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カテゴリ: 奥様の性   投稿日: 2026-06-23   投稿者: ヒデ

結婚記念日の旅行にて(その2)

お土産売り場で見知らぬ親父に胸元のサービスを無邪気に差し上げている妻を見て、今夜は行けるかも なんて淡い期待をしていました。
私は妻をもう少し前屈みのにさせたくてワザと下を覗き込む様に興味のない冷蔵食品「これ 美味しそうだね」などと言いながら
妻を誘導したりしてプチ露出を楽しんでいたのですが見学者が一人ならず2人になった為、いささか気まずくなり妻の腕を掴み違う商品棚へ連れて行きました。
一通り大涌谷を満喫したので、時間も頃合いだった為、途中のコンビニでお酒とおつまみを購入しホテルへ向かいました。
駐車場へ車を停めると、斜向かいにT君の車が停まっており、運転席でスマホを見ているTくんが確認できました。
Tくんは私たちに気付いていないようでスマホに夢中でした。
私はLINEで「到着ですよ 斜め左前にいます」とメッセージを送りました。
後で聞いたところ、私が差し上げた妻の写真を見ながらイメトレしていたとの事です。

チェックインの時にフロントに貼ってあるマッサージの張り紙を指差して、「マッサージは予約制ですか?」と
尋ねると、スタッフが「ハイ 人気なので早めにご予約された方が宜しいかと」との事でした。
妻に「どうする?」と尋ねると、どちらでも良い様だったので、考えまとめてから、後ほど連絡しますと伝えてチェックインしました。
部屋に案内され荷物の整理がひと段落したので、浴衣に着替えてベランダの椅子に向かい合わせで座って、お茶を飲みながら今年大学に
入った息子の話などをしてユックリとした時間を過ごしました。
「夕食前にお風呂行こうよ」と誘い、途中 ホテルの売店やゲームセンターに立ち寄り大浴場へ向かいました。
入り口前で「終わったら部屋に戻っていいよ」と互いに約束をし別れました。
妻が去るのを確認してT君にLINE連絡「風呂場にいます」しました。しばらくするとT君が入ってきました。
一緒に風呂に入りながらT君の男根を拝見し、上手く行けばこの男根が妻とイヤらしく交わるのだなあ〜などと
期待しながら最終打ち合わせを済ませました。
その後、T君にヤフオクで手に入れたマッサージ師がよく着ているユニフォームの白衣を渡し部屋に戻りました。
しばらくすると妻も部屋に戻ってきてお風呂上がりの熱った身体に化粧水を擦り込んでいます。
私は妻に寝る前にマッサージ頼むけどお前はどうする?と尋ねると「じゃあ 私もお願いしようかなあー」と
言ったので、フロントに電話している芝居をしながら、あたかもフロントとやりとりしている様に話すフリをして
妻には予約ができたことを伝えました。
21時にマッサージ師が来るので「食事したら、記念日の乾杯して一杯やろうね」と予定を伝えて
更に、「そのあとはセックスもね❤️」と付け加えました。
妻も「そうね」と、うなずきまんざらでも無い様子でした。

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