カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-04-19 投稿者: 田舎者
好き者奥さん
ここはとんでもなく田舎で30分ほどかけて街まで行かないと近くに何も無い所です。
私は51歳、妻43歳の夫婦です。
親から農業を引き継いで私が32歳で妻は24歳の時に親戚の紹介でお見合いで結婚しました。
妻の実家も農業で結婚してすぐに2人で農作業をして私の実家で仲良く暮らしていました。
普段は朝早くから畑へ出て夕方に終わると夕食を食べて、特にする事もなく2人で布団に潜り込みセックスを楽しんでいました。
妻はとてもセックスが好きで私の要望に何でも応えてくれてオナニーまで見せてくれたりとても尽くしてくれて満足でしたが子供が産まれてからは回数もすっかり減りました。
その頃、村での唯一の楽しみは秋祭りや盆踊りなど村中の人々が集まる時がとても楽しみで神社や公民館などで集まって呑んだり、その頃は農協や村の議員さんの後援会の旅行など人々と顔を合わせるのが楽しみでした。
よその綺麗な奥さんと話ながら酒を呑んだり、妻も他の男にちやほやされて楽しんでいました。
私はその頃から妻が他の男に抱かれる事に興味を持ち、妻が他の男と話しながら呑んでいると私はわざと席を外し妻が口説かれている様子を離れたところからこっそり見るのが好きでした。
妻も特に嫌がらずに男と楽しそうに会話をしていました。
ある日セックスしながらその時の事を話し「あの男もおまえとこんな風にセックスしたいんだろうね」と話すと妻は「いゃーんいやらしい」と言ってとても興奮して想像してオナニーしたことなど聞かされました。
そして農協の旅行の時に妻を気に入っていた私よりも少し年上の男も単独で参加していて、私がいるのに妻にベッタリとしていて、妻も嫌がらずに会話して楽しんでいる様子でした。
夕食の宴会の時に私は妻の耳元で「この人おまえとやりたいに違いないね」と言うと「もぉー」と言いながらも妻は興奮しているようでした。
私は酒の勢いもあって酒を注ぎながら今度は男の耳元で「好みですか?こんなのでも良かったら今夜」と言うと「えっ本当か?真に受けるぞ」と返されてとても興奮していました。
男の大きな声を聞き妻は「えー!何が?」と言うので私は「いいからいいから」と言いながら男の隣に座った妻の手を男の手に渡しました。
男は「おぅ〜!奥さんは手も綺麗だね」と言いながら優しく撫でて、少し酔った妻も逃げようとせずにそのままでじっとしていました。
そして宴会がお開きになり男をラウンジに誘い、両端で少し酔った妻の腕を持ち行くと薄暗い店内にはミラーボールが回っていて隅のボックス席へ案内されて、そのまま妻を挟み3人並んで座りました。
呑みながら他のお客さんの歌声が響く中で男は妻にピッタリとくっついているのを見て、今度は男の手を取って妻の肩へかけました。
妻は一瞬、驚きましたが男がとても積極的に妻を引き寄せるようにしたので私も妻を男の方へ押しました。
何とも言えない光景になり私はたまらず妻にこっそりと「そのままで男にもたれて楽になれよ、きっと優しくしてくれるぞ今夜のセックス」と言ってやりました。
男もその話を聞いていたようで妻をギュッと抱いていました。
もうこうなればと思って私はテーブルの下の妻の浴衣をめくると男はすかさず手を入れて、すぐに妻の口から「アッ」と小さな声と同時に目を閉じ口を半開き感じている様子でした。
カラオケが響く中で男は私に「おぅ〜凄いよ濡れ濡れじゃないか奥さんたまんねぇな」と話すので「中には出さないでくださいね」と言うと「わかっとるよ、早く部屋へ行こう」と言うので、酔ってフラフラする妻を2人で妻を抱えるようにしなから私達の部屋へ連れて戻りました。
部屋には布団が敷かれていて妻を寝かせると男は私に「見られながらだと出来ないから」と言って玄関へ行くように言われ襖をほんの少しだけ開け閉めました。
妻は眠ってはないはずですがずっと目を閉じてじっとしているようで男は自分の浴衣を脱ぎ、妻の浴衣の帯を解き胸があらわになると胸元に顔を寄せながら両手で乳房を触りながら、妻の首筋を舐めるようにしながら、男の口が妻の口を塞ぎました。
妻は息苦しそうにしていましたが男が下腹部に手をやり口から離れると「アッアン〜」と小さな声が聞こえて男も大変興奮している様子がわかりました。
そして男は妻のショーツを脱がせると股の間に顔を埋めてチュバチュバと音をたてて舐めながら「どうだい良いだろう〜こんなに濡れて奥さんももう欲しくてたまんねぇだろ?」と言いなが体勢を変えて覆いかぶさって妻の足首を高く上げて挿入したようでした。
妻の口から「ハッアンッウンウ〜」と私とのセックスでも出ないようなとても感じている声が出て私もとても興奮しました。
男もかなり興奮して腰を振り、震えた声で「ほう〜らどうだ旦那より良いかァ〜」と息を荒くして言うと、私が見ていないと思っている妻はア~ンアンと喘ぎながらもウンウンと首を縦に振って答えている姿が見えました。
そして男は「あ~たまんねぇ〜奥さんのオ〇ンコ気持ち良いよ!もっと味あわせてやるからな、どっどうだ」と言って強く腰を突き上げたと思った瞬間に妻の口から「アァ〜ンソコソコ突いてぇ〜ん~~」と私とのセックスと同じように求めていました。
男は妻の反応に更に興奮してついに「イッイクッイク」と言って腰を上げて妻のお腹の上に出したようでした。タオルで拭きながら「奥さん良かったよ、今度はゆっくりまたやろうな」と言って立ち上がり浴衣を着始めたので、私は何も見ていないような感じで玄関の段に座ってうつ向いたまま寝ているようにしていました。
しばらくすると襖が開き何も言わないまま私の横から玄関の扉を開けて出て行きました。
しばらくするとガサガサと妻が布団を整えているような気配を感じたのでそっと入ると「あっあなた」と顔を見ながら小さな声で言うので私は優しく「良かったか?どうだった」と声をかけましたが恥ずかしそうにしながら私に抱き付きました。
私はたまらず妻を横にさせながらアソコを触るとジワーッと湧き出るのがわかると「よし入れてやろか」と言って、自分でもはち切れそうに大きくなったモノをゆっくりと入れました。
いつもの妻とは違った感じている様子を見せられたので私の興奮も高まり、妻もいつも以上に感じていました。
セックスが終わると妻を抱きながら「男、良かったか?怒らないから本当の事を言ってくれ」と話すと「うん少し良かった」と答えました。そして「またやらせてやろうか?誘ったらまたされるぞぉ〜」と言ってやると「ううん、もういいわ、だって何度もそうなれば大変な事になりそうだもん」と言われました。
「そうだなあの男の奥さんの顔も知ってるからほどほどにしないとな」と話しました。
今日の事を思い出してオナニーだけの方がいいんだな、今まで想像だったけど現実を思い出してオナニーすればいいよ。と言ってやりました。
そして翌朝には何も無かったかのように朝食で顔を合わせましたが特に話もせずにチェックアウト後にバスに乗り込みました。
昼食でバスは大きなレストランと土産の店舗へ入り、用意された名物の蕎麦を食べた後で土産売り場を見ていると男は妻に「これ可愛いだろ?奥さん、はいどうぞ」と言って小さな紙袋から見せるとフクロウのキーホルダーを妻に手渡しくれました。
妻の表情も柔らかくなって「ありがとう、こんなに可愛い物をもらって大切にしますね」と言って話していました。
そしてしばらく3人で一緒に歩き私がトイレに行き戻ると男は妻とスマホでやり取りしている様子が目に入りました。
連絡のやり取りの事だろうと思い、妻がどうするか気になったので2人に見つかる前にそのまま他を見て回り戻りました。
戻ると2人は会話しながら男は私に「奥さんに喜んもらえて良かったよ、昨夜もね」とニヤと笑いながら言われました。
バスに乗りしばらくしてから妻にさっき男と何を話したのか聞くと特に何もと言ってスマホを見せ合っていた事を隠していました。
また途中のトイレ休憩で停車しトイレへ行く時に男から声をかけられて並んで小便をしながらさっきラインの交換をした事を聞きました。私は男に「妻が嫌がる事だけはしないでくださいね」と念のため話すと「ワッハッハ心配しなくても嫌がる事なんてしないよ、喜ぶ事はしてやろうと思う」と言って、話しながら大きなカリのアソコを小便をし終わった後によく振りながら見せ付けられました。
嫉妬心と同時に嫁が隠した事を少し心配しました。
旅行から帰り普段通りの生活でした。
男とラインのやり取りをしているのか何もわからずでした。
月に何度か肥料や農薬を街のJAまで買い物のついでに妻に取りに行かせていて、夕方に帰ると妻が急いで帰ってきました。
「遅かったね」と何気なく話すと「出て行くのが遅かった」と言う事でした。
そして後日に私が1人で休憩していると隣の畑のオバサンが「なぁあんた気をつけた方がいいよ」と言うので詳しく聞くとJAの駐車場で男と車に乗って何か話していて、そのまま車が駐車場から出て行くのを見たと、その事を聞くと私はすぐにわかりましたが妻に問い詰める事もせずに数日が経ちました。
「今日は買い物に行く」と聞き、私は妻が出た少し後で妻がいつも行く小さなスーパーへ行きました。
妻の車を発見したので離れた所から見ていましたが妻が車に戻る事もなく2時間近く待っていると男が運転している青い軽自動車が妻の車の横へ入り、後のドアから妻が降りました。
妻が自分の車の運転席に座ると男が降りてきて妻の頭を優しそうに撫ぜている姿が見えました。
私はそれを見て確信し気付かれないように帰りました。
その夜は妻を抱きました。
いつもよりも激しくして旅行の時のあの男の事を囁やいて、今日も抱かれて来たに違いない妻の気持ちを掻き立てました。
私もいつも以上に感じている妻の姿に興奮が治まらず「よし、また誰かに抱かれてみようか?おまえの〇ンコを使わせてやろう」と言ってやりました。
妻は罪悪感を感じているのか、素直に言う事を聞いてくれて、私が畑にいる親しみのあるベトナムの研修生を誘い一緒に酒を呑みながら、若く体格の良い研修生の横で妻にお酌させて妻も呑まされて酔い、研修生に妻とのセックスを勧めるとすぐにその気になってセックスしたがり、妻を酔わせてからセックスさせると若く元気が良く何度も何度も妻の体で楽しんでいて私も妻の反応を見て楽しんだりしています。
今でも旅行で一緒だった男と妻の関係には触れずに何も知らないふりをして妻に色々経験させて楽しんでいます。
私は51歳、妻43歳の夫婦です。
親から農業を引き継いで私が32歳で妻は24歳の時に親戚の紹介でお見合いで結婚しました。
妻の実家も農業で結婚してすぐに2人で農作業をして私の実家で仲良く暮らしていました。
普段は朝早くから畑へ出て夕方に終わると夕食を食べて、特にする事もなく2人で布団に潜り込みセックスを楽しんでいました。
妻はとてもセックスが好きで私の要望に何でも応えてくれてオナニーまで見せてくれたりとても尽くしてくれて満足でしたが子供が産まれてからは回数もすっかり減りました。
その頃、村での唯一の楽しみは秋祭りや盆踊りなど村中の人々が集まる時がとても楽しみで神社や公民館などで集まって呑んだり、その頃は農協や村の議員さんの後援会の旅行など人々と顔を合わせるのが楽しみでした。
よその綺麗な奥さんと話ながら酒を呑んだり、妻も他の男にちやほやされて楽しんでいました。
私はその頃から妻が他の男に抱かれる事に興味を持ち、妻が他の男と話しながら呑んでいると私はわざと席を外し妻が口説かれている様子を離れたところからこっそり見るのが好きでした。
妻も特に嫌がらずに男と楽しそうに会話をしていました。
ある日セックスしながらその時の事を話し「あの男もおまえとこんな風にセックスしたいんだろうね」と話すと妻は「いゃーんいやらしい」と言ってとても興奮して想像してオナニーしたことなど聞かされました。
そして農協の旅行の時に妻を気に入っていた私よりも少し年上の男も単独で参加していて、私がいるのに妻にベッタリとしていて、妻も嫌がらずに会話して楽しんでいる様子でした。
夕食の宴会の時に私は妻の耳元で「この人おまえとやりたいに違いないね」と言うと「もぉー」と言いながらも妻は興奮しているようでした。
私は酒の勢いもあって酒を注ぎながら今度は男の耳元で「好みですか?こんなのでも良かったら今夜」と言うと「えっ本当か?真に受けるぞ」と返されてとても興奮していました。
男の大きな声を聞き妻は「えー!何が?」と言うので私は「いいからいいから」と言いながら男の隣に座った妻の手を男の手に渡しました。
男は「おぅ〜!奥さんは手も綺麗だね」と言いながら優しく撫でて、少し酔った妻も逃げようとせずにそのままでじっとしていました。
そして宴会がお開きになり男をラウンジに誘い、両端で少し酔った妻の腕を持ち行くと薄暗い店内にはミラーボールが回っていて隅のボックス席へ案内されて、そのまま妻を挟み3人並んで座りました。
呑みながら他のお客さんの歌声が響く中で男は妻にピッタリとくっついているのを見て、今度は男の手を取って妻の肩へかけました。
妻は一瞬、驚きましたが男がとても積極的に妻を引き寄せるようにしたので私も妻を男の方へ押しました。
何とも言えない光景になり私はたまらず妻にこっそりと「そのままで男にもたれて楽になれよ、きっと優しくしてくれるぞ今夜のセックス」と言ってやりました。
男もその話を聞いていたようで妻をギュッと抱いていました。
もうこうなればと思って私はテーブルの下の妻の浴衣をめくると男はすかさず手を入れて、すぐに妻の口から「アッ」と小さな声と同時に目を閉じ口を半開き感じている様子でした。
カラオケが響く中で男は私に「おぅ〜凄いよ濡れ濡れじゃないか奥さんたまんねぇな」と話すので「中には出さないでくださいね」と言うと「わかっとるよ、早く部屋へ行こう」と言うので、酔ってフラフラする妻を2人で妻を抱えるようにしなから私達の部屋へ連れて戻りました。
部屋には布団が敷かれていて妻を寝かせると男は私に「見られながらだと出来ないから」と言って玄関へ行くように言われ襖をほんの少しだけ開け閉めました。
妻は眠ってはないはずですがずっと目を閉じてじっとしているようで男は自分の浴衣を脱ぎ、妻の浴衣の帯を解き胸があらわになると胸元に顔を寄せながら両手で乳房を触りながら、妻の首筋を舐めるようにしながら、男の口が妻の口を塞ぎました。
妻は息苦しそうにしていましたが男が下腹部に手をやり口から離れると「アッアン〜」と小さな声が聞こえて男も大変興奮している様子がわかりました。
そして男は妻のショーツを脱がせると股の間に顔を埋めてチュバチュバと音をたてて舐めながら「どうだい良いだろう〜こんなに濡れて奥さんももう欲しくてたまんねぇだろ?」と言いなが体勢を変えて覆いかぶさって妻の足首を高く上げて挿入したようでした。
妻の口から「ハッアンッウンウ〜」と私とのセックスでも出ないようなとても感じている声が出て私もとても興奮しました。
男もかなり興奮して腰を振り、震えた声で「ほう〜らどうだ旦那より良いかァ〜」と息を荒くして言うと、私が見ていないと思っている妻はア~ンアンと喘ぎながらもウンウンと首を縦に振って答えている姿が見えました。
そして男は「あ~たまんねぇ〜奥さんのオ〇ンコ気持ち良いよ!もっと味あわせてやるからな、どっどうだ」と言って強く腰を突き上げたと思った瞬間に妻の口から「アァ〜ンソコソコ突いてぇ〜ん~~」と私とのセックスと同じように求めていました。
男は妻の反応に更に興奮してついに「イッイクッイク」と言って腰を上げて妻のお腹の上に出したようでした。タオルで拭きながら「奥さん良かったよ、今度はゆっくりまたやろうな」と言って立ち上がり浴衣を着始めたので、私は何も見ていないような感じで玄関の段に座ってうつ向いたまま寝ているようにしていました。
しばらくすると襖が開き何も言わないまま私の横から玄関の扉を開けて出て行きました。
しばらくするとガサガサと妻が布団を整えているような気配を感じたのでそっと入ると「あっあなた」と顔を見ながら小さな声で言うので私は優しく「良かったか?どうだった」と声をかけましたが恥ずかしそうにしながら私に抱き付きました。
私はたまらず妻を横にさせながらアソコを触るとジワーッと湧き出るのがわかると「よし入れてやろか」と言って、自分でもはち切れそうに大きくなったモノをゆっくりと入れました。
いつもの妻とは違った感じている様子を見せられたので私の興奮も高まり、妻もいつも以上に感じていました。
セックスが終わると妻を抱きながら「男、良かったか?怒らないから本当の事を言ってくれ」と話すと「うん少し良かった」と答えました。そして「またやらせてやろうか?誘ったらまたされるぞぉ〜」と言ってやると「ううん、もういいわ、だって何度もそうなれば大変な事になりそうだもん」と言われました。
「そうだなあの男の奥さんの顔も知ってるからほどほどにしないとな」と話しました。
今日の事を思い出してオナニーだけの方がいいんだな、今まで想像だったけど現実を思い出してオナニーすればいいよ。と言ってやりました。
そして翌朝には何も無かったかのように朝食で顔を合わせましたが特に話もせずにチェックアウト後にバスに乗り込みました。
昼食でバスは大きなレストランと土産の店舗へ入り、用意された名物の蕎麦を食べた後で土産売り場を見ていると男は妻に「これ可愛いだろ?奥さん、はいどうぞ」と言って小さな紙袋から見せるとフクロウのキーホルダーを妻に手渡しくれました。
妻の表情も柔らかくなって「ありがとう、こんなに可愛い物をもらって大切にしますね」と言って話していました。
そしてしばらく3人で一緒に歩き私がトイレに行き戻ると男は妻とスマホでやり取りしている様子が目に入りました。
連絡のやり取りの事だろうと思い、妻がどうするか気になったので2人に見つかる前にそのまま他を見て回り戻りました。
戻ると2人は会話しながら男は私に「奥さんに喜んもらえて良かったよ、昨夜もね」とニヤと笑いながら言われました。
バスに乗りしばらくしてから妻にさっき男と何を話したのか聞くと特に何もと言ってスマホを見せ合っていた事を隠していました。
また途中のトイレ休憩で停車しトイレへ行く時に男から声をかけられて並んで小便をしながらさっきラインの交換をした事を聞きました。私は男に「妻が嫌がる事だけはしないでくださいね」と念のため話すと「ワッハッハ心配しなくても嫌がる事なんてしないよ、喜ぶ事はしてやろうと思う」と言って、話しながら大きなカリのアソコを小便をし終わった後によく振りながら見せ付けられました。
嫉妬心と同時に嫁が隠した事を少し心配しました。
旅行から帰り普段通りの生活でした。
男とラインのやり取りをしているのか何もわからずでした。
月に何度か肥料や農薬を街のJAまで買い物のついでに妻に取りに行かせていて、夕方に帰ると妻が急いで帰ってきました。
「遅かったね」と何気なく話すと「出て行くのが遅かった」と言う事でした。
そして後日に私が1人で休憩していると隣の畑のオバサンが「なぁあんた気をつけた方がいいよ」と言うので詳しく聞くとJAの駐車場で男と車に乗って何か話していて、そのまま車が駐車場から出て行くのを見たと、その事を聞くと私はすぐにわかりましたが妻に問い詰める事もせずに数日が経ちました。
「今日は買い物に行く」と聞き、私は妻が出た少し後で妻がいつも行く小さなスーパーへ行きました。
妻の車を発見したので離れた所から見ていましたが妻が車に戻る事もなく2時間近く待っていると男が運転している青い軽自動車が妻の車の横へ入り、後のドアから妻が降りました。
妻が自分の車の運転席に座ると男が降りてきて妻の頭を優しそうに撫ぜている姿が見えました。
私はそれを見て確信し気付かれないように帰りました。
その夜は妻を抱きました。
いつもよりも激しくして旅行の時のあの男の事を囁やいて、今日も抱かれて来たに違いない妻の気持ちを掻き立てました。
私もいつも以上に感じている妻の姿に興奮が治まらず「よし、また誰かに抱かれてみようか?おまえの〇ンコを使わせてやろう」と言ってやりました。
妻は罪悪感を感じているのか、素直に言う事を聞いてくれて、私が畑にいる親しみのあるベトナムの研修生を誘い一緒に酒を呑みながら、若く体格の良い研修生の横で妻にお酌させて妻も呑まされて酔い、研修生に妻とのセックスを勧めるとすぐにその気になってセックスしたがり、妻を酔わせてからセックスさせると若く元気が良く何度も何度も妻の体で楽しんでいて私も妻の反応を見て楽しんだりしています。
今でも旅行で一緒だった男と妻の関係には触れずに何も知らないふりをして妻に色々経験させて楽しんでいます。
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