カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-06-25 投稿者: 大将
男好き妻
バツイチの私が50歳の時に43歳の妻と再婚して2人で小さな居酒屋を初めた頃の話です。
その頃は景気も良く私達の店のように繁華街から少し離れた場所でも沢山のお客が来てくれました。
私の店は3軒並ぶテナントの1軒を借りて店の2階を住まいにしていました。
そして隣の店はフィリピンバーでその隣はご年配の夫婦がしているスナック喫茶でした。
その頃、すぐ近くに大きな工業団地が建設中で、その建設現場で働く人達が近くに住み込んでいたため毎日多くの人が来てくれたのと、隣のフィリピンバーやスナックからの注文や飲みに行く前や飲んだ後に店の女の子を連れて来てくれるお客もいて順調に経営していました。
店は段々と忙しくなり、ほとんど毎日夕方から朝方まで営業していたので、寝るのは明るくなってからの生活でした。
私もアッチの方は好きな方で同じく妻も好きな方で週に数回は寝る前に2人で楽しんでいました。
妻は店に来てくれるお客さんの話相手をするのが好きで、お客の男も妻の顔を見るのが目的で来る常連客もいました。
男は60代で見るからにスケベそうで話上手な男で、店が忙しいピークが過ぎて一段落すると男は私と妻にも飲ませてくれて、妻も男の隣に座り一段と親しく話し込んで嫉妬する事もありました。
妻も男も段々と酔ってくると他にお客もいなく厨房の私の事など気にしなく男はスケベな話や私の目を盗んでは妻の体を触っているのを何度も見ました。
少し酔っている妻は何も気にしなく、触られてもニコニコしたままで「いゃ〜ん」と言うだけで何も抵抗する事もなく、私はそんな様子を見ていると嫉妬心を通り越えて、何とも言えない刺激を感じるようになりました。
深夜も遅かったので店の看板を゙消しましたが、男は帰る様子もなく妻も男と会話を楽しんでいるようでしたが2人ともかなり酔っていました。
男は更にエスカレートして「ちょっと奥さんチュウー」と言って妻のほっぺにキスして、妻もかなり酔って嫌がりもせずに笑っているだけでした。
男は妻を片腕で引き寄せて、妻も男にされるがままで男にくっついていました。
私はよからぬ事を思いついて男に「お客さん?今夜はここで寝て行きますか?」と聞くと「おーそうか、泊めてくれるか」と言うので2階から布団を下ろし、店の小さな座敷に敷きました。
そして男に座敷へ上がるように話すと妻も男に引き上げられるように座敷へ上がりました。
男もかなり酔っていて妻は既に私が誰かもわからないくらい酔ってました
私は男にごゆっくりと言って座敷の灯りを豆電球にすると「すまんな、ありがとう」と言われ、その場を離れてカウンターから見ていました。
男はすぐに布団の上にごろんとしている妻を仰向けにさせて添い寝しながら妻が履いているジーンズのボタンを外しているのが見えました。
妻は動かなく眠っているようで男は両手でジーンズとショーツを下ろすとすぐに顔を近付けて妻の股間に手を潜らせました。
妻は「うぅ~ン」と声を出し、酔っていながらも感じているようで、私だと思っているように思えました。
私の心の中は複雑な心境でしたが好奇心と刺激が先立って私がいるカウンター側の店の灯りを消し暗くして見ていました。
男は妻と2人きりになったと思ったようで妻のTシャツを゙脱がせブラも取りました。
そしてジーンズも脱がせてついに全裸にすると男は立ち上がって着ていたシャツを脱ぎ、ズボンのベルトを外してパンツごと脱いだようで、大きな物が豆電球の灯りでも見えました。
そしてもう一度妻に寄り添い横になり、妻の胸を両手で揉みながら乳房に吸い付いていました。
妻は「うっう〜んあ〜ん」と声を出し感じていて男も乳房を吸いながら「ん~~んん~ん」と言いながら片手で妻のマ〇コを触りながら興奮しているようでした。
そして妻は私とのセックスの時のように「ぁハァ〜ん ウ~ン」と声を出していて完全に私だと思っているようで、私にいつも求めるように横になったままで男に背中を向けて尻を突き出しました。
男は片手で妻のアソコを確かめながら自分の物に手を添えながら妻の尻に腰を当てるとすぐに妻の声が「ア~ンい~い」と声が響きました。
男の腰は徐々に強く動き始めました。
薄暗い豆電球の灯りに全裸の2人が浮かび上がってとても非現実的な光景に興奮しました。
そして翌朝に男は帰り妻を起こすとやはり何も覚えていなく、私が話すと驚いていました。
その後もまた30代の少し若い男と妻が話し「」込んでいた時に、妻がトイレに行った隙に男に「あんなオバサンでもやりたいか?」と尋ねると男は一瞬驚いた様子でしたが「うん、、やりたいなぁ」と私の顔を見ながら言いました。
私は「それじゃあもっと呑ませろ、酔わせたら出来るぞ」と言うと妻が戻るとひたすら焼酎を゙勧めていました。
とうとう妻の呂律がまわらなくなりすっかり酔っているのを確認して男に伝えました。「ほらほら酔っぱらったぞ、店を閉めるから少し待ってろよ」と言って看板を消し、以前と同じく2階から布団を持って来て座敷に敷きました。
男に手伝わせて妻を布団の上に寝かせて「さぁ好きにするといいよ、やりたいんだろ?」と言って返事を聞くまでもなく豆電球にして店の灯りを消しました。
私は酔っぱらって眠る妻をうつ伏せにして履いていたパンツと一緒にショーツを下ろし下半身を丸出しにして男に見せると男は覗き込みとても興奮していました。
私は座布団を2つに折って、うつ伏せの妻の腰の間に入れて腰を浮かせながら指でアソコを開いて見せてやりました。
男は「うわぁー!エロいなぁー!早くやりたい」と言いました。
私は「じゃあ早くやっちゃえよ、俺はあっちへ行くから」と言ってカウンターの方へ行って座りました。
男はすぐにズボンを下げて立派に上を向いたアソコを妻に入れました。
その瞬間に妻の口から「アァ〜ンアゥ~ン」と大きな声が出て何度も「イクッイクッ」と聞こえました。
男は更に腰を激しく振りながら「オほぉ~ッ気持ちいいよ!たまらん!」と言ってついに逝きました。
その夜も妻は酔って寝ながらも若い男に何度も逝かされましたが朝起きると全く何も知らずでした。
その後もその若い男に何度かやらせてやりました。
近々いつか妻の意識があるうちにその若い男とゆっくりセックスさせようと思っています。
その頃は景気も良く私達の店のように繁華街から少し離れた場所でも沢山のお客が来てくれました。
私の店は3軒並ぶテナントの1軒を借りて店の2階を住まいにしていました。
そして隣の店はフィリピンバーでその隣はご年配の夫婦がしているスナック喫茶でした。
その頃、すぐ近くに大きな工業団地が建設中で、その建設現場で働く人達が近くに住み込んでいたため毎日多くの人が来てくれたのと、隣のフィリピンバーやスナックからの注文や飲みに行く前や飲んだ後に店の女の子を連れて来てくれるお客もいて順調に経営していました。
店は段々と忙しくなり、ほとんど毎日夕方から朝方まで営業していたので、寝るのは明るくなってからの生活でした。
私もアッチの方は好きな方で同じく妻も好きな方で週に数回は寝る前に2人で楽しんでいました。
妻は店に来てくれるお客さんの話相手をするのが好きで、お客の男も妻の顔を見るのが目的で来る常連客もいました。
男は60代で見るからにスケベそうで話上手な男で、店が忙しいピークが過ぎて一段落すると男は私と妻にも飲ませてくれて、妻も男の隣に座り一段と親しく話し込んで嫉妬する事もありました。
妻も男も段々と酔ってくると他にお客もいなく厨房の私の事など気にしなく男はスケベな話や私の目を盗んでは妻の体を触っているのを何度も見ました。
少し酔っている妻は何も気にしなく、触られてもニコニコしたままで「いゃ〜ん」と言うだけで何も抵抗する事もなく、私はそんな様子を見ていると嫉妬心を通り越えて、何とも言えない刺激を感じるようになりました。
深夜も遅かったので店の看板を゙消しましたが、男は帰る様子もなく妻も男と会話を楽しんでいるようでしたが2人ともかなり酔っていました。
男は更にエスカレートして「ちょっと奥さんチュウー」と言って妻のほっぺにキスして、妻もかなり酔って嫌がりもせずに笑っているだけでした。
男は妻を片腕で引き寄せて、妻も男にされるがままで男にくっついていました。
私はよからぬ事を思いついて男に「お客さん?今夜はここで寝て行きますか?」と聞くと「おーそうか、泊めてくれるか」と言うので2階から布団を下ろし、店の小さな座敷に敷きました。
そして男に座敷へ上がるように話すと妻も男に引き上げられるように座敷へ上がりました。
男もかなり酔っていて妻は既に私が誰かもわからないくらい酔ってました
私は男にごゆっくりと言って座敷の灯りを豆電球にすると「すまんな、ありがとう」と言われ、その場を離れてカウンターから見ていました。
男はすぐに布団の上にごろんとしている妻を仰向けにさせて添い寝しながら妻が履いているジーンズのボタンを外しているのが見えました。
妻は動かなく眠っているようで男は両手でジーンズとショーツを下ろすとすぐに顔を近付けて妻の股間に手を潜らせました。
妻は「うぅ~ン」と声を出し、酔っていながらも感じているようで、私だと思っているように思えました。
私の心の中は複雑な心境でしたが好奇心と刺激が先立って私がいるカウンター側の店の灯りを消し暗くして見ていました。
男は妻と2人きりになったと思ったようで妻のTシャツを゙脱がせブラも取りました。
そしてジーンズも脱がせてついに全裸にすると男は立ち上がって着ていたシャツを脱ぎ、ズボンのベルトを外してパンツごと脱いだようで、大きな物が豆電球の灯りでも見えました。
そしてもう一度妻に寄り添い横になり、妻の胸を両手で揉みながら乳房に吸い付いていました。
妻は「うっう〜んあ〜ん」と声を出し感じていて男も乳房を吸いながら「ん~~んん~ん」と言いながら片手で妻のマ〇コを触りながら興奮しているようでした。
そして妻は私とのセックスの時のように「ぁハァ〜ん ウ~ン」と声を出していて完全に私だと思っているようで、私にいつも求めるように横になったままで男に背中を向けて尻を突き出しました。
男は片手で妻のアソコを確かめながら自分の物に手を添えながら妻の尻に腰を当てるとすぐに妻の声が「ア~ンい~い」と声が響きました。
男の腰は徐々に強く動き始めました。
薄暗い豆電球の灯りに全裸の2人が浮かび上がってとても非現実的な光景に興奮しました。
そして翌朝に男は帰り妻を起こすとやはり何も覚えていなく、私が話すと驚いていました。
その後もまた30代の少し若い男と妻が話し「」込んでいた時に、妻がトイレに行った隙に男に「あんなオバサンでもやりたいか?」と尋ねると男は一瞬驚いた様子でしたが「うん、、やりたいなぁ」と私の顔を見ながら言いました。
私は「それじゃあもっと呑ませろ、酔わせたら出来るぞ」と言うと妻が戻るとひたすら焼酎を゙勧めていました。
とうとう妻の呂律がまわらなくなりすっかり酔っているのを確認して男に伝えました。「ほらほら酔っぱらったぞ、店を閉めるから少し待ってろよ」と言って看板を消し、以前と同じく2階から布団を持って来て座敷に敷きました。
男に手伝わせて妻を布団の上に寝かせて「さぁ好きにするといいよ、やりたいんだろ?」と言って返事を聞くまでもなく豆電球にして店の灯りを消しました。
私は酔っぱらって眠る妻をうつ伏せにして履いていたパンツと一緒にショーツを下ろし下半身を丸出しにして男に見せると男は覗き込みとても興奮していました。
私は座布団を2つに折って、うつ伏せの妻の腰の間に入れて腰を浮かせながら指でアソコを開いて見せてやりました。
男は「うわぁー!エロいなぁー!早くやりたい」と言いました。
私は「じゃあ早くやっちゃえよ、俺はあっちへ行くから」と言ってカウンターの方へ行って座りました。
男はすぐにズボンを下げて立派に上を向いたアソコを妻に入れました。
その瞬間に妻の口から「アァ〜ンアゥ~ン」と大きな声が出て何度も「イクッイクッ」と聞こえました。
男は更に腰を激しく振りながら「オほぉ~ッ気持ちいいよ!たまらん!」と言ってついに逝きました。
その夜も妻は酔って寝ながらも若い男に何度も逝かされましたが朝起きると全く何も知らずでした。
その後もその若い男に何度かやらせてやりました。
近々いつか妻の意識があるうちにその若い男とゆっくりセックスさせようと思っています。
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