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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2026-03-22   投稿者: 同居主婦

旦那の兄

私は38歳の専業主婦です。
6年前に7歳年上の主人と結婚し子供はいません。
2年前に主人の実家の母が他界して、実家には父と兄の2人だけになりましたが、主人の意向で同居する事になり今は4人で暮らしています。
実家は農家で父と兄が農業で暮らしていますが主人は地元の企業で機械のメンテナンスの仕事をしています。
70代後半の父は真面目で農業一筋の方ですが、50代の兄は30代でバツイチになり付き合っている女性もいなくお酒が好きで地元のスナックで呑む事が楽しみのようです。
夕食は4人で食べ、父と兄が晩酌をしながら食べるのですが、私は嫌いな方ではないのですが主人がアルコールが飲めない方なので特別な時以外は私も飲まないでいます。
主人は時々遠方のメンテナンスで出張になり、夕食が3人の時に兄にすすめられて一緒に晩酌しました。
いつもよりゆっくりと食事をしながら呑んで兄と色んな話題を話し久しぶりに開放的な気分になりました。
父が食事を済ませると自分の部屋へ戻り、その後も兄と2人でテレビを見ながら呑んでいると、正面の兄が「こっちへ来いよテレビもよく見えるぞ」と言うので素直に並んで座り直すと既に兄は酔っているようで私に手を見せるように言って手をとり「綺麗な手をしてるな、いつも色々と世話になってすまんな」と言いながら兄のゴツゴツした大きな手が私の手を撫でるように触りましたが跳ね除ける事もせずに「いいえ」と言って自然に離れました。

そして兄は次に徐々にエッチな話をするようになり主人にも聞かれた事の無いような質問で結婚するまで何人の男と付き合った?とか一番年上は何歳だったとか質問されて、私もつい真面目に答えると「おぅ〜そうか、結構経験あるんだな、やっぱりアッチは大きい方がいいか?」と言う質問に答える事が出来ずに「いゃーんお兄さんたら」と言うのが精一杯でした。 
「アハハ、呑んだ時の話しだから誰にも内緒だぞ!」と言って「もしお前が俺の女だったら今夜は気持ち良くしてヒィヒィ言わせてやるのにな」と言いながら自分の手でスウェットの膨らみを私に見せるように触っていました。
私は目のやり場に困りました。
私も内心はエッチな話や主人とは逆に体格の良い兄の仕草などで興奮し、少し酔って気持ち良くなっていて兄が少しずつ私にくっついて来るのがわかりましたがそのままでいました。
「なぁ時間もまだ早いから一緒に歌いに行くか」と言って近くのスナックへ誘われて片付けを済ませて家からスナックまで兄と歩きました。
歩いて10分もかからない村の外れにスナックがあり灯りが見えました。
店に入ると年配の夫婦と40代の女性がカウンターの中にいて兄を見て「まぁ~今日は綺麗な彼女連れて来たのね」と言って話し
兄は「弟の嫁だよ」
女性は「弟のお嫁さんでも何でもいいから仲良くすればいいんだよ」
兄は「そうだよな、今日は弟が出張でいなくて家で一緒に呑んでたのさ」

女性「それじゃあ弟の奥さん取ろうと言う感じかな?でもいいんじゃない、2人で楽しめばね」

兄「そうだよな、たまには呑んで何も考えずに楽しめばいいんだよな、ほら何か歌えよ」と言ってマイクを渡されました。
私は調子にのって歌うと他に2人いたお客にも大きく拍手されて最近では感じないような良い気分になり、調子にのって兄と一緒に何杯もウイスキーを飲み久しぶりの良い気分で主人の事も何も忘れて開放的な気分でした。
スナックが閉店になり、兄と店を出て兄に体を抱え込むようにされながら歩きました。
歩きながら兄は「楽しかったか?俺も楽しかったよ、でも帰ったらまた別々だと思うと寂しいもんだな、帰ったら俺の部屋へ来てゆっくりしないか?誰にも内緒で」と言われ、強く抱かれて心臓が口から出そうになりました。
私も少し期待していたのかもしれません、何も言わずにそのままいると、私を抱える兄の手が腰からお尻へと撫でるように触られて、近くの石垣に腰掛け肩を抱かれながら抱きしめられました。
そして私の耳元で「良いだろ?今夜だけ、さぁ帰ろう」と言って歩き家に着くとそっと戸を開け居間に向かおうとすると兄は私の肩を抱きながら一番奥にある兄の部屋へ連れて行かれました。
私達夫婦は2階で父は離れの部屋なので気付かれる事は無いと勝手に安心している自分は兄に抱かれる気持ちになっていました。

兄は私を布団の上に座らせると優しい言葉で「今夜は夢だからなこれからはじまる事は全部夢だよ、いいな」と言って部屋の灯りを消しました。
カーテンからの少しだけの明かりで私を横にして着ていたトレーナーを脱がせて、次に私のジーンズのホックを外し脱がされました。
兄は立ち上がって全てを脱ぎ全裸になって私のブラを上にずらすと私の乳房を優しく口に含みながら片手でショーツを下げアソコをあてがうと一本の指が入り口で、まるで濡れを確認するように小さく動きました。
兄の体は私の体にぴったりくっつき主人の物とは比べ物にならない大きな物だと体で感じました。
もうここまで来ると恥ずかしさも何も無く、兄が「今夜は欲しくなってたんだろ?俺は知ってたよ、ほうーら食べたくてこんなにヨダレが出てるんだ。今夜はたっぷり食べさせてやるよ」
と言われながら指を抜き刺しされて両手で開きながらクリを舐められました。
私は我慢できずに「あぁ~ア~ン!」と声を漏らすと兄は「イイか?これからだぞもっと良くてたまんなくなるぞ」と言いながら「ほぅ〜らどうだこれが入るぞ」と言いながら私の手で触らせました。
私は兄にされるがまま両脚を開かされて足首を高く上げさせられ兄の肩に両脚をのせるような姿勢にされるとゆっくりと入ろうとする物を感じました。
私はもうう受け入れると言うよりも早く受け入れたい気持ちがありましたが、兄は焦らすかのように私にエッチな事を話しかけ興奮している様子でした。
さっきは今夜だけの夢と言ってながらも「今度はラブホテルへ行こうか、もっといい事してやるから」と話しかけそして「ほぅら力を抜いて」と言った瞬間に段々と深くピストンされ気を失いそうになりました。
私はその夜は完全に兄に支配され兄の背中にてをまわして何度も逝きました。
その日から主人が出張の時以外も昼間に家に戻り抱かれるようになりました。
主人とのセックスよりも兄を求める気持ちが強くなり、時々兄に買い物に送ってもらうのですが、帰りのラブホテルでのセックスを楽しみになるようになりました。




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エロすぎてぞくぞくする

2026-03-28