があんなに若ければねとニコリとしていました。

チェックアウトの手続きを私がしていると同じように隣りで若いカップルの男性が手続きをしていました。

手続きを終え妻の方へ行こうとすると若いカップルの女性と楽しそうに話しをしていました。

女性はとても若く可愛らしい感じの人でした。
妻よりも背が高くスタイルも良さそうでした。

そんなことを頭に浮かべてる私に気がついたのか妻がおじさん鼻の下伸びてますよとからかいに来ました。

妻に聞くと2人共20歳のカップルだそうです。婚前旅行と言うヤツらしいと妻が教えてくれました。

妻と私はお二人に軽く会釈をして旅館を後にしました。

私たちは少し足を伸ばし、夕焼けが綺麗に見える海岸へと向かうと偶然にも先程の若いカップルさんたちと出会いました。

あれ?と女性から声を掛けて来てくれました。

4人でベンチに座りながら夕陽を見て、私たちの子供の話や若い女性がハマってるというアイドルの話で盛り上がりました。

そろそろ帰るかと妻に告げたとき
相手の女性から予定が決まってなければ近くで夕飯でもどうですか?と誘われました。

妻は彼女に良いね!なんて口にしてたので予定もなかったのでご一緒することにしました。


店に入って私と男性は車の運転もあるのでノンアルコールを妻と若い女性はビールを口にしました。

少し時間が経った頃、若い男性が私たちに聞きました。
お二人はレスじゃないですよねと冗談ぽく

私はいいえ、それなりにと同じように冗談ぽく答えました。

そうすると女性が奥さん若くて綺麗ですよね
私より年上なのにと言い出しました。

妻が若くないって、あなたの倍は生きてるおばちゃんだよと笑いながら言いました。

てっきりスワップされてるご夫婦かと思いましたよと突然の男性のその言葉に私と妻は驚きました。

え??
スワップ?

私がそう聞き返すと男性が
そうですよ。スワッピングです。
私たちは1年くらい前から2人で楽しんでます。
お二人より年上のカップルの方たちとだってしたことがありますよ。

まるで趣味の話しのように話す彼らに私も妻も驚きをかくせませんでした。

私は興味津々でどんな世界なの?と聞いてみました。

2人はあれやこれやと詳しく声のトーンを変えることもなく私と妻に説明してくれました。

妻はあまりに過激な話もあったので顔を赤て、少しうつむき加減でした。

単刀直入に言いますね
私たちとどうですか?

いきなりそう言われました。

私はいきなりいわれてもと低調にお断りしましたが後日、またお二人と会う約束をしました。
お互いにメールアドレスを交換してその日は家路へと。

1週間もしないうちに彼からメールが来ました。そこにはパソコンのアドレスが添付してあり、こちらにパソコンから良ければメール下さいと。

私は早速先日のお礼を兼ねてメールをしました。
しばらくしてメールが返ってきて画像が添付されていました。
あの彼女の首から下の下着姿の画像でした。

メールの内容は興味がおありならメール交換からはじてみませんか?との内容でした。

妻にそのことを告げました。

彼女の画像を見て妻は若い子って綺麗で良いよねとボソッと口にしました。

あのさぁ
彼女の画像を送って来たってことはこちらからもママの画像を送らないとダメなのかな?

妻はどうすれば良いのかメールで聞けば?と言ってくれたのでメールにその内容を書き送信しました。

直ぐに彼からメールが帰ってきました。

今度は彼女がブラを取って手で胸を隠している画像でした。
メールには無理に奥さんの画像を送ってもらわなくて大丈夫です。無理なくご自分のペースでお願いします。

と書かれていました。

それから何通かメールのやり取りをし、私は彼への質問ばかりで彼からは私の質問に答えてくれる内容に彼女の画像を添えてありました。

長くなりましたので、また書かせてもらいます。

この体験談はいかがでしたか?下のボタンで評価してください。コメントもできます。

// コメントの表示

やばいくらい興奮する

2026-07-15