カテゴリ: 人妻 投稿日: 2026-04-13 投稿者: 本気の夫
スケベな嫁
私は45歳、電気工事の下請けをしている自営業です。
昨年の12月に街灯の取り替えの現場に派遣されて来ていた50代後半の警備員と親しくなり、仕事終了後に2人で食事に行きました。
吉村さんと言う方でとても愛想良く、お互いに気軽に話せる事が気に入り誘いました。
その日はとても寒い夜で、すぐ近くにスーパー銭湯があり一緒に行く事になりました。
食事の前に一緒に風呂へ行き、私が先に湯船に浸かっていると吉村さんが来ました「お〜ヒノキ風呂か良いですね」と言って入ろうとする瞬間にダラーんとした私の2倍かと思えるような大きなアソコが目に入りました。
湯船に入りながら吉村さんの身の上話など聞かされて上がり、食事しながら競馬の話や女の話などで会話が弾みました。
吉村さんは40代の時に離婚されてから同年代の女性と2年前まで一緒に暮らされていたそうですが、今は全く女気も無くDVDが恋人だよと話しました。
私はそこで「大きなモノを持っているのにね」と話すと「まだまだ元気なのに持ち腐れだ」と言って笑っていました。
そして私の事を聞かれ来年40歳になる嫁がいると話すと羨ましそうに「いいなぁ〜!良くセックスするの?」と聞かれて「俺は仕事でクタクタだけど時々嫁が求めるからその時くらいかな」と話しました。
私達夫婦は子供も無く、もうすぐ40歳になる嫁は少し小柄で年よりも若く見え実はセックス好きな嫁ですが、その時は特に話さずにいました。
私は寝取られ願望が有り、嫁も他人との行為に興味がありましたが、想像しながらセックスしたり、ミニスカートなどを履かせて夜のドライブしたりで刺激を感じセックスするくらいの事でした。
その日は私に嫁がいる事で吉村さんに羨ましがられて「おらにも女おらんか?誰かいたら頼むよ」と言われてその日は別れました。
そして嫁に吉村さんの事を話すと「その人そんなに大きいのね」と言うので「おまえ興味あるのか?吉村さんなら優しく一晩中、可愛がってくれるよ」と話すと「いゃ〜んエッチね、私、
吉村さんに抱かれるの?」「おまえさえ良ければしてみるか?あっ、そうだ一度家に誘ってみようか?」と話すと嫁は「どんな人なのか見てみたい」と言って乗る気でした。
そう言えばここ一月以上仕事で疲れて、求められても嫁をかまってやれなく、嫁も欲求が溜まっていて丁度いいチャンスかと思いました。
早速翌日に吉村さんをまた銭湯に誘い食事しながら「今度は週末に家に来ませんか?先日嫁に吉村さんの事を話したら見てみたいと言うので、「吉村さんの大きなオチンチンをか?」と言ってやったんですよ。
吉村「えぇー!そんな事を言って大丈夫なのか?」
その時に初めて嫁の事を詳しく話しました。
「実は嫁はセックス好きでここ一月以上かまってやって無くて、吉村さんの大きい事を話すと興味ありそうでしたよ」
吉村「ほっ本当か、奥さん」と言って興奮しているようでした。
そして吉村さんは「それなら明後日の土曜日の夜はどうだ?」
「そうしましょうか?」「よし、そうなればあんたの代わりにゆっくり可愛がってやるよ、奥さんに気に入られたら毎週でも抱いてやるよ、そうなれば奥さんは、オラの女にしてやるよ」と言われて別れました。
帰ってから嫁には吉村さんが週末に来る事だけを話しました。
嫁は「えっ明後日に来るの?お料理とか用意しないと」と言うので「寿司か何か出来合いの物でいいよ、だって吉村さんもおまえに興味があって見に来るんだぞ、きっとおまえのアソコも見るんだろうな」と言うと「もぉ~あなたエッチなんだから」と言って何とも言えない笑みを浮かべてました。
こうなればもうやるしか無いと思い「土曜日は念のためちょっとセクシーなの着けておけよ、いいな」と念押ししました。
そして吉村さんと待ち合わせてから私の車で家に着くまで吉村さんは既に興奮していました。
私に何度も「いいんだな奥さん、今夜はオラのでっかいので可愛がってやっからな」とヤル気満々でした。
早速家に着くと「吉村で~す、お邪魔します」と言って玄関で初めて嫁と対面しました。
嫁が部屋着のニットの短いワンピースを着ていて、私の中では吉村さんに抱かれる嫁を想像せざる終えなく興奮しました。
吉村さんは嫁を見て唾をごっくんと飲み込み興奮しながら居間へ行きました。
簡単なオードブルとお寿司が並びつまみながら話しました。
吉村さんは嫁を褒めちぎっていて、嫁も満更ではなく吉村さんに優しそうな方と返していました。
吉村さんは「そうですよ奥さんオラは優しくてそんでもってスケベですよ」と言うと嫁は恥ずかしそうに微笑み下を向いていました。
そして吉村さんは「今夜泊めてもらっても良いですが?」
嫁「はっハイ」と答え
「それじゃ奥さんオラと寝ましょうね」と積極的でダイレクト過ぎて驚きました。
嫁は否定する事も無く恥ずかしそうにしていた
ので私は
「そうだね吉村さん、横の4畳半の部屋で寝るといいよ」嫁に「おまえも吉村さんと一緒にね」と話ました。
嫁は顔を赤くして「えっ私、私」と返事に困っています
私は「じゃあ後片付けは俺がやるから先に用意してくる」と言って隣の4畳半の部屋へ行き布団を1つ敷き、枕元には私が前もってこっそり用意した特大のコンドームとティッシュを置いて暖房を入れて戻りました。
2人の会話が耳に入り、驚い事に吉村さんは嫁に「奥さんゆっくり可愛がってやるな、な順子はもう濡れてるのわかってるよ」と言っていつの間にか嫁の名前を呼びました。
「さぁ、順子、部屋へ行こう」と言われて嫁は私を見ながら「あなた」と小さな声で言いました、
私は「大丈夫だよ片付けしておくから吉村さんとゆっくりしろよ」と言ってやると吉村さんは
「さぁ順子」と言って肩を抱き部屋へ入りました。
私は早速キッチンで片付けした後で2人がいる部屋の隣のいつもの寝室へ入りました。
思った通り2人の会話と様子が手に取るようにわかりました。
吉村さんの会話がとて卑猥で、静かに素直にうんと返事して答える嫁にも興奮しました。
そして吉村さんは「どうだ、ほら順子こんなに濡れて、よしよし全部脱ごうな、手をバンザイして」と言って脱がせているようです「順子おぉ~う!綺麗なオッパイじゃないか」と言った瞬間にチュッチュパッチュパと吸っているようで嫁が感じる声が次第に「アッアッンウ〜ン」
吉村さんも「う〜ん良いか?順子、良い匂いするな香水付けてるな、オラもうこんなになってるぞほら」と言って触らせているようです。
そして「ほら順子オラたまんね〜!もっと開いて力を抜いてそのままでな」「ほぅ~ら大きいだろ?」
嫁「アアッん大きいよ壊れちゃうアッアッ〜ん」
「大丈夫だ、ゆっくり奥まで入って行くぞほら良いだろ」とはっきり聞こえそしてしばらくして嫁が「ア~ン入ってるよウ〜ンア~ン大きいよ」と聞こえたと思うとすぐに吉村さんが力みながら「ウッウ〜良いよたまらん順子のマンコウッウ」と言いながらヌチャッヌチャッと言う音と同時に嫁の声が響きました。
しばらくすると抜いたようで「ほら順子、後から突いてやるよ」と言い「パンポンパンパチパンとリズムよく嫁の気持ち良さそうな声が響きました。
そしてまた抜いたようでまた体勢を変えたらしくキスしている様子がわかり
吉村さんは「順子どうだ良いだろ?これからはオラの女さ、必ずもっと欲しくなるぞほらどうだ」
妻「ウッウ〜ンアッ〜ン気持ちいぃ〜」と言って泣いているような今まで聴いた事が無い声が聞こえました、
朝方まで何度も繰り返してはまた休憩してのセックスでした。
朝になり吉村さんは私に順子はオラの気に入ったようだよ、
またこれからもたっぷり遊んでやるよ。
と言われました。
私が知らないうちに嫁と吉村さんが繋がっている部分の画像を見せられ嫁が目を閉じ大きく口を開けて紛れも無く感じている画像まで見せられました。
これからは吉村さんと嫁を共有して行く事になりそうです。
昨年の12月に街灯の取り替えの現場に派遣されて来ていた50代後半の警備員と親しくなり、仕事終了後に2人で食事に行きました。
吉村さんと言う方でとても愛想良く、お互いに気軽に話せる事が気に入り誘いました。
その日はとても寒い夜で、すぐ近くにスーパー銭湯があり一緒に行く事になりました。
食事の前に一緒に風呂へ行き、私が先に湯船に浸かっていると吉村さんが来ました「お〜ヒノキ風呂か良いですね」と言って入ろうとする瞬間にダラーんとした私の2倍かと思えるような大きなアソコが目に入りました。
湯船に入りながら吉村さんの身の上話など聞かされて上がり、食事しながら競馬の話や女の話などで会話が弾みました。
吉村さんは40代の時に離婚されてから同年代の女性と2年前まで一緒に暮らされていたそうですが、今は全く女気も無くDVDが恋人だよと話しました。
私はそこで「大きなモノを持っているのにね」と話すと「まだまだ元気なのに持ち腐れだ」と言って笑っていました。
そして私の事を聞かれ来年40歳になる嫁がいると話すと羨ましそうに「いいなぁ〜!良くセックスするの?」と聞かれて「俺は仕事でクタクタだけど時々嫁が求めるからその時くらいかな」と話しました。
私達夫婦は子供も無く、もうすぐ40歳になる嫁は少し小柄で年よりも若く見え実はセックス好きな嫁ですが、その時は特に話さずにいました。
私は寝取られ願望が有り、嫁も他人との行為に興味がありましたが、想像しながらセックスしたり、ミニスカートなどを履かせて夜のドライブしたりで刺激を感じセックスするくらいの事でした。
その日は私に嫁がいる事で吉村さんに羨ましがられて「おらにも女おらんか?誰かいたら頼むよ」と言われてその日は別れました。
そして嫁に吉村さんの事を話すと「その人そんなに大きいのね」と言うので「おまえ興味あるのか?吉村さんなら優しく一晩中、可愛がってくれるよ」と話すと「いゃ〜んエッチね、私、
吉村さんに抱かれるの?」「おまえさえ良ければしてみるか?あっ、そうだ一度家に誘ってみようか?」と話すと嫁は「どんな人なのか見てみたい」と言って乗る気でした。
そう言えばここ一月以上仕事で疲れて、求められても嫁をかまってやれなく、嫁も欲求が溜まっていて丁度いいチャンスかと思いました。
早速翌日に吉村さんをまた銭湯に誘い食事しながら「今度は週末に家に来ませんか?先日嫁に吉村さんの事を話したら見てみたいと言うので、「吉村さんの大きなオチンチンをか?」と言ってやったんですよ。
吉村「えぇー!そんな事を言って大丈夫なのか?」
その時に初めて嫁の事を詳しく話しました。
「実は嫁はセックス好きでここ一月以上かまってやって無くて、吉村さんの大きい事を話すと興味ありそうでしたよ」
吉村「ほっ本当か、奥さん」と言って興奮しているようでした。
そして吉村さんは「それなら明後日の土曜日の夜はどうだ?」
「そうしましょうか?」「よし、そうなればあんたの代わりにゆっくり可愛がってやるよ、奥さんに気に入られたら毎週でも抱いてやるよ、そうなれば奥さんは、オラの女にしてやるよ」と言われて別れました。
帰ってから嫁には吉村さんが週末に来る事だけを話しました。
嫁は「えっ明後日に来るの?お料理とか用意しないと」と言うので「寿司か何か出来合いの物でいいよ、だって吉村さんもおまえに興味があって見に来るんだぞ、きっとおまえのアソコも見るんだろうな」と言うと「もぉ~あなたエッチなんだから」と言って何とも言えない笑みを浮かべてました。
こうなればもうやるしか無いと思い「土曜日は念のためちょっとセクシーなの着けておけよ、いいな」と念押ししました。
そして吉村さんと待ち合わせてから私の車で家に着くまで吉村さんは既に興奮していました。
私に何度も「いいんだな奥さん、今夜はオラのでっかいので可愛がってやっからな」とヤル気満々でした。
早速家に着くと「吉村で~す、お邪魔します」と言って玄関で初めて嫁と対面しました。
嫁が部屋着のニットの短いワンピースを着ていて、私の中では吉村さんに抱かれる嫁を想像せざる終えなく興奮しました。
吉村さんは嫁を見て唾をごっくんと飲み込み興奮しながら居間へ行きました。
簡単なオードブルとお寿司が並びつまみながら話しました。
吉村さんは嫁を褒めちぎっていて、嫁も満更ではなく吉村さんに優しそうな方と返していました。
吉村さんは「そうですよ奥さんオラは優しくてそんでもってスケベですよ」と言うと嫁は恥ずかしそうに微笑み下を向いていました。
そして吉村さんは「今夜泊めてもらっても良いですが?」
嫁「はっハイ」と答え
「それじゃ奥さんオラと寝ましょうね」と積極的でダイレクト過ぎて驚きました。
嫁は否定する事も無く恥ずかしそうにしていた
ので私は
「そうだね吉村さん、横の4畳半の部屋で寝るといいよ」嫁に「おまえも吉村さんと一緒にね」と話ました。
嫁は顔を赤くして「えっ私、私」と返事に困っています
私は「じゃあ後片付けは俺がやるから先に用意してくる」と言って隣の4畳半の部屋へ行き布団を1つ敷き、枕元には私が前もってこっそり用意した特大のコンドームとティッシュを置いて暖房を入れて戻りました。
2人の会話が耳に入り、驚い事に吉村さんは嫁に「奥さんゆっくり可愛がってやるな、な順子はもう濡れてるのわかってるよ」と言っていつの間にか嫁の名前を呼びました。
「さぁ、順子、部屋へ行こう」と言われて嫁は私を見ながら「あなた」と小さな声で言いました、
私は「大丈夫だよ片付けしておくから吉村さんとゆっくりしろよ」と言ってやると吉村さんは
「さぁ順子」と言って肩を抱き部屋へ入りました。
私は早速キッチンで片付けした後で2人がいる部屋の隣のいつもの寝室へ入りました。
思った通り2人の会話と様子が手に取るようにわかりました。
吉村さんの会話がとて卑猥で、静かに素直にうんと返事して答える嫁にも興奮しました。
そして吉村さんは「どうだ、ほら順子こんなに濡れて、よしよし全部脱ごうな、手をバンザイして」と言って脱がせているようです「順子おぉ~う!綺麗なオッパイじゃないか」と言った瞬間にチュッチュパッチュパと吸っているようで嫁が感じる声が次第に「アッアッンウ〜ン」
吉村さんも「う〜ん良いか?順子、良い匂いするな香水付けてるな、オラもうこんなになってるぞほら」と言って触らせているようです。
そして「ほら順子オラたまんね〜!もっと開いて力を抜いてそのままでな」「ほぅ~ら大きいだろ?」
嫁「アアッん大きいよ壊れちゃうアッアッ〜ん」
「大丈夫だ、ゆっくり奥まで入って行くぞほら良いだろ」とはっきり聞こえそしてしばらくして嫁が「ア~ン入ってるよウ〜ンア~ン大きいよ」と聞こえたと思うとすぐに吉村さんが力みながら「ウッウ〜良いよたまらん順子のマンコウッウ」と言いながらヌチャッヌチャッと言う音と同時に嫁の声が響きました。
しばらくすると抜いたようで「ほら順子、後から突いてやるよ」と言い「パンポンパンパチパンとリズムよく嫁の気持ち良さそうな声が響きました。
そしてまた抜いたようでまた体勢を変えたらしくキスしている様子がわかり
吉村さんは「順子どうだ良いだろ?これからはオラの女さ、必ずもっと欲しくなるぞほらどうだ」
妻「ウッウ〜ンアッ〜ン気持ちいぃ〜」と言って泣いているような今まで聴いた事が無い声が聞こえました、
朝方まで何度も繰り返してはまた休憩してのセックスでした。
朝になり吉村さんは私に順子はオラの気に入ったようだよ、
またこれからもたっぷり遊んでやるよ。
と言われました。
私が知らないうちに嫁と吉村さんが繋がっている部分の画像を見せられ嫁が目を閉じ大きく口を開けて紛れも無く感じている画像まで見せられました。
これからは吉村さんと嫁を共有して行く事になりそうです。
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