カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-06-02 投稿者: させたがり
異国の刺激
農業をしている50代です。
2年前までずっと独身でいましたが、近所のオバサンの紹介で2年前に結婚しました。
妻は40歳になったばかりの女性で、後でわかった事ですが妻帯者の男性との長い関係で婚期を逃しでいたようでした。
お見合い後すぐに妻を抱いた時に妻は激しく興奮していて、妻帯者の男性に教え込まれていたのか、とてもセックスが好きなようでした。
しばらくお付き合いしお互いが気に入って結婚し、家事も農業も頑張ってくれてほとんど毎晩のセックスも二人て楽しんでいました。
そして今年の初めに近所の親戚の農家から26歳のベトナム人のトゥン君を預かって仕事をしてもらう事になりました。
親戚の家では研修生が3人で暮らしていたようですが3人で仲良くなれなく面倒を見切れなくなって私達がトゥン君を見るようお願いされました。
とても真面目に働いてくれて私の両親を含めて5人での生活が始まり、離れの部屋には両親が暮らしていて、トゥン君は私達が暮らしている母家の部屋で一緒に生活しています。
若い男性ともあり、独りで性処理しているようで妻が部屋を掃除する時にゴミ箱には沢山のティッシュが丸め込まれて精液が臭っていると言ってましたが若いので当然の事なので私は特に驚きもせずにいましたが、妻はトゥン君に少し刺激を感じていた様子でした。
妻が夜にトゥン君の部屋に用事で行くとトゥン君は妻を女性としてエッチそうに見るらしく、妻もそれに刺激を感じているようで、私はとても興味を持ってしまっていました。
そしていつものように夕食を食べた後でトゥン君は部屋へ戻り妻が飲み物を持って行くとトゥン君の部屋のドアが少し開いていて覗いたらしく、独りで性処理している様子を見たと私に話しました。
私は思わずトゥン君のアソコはどうなってたのか聞くと妻は少し興奮した様子で詳しく話してくれました。
私は時々トゥン君と一緒に風呂に入る事があったので私よりも大きなトゥン君の物を見ていましたが妻はそれが大きくなっているところを見たので刺激があったようです。
そして私は妻に最初は胸元が大きく開いたTシャツを着てノーブラで飲み物などを持って行かせました。
妻は嫌がりもせずに「とてもエッチね、トゥン君喜ぶかしら」と言って行き、戻ると「ジロジロと自然に覗き込むように見ていた」と聞かせてくれました。
そして両親が旅行へ行っていない時に私がトゥン君を風呂に誘い一緒に入り、そして後で妻に私達の背中を洗うように言い、妻を裸で入らせると裸の妻を見たトゥン君の物はとても大きくなっていました。
私の背中を先に洗わせた後、次にトゥン君の背中を洗わせた後に前を素手で洗わすと恥ずかしそうにしながら妻の体をじっと見ながら妻に洗わせていました。
妻も手を震わせて興奮している様子でした。
そして洗い終わると次にトゥン君に妻を洗わさせて背中を洗い終わると次は妻の前を洗わせ、私はタオルを取り上げて素手で洗うようにさせました。
トゥン君はアソコはとても大きくなって興奮しながら妻の胸を優しく触るように洗っていて、その姿がとてもいやらしく、次に妻を湯船に手をかけさせてお尻をトゥン君に向けさせ洗わせました。
私が指示しながらマ〇コを洗わすとトゥン君は自ら妻のアソコに指を入れ、妻の口から「アッアン」と声が響きました。
そしてしばらく洗わせてから妻を先に上がらせて、湯船に入りながら私はトゥン君にセックスしたいか聞くと当然のように「ワタシ、ママサン、シタイ」と片言で言われました。
そして2人とも風呂から出るとトゥン君に「後からママさんが行くよ」と言って部屋に戻らせました。
夫婦でセックスで時々妻に着せているセクシー下着のピンクのTバックとキャミソールを着させて、まるで風俗嬢のように変身させた妻を連れてトゥン君の部屋に行きました。
トゥン君は妻の姿に興奮して妻に近付いて来たので私はベッドを指差し、トゥン君の手を取って妻の手に繋がせました。
すぐに妻の手を引いてベッドに導き横にならせるとランジェリーをめくり上げて妻の体を貪るように舐めながらショーツを脱がせました。
トゥン君は私の姿をチラチラ見て、とても気にしているようなので部屋から出て、わざと襖を少しだけ開けた状態で閉め、廊下に座り覗きました。
私が部屋を出た事を知るとトゥン君は妻の顔に近付き妻にキスをしている様子が見え、妻も私の姿が無いか確認して、大きく口を開けてトゥン君のキスを受け入れました。
二人はしばらく激しくキスをした後、トゥン君は妻の両脚を開いて顔を埋めると妻のアソコをピチャピチャと音を立てて舐め、妻も「イャ〜んアァァ〜ん ウ~ンウンハァ~ハァ〜」と大変興奮している様子が見えました。
そしてトゥン君はついに、はち切れそうなぐらいに大きくなったものを妻のアソコにあてがいながら「ママサン、アナイレルイレル」と言いながら妻の股間にゆっくりと腰を沈めて行きました。
妻はトゥン君に抱き付いて「トゥン君イィわぁ〜ウゥ~ンア~ン」と声が響きました。
トゥン君はゆっくりと妻の反応を見ながら妻のマ〇コの感触を楽しんでいるようでした。
そしてしばらくして「ママサン、ワタシ、ミズデル」と言った瞬間にペニスを抜くと先から精液が勢いよくピュッピュッと出るのが見えました。
そしてトゥン君は妻に「ママサンのアナキモチイィアリガトウ」と言いながらティッシュで精液と妻のアソコを拭いていました。
そして妻は物足りないのか、起き上がってトゥン君のアソコを口に含んだようでトゥン君の口から「オゥ〜ンスゥ〜スゥ~ハァ~」ととても気持ち良さそうな声を出し、妻の体勢を変えさせて妻のアソコを触り初めてすぐに2回目のセックスが始まりました。
妻は気が狂ったように非常に興奮していて2回目はトゥン君は中々イカなく長く腰を振り、妻は何度も何度も「アッァ〜ンイクイク」と言いながら何度も快感を楽しんでいるように見えました。
そしてトゥン君は2回目を出すとティッシュで拭き取りベッドに座ると妻も起き上がって、甘えるようにトゥン君にくっつきました。
私はその姿を見て妻はトゥン君の物がかなり良かったように思えるほどでした。
私はそっと居間に戻るとしばらくしてトゥン君か来て「パパサンアリガトママサンヨカッタ」と片言で私に伝えました。
その日からはトゥン君も妻に度々おねだりする事があり、離れにいる両親に気付かれないようにトゥン君の部屋に妻を行かせてはセックスさせています。
2年前までずっと独身でいましたが、近所のオバサンの紹介で2年前に結婚しました。
妻は40歳になったばかりの女性で、後でわかった事ですが妻帯者の男性との長い関係で婚期を逃しでいたようでした。
お見合い後すぐに妻を抱いた時に妻は激しく興奮していて、妻帯者の男性に教え込まれていたのか、とてもセックスが好きなようでした。
しばらくお付き合いしお互いが気に入って結婚し、家事も農業も頑張ってくれてほとんど毎晩のセックスも二人て楽しんでいました。
そして今年の初めに近所の親戚の農家から26歳のベトナム人のトゥン君を預かって仕事をしてもらう事になりました。
親戚の家では研修生が3人で暮らしていたようですが3人で仲良くなれなく面倒を見切れなくなって私達がトゥン君を見るようお願いされました。
とても真面目に働いてくれて私の両親を含めて5人での生活が始まり、離れの部屋には両親が暮らしていて、トゥン君は私達が暮らしている母家の部屋で一緒に生活しています。
若い男性ともあり、独りで性処理しているようで妻が部屋を掃除する時にゴミ箱には沢山のティッシュが丸め込まれて精液が臭っていると言ってましたが若いので当然の事なので私は特に驚きもせずにいましたが、妻はトゥン君に少し刺激を感じていた様子でした。
妻が夜にトゥン君の部屋に用事で行くとトゥン君は妻を女性としてエッチそうに見るらしく、妻もそれに刺激を感じているようで、私はとても興味を持ってしまっていました。
そしていつものように夕食を食べた後でトゥン君は部屋へ戻り妻が飲み物を持って行くとトゥン君の部屋のドアが少し開いていて覗いたらしく、独りで性処理している様子を見たと私に話しました。
私は思わずトゥン君のアソコはどうなってたのか聞くと妻は少し興奮した様子で詳しく話してくれました。
私は時々トゥン君と一緒に風呂に入る事があったので私よりも大きなトゥン君の物を見ていましたが妻はそれが大きくなっているところを見たので刺激があったようです。
そして私は妻に最初は胸元が大きく開いたTシャツを着てノーブラで飲み物などを持って行かせました。
妻は嫌がりもせずに「とてもエッチね、トゥン君喜ぶかしら」と言って行き、戻ると「ジロジロと自然に覗き込むように見ていた」と聞かせてくれました。
そして両親が旅行へ行っていない時に私がトゥン君を風呂に誘い一緒に入り、そして後で妻に私達の背中を洗うように言い、妻を裸で入らせると裸の妻を見たトゥン君の物はとても大きくなっていました。
私の背中を先に洗わせた後、次にトゥン君の背中を洗わせた後に前を素手で洗わすと恥ずかしそうにしながら妻の体をじっと見ながら妻に洗わせていました。
妻も手を震わせて興奮している様子でした。
そして洗い終わると次にトゥン君に妻を洗わさせて背中を洗い終わると次は妻の前を洗わせ、私はタオルを取り上げて素手で洗うようにさせました。
トゥン君はアソコはとても大きくなって興奮しながら妻の胸を優しく触るように洗っていて、その姿がとてもいやらしく、次に妻を湯船に手をかけさせてお尻をトゥン君に向けさせ洗わせました。
私が指示しながらマ〇コを洗わすとトゥン君は自ら妻のアソコに指を入れ、妻の口から「アッアン」と声が響きました。
そしてしばらく洗わせてから妻を先に上がらせて、湯船に入りながら私はトゥン君にセックスしたいか聞くと当然のように「ワタシ、ママサン、シタイ」と片言で言われました。
そして2人とも風呂から出るとトゥン君に「後からママさんが行くよ」と言って部屋に戻らせました。
夫婦でセックスで時々妻に着せているセクシー下着のピンクのTバックとキャミソールを着させて、まるで風俗嬢のように変身させた妻を連れてトゥン君の部屋に行きました。
トゥン君は妻の姿に興奮して妻に近付いて来たので私はベッドを指差し、トゥン君の手を取って妻の手に繋がせました。
すぐに妻の手を引いてベッドに導き横にならせるとランジェリーをめくり上げて妻の体を貪るように舐めながらショーツを脱がせました。
トゥン君は私の姿をチラチラ見て、とても気にしているようなので部屋から出て、わざと襖を少しだけ開けた状態で閉め、廊下に座り覗きました。
私が部屋を出た事を知るとトゥン君は妻の顔に近付き妻にキスをしている様子が見え、妻も私の姿が無いか確認して、大きく口を開けてトゥン君のキスを受け入れました。
二人はしばらく激しくキスをした後、トゥン君は妻の両脚を開いて顔を埋めると妻のアソコをピチャピチャと音を立てて舐め、妻も「イャ〜んアァァ〜ん ウ~ンウンハァ~ハァ〜」と大変興奮している様子が見えました。
そしてトゥン君はついに、はち切れそうなぐらいに大きくなったものを妻のアソコにあてがいながら「ママサン、アナイレルイレル」と言いながら妻の股間にゆっくりと腰を沈めて行きました。
妻はトゥン君に抱き付いて「トゥン君イィわぁ〜ウゥ~ンア~ン」と声が響きました。
トゥン君はゆっくりと妻の反応を見ながら妻のマ〇コの感触を楽しんでいるようでした。
そしてしばらくして「ママサン、ワタシ、ミズデル」と言った瞬間にペニスを抜くと先から精液が勢いよくピュッピュッと出るのが見えました。
そしてトゥン君は妻に「ママサンのアナキモチイィアリガトウ」と言いながらティッシュで精液と妻のアソコを拭いていました。
そして妻は物足りないのか、起き上がってトゥン君のアソコを口に含んだようでトゥン君の口から「オゥ〜ンスゥ〜スゥ~ハァ~」ととても気持ち良さそうな声を出し、妻の体勢を変えさせて妻のアソコを触り初めてすぐに2回目のセックスが始まりました。
妻は気が狂ったように非常に興奮していて2回目はトゥン君は中々イカなく長く腰を振り、妻は何度も何度も「アッァ〜ンイクイク」と言いながら何度も快感を楽しんでいるように見えました。
そしてトゥン君は2回目を出すとティッシュで拭き取りベッドに座ると妻も起き上がって、甘えるようにトゥン君にくっつきました。
私はその姿を見て妻はトゥン君の物がかなり良かったように思えるほどでした。
私はそっと居間に戻るとしばらくしてトゥン君か来て「パパサンアリガトママサンヨカッタ」と片言で私に伝えました。
その日からはトゥン君も妻に度々おねだりする事があり、離れにいる両親に気付かれないようにトゥン君の部屋に妻を行かせてはセックスさせています。
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