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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-06-28   投稿者: 親孝行

母の迷い

私が実家から大学へ通っていた頃の話です。
実家は築50年は過ぎている古びた平屋でその頃、父は40代の後半で母は40代前半でした。
父が勤める会社が海外へ進出したため、父は現地の工場での指導の為に海外で単身赴任の生活が始まりました。
母はおとなしくとても優しい性格で息子である私から見てもとても好感を持てる可愛い母です。
父が単身赴任になってからは私が父の代わりに車で買い物へ連れて行ってあげたり、家の用事をする事が増えました。
母は「助かるわぁヒロ君ありがとうと言ってくれて喜んでくれていたので、とてもやりがいがあり普段に父がやる事を出来る限りしていました。
父と離れ離れの暮らしで母も寂しかったようで私は母の誕生日に食事へ連れて行きました。
アルバイトで貯めていたお金でサプライズのプレゼントと言う事で普段は行く事もないフランス料理のレストランへ行きました。
高校でのクラスメイトの父が経営していて機会があれば是非と言っていたのを思い出し予約を取り行きました。
母も私も初めてのレストランで緊張しているとクラスメイトの父である店主が自ら挨拶に来て「そんなに緊張なさらずに和食と同じように気楽に箸で食事してくださいね」と言ってくださいました。
コースには食前酒のワインも付いていて、母も父と離れてから初めてのお酒で少し赤くなった顔がとても可愛く思えました。
最後にデザートが出てくつろいでいると店主が来て「お口に合いましたか?」とニコニコしながら聞かれました。
恥ずかしがりやの母も「とても素敵なお料理で感動しました」と言って店主の顔をチラッと見ると店主は「それは良かった、こんなに素敵なお母さんを連れて来てくれてありがとう」と私に言いました。
他の数名いたお客は帰り、店内には私達だけだったので店主は隣のテーブルの椅子を引き出して座り母を゙じっと見ながら料理店を開店するまでの経緯などを話し出しました。
店主は母を気に入ったようで、お互いの話しの流れで父と離れている事も知り、クラスメイトからも父はバツイチで女好きと聞いていたので、母を口説いているかのように見えました。
母は嫌がりもせずに会話をしていて、むしろ心を開いているようにも見えました。
店主もそんな母を感じたのか「お母さん今度は私が心を込めてランチを作りますね、明日の昼に来れますか?」と言って早速誘ったので驚きました。
断るのが苦手な母はどう断るか見ていると「ランチご馳走してくださるのね、嬉しいわ」と言って喜んでいる様子にももっと驚きました。
父と離れていて寂しいのはわかるけど、よりによって女好きなオジサンを気に入るなんてと心の中で思い、店主は体格が大きく優しい感じと雰囲気が何処か父に似ているようにも思え、母のタイプなのかと思いました。
私の思い込みかも知れませんが帰り道では母が密かにウキウキしているようにも感じて少し嫉妬していまいました。
そして翌日私が学校へ行く前に母を゙見るとドレッサーの前で念入りにめかし込む母を見て言いました「母さんそんなに頑張らなくてもいつもとっても可愛いよ」と話すと母は素直に「ありがとう私の事、可愛いなんて言ってくれて恥ずかしいけど嬉しいわ」と喜んでいました。
私が夜に学校から帰ると家には灯りが無く母もいなかったので少し心配していると、家の前に白いスポーツカーが停まり、送ってもらった母のお礼の声が「ありがとう」と聞こえました。
私はたぶんと思いながら店主のオジサンだろ?と聞くとやっぱりそうでした。
ランチをご馳走された後で今日は定休日と言う事でドライブに誘われたらしく、「父さんには内緒ね」と言われ、勿論断われなく行ったのかと思うと、もしかしてそれ以上も断われずにとも思いました。
タバコを吸わない母からタバコの臭いがしてとても嫉妬しましたが寂しがる母の気持ちも理解できました。
そしてその後にも何度か同じような事があり確信しました。「母は店主のオジサンと」と考えると何とも言えない変な気持ちになり、自分の母なのに卑猥な事を想像してしまってました。
私はいけない事とわかっていながらも母が寝た後で風呂に入り脱衣場にある洗濯機の中から
母のショーツを取り出しました。
アソコの部分が汚れていてオシッコの臭いに混じり紛れも無く男の精液の臭いがツーンとしました。
私は思わず部屋に持ち込み想像してオナニーしました。「母はどんな風にどんな体位でセックスされたのか」と思うとたまらなく興奮しました。
そして日に日に母への感心が深まり、ネットで格安プランで見つけた1泊2食付のオーシャンビューと言うタイトルの案内に目がとまり、連休の1日だけ空いていました。
海が好きな母を誘うと「うんうん行こうよ」と言って大喜びでした。
いつも買い物に行く時に使っている父のワンボックスカーで出発し、現地までは約2時間と少しでホテルのチェックインは午後3時からとの事でした。
当日は朝早くから母は張り切って準備し家を出ました、いつの間に購入したのか若々しいピッチリしたレギンス姿に赤いネイルカラーの母を見て何故かドキドキが止まりません、助手席の母のコロンの甘い香りといつもより濃い目の化粧が母を通り超えて女を感じさせられました、
お盆の連休ともあって途中で時々停滞する度にお茶飲む?と言って母が飲んでいるペットボトルを渡されてまるで普通のカップルと変わりありません。
途中で海岸線の道の駅で少し休憩して歩き海を見に行きました。小柄で身長158センチの母ですがこの日は少し高いサンダルと手の爪と同じく赤いネイルカラーでとても若々しくセクシーでした。
母の方から私に「手をつなご」と言って手を差し出しつなぎました。
大人になってからつないだ母の手はとても小さく指も細く、柔らかい手でした。
母は海を見て「わぁー綺麗!」と言って感動していましたが風が強く車へ歩きなが私にもたれかかるように歩き、私も片手で母の肩に手をかけると母は更に私にくっついてきました。
そして車に戻ると母は「少し早いけどランチにしない?少し歩いたらお腹減っちゃった」ととても愛らしく話しながら保冷バックからサンドイッチを出しました。
「美味しそう!母さんいつの間に作ったの?」と聞くと「レストランとか混んでると思ったから朝早く起きて残り物で作ったよ、食べてね」と言うので思わず、「さすが母さん、ありがとう!」と言って車の後ろのシートへ移動して一緒に食べました。
思ったよりも早く近くまで来ていて、ここから30分ほどで宿泊するホテルに着くよと話すと、母は「食べたら少し眠くなったわ、ゆっくり休憩してから行こうよ」と言うので後部座席をフラットにすると母は寝ころび「ヒロ君も横になって休憩すれば」と言うので母の横に寝ころびました。
母は私の顔を見ながら「ありがとうヒロ君」と言いながら無造作に私に手を伸ばして来て言うので、答える言葉も見つからなく母の手を両手で握りました。
母は恥ずかしそうにしながらも私の腕に抱きつきながら「少し寝るね」と言って離す事もなくそのまま目を閉じました。
私は母のそんな仕草に掻き立てられてもう片方の手で母の頭を撫でました。
母は寝たふりしているようで私の腕にギュッと強く抱きついていました。
母はしばらくそのままの体勢でいましたが今度は寝返りして私に背を向けましたが私の腕は母の肩から胸でギュッと抱きしめられたままでいました。
いくら母とは言えど私は既に欲情していて眠るどころか母を後ろから抱きしめるような体勢になりました。
そうなるともう自然に母の背中に胸がくっつき下半身も母のお尻のあたりに触れていましたが母はじっとしていましたが私の大きくなった下半身の感覚が伝わっているに違いありません。
母の鼓動が強くなり時々体をヒクヒクさせているのがわかりました。
私は密かに期待していた事が今夜起きる期待が高まり更にアソコが大きくなりました。
そしてたぶん起きていると思う母に私は思い切ってダメ元で「母さん?今夜一緒に寝ようよ」と小さな声で後ろから話すと母は小さな寝息のような声で「うぅん」と声が小さく響きました。
母も今夜起こる事を予想して高まっているか複雑な気持ちになっているのかは、わかりませんが少なくとも受け入れようとしている事を確信しました。
そして1時間近く横になった後「母さん?そろそろ行こうか?」と起こそうとすると起き上がり「ヒロ君、ありがとう!」と言うので私は「母さん、何が?」と言うと母は「全部ありがとう!」と言ってました。
気を取り直して缶コーヒーを飲みながら運転してドラッグストアーの看板が見えると「ヒロ君、ドラッグストアーに入って!」
私「どうしたの?母さん具合でも悪いの?」と聞くと「ちょっと忘れ物したから買って来るね」と言って店に入りしばらくしてアイスクリームと包み紙を持って車に乗り「ヒロ君、半分食べてくれる?」と言って食べながら行きました。
そしてホテルに付くと、予約ではリゾートホテルとありましたが、思っていた通り綺麗なラブホテルをリフォームしたホテルでした。
駐車場では家族連れの車に水着姿の子供達もいて和んだ雰囲気でした。
フロントへ行き予約番号を伝えると3階の海側のお部屋になります。タオルの追加や好みのシャンプーなどご希望がございましたら番号でお知らせください。と言われて、ラブホテルの便利な部分とリーズナブルなところを取り入れた新しいスタイルのところで予想以上でした。
夕方は夕方5時から深夜12時までにメニューから選び注文するとルームサービスしてくれるようになっていました。
私は母にラブホテルも改装すればこんな風になるんだね、こんなところだったけどと母に言うと「綺麗なところね!海が見えるお部屋も楽しみね!」と言って喜んでいました。
ルームキーのカードを渡されて部屋へ行き入ると20畳以上ある広い部屋から海が一望できて素敵な部屋で、母はとても喜びバルコニーへ出て景色を見ました。
そして部屋の端には大きなWベッドが2つ並んでいて。その正面には大型のテレビの画面がありました。
そしてベッドの横の扉を開けると小さな廊下になっていて奥にトイレがあり手前には浴室がありました。浴室はラブホテルそのもので大きな湯船にジャグジーがついていました。
母と一通り部屋の中を見た後で、ソファーに座り「綺麗!素敵なお部屋」と何度も言ってました。
そして母は「下のビーチに行きたい!」と言うので行き波打ち際を歩きながら小さな貝殻を拾い始めました。
ビーチマットを敷いて座っていた男達が母を見て「おぅ〜!いい女だな、見ろよあのプリプリの尻と胸、あんなのとやりたいなぁ〜」と3人で話している声が聞こえてました。
まさか私の母とも知らずに。
私は波打ち際の母に近付いて「綺麗な貝殻採れた?」と聞き、母と2人で男達の前を通ると「あの男いいなぁ〜!」「今日もやるんだろうな!」とコソコソと聞こえました。 

部屋に戻り母は「母さん先にシャワーするね!」と言ってバッグから新しい着替えを出していました。
母がシャワーしている間に私はトイレに行こうと洗面台の下の籠に母の脱いだショーツが丸くなってあり、手を伸ばしていまいました。
母が体を洗う音か聞こえてたので私はショーツを開くとねっとりと白黄色く汚れていてとても刺激でした。
何もなかったように丸めて元に戻しトイレを済ませて部屋に戻りました。
しばらくして母の声が「ヒロ君もシャワーするといいよ」と言うのでドアを開けると母は髪をタオルで包み裸で歯磨きをしていました。
私は「母さんごめん」と言って閉めようとすると「何謝ってるの、今日は母さんとヒロ君だけでしょう、ほらほらシャツ脱いで」と言いながら私の履いていたハーフパンツも脱がせようとして、自分で脱ぐからと言う暇もなく脱がされました。
裸の母の顔の前に私の大きくなった物が上を向いていました。
母は何気ない素振りで私のパンツを母の洗濯物と一緒にまとめましたが「ヒロ君、シャワー気持ちいいよ」と言う声が震えて聞こえて、洗濯物をしまっている母の裸の後姿を見ながら浴室へ行きました。
大人になってから母の裸を見た事がなかったのでとても興奮しました。
そしてさっきの母の言葉で「今日は私とヒロ君だけ」と言う言葉にとても期待が膨らみ、母も私と同じように期待しているはずです。
44歳の母の体はとても魅力的で今夜が楽しみになりました。
シャワーから上がると母はまだ裸のままでバスタオルを持って待っていて私がシャワーしている間にドライヤーで髪を乾かしていたようでした。
「ヒロ君、背中向いて、次に前向いて」と言って体を拭いてくれていましたが、アソコは興奮を抑えきれずに大きくなり上を向いたままでした。
胸からお腹と言う感じで拭いてくれてアソコに来た時には母はもう平気で何も言わずにニコッとして小さな声で「まぁ〜」と言って優しく拭いてくれましたが更に大きくなっていました。

私は綺麗にナイロン袋に入れてあったタオル地のガンウを出し母に着せて私も着ました。
母はバッグから私の下着を手渡した後、自分の下着を取り出して履きました、
二人ともガンウのままで部屋に戻ってもう一度ソファーに座りました。
テレビでホテルのインフォメーションを見ながら冷蔵庫からビールを取り出して「母さんも少し飲もうよ」と言ってグラスに注ぎました。
そして乾杯してしばらくすると母の顔がほんのりと赤くなり気分が良くなっているようでした。 
「母さん、晩御飯を選んで注文しようか?」と言ってインフォメーションの食事で選び、軽めのセットを2つと小さなワインを注文しました。
2人で食べながらワインを飲み母は更に顔を赤くして「あ〜美味しかった!お酒を゙呑んだから頭がフワフワしてる」と言うので「母さんベッドで横になる?」
母「うん、ヒロ君も?」
私「うん、俺もだよ、母さんと一緒に」と言いました。
母「父さんには絶対に内緒ね、わかるでしょ」と言われ、
私「勿論さ、今日の事もフランス料理の事も話さないよ絶対に」と言いました。
そして母をベッドへ寝かせると「わぁー!大きなフワフワのベッドね」と感動していました。
そして私も母と横になり「母さんとこんなところで二人で寝るなんて、まるで恋人同士だね、母さんが寂しがってるのは俺が一番よくわかってるよ、他の男なんかには母さんの寂しさなんてわからないよ、母さんがフランス料理のオジサンに送ってもらって帰りを待つのは辛かったよ」
母「ヒロ君ごめんね!もう行かないからね」
私「うん、母さん、今夜は誰にも内緒で俺と」と話すと母は唾を飲みこっくりとうなずきました。
そしてガンウを脱がせようとすると「ヒロ君、カーテンを゙閉めて部屋を暗くしてお願い!」と言われカーテンを閉めました。
そして母のバッグを取るように言われて渡すと中からコンドームの箱を手渡されました。
やはり母はこうなる事を期待していて薬局へ寄った事も理解できました。
私「母さん、ありがとう」と言い、部屋の灯りを消しました。
薄っすらと母の顔が見え、乳房が露わになりました。
私は丁寧に母の片方の乳房を口に含み、もあ片方を゙指で転がしました。
母は目を閉じ「んっぅ〜ん」と声と同時に体が震えていました。
そして片方ずつ交代で口に含みながらショーツを脱がせようとすると母は自ら腰を浮かせて脱がさせてくれました。
想像以上に母のマ◯コはヌルヌルとしていて少し触るだけでヒクヒクとする感覚が伝わってきて母は自分の声を抑えようと自分で口を伏せていましたが。時々耐えきれずに「アッぅ〜んアアッハ〜」と声が響きました。
私は母のアソコが見たくて体勢を変えながら覗き込みました。
想像以上に大きなクリトリスを見てとても刺激でした。そしてついにコンドームを出して装着してゆっくりゆっくりと入れて行きました。



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