カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-05-09 投稿者: サラリーマン
越して来た男 続き
その後は美香にネットなどで買ったエッチな下着をパジャマの下に着けさせて、週に1,2日だけ杉山さんの部屋へ行かせていました。
そして最近になって妻はスーパーのパートを辞めて、杉山さんの焼肉店を手伝うようになりました。
夕方に私と子供の食事を用意して出かけるので、私は帰ってから子供を風呂に入れて夕食を食べて先に寝るようなリズムの生活になりました。
妻の帰りは深夜か、もしくは朝早くに帰って来ることもよくあって、朝早く帰って来る時はだいたい杉山さんの部屋で一緒に寝ているようで、時々下から妻のあの甘い声が響いたりしていました。
そのような生活が続き、妻が杉山さんと一緒にいる時間が増えて、いつの間にか妻はタバコを吸うようになりました。
化粧も濃くなり私とのセックスもめっきり減り朝早く帰る事が増えて何故か冷たく感じたりする時もあり、私の妻と言うより杉山さんの女と言うような気持ちになってしまう事もありました。
そして杉山さんに、たまには焼肉店へ夕食を食べに来るように誘われて夏休みで子供が私の実家で泊まっている間に会社の帰りに行きました。
夕方ともあって4人がけのテーブルが8席のうち半分にお客さんが座り食事をしていました。
妻は忙しく注文をされた物を杉山さんから手渡されて運んではテーブルを片付けたりで、私と話す余裕も無く働いていました。
妻と杉山さんとやり取りして会話している光景を見ると二人は年の離れた夫婦か親子のように見られているだろうと思えるほどでした。
私のテーブルに注文した生ビールと肉の入った皿を妻が持って来てくれて「お帰りなさい、沢山食べてね!」と笑顔で言われました。
肉を焼き食べながらゆっくり呑んでいるとお客が帰って行き一番奥の厨房の入口にあるテーブルにだけ、杉山さんと同年代くらいの作業服の男が呑んでいて杉山さんや妻と馴れ馴れしく話す様子で常連客のように見えました。
妻が飲み物を持って行った時に男は妻の尻を撫でて何か小声で妻に話すと妻は「もぅ〜」と言って笑いながら厨房へ入りました。
店内のテレビの音で何を言ったのか聞こえなかったのですが、杉山さんが厨房から出て来て男に笑顔で手を合わせて「今日はごめんまた明日でも」と言って笑いながら謝っている様子が見えました。
男は杉山さんに「せっかく焼き肉を食って元気になってるのにどうすればいいんだ?独りでするしかねえか?」と笑いながら言う態度で見当が付きました。
少し驚きましたがその男にも妻が抱かれているのかと思うととても刺激でした。
私は何も気にしないふりでご馳走様と言ってお勘定を払おうとしましたが杉山さんは「いいってお金なんか」と言って金額もわからなく店を出ました。
さっきの男を気にしながら少し歩き店の正面が見える向かい側に小さな公園があり、缶コーヒーを買ってベンチに座りました。
10分ほどするとさっきの男と妻が一緒に出て来て男は妻の肩に手をまわしたまま歩いて行くのが見えました。
2人に気付かれないように離れながら歩くと2人は細い路地に入り古びたアパートの一室に入りました。
私の予想は当たっていました。
そのまま帰ろうか迷いましたが真相が知りたくて店へ戻ると杉山さんの顔は一瞬驚いた様でした。
私は杉山さんに怒った表情でもなく「やっぱりそうでしたか」と話すと杉山さんは
「あの男は俺と同じくスケベだけど優しくて大丈夫なんだ、時々美香を抱かせてやってるよ」と素直に話してくれました。
私はどう対応すれば良いのかわからない気持ちでしたが妻がまた別の男に抱かれている刺激の方が強く、杉山さんに詳しく聞きました。
杉山さんも私と同じように美香がまた別の男に抱かれる事に刺激を感じている事がわかりました。
そしてお互いに素直に気持ちを話すと杉山さんが私にスマホを見せ出し、
「あの男は美香を縛ってセックスするんだよ、ほらこんな感じで」と言って見せられた画像には妻が全裸で両手と体を縛られて写っている生々しい画像を数枚見せられました。
あの男の部屋らしく散らかった生活感があるアパートの和室に敷かれた布団の上で縛られたままの妻の画像がリアル過ぎました。
その他にもマ〇コに長い茄子にコンドームを被せて入れている画像も何枚かありました。
私は興奮のあまり杉山さんに「他にも画像はありますか?」と尋ねると「こんなのはどうだい?」と言って妻のマ〇コにとても太くて大きなマラが入っている画像を見せられました。
私は興奮しながら「凄いてすね、大きなアソコが入ってて誰のですか?」と聞くと
「これは俺が自分で撮ったんだ」と言って数枚見せられました。
確かに杉山さんの部屋で妻がされている画像でとても興奮が治まらず。
杉山さんに私に画像を送ってもらうようにお願いすると、「美香には内緒だよ」と言ってすぐに次々と画像を送ってくれました。
杉山さんも私と同じく美香の画像を見て独りで楽しんでいる事まで話してくれました。
今夜は美香は深夜に杉山さんの部屋まであの男が送って来るようで、さっさと店を片付けて一緒にアパートまで歩きました。
アパートに着くと杉山さんに部屋に誘われて行くと居間にソファーがあり大きなテレビを奥の部屋からこっちへ向けて杉山さんはスマホに機器を付けてテレビに映し出しました。
大きな画面には妻が縛られた画面など次々と映し出し杉山さんは「ほらどうだい迫力あるだろ?いつもこうして見ているのさ凄いだろ?」私「凄過ぎますよメチャクチャ興奮しますよ」
と話すと「俺も何度みてもたまんねぇや、ほらもうこんなに」と言ってモッコリ膨らんだズボンの前を見せられました。
「私も同じですよ杉山さんのように大きくないけど」と話すと杉山さんは画面を変えながら「たまんねぇな美香のマ〇コ」と言ってスウェットを下げて堂々とアソコを出し右手を動かしました。
私は「うわ~!凄く大きくて立派ですね」と言うと「これがいつも美香のマ〇コに入ってるんだぞ」と言って見せ付けられてあまりにも大きなアソコで驚きと刺激で私も興奮していました。
しばらくすると杉山さんはティッシュの箱を取り「アッ逝きそう」と言って私の横にティッシュを敷きアソコを早く動かしながら「イクっ」と言ったと同時にピンポン玉のように大きな先からピュッピュッと勢い良く白い物がティッシュを超える勢いで出されました。
男のオナニーを見たのは初めてでしたが妻との想像でのオナニーなのでとても刺激でした。
そしてしばらくして私は「それじゃ帰りますと話すと」杉山さんは
「それじゃ美香が帰ってきたら少し遊んでやるからそれから返すよ」と話されました。
そして「今度美香を2人で一緒に可愛いがってやろうか?あの男も混じえて3人でもいいんだぞ」と言って誘われました。
私は溜まらずに帰ってすぐにもらった画像を見ながら放ちました。
頭の中では杉山さんのあの大きな物とすっかり好き者になった妻のマ〇コが重なり杉山さんと妻のセックスが段々とエスカレートしている事に興奮しました。
そして最近になって妻はスーパーのパートを辞めて、杉山さんの焼肉店を手伝うようになりました。
夕方に私と子供の食事を用意して出かけるので、私は帰ってから子供を風呂に入れて夕食を食べて先に寝るようなリズムの生活になりました。
妻の帰りは深夜か、もしくは朝早くに帰って来ることもよくあって、朝早く帰って来る時はだいたい杉山さんの部屋で一緒に寝ているようで、時々下から妻のあの甘い声が響いたりしていました。
そのような生活が続き、妻が杉山さんと一緒にいる時間が増えて、いつの間にか妻はタバコを吸うようになりました。
化粧も濃くなり私とのセックスもめっきり減り朝早く帰る事が増えて何故か冷たく感じたりする時もあり、私の妻と言うより杉山さんの女と言うような気持ちになってしまう事もありました。
そして杉山さんに、たまには焼肉店へ夕食を食べに来るように誘われて夏休みで子供が私の実家で泊まっている間に会社の帰りに行きました。
夕方ともあって4人がけのテーブルが8席のうち半分にお客さんが座り食事をしていました。
妻は忙しく注文をされた物を杉山さんから手渡されて運んではテーブルを片付けたりで、私と話す余裕も無く働いていました。
妻と杉山さんとやり取りして会話している光景を見ると二人は年の離れた夫婦か親子のように見られているだろうと思えるほどでした。
私のテーブルに注文した生ビールと肉の入った皿を妻が持って来てくれて「お帰りなさい、沢山食べてね!」と笑顔で言われました。
肉を焼き食べながらゆっくり呑んでいるとお客が帰って行き一番奥の厨房の入口にあるテーブルにだけ、杉山さんと同年代くらいの作業服の男が呑んでいて杉山さんや妻と馴れ馴れしく話す様子で常連客のように見えました。
妻が飲み物を持って行った時に男は妻の尻を撫でて何か小声で妻に話すと妻は「もぅ〜」と言って笑いながら厨房へ入りました。
店内のテレビの音で何を言ったのか聞こえなかったのですが、杉山さんが厨房から出て来て男に笑顔で手を合わせて「今日はごめんまた明日でも」と言って笑いながら謝っている様子が見えました。
男は杉山さんに「せっかく焼き肉を食って元気になってるのにどうすればいいんだ?独りでするしかねえか?」と笑いながら言う態度で見当が付きました。
少し驚きましたがその男にも妻が抱かれているのかと思うととても刺激でした。
私は何も気にしないふりでご馳走様と言ってお勘定を払おうとしましたが杉山さんは「いいってお金なんか」と言って金額もわからなく店を出ました。
さっきの男を気にしながら少し歩き店の正面が見える向かい側に小さな公園があり、缶コーヒーを買ってベンチに座りました。
10分ほどするとさっきの男と妻が一緒に出て来て男は妻の肩に手をまわしたまま歩いて行くのが見えました。
2人に気付かれないように離れながら歩くと2人は細い路地に入り古びたアパートの一室に入りました。
私の予想は当たっていました。
そのまま帰ろうか迷いましたが真相が知りたくて店へ戻ると杉山さんの顔は一瞬驚いた様でした。
私は杉山さんに怒った表情でもなく「やっぱりそうでしたか」と話すと杉山さんは
「あの男は俺と同じくスケベだけど優しくて大丈夫なんだ、時々美香を抱かせてやってるよ」と素直に話してくれました。
私はどう対応すれば良いのかわからない気持ちでしたが妻がまた別の男に抱かれている刺激の方が強く、杉山さんに詳しく聞きました。
杉山さんも私と同じように美香がまた別の男に抱かれる事に刺激を感じている事がわかりました。
そしてお互いに素直に気持ちを話すと杉山さんが私にスマホを見せ出し、
「あの男は美香を縛ってセックスするんだよ、ほらこんな感じで」と言って見せられた画像には妻が全裸で両手と体を縛られて写っている生々しい画像を数枚見せられました。
あの男の部屋らしく散らかった生活感があるアパートの和室に敷かれた布団の上で縛られたままの妻の画像がリアル過ぎました。
その他にもマ〇コに長い茄子にコンドームを被せて入れている画像も何枚かありました。
私は興奮のあまり杉山さんに「他にも画像はありますか?」と尋ねると「こんなのはどうだい?」と言って妻のマ〇コにとても太くて大きなマラが入っている画像を見せられました。
私は興奮しながら「凄いてすね、大きなアソコが入ってて誰のですか?」と聞くと
「これは俺が自分で撮ったんだ」と言って数枚見せられました。
確かに杉山さんの部屋で妻がされている画像でとても興奮が治まらず。
杉山さんに私に画像を送ってもらうようにお願いすると、「美香には内緒だよ」と言ってすぐに次々と画像を送ってくれました。
杉山さんも私と同じく美香の画像を見て独りで楽しんでいる事まで話してくれました。
今夜は美香は深夜に杉山さんの部屋まであの男が送って来るようで、さっさと店を片付けて一緒にアパートまで歩きました。
アパートに着くと杉山さんに部屋に誘われて行くと居間にソファーがあり大きなテレビを奥の部屋からこっちへ向けて杉山さんはスマホに機器を付けてテレビに映し出しました。
大きな画面には妻が縛られた画面など次々と映し出し杉山さんは「ほらどうだい迫力あるだろ?いつもこうして見ているのさ凄いだろ?」私「凄過ぎますよメチャクチャ興奮しますよ」
と話すと「俺も何度みてもたまんねぇや、ほらもうこんなに」と言ってモッコリ膨らんだズボンの前を見せられました。
「私も同じですよ杉山さんのように大きくないけど」と話すと杉山さんは画面を変えながら「たまんねぇな美香のマ〇コ」と言ってスウェットを下げて堂々とアソコを出し右手を動かしました。
私は「うわ~!凄く大きくて立派ですね」と言うと「これがいつも美香のマ〇コに入ってるんだぞ」と言って見せ付けられてあまりにも大きなアソコで驚きと刺激で私も興奮していました。
しばらくすると杉山さんはティッシュの箱を取り「アッ逝きそう」と言って私の横にティッシュを敷きアソコを早く動かしながら「イクっ」と言ったと同時にピンポン玉のように大きな先からピュッピュッと勢い良く白い物がティッシュを超える勢いで出されました。
男のオナニーを見たのは初めてでしたが妻との想像でのオナニーなのでとても刺激でした。
そしてしばらくして私は「それじゃ帰りますと話すと」杉山さんは
「それじゃ美香が帰ってきたら少し遊んでやるからそれから返すよ」と話されました。
そして「今度美香を2人で一緒に可愛いがってやろうか?あの男も混じえて3人でもいいんだぞ」と言って誘われました。
私は溜まらずに帰ってすぐにもらった画像を見ながら放ちました。
頭の中では杉山さんのあの大きな物とすっかり好き者になった妻のマ〇コが重なり杉山さんと妻のセックスが段々とエスカレートしている事に興奮しました。
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