カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-05-09 投稿者: 可愛い妻
妻の針治療
20年近く前の話になります。
そのころ私は40代前半で妻は私より10才年下の30代前半でした。
妻は腰痛を繰り返し、近くの整骨院へ通って針治療などで良くなってきたのですが、針治療が気持ち良いと言う事でその後も通っていました。
普段は妻をうつ伏せにさせてセックスする事が多いので、針治療も同じくうつ伏せで治療されて気持ち良いらしく、更に個室で男性の鍼灸師が背中からお尻にかけて針を打つらしく、とてもエッチな感じがして、その時を思い出してして時々オナニーするようでした。
私はその事にとても刺激と興味を持ち妻に針治療の事を詳しく聞くと素直に教えてくれました。
針治療は個別に仕切られた場所のベッドの上で担当のいつもの鍼灸師がするらしく、世間話などしながらの治療で、うつ伏せで最初に手でマッサージされてそして大きなタオルケットのようなような物を掛けられて、鍼灸師がタオルケットに手を入れて背中まで服を上げて下はパンツとショーツをお尻までめくり上げられて、そして鍼灸師の手でアルコール消毒された後でタオルケットを捲られて針を打たれるようで、
鍼灸師が腰とお尻のあたりに顔を近付けながらされるそうで、息がかかり日によってはとてもゆっくりと荒い息使いで感じてしまう事もあるとの事でした。
何度も通っているうちに鍼灸師は段々と下の方までショーツを下げて、覗き込むように針を打つらしく、妻はそれがとても刺激らしく鍼灸師もそれに気付いているようで、ゆっくりゆっくり針を打たれながらグルメなどの話をされて妻が既婚者であるにもかかわらず「今度一緒に食事に行きましょうよ」とか、独り暮らしで自分の部屋でも整体やマッサージが出来る事で何度も誘われると言ってました。
それを聞いた私は興奮して、「鍼灸師は何歳でどんな感じの人なんだ?何処に住んでいる?」と聞くと以外にも妻よりも少し年下で体格が良い青年らしく、整骨院からバスで20分の街に住んでいる事を妻から聞きました。
「針を打たれながらマ〇コまで覗かれてるんだね、おまえも見られて濡れるんだろう?とてもいやらしいな」と話すと妻も興奮しているようで「だって針の前に整体マッサージの時にうつ伏せになった私にのしかかり、自然にアソコをくっつけられたりもするからエッチな気持ちになっちゃうよ」と言います。
そして妻は帰ってからオナニーする事も教えてくれました。
それを聞き、私は更に強く刺激を感じて鍼灸師と妻のセックスを想像して妻に言いました、
「その男のアソコは大きそうか?おまえどんなショーツでいつも行くんだ?」と聞き「今度は水色のレースの少し派手なのがあるだろ、それ着けて行ってみろよ、もっと刺激だぞ!そして誘われたらOKするといいよ」と話しました。
妻は「それってセックスOKだと思われちゃうよ」
私「一度ぐらいやらせてやれよ、おまえもエッチ好きなんだからどうだ俺以外にされてみろよ」
妻「えぇ〜!マジで言ってんの?あなたは平気なの?」
私「そうだよ、おまえのマ〇コで俺以外の男が気持ち良くなって、おまえも気持ち良くなるって凄くエッチで刺激だよ、オナニーの想像のようにセックスされるといいよ」
妻「う〜ん、やっぱり少し怖い」
私「そうか。せっかく若い男にセックスしてもらえるチャンスなのに、その男もスケベなおまえの事を想像して大きなオチンチンをシコシコしてるに違いないよ」
妻「いやらしい〜わ」
私「考えておけよ、アッそうだとにかく次に行く時はレースの水色の着けて行ってみてどうだったか聞かせてくれよ」と言ってやりました。
数日後、妻から水色の着けて行った事を聞きました。
男はそれを見て、とても小さな声で「うわ~!」と言って興奮していたらしく、いつも以上にきわどいところまでゆっくりアルコール消毒をしたうえで治療を始めたと聞きました。
妻も自分が着けた派手なショーツのその行為にとても刺激を感じていたようでした。
その日も針を打ちながら当然のように誘われて妻は考えておくと男に言ったそうです。
私の想像は日に日に膨らんで、妻とのセックスの時にはその話で持ちきりでした。
そしてついに妻を説得し、男と食事の約束をした事を聞きました。
休日に妻は男の住む街の駅で待ち合わせたこと聞き、私は妻に以前に妻が着けていたデニムの短いスカートを着けて行くように言うと恥ずかしがってはいましたが当日は私のリクエストに応えてくれて、いつもより念入りに化粧をした久しぶりの妻の若々しい姿に私まで興奮してしまいました。
私は待ち合わせ場所まで妻を送る途中、隣に座る妻から懐かしい甘い良い香りのコロンが漂っていました。
私は「今日は特に可愛いよ、男もさぞ喜ぶ事だろう」と話すと
妻は「本当にいいのね、私、今日されるんだよきっと」と言うので
「だから行くのさ、おまえが他の男に抱かれると思うとたまらない刺激だよ、おまえも男も想像がついに現実になって激しくセックスするんだろうな、帰ったら聞かせてくれるの楽しみにしてるよ」と話ました。
会話しながら待ち合わせの駅に着き、車の中から妻は改札口に立つ男を指差し、
「あの人来てるわ」と言うのでよく見ると、顔ははっきり見えませんが、若く体格の良い男が立っていました。
妻は私に「じゃあ行くね」と私を見ました、
私は妻に「今日は俺の事は忘れてゆっくり可愛がってもらうといいよ、もう濡れてるんだろ?」と言うと
「いゃ〜んいじわる!」と言って私のほっぺにキスして車から降りて行きました。
妻が改札口に近付くと男は妻に気付いて挨拶をしながら話しているようでした。
しばらくすると2人で歩き出し、男は早速妻と手を繋いでいるのが見え、人混みの中へ消えました。
私は2人の姿を見て嫉妬心どころか興奮が高まっていました。
夜9時が過ぎ、帰りが待ち遠しく落ち着かずに妻にメールしました。
すると妻からメールが返され「その人の家か散らかってたから掃除して洗濯物物をコインランドリーで乾かしているから終わったら帰るね」とありました。
10時頃に家の近くまで送ってもらって帰ってきました。
「どうだった?優しくしてくれたか?」と聞くと「う〜ん疲れたわ、シャワーするね」と言うので「そんなの後でいいからこっちで一緒に横になろう」と話すと少し嫌がりましたが優しく「待ってたんだよ、横になろう」と言って布団の上で脱がせて、妻の体を確かめるようにしながら指でマ〇コを開くと愛液が溢れ出ました。
「どうだった何回セックスしたんだ?おまえのことは何て呼ばれていたんだ?由美か?」
妻は正直に「2回されて由美って呼ばれた」と答えました。
「良かったか?家でか?」
妻「ランチでご飯した後にラブホテルへ連れられてセックスされたの、そしてその後で家へ行き、あまりの散らかりようで、片付けてあげていたらまた求められてされたの」
私「そうだったか、良かったか?男のセックスはどうだった?
妻「優しくしてくれたけど、少し大きくて段々と激しくなったら少し痛かった」
私「でも気持ち良かったんじゃないか?」
妻「恥ずかしいわ、あなた絶対に怒らないって約束して」
私「怒らないさ、本当の事を言ってみろ
妻「良かった」
私「男は興奮してたか?」
妻「会った時から、可愛いいね、早く2人になろうと言って、とても興奮していたみたいで、ご飯食べたらすぐに、もうビンビンに元気で我慢出来ないと言いながらホテルでセックスされたの」
私「おまえも最初にこんな風にマ〇コ触られた時は凄く感じただろう?欲しくなってたんだろう?マ〇コ舐めてもらったりしたのか?フェラもしてやったりしたのか?」
妻「うん、家に行った時にされた時に舐められて、いつも旦那さんにこんな風にしてもらってるのって聞かれて、俺のも舐めてって言われて舐めたの」
私「そうかやっぱりな、セックスは長かったか?どんな体位でされたんだ?」
妻「旦那さんと同じ体位でするよと言って、うつ伏せでお腹に枕を敷いて後ろからされた」
私「若くて硬くて良かったか?今日は俺のも硬いよ、ほら、同じようにしてやるよ、
ほう〜らどうだ?男のセックス思い出すだろ?ほらっ!こうか!」
妻「いっぃ〜いゃ〜んアンアン」
私「ほらほら思い出して!どうだ由美さん!
こんな感じだったろ?」
妻「うぅ〜んイっク〜イク〜ン」
私「逝ったか、思い出したらたまんないだろ?また会ってって言われただろ?」
妻「うん、家庭を壊さないから彼女になって欲しいって言われた」
私「それで何て答えたんだ?」
妻「今日だけねって言っけど何度も言うから考えとくねと言っといた」
私は刺激を求め、その後も時々妻を行かせてデートさせています。
そのころ私は40代前半で妻は私より10才年下の30代前半でした。
妻は腰痛を繰り返し、近くの整骨院へ通って針治療などで良くなってきたのですが、針治療が気持ち良いと言う事でその後も通っていました。
普段は妻をうつ伏せにさせてセックスする事が多いので、針治療も同じくうつ伏せで治療されて気持ち良いらしく、更に個室で男性の鍼灸師が背中からお尻にかけて針を打つらしく、とてもエッチな感じがして、その時を思い出してして時々オナニーするようでした。
私はその事にとても刺激と興味を持ち妻に針治療の事を詳しく聞くと素直に教えてくれました。
針治療は個別に仕切られた場所のベッドの上で担当のいつもの鍼灸師がするらしく、世間話などしながらの治療で、うつ伏せで最初に手でマッサージされてそして大きなタオルケットのようなような物を掛けられて、鍼灸師がタオルケットに手を入れて背中まで服を上げて下はパンツとショーツをお尻までめくり上げられて、そして鍼灸師の手でアルコール消毒された後でタオルケットを捲られて針を打たれるようで、
鍼灸師が腰とお尻のあたりに顔を近付けながらされるそうで、息がかかり日によってはとてもゆっくりと荒い息使いで感じてしまう事もあるとの事でした。
何度も通っているうちに鍼灸師は段々と下の方までショーツを下げて、覗き込むように針を打つらしく、妻はそれがとても刺激らしく鍼灸師もそれに気付いているようで、ゆっくりゆっくり針を打たれながらグルメなどの話をされて妻が既婚者であるにもかかわらず「今度一緒に食事に行きましょうよ」とか、独り暮らしで自分の部屋でも整体やマッサージが出来る事で何度も誘われると言ってました。
それを聞いた私は興奮して、「鍼灸師は何歳でどんな感じの人なんだ?何処に住んでいる?」と聞くと以外にも妻よりも少し年下で体格が良い青年らしく、整骨院からバスで20分の街に住んでいる事を妻から聞きました。
「針を打たれながらマ〇コまで覗かれてるんだね、おまえも見られて濡れるんだろう?とてもいやらしいな」と話すと妻も興奮しているようで「だって針の前に整体マッサージの時にうつ伏せになった私にのしかかり、自然にアソコをくっつけられたりもするからエッチな気持ちになっちゃうよ」と言います。
そして妻は帰ってからオナニーする事も教えてくれました。
それを聞き、私は更に強く刺激を感じて鍼灸師と妻のセックスを想像して妻に言いました、
「その男のアソコは大きそうか?おまえどんなショーツでいつも行くんだ?」と聞き「今度は水色のレースの少し派手なのがあるだろ、それ着けて行ってみろよ、もっと刺激だぞ!そして誘われたらOKするといいよ」と話しました。
妻は「それってセックスOKだと思われちゃうよ」
私「一度ぐらいやらせてやれよ、おまえもエッチ好きなんだからどうだ俺以外にされてみろよ」
妻「えぇ〜!マジで言ってんの?あなたは平気なの?」
私「そうだよ、おまえのマ〇コで俺以外の男が気持ち良くなって、おまえも気持ち良くなるって凄くエッチで刺激だよ、オナニーの想像のようにセックスされるといいよ」
妻「う〜ん、やっぱり少し怖い」
私「そうか。せっかく若い男にセックスしてもらえるチャンスなのに、その男もスケベなおまえの事を想像して大きなオチンチンをシコシコしてるに違いないよ」
妻「いやらしい〜わ」
私「考えておけよ、アッそうだとにかく次に行く時はレースの水色の着けて行ってみてどうだったか聞かせてくれよ」と言ってやりました。
数日後、妻から水色の着けて行った事を聞きました。
男はそれを見て、とても小さな声で「うわ~!」と言って興奮していたらしく、いつも以上にきわどいところまでゆっくりアルコール消毒をしたうえで治療を始めたと聞きました。
妻も自分が着けた派手なショーツのその行為にとても刺激を感じていたようでした。
その日も針を打ちながら当然のように誘われて妻は考えておくと男に言ったそうです。
私の想像は日に日に膨らんで、妻とのセックスの時にはその話で持ちきりでした。
そしてついに妻を説得し、男と食事の約束をした事を聞きました。
休日に妻は男の住む街の駅で待ち合わせたこと聞き、私は妻に以前に妻が着けていたデニムの短いスカートを着けて行くように言うと恥ずかしがってはいましたが当日は私のリクエストに応えてくれて、いつもより念入りに化粧をした久しぶりの妻の若々しい姿に私まで興奮してしまいました。
私は待ち合わせ場所まで妻を送る途中、隣に座る妻から懐かしい甘い良い香りのコロンが漂っていました。
私は「今日は特に可愛いよ、男もさぞ喜ぶ事だろう」と話すと
妻は「本当にいいのね、私、今日されるんだよきっと」と言うので
「だから行くのさ、おまえが他の男に抱かれると思うとたまらない刺激だよ、おまえも男も想像がついに現実になって激しくセックスするんだろうな、帰ったら聞かせてくれるの楽しみにしてるよ」と話ました。
会話しながら待ち合わせの駅に着き、車の中から妻は改札口に立つ男を指差し、
「あの人来てるわ」と言うのでよく見ると、顔ははっきり見えませんが、若く体格の良い男が立っていました。
妻は私に「じゃあ行くね」と私を見ました、
私は妻に「今日は俺の事は忘れてゆっくり可愛がってもらうといいよ、もう濡れてるんだろ?」と言うと
「いゃ〜んいじわる!」と言って私のほっぺにキスして車から降りて行きました。
妻が改札口に近付くと男は妻に気付いて挨拶をしながら話しているようでした。
しばらくすると2人で歩き出し、男は早速妻と手を繋いでいるのが見え、人混みの中へ消えました。
私は2人の姿を見て嫉妬心どころか興奮が高まっていました。
夜9時が過ぎ、帰りが待ち遠しく落ち着かずに妻にメールしました。
すると妻からメールが返され「その人の家か散らかってたから掃除して洗濯物物をコインランドリーで乾かしているから終わったら帰るね」とありました。
10時頃に家の近くまで送ってもらって帰ってきました。
「どうだった?優しくしてくれたか?」と聞くと「う〜ん疲れたわ、シャワーするね」と言うので「そんなの後でいいからこっちで一緒に横になろう」と話すと少し嫌がりましたが優しく「待ってたんだよ、横になろう」と言って布団の上で脱がせて、妻の体を確かめるようにしながら指でマ〇コを開くと愛液が溢れ出ました。
「どうだった何回セックスしたんだ?おまえのことは何て呼ばれていたんだ?由美か?」
妻は正直に「2回されて由美って呼ばれた」と答えました。
「良かったか?家でか?」
妻「ランチでご飯した後にラブホテルへ連れられてセックスされたの、そしてその後で家へ行き、あまりの散らかりようで、片付けてあげていたらまた求められてされたの」
私「そうだったか、良かったか?男のセックスはどうだった?
妻「優しくしてくれたけど、少し大きくて段々と激しくなったら少し痛かった」
私「でも気持ち良かったんじゃないか?」
妻「恥ずかしいわ、あなた絶対に怒らないって約束して」
私「怒らないさ、本当の事を言ってみろ
妻「良かった」
私「男は興奮してたか?」
妻「会った時から、可愛いいね、早く2人になろうと言って、とても興奮していたみたいで、ご飯食べたらすぐに、もうビンビンに元気で我慢出来ないと言いながらホテルでセックスされたの」
私「おまえも最初にこんな風にマ〇コ触られた時は凄く感じただろう?欲しくなってたんだろう?マ〇コ舐めてもらったりしたのか?フェラもしてやったりしたのか?」
妻「うん、家に行った時にされた時に舐められて、いつも旦那さんにこんな風にしてもらってるのって聞かれて、俺のも舐めてって言われて舐めたの」
私「そうかやっぱりな、セックスは長かったか?どんな体位でされたんだ?」
妻「旦那さんと同じ体位でするよと言って、うつ伏せでお腹に枕を敷いて後ろからされた」
私「若くて硬くて良かったか?今日は俺のも硬いよ、ほら、同じようにしてやるよ、
ほう〜らどうだ?男のセックス思い出すだろ?ほらっ!こうか!」
妻「いっぃ〜いゃ〜んアンアン」
私「ほらほら思い出して!どうだ由美さん!
こんな感じだったろ?」
妻「うぅ〜んイっク〜イク〜ン」
私「逝ったか、思い出したらたまんないだろ?また会ってって言われただろ?」
妻「うん、家庭を壊さないから彼女になって欲しいって言われた」
私「それで何て答えたんだ?」
妻「今日だけねって言っけど何度も言うから考えとくねと言っといた」
私は刺激を求め、その後も時々妻を行かせてデートさせています。
この体験談はいかがでしたか?下のボタンで評価してください。コメントもできます。
// コメントの表示